プリローダーイメージ
スマートフォンサイトはこちら

政府系研究補助金情報

コンテンツタイトル下地
主な研究資金公募サイト
(学外・組織)
研究資金公募情報
年月アーカイブ
2025年度
2026年度
2024年度
2023年度
2022年度
2021年度
2020年度
2019年度

【JST未来社会創造事業】令和2年度研究開発提案募集

2020年5月11日

本事業は異なる2つのアプローチ「探索加速型」と「大規模プロジェクト型」で構成されます。
探索加速型
比較的少額の課題を多数採択(スモールスタート)する探索研究から、それらの課題を絞り込 み、集中投資する本格研究へと段階的に研究開発を進めます。探索研究では、多くの斬新なア イデアを公募して取り入れ、本格研究に向けてアイデアの実現可能性を見極めるための研究 開発を行います。探索研究から本格研究への移行時や、本格研究実施期間中において、ステー ジゲート評価注1)を実施し研究開発課題を絞り込むことで、最適な研究開発課題を編成しま す。研究開発課題は、文部科学省が定める未来社会に必要な技術の区分(領域)を踏まえ、JST が提案募集などを通じて設定した「重点公募テーマ」に基づき公募します。
大規模プロジェクト型
科学技術イノベーションに関する情報を収集・分析し、現在の技術体系を変え、将来の基盤技 術となるよう文部科学省が特定した「技術テーマ」に係る研究開発課題を公募し、集中的に投 資します。

>>詳細はこちら

応 募 締 切
2020年6月30日
研 究 期 間
令和2年度 研究開発課題
探索研究の期間:最大 2 年半(令和 4 年度末まで)、
本格研究の期間:最長 5 年間
助 成 金 等
探索研究期間全体:最大 3,500 万円(直接経費)、
要素技術タイプ:最大 2,300 万円(直接経費 ※ST09 のみ)
として計画してください。令和4年度末までの運営統括が指定する時期に本格
研究への移行にかかるステージゲート評価を受けていただきます。

本格研究の研究開発費は本格研究期間全体で総額 7.5 億円(直接経費)を上限
ただし、ST09「多様な実データから真理を追究する数理モデルや解析手法
の構築」への提案の総額は5億円(直接経費)を上限とします。
コンテンツ本文の先頭へ戻る ページの先頭へ戻る
コンテンツ本文の先頭へ戻る ページの先頭へ戻る