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各種研究助成情報

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(学外・組織)

情報学

2021年10月8日


(その他の分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

【科学技術融合振興財団】2021年度 助成金・補助金


【調査研究助成事業】
助成事業の対象
研究課題A:シュミレーション&ゲーミングに関する調査研究
研究課題B:
①情報技術、ネットワーク技術を応用したシュミレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作
(学習用ソフトウェアを通じて行う青少年科学技術啓発活動)
②社会に役立つシリアスゲームの調査研究

研究課題分野:
①情報科学 ②社会 ③医学・福祉 ④教育 ⑤生物 ⑥物理 ⑦環境 ⑧図形・デザイン ⑨経営・経済 ⑩土木建築 ⑪科学 ⑫数学 
⑬その他 a.心理学 b.コミュニケーション c.防災 d.物語研究 e.スポーツ f.出版企画

交付金額:30万円~150万円/件 上限 総額1,700万円
研究期間:2022年2月より2年以内

【補助金事業】
補助金事業の対象:シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究
大学、その他の教育機関、研究所等の非営利の研究機関に所属する研究者といたします。
特に本事業は①先進的独創的な手法の研究②若手研究者(大学院生・助手等)を支援の対象とします。

交付金額:15万円~30万円/件 上限 総額300万円

研究期間:2022年2月より1年以内

応募締切:2022年10月15日(金)

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【三菱UFJ信託銀行】公益信託小澤・吉川記念エレクトロニクス研究助成基金

対象研究:エレクトロニクス情報処理等の研究
  • 電子素子の製造基盤技術の研究開発
  • 半導体材料および加工技術の研究開発
  • 固体電子素子の研究開発
  • 電子回路の応用研究
  • 光電子素子の研究開発
  • 情報処理関連研究
  • 生体系、宇宙系、量子系、ロボティクスに対する電子技術の応用研究
  • (その他)
助成対象:エレクトロニクスおよび情報処理等の研究を行う若手研究者(35歳以下の方)が対象
助成金額:200万円以下/件
応募締切:令和3年11月19日(金)
学内締切:令和3年11月12日(金)
※所属機関長または学部長の確認印が必要となります。

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【カインズデジタルイノベーション財団】2022年度 研究助成

研究助成対象:「暮らしの向上」に通じる情報技術の研究に関する研究開発

助成金額:上限200万円/件
助成期間:2022年4月1日(金)から2023年3月31日(金)までの1年間

応募締切:令和3年11月30日(火)
学内締切:令和3年11月23日(火)
※所属機関長(学長、研究科長、学部長)の承認が必要です。

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【電気通信普及財団】2021年度11月期シンポジウム・セミナー等開催援助

情報通信研究普及振興して学術的寄与する会議(学術分野)
情報通信普及利活用振興社会寄与するシンポジウム・セミナー(社会貢献分野

2022年4月2023年3月までに開催されるシンポジウム・セミナー等の開催援助
(オンライン開催も対象)
100万円以下/件

申込締切:2021年11月30日(火)

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【電気通信普及財団】2021年度 研究調査助成

助成対象:情報通信の利用を促進し情報社会の進展に寄与するために行われる
① 情報通信に関する法律、経済、社会、文化等の人文学・社会科学分野における研究調査
② 情報通信に関する技術分野における研究調査
③ 情報通信に関する人文学・社会科学分野及び技術分野の両分野にわたる研究調査

助成対象者:日本の大学等及び研究機関に所属する研究者の方、もしくは大学院生(博士課程[後期])とします。

対象期間:原則、助成採択の翌年度(2022 年度)の1年間とし、必要に応じ2年間又は3年間とします。
なお、研究調査助成を受けることができる期間は、1 名の研究者について通算で最大 5 年間です。

助成金額:年間300万円/件

受付期限:11月30日(火)

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【電気通信普及財団】海外渡航費援助(通年)

援助の趣旨:情報通信の普及、振興発展に資するため、情報通信に関する研究(人文・社会科学分野及び技術分野)を行う研究者が、
海外で開催される国際会議などで研究発表を行うための渡航費用の一部を援助する。

援助申込対象者:
日本の大学等及び研究機関に所属する研究者の方、大学院生でいわゆる博士課程(後期)に在学する方。40 歳以下(申込年度の 4 月 1 日時点)で、所属する機関の長の推薦を受けた方。なお、大学院博士前期課程・修士課程の方は対象外とします。

援助金額:
欧州;29万円
北東(東部)、カナダ;25万円
北米(西部);22万円
ハワイ;18万円
オーストラリア、ニュージーランド;23万円
東南アジア;19万円
中国;17万円
韓国;11万円

申込受付時期:通年(2ヵ月に1回)

受付締切日援助対象となる会議等開催日
4月1日5月1日~10月31日
6月1日7月1日~12月31日
8月1日9月1日~翌年2月28日
10月1日11月1日~翌年4月30日
12月1日翌年1月1日~6月30日
2月1日3月1日~8月31日


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【テレコム先端技術研究支援センター】SCAT研究助成
<研究費助成>
助成の目的:先端的な情報通信技術分野の研究の円滑な推進を支援すること目的として、研究に関わる経費の助成を行います(助成金は研究のための諸費用に使用できます)。

応募資格:先端的な情報通信技術分野の研究を行っている研究者または研究グループ
助 成 額:1件あたり総額250万円以下
助成期間:2年または3年
募集期間:9月1日(水)~10月29日(金)
<研究奨励金>
助成の目的:次世代を担う若い研究者の育成を目的として、研究奨励金の支給を行います。

応募資格:先端的な情報通信技術分野の研究を専攻する、大学院博士後期課程への進学予定者で、研究科長が推薦する学生助 成 額:1名あたり月額10万円
助成期間:大学院博士後期課程在学中の3年を越えない期間
募集期間:9月1日(水)~11月30日(火)
<国際会議助成>
助成の目的:国際研究交流の促進を目的として、国際会議開催費の助成を行います。
応募資格:先端的な情報通信技術分野の国際会議を主催する学会、研究グループなどの責任者
助 成 額:1件あたり25万円以下
募集期間:9月1日(水)~10月29日(金)

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