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(学外・組織)

情報学

2021年9月13日


(その他の分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

【コニカミノルタ科学技術振興財団】令和3年度 コニカミノルタ画像科学奨励賞

公募の趣旨
イノベーション創出には、異分野技術の取り込みや融合が不可欠であるとの認識に基づき、異分野の技術者の交流を活性化し、技術融合を加速することを目的として、単一分野のテーマに加えて、異分野との連携をテーマとした研究の2つに分けて募集します。
奨励賞:研究者単独の申請もしくは同一分野の研究者による共同申請。
連携賞:異分野の研究者2名以上による申請で2名共に応募資格を満たす必要があります。

対象研究分野:

AI、エレクトロニクス、ICT、医療、生命科学、生物、バイオテクノロジー、材料、デバイス、光学、環境、スマート農業、エネルギー、ロボティクス等の幅広い技術領域を対象とします。
これら様々な研究分野における「光と画像」に関わる研究を以下の3分野に分けてテーマ募集します。

  1. 光と画像に関する材料及びデバイスの研究
  2. 光と画像に関するシステム及びソフトウエアの研究
  3. 光と画像に関するその他の先端的な研究

助成金額:
  • 奨励賞(優秀賞)4件程度 助成金1件 100万円
  • 奨励賞10件程度 助成金1件 50万円
  • 連携賞2件程度 助成金1件 100万円


応募締切:令和3年9月30日(木)

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【電気通信普及財団】2021年度 第37回電気通信普及財団賞

助成額:
テレコム人文学社会科学賞、テレコムシステム技術賞、テレコムがくさい研究所
入賞100万円
奨励賞50万円
特別200万円
テレコム人文学社会科学学生、テレコムシステム技術学生、テレコム学際研究学生賞
入賞50万円
佳作30万円
③学生賞最優秀賞80万円

助成対象者:
テレコム人文社会科学学生賞、テレコムシステム技術学生賞、テレコム学際研究学生賞大学学部しくは、大学院在学中(20213月以降卒業修了者む)

応募締切:令和3年9月30日(木)
学内締切:令和3年9月22日(水)

※テレコムシステム技術学生賞およびテレコム学際研究学生賞のみ

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【NEC C&C財団】2022年度「外国人研究員助成」

日本国内の大学院博士課程に在籍し、C&C技術分野、即ち情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの技術が融合する技術分野の研究を行っている外国人研究員に対し、研究費などを補助します。

応募資格:
① 助成開始時(2022年4月または2022年10月 )に日本国内の大学院または同等の機関の博士後期課程に在学中のこと。
② 外国人で、上記C&C技術分野の研究に携わっている研究者であること(原則として40才以下)。
③ 研究内容が優れていること
④ 経済的に必要性が高いこと

1件当りの助成額: 月額12万5千円
助成期間:2022年4月~2023年3月または2022年10月~2023年9月
支給期間: 最長一年までとする。
応募締切:令和3年9月30日(木)
※指導教員による推薦状が必要

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【科学技術融合振興財団】2021年度 助成金・補助金


【調査研究助成事業】
助成事業の対象
研究課題A:シュミレーション&ゲーミングに関する調査研究
研究課題B:
①情報技術、ネットワーク技術を応用したシュミレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作
(学習用ソフトウェアを通じて行う青少年科学技術啓発活動)
②社会に役立つシリアスゲームの調査研究

研究課題分野:
①情報科学 ②社会 ③医学・福祉 ④教育 ⑤生物 ⑥物理 ⑦環境 ⑧図形・デザイン ⑨経営・経済 ⑩土木建築 ⑪科学 ⑫数学 
⑬その他 a.心理学 b.コミュニケーション c.防災 d.物語研究 e.スポーツ f.出版企画

交付金額:30万円~150万円/件 上限 総額1,700万円
研究期間:2022年2月より2年以内

【補助金事業】
補助金事業の対象:シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究
大学、その他の教育機関、研究所等の非営利の研究機関に所属する研究者といたします。
特に本事業は①先進的独創的な手法の研究②若手研究者(大学院生・助手等)を支援の対象とします。

交付金額:15万円~30万円/件 上限 総額300万円

研究期間:2022年2月より1年以内

応募締切:2022年10月15日(金)

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【電気通信普及財団】2021年度11月期シンポジウム・セミナー等開催援助

情報通信研究普及振興して学術的寄与する会議(学術分野)
情報通信普及利活用振興社会寄与するシンポジウム・セミナー(社会貢献分野

2022年4月2023年3月までに開催されるシンポジウム・セミナー等の開催援助
(オンライン開催も対象)
100万円以下/件

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【電気通信普及財団】2021年度 研究調査助成

助成対象:情報通信の利用を促進し情報社会の進展に寄与するために行われる
① 情報通信に関する法律、経済、社会、文化等の人文学・社会科学分野における研究調査
② 情報通信に関する技術分野における研究調査
③ 情報通信に関する人文学・社会科学分野及び技術分野の両分野にわたる研究調査

助成対象者:日本の大学等及び研究機関に所属する研究者の方、もしくは大学院生(博士課程[後期])とします。

対象期間:原則、助成採択の翌年度(2022 年度)の1年間とし、必要に応じ2年間又は3年間とします。
なお、研究調査助成を受けることができる期間は、1 名の研究者について通算で最大 5 年間です。

助成金額:年間300万円/件

受付期限:11月30日(火)

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【電気通信普及財団】海外渡航費援助(通年)

援助の趣旨:情報通信の普及、振興発展に資するため、情報通信に関する研究(人文・社会科学分野及び技術分野)を行う研究者が、
海外で開催される国際会議などで研究発表を行うための渡航費用の一部を援助する。

援助申込対象者:
日本の大学等及び研究機関に所属する研究者の方、大学院生でいわゆる博士課程(後期)に在学する方。40 歳以下(申込年度の 4 月 1 日時点)で、所属する機関の長の推薦を受けた方。なお、大学院博士前期課程・修士課程の方は対象外とします。

援助金額:
欧州;29万円
北東(東部)、カナダ;25万円
北米(西部);22万円
ハワイ;18万円
オーストラリア、ニュージーランド;23万円
東南アジア;19万円
中国;17万円
韓国;11万円

申込受付時期:通年(2ヵ月に1回)

受付締切日援助対象となる会議等開催日
4月1日5月1日~10月31日
6月1日7月1日~12月31日
8月1日9月1日~翌年2月28日
10月1日11月1日~翌年4月30日
12月1日翌年1月1日~6月30日
2月1日3月1日~8月31日


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