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政府系研究補助金情報

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主な研究資金公募サイト
(学外・組織)

総合理工・化学・工学(応募期間終了)

2020年7月2日

(その他の分野は下の「タグ」から検索可能です。)

【総務省消防庁】消防防災における科学技術の研究・開発

実用可能性調査・基礎研究(フェーズ1)
消防防災分野におけるニーズ調査や、技術シーズを保有している大学・企業等が当該シーズについて社会実装の可能性調査、基礎研究を実施するフェーズ。

基盤・応用研究(フェーズ2)
消防防災分野に必要とされるニーズをすでに把握しており、要素技術の信頼性、品質の向上、システムの設計・運用に関する研究開発やプロトタイプの作成など、社会実装化に向けて必要となる基盤・応用研究を実施するフェーズ。

社会実装研究(フェーズ3)
消防防災分野に必要とされるニーズを把握した上での基盤・応用研究が終了しており、社会実装を目指し、消防本部や自治体等への試験的配備や実証実験を目的とした機器の製作等の研究開発を実施するフェーズ。

応募締切:令和2年12月23日(水)
学内締切:令和2年12月11日(金)



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区分申請経費の上限実施期間
テーマ設定型研究開発テーマ自由形研究開発
実用可能性調査・基礎研究
(フェーズ1)
260万円/年度260万円/年度1年間
基盤・応用研究
(フェーズ2)
2,600万円/年度1,300万円/年度1~2年間
社会実装研究
(フェーズ3)
5,000万円/年度2,500万円/年度1~2年間

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【NEDOイノベーション推進部】AIチップ開発加速のためのイノベーション推進事業 研究開発項目①:AIチップに関するアイディア実用化に向けた開発


概要

IoT社会の到来により、急増した情報の高度な利活用を促進するには、ネットワークの末端(エッジ)で情報処理を行うことが不可欠であり、エッジにおいて効率的に情報処理を行うためのAIチップの開発が求められています。AIチップの開発には、AI技術とチップ設計の双方に関する知見と技術に加え、高額な設計ツールや設計検証設備等も必要となりますが、一方でこれらが、AIチップの開発とビジネス化に向けた高いハードルとなっています。

そのため、民間企業等が有する革新的なアイディアを実現し、ビジネス化を加速するための支援を行う必要があります。このような背景から、本事業では、特に、AIチップに関するアイディアを有する中小企業等を公募し、そのアイディアを実用化するために必要な費用を助成します。

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応募締切対象分野助成期間助成内容
令和2年11月24日(火)AIチップ開発2年間A枠(助成対象費用額の上限0.5億円/年)
B枠(助成対象費用額の上限1億円/年)

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    【NEDOイノベーション推進部】2020年度「研究開発型スタートアップ支援事業(旧:研究開発型ベンチャー支援事業)/NEDO Entrepreneurs Program(NEP)」に係る第2回公募

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    応募締切対象技術助成金額助成事業の期間
    令和2年11月20日(金)経済産業省所管の鉱工業技術(例えば、ロボティクス、AI、エレクトロニクス、IoT、環境、素材、医療機器、ライフサイエンス、バイオテクノロジー、航空宇宙等。但し、原子力に係るものを除く)であること。NEPタイプA[個人]、びNEPタイプA[法人]:原則5百万税抜
    NEPタイプB:原則30万円税抜以内/
    NEPタイプA[個人]、びNEPタイプA[法人]:交付決定から起算して原則6ヶ以内
    NEPタイプB:交付決定日~起算して原則12ヶ以内

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    【JST】ムーンショット型研究開発事業 新たな目標検討のためのビジョン公募
    新型コロナウイルス感染症を受けた社会情勢の変化を踏まえ、新たなムーンショット目標の検討を進めることとなりました。今後の時代を担う若手の柔軟かつ自由なアイデアを取り入れながら、「ポストコロナ/アフターコロナ」を見据えた将来の社会経済のあるべき姿(ビジョン)を議論していきたいと考えています。そのため、新たな目標案の検討を行う若手を中心とする目標検討チームを公募します。

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    応募締切調査研究期間調査研究費採択予定課題数
    令和2年11月10日(火)6か月程度(2021年1月~6月)1提案あたり500万円程度/実施期間(直接経費)を目安(間接経費別途措置)20件程度を予定

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    【NEDOロボット・AI部 SIPグループ】「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転【システムとサービスの拡張)/協調型自動運転のユースケースを実現する通信方式の検討

    本事業では、協調型自動運転通信方式検討TFにて作成されたV2Xの活用が期待される「協調型自動運転ユースケース」について、無線通信技術への具体的な要求仕様等通信に関する技術的な実現性を検証し、また、今後進化すると予想される通信技術を想定した上で各々のユースケースとそれぞれの無線通信技術への具体的な要求仕様をロードマップとして策定することを目的とする。

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    応募締切研究期間事業規模備  考
    令和2年9月30日(水)2020~2021年度2020年度:60百万円以内
    2021年度:160百万円以内

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    【NEDOロボット・AI部】戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/ビッグデータ・AIを活用したサイバー空間基盤技術

    本プロジェクトでは、「ビッグデータ・AIを活用したサイバー空間基盤技術」で実施している内容のうち、「ヒューマン・インタラクション基盤技術/認知的インタラクション支援技術」の「人工知能と融合する認知的インタラクション支援技術による業務訓練・支援システムの研究開発」において、取得しているデータ及び開発しているAI技術を活用あるいは連携し、成果の社会実装に向けた更なる基盤技術の開発及び早期実用化に繋がる研究開発を実施します。

    具体的には、サービス現場における実作業での接客支援システムのニーズに対応するための研究開発を実施します。

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    応募締切助成期間事業規模備  考
    令和2年9月23日(水)2020年度~2022年度予算限度額40百万円/年以内

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    【NEDOロボット・AI部】戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/ビッグデータ・AIを活用したサイバー空間基盤技術

    本プロジェクトでは、「ビッグデータ・AIを活用したサイバー空間基盤技術」で実施している内容のうち、「ヒューマン・インタラクション基盤技術/認知的インタラクション支援技術」の「人工知能と融合する認知的インタラクション支援技術による業務訓練・支援システムの研究開発」において、取得しているデータ及び開発しているAI技術を活用あるいは連携し、成果の社会実装に向けた更なる基盤技術の開発及び早期実用化に繋がる研究開発を実施します。

    具体的には、サービス現場における実作業での接客支援システムのニーズに対応するための研究開発を実施します。

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    応募締切助成期間事業規模備  考
    令和2年9月23日(水)2020年度~2022年度予算限度額40百万円/年以内

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    【JST】共創の場形成支援プログラム2020年度

    「育成型」
    本格型へのステップアップを目指した、拠点ビジョンの深堀り、研究開発課題の組成、研
    究開発体制・マネジメント体制の構築等を実施。終了時に本格型への移行審査を実施。
    「本格型」
    SDGsに基づく目指す社会像(拠点ビジョン)を策定、ビジョン実現に向けた異分野融合の
    研究開発(バックキャスト型研究開発)と、産学共創拠点の持続的な運営を可能とする機能
    を備えた産学共創システムの構築を一体的に実施。大学等の産学連携システム改革の加速に
    も繋げる。

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    応募締切研究期間助成内容備  考
    令和2年9月8日(火)育成2年度
    本格型最長10年度
    育成」25百万/程度
    本格型共創分野最大3.2億円/程度
    量子技術分野環境エネルギー分野最大4億円程度
    ※バイオ分野当初2年度最大1億円/年度程度

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    【NEDOロボット・AI部】革新的ロボット研究開発基盤構築事業

    本事業では、多品種少量生産現場をはじめとするロボット未活用領域においても対応可能な
    産業用ロボットの実現に向け、ロボティクスとは異なる分野も含めた幅広い大学研究者等と
    の連携を図りつつ、産学が連携した研究体制を構築し、産業用ロボットにおいて重要な要素
    技術の開発を行います。

    研究開発項目〔1〕「汎用動作計画技術」
    研究開発項目〔2〕「ハンドリング関連技術」
    研究開発項目〔3〕「遠隔制御技術」
    研究開発項目〔4〕「ロボット新素材技術」

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    応募締切事業期間助成内容備  考
    令和2年8月28日(金)2020年度~2024年度2020年度の事業規模250百万円以内(2020年度~2024年度(5年間)の総額は1,250百万円以内程度)

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    【国総研】2次元CADデータを用いたAIによる3次元モデル構築技術に関する研究

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    応募締切事業期間助成内容備  考
    令和2年7月22日(水)契約の翌日~令和3年2月26日
    項目 【NEDO IoT推進部】Connected Industries推進のための協調領域データ共有・AIシステム開発促進事業 (サプライチェーンの迅速かつ柔軟な組換えに資するデジタル技術の開発支援)
    新型コロナウイルスの世界的流行により製造サプライチェーンの寸断リスクが増大する中、
    サプライチェーンの柔軟・強靭な組換えを実現可能な事業体制の構築が重要となっています。
    そのためには、その時点で調達可能な部品で生産可能な代替製品の迅速な設計・生産や、自社
    工場での生産継続が難しい場合に代替生産が可能な他の拠点や協力企業への生産工程の移管、
    代替生産を引き受けた企業における短期間のリードタイムでの生産稼働開始等、各製造工程間
    (エンジニアリングチェーン)の連携強化と高度化が必要です。上記を実現すべく、本事業で
    は、製造工程間でのシームレスなデータ連携や企業間・拠点間での連携を可能とするセキュア
    なデータ基盤等のデジタル技術開発を支援します。

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    応募締切事業期間助成内容備  考
    令和2年7月6日(月)2020年度~2021年度2020年度から2021年度までの最大2年度間で1億円以内/件
    【NEDO IoT推進部】Connected Industries推進のための協調領域データ共有・AIシステム開発促進事業
    本事業は、Connected Industries重点5分野(自動走行・モビリティサービス、ものづくり・
    ロボティクス、バイオ・素材、プラント・インフラ保安、スマートライフ)を中心に、海外
    や他分野に横展開可能であり、スタートアップ等の新規プレーヤーに開放的なデータエコシ
    ステムの構築に資する業界横断型AIシステムの開発と業界共用データ基盤の開発を通じて、
    AIシステムとデータプラットフォームが一体となった、AI・データエコシステムの成功事例
    を創出し、国内企業にとどまらない幅広いデータ連携による価値の創出を促進することを目
    的とします。

    ケースA:業界横断型AIシステムの開発
    ケースB:業界共用データ基盤の開発
    ケースC:業界横断型AIシステムと業界共用データ基盤の連携開発

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    応募締切事業期間助成内容備  考
    令和2年7月13日(月)2020年度~2021年度「ケースA」および「ケースB」:2020年度5,000万円以内、2021年度1億円以内
    「ケースC」:2020年度1.5億円以内、2021年度3億円以内
    【NEDOロボット・AI部】戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転(システムとサービスの拡張)
    自動運転を実用化し普及拡大していくことにより、交通事故の低減、交通渋滞の削減、
    交通制約者のモビリティの確保、物流・移動サービスのドライバー不足の改善・コスト
    低減等の社会的課題の解決に貢献し、すべての人が質の高い生活を送ることができる社
    会の実現を目指しています。

    >>詳細はこちら

    応募締切事業期間助成内容備  考
    令和2年6月29日(月)NEDOが指定する日から2023年2月28日まで事業規模
    2020年度80百万円以内
    2021年度90百万円以内
    2022年度50百万円以内
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