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各種研究助成情報

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(学外・組織)

情報学

2021年7月19日


(その他の分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

【角川アスキー総合研究所】総務省「異能vation」プログラム
<破壊的な挑戦 部門>
ICT分野において、破壊的な地球規模の価値創造を生み出すために、大いなる可能性があり、
奇想天外でアンビシャスな技術課題への朝鮮を支援します。社会や産業に大変革をもたらすような
課題に対して、失敗を恐れず果敢に挑戦を行うような提案を募集します。

-ゼロワンチャレンジ 
期間:0-4ヵ月内
金額:0-100万円の間

-破壊チャレンジ
挑戦支援額:最大300万円
挑戦期間:最長1年間


<ジェネレーションアワード部門>
ICT分野における
・ちょっとした、けれども誰も思いついたことのないような面白いアイディア
・自分でも一番良い使い方が分からないけれど、こだわりの尖った技術
・自らが発見した実現したい課題

・協力協賛企業各社より、分野賞副賞(20万円)及び企業特別賞(未定)などを提供
・表彰にノミネートされた提案(昨年度実績223件)は協力協賛企業と協力して実装や実現を目指す機会を設けます!

応募締切:令和3年8月2日(月)

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【柏森情報科学振興財団】2021年度 研究助成, フォーラム・シンポジウム等開催助成

<研究助成>
研究テーマ:情報に関する科学の基礎的・萌芽的または総合的研究
研究助成の限度額:助成総額 2,000 万円。1 件当たりの最高額は 200 万円を原則とする
応募締切:2021年8月31日(火)

研究完了日:研究助成金交付決定後2年以内

<フォーラム・シンポジウム等開催助成>
応募条件:
情報科学に関する学術的発展に寄与する国際会議、学術講演会、フォーラム、シ
ンポジウム、セミナー、研究集会・研修会であって、2021 年 12 月 1 日から 2023
年 3 月末までの間に開催されるものであること。
助成金の限度額:年度内助成総額 200 万円

応募締切:2021年8月31日(火)



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【東京電機大学】令和3年度(第45回)丹羽保次郎記念論文賞

情報工学、電気工学等の関連分野を含む、広い意味の電子通信工学関係論文のうち 次に該当する
若手研究者の論文を対象とします。なお、同一論文の応募は一回限りとします。

  • 掲載期間:令和元年9月1日~令和3年8月31日
  • 著  者:応募者の単著、又は共著の場合には本人の寄与が大部分のものとします。
  • 次のような学会誌に掲載された1論文を対象とします。
      電子情報通信学会、電気学会、映像情報メディア学会、日本音響学会、情報処理学会、
      応用物理学会、日本物理学会、IEEE等国内外の学会の学会誌及び論文誌等
申請者の資格
(1)大学院学生(修士課程及び博士課程)
(2)大学院修了又は満期退学後2年(応募時において)以内の者

応募締切:令和3年9月3日(金)
学内締切:令和3年8月27日(金)
推薦者大学院研究委員長あるいはそれにずる推薦者の公印が必要。

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【NEC C&C財団】国際会議論文発表者助成事業

本助成は、海外で開催される国際会議において、C&C 技術分野に関する論文発表を行う大学院の学生に対して、渡航費用等のその会議に参加するための費用を補助するものです。C&C 技術分野とは、情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術、及びこれらの技術が融合する ICT 技術分野に加え、これらの技術を基盤として応用発展してきたデータサイエンス、人工知能(AI)、センシング、認識、ロボティクス、自動制御、情報セキュリティ、仮想現実など、例えばスート社会を支える技術を含みます。


助成対象:2021年10月15日(金)~2022年4月30日(土)開催の査読付き国際会議

助成内容:国際会議の開催地別に定めた助成金(12~25万円)を支給。
募集締切:令和3年8月31日(火)

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【コニカミノルタ科学技術振興財団】令和3年度 コニカミノルタ画像科学奨励賞

公募の趣旨
イノベーション創出には、異分野技術の取り込みや融合が不可欠であるとの認識に基づき、異分野の技術者の交流を活性化し、技術融合を加速することを目的として、単一分野のテーマに加えて、異分野との連携をテーマとした研究の2つに分けて募集します。
奨励賞:研究者単独の申請もしくは同一分野の研究者による共同申請。
連携賞:異分野の研究者2名以上による申請で2名共に応募資格を満たす必要があります。

対象研究分野:

AI、エレクトロニクス、ICT、医療、生命科学、生物、バイオテクノロジー、材料、デバイス、光学、環境、スマート農業、エネルギー、ロボティクス等の幅広い技術領域を対象とします。
これら様々な研究分野における「光と画像」に関わる研究を以下の3分野に分けてテーマ募集します。

  1. 光と画像に関する材料及びデバイスの研究
  2. 光と画像に関するシステム及びソフトウエアの研究
  3. 光と画像に関するその他の先端的な研究

助成金額:
  • 奨励賞(優秀賞)4件程度 助成金1件 100万円
  • 奨励賞10件程度 助成金1件 50万円
  • 連携賞2件程度 助成金1件 100万円


応募締切:令和3年9月30日(木)

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【科学技術融合振興財団】2021年度 助成金・補助金


【調査研究助成事業】
助成事業の対象
研究課題A:シュミレーション&ゲーミングに関する調査研究
研究課題B:
①情報技術、ネットワーク技術を応用したシュミレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作
(学習用ソフトウェアを通じて行う青少年科学技術啓発活動)
②社会に役立つシリアスゲームの調査研究

研究課題分野:
①情報科学 ②社会 ③医学・福祉 ④教育 ⑤生物 ⑥物理 ⑦環境 ⑧図形・デザイン ⑨経営・経済 ⑩土木建築 ⑪科学 ⑫数学 
⑬その他 a.心理学 b.コミュニケーション c.防災 d.物語研究 e.スポーツ f.出版企画

交付金額:30万円~150万円/件 上限 総額1,700万円
研究期間:2022年2月より2年以内

【補助金事業】
補助金事業の対象:シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究
大学、その他の教育機関、研究所等の非営利の研究機関に所属する研究者といたします。
特に本事業は①先進的独創的な手法の研究②若手研究者(大学院生・助手等)を支援の対象とします。

交付金額:15万円~30万円/件 上限 総額300万円

研究期間:2022年2月より1年以内

応募締切:2022年10月15日(金)

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