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各種研究助成情報

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学会等開催費・招聘(派遣)・フェローシップ(応募期間終了)

2021年6月9日

【徳山科学技術振興財団】2022年度 国際シンポジウム助成 、研究助成

2022年度 国際シンポジウム助成

助成対象:国内で開催される、新材料(無機、有機、高分子、その他)およびこれに関連する科学技術分野の国際シンポジウム
助成金額:100~300千円/件
対象期間:2022年5月から2023年4月30日までの期間に開催される国際シンポジウム
公募期間:2021年8月1日~2021年9月22日(正午必着)

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2022年度 研究助成

助成対象:新材料(無機、有機、高分子、その他)およびこれに関連する科学技術分野で、新材料開発の基礎ならびに応用を指向する独創的な研究
応募資格:45歳未満の研究者で、所属機関の長の推薦を受けた者
助成金額:2,000千円/件
対象期間:2022年6月より1年間
公募期間:2021年8月1日~2021年9月22日(正午必着)

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【天田財団】2021年(令和3年)度 研究開発助成・国際交流助成

対象分野:金属等の塑性を利用した加工(以下「塑性加工分野、又は塑性加工」)及び高密度エネルギー下での諸特性を利用した加工(以下「レーザプロセッシング分野、又はレーザ加工」)に必要な技術の研究・調査

助成金:総額 約2億3,000万円予定
応募締切:7月31日(土)

<研究開発助成> 募集予算:約2億2,000万円
Ⅰ)重点研究開発助成(課題研究)
技術動向や社会情勢のニーズを重点研究課題として顕在化させ、それに対して独創的、革新的な研究に対する助成

助成金額:800~1,000万円 
助成期間:2年の場合 助成決定通知日~2024年3月31日
     3年の場合 助成決定通知日~2025年3月31日

Ⅱ)一般研究開発助成
基礎的、試験的、実用的な研究で助成対象分野の進展に期待できる研究に対する助成
助成金額:助成期間2年 180~200万円/件
     助成期間3年 240~300万円/件
助成期間:2年の場合 助成決定通知日~2024年3月31日
     3年の場合 助成決定通知日~2025年3月31日

Ⅲ)奨励研究助成(若手研究者枠)
助成対象分野の若手研究者の育成、挑戦的研究に対する助成

助成金額:180~200万円
助成期間:2年 助成決定通知日~2024 年 3 月 31 日

<国際交流助成> 募集予算:約1,000万円
Ⅳ)国際会議等準備及び開催助成
国内で開催される権威ある機関、又は団体が主催する国際会議等の準備及び開催への助成
開催準備が 2021 年 7 月 31 日以前に始まっていること。
開催期間が 2021 年 10 月上旬(助成決定通知日)~2024 年 3 月 31 日までであること。

助成金額:50~100万円

Ⅴ)第1回国際会議等準備及び開催助成
海外で開催実績があり、国内で初めて開催される権威ある機関、又は団体が主催する国際会議等の準備及び開催への助成(初回限定)
開催準備が 2021 年 7 月 31 日以前に始まっていること。
開催期間が 2021 年 10 月上旬(助成決定通知日)~2024 年 3 月 31 日までであること。

助成金額:100~150万円

Ⅵ)国際会議等参加助成
海外で開催される権威ある機関、又は団体が主催する国際会議等に参加し、発表や運営の役割を担う者の旅費等に対する助成
また、同行し発表を行う院生等がいる場合は1名に限り旅費等に対する助成を追加します。

助成金額:1名の場合 20~35万円
     2名の場合 40~70万円


Ⅶ)国際会議等参加助成 (若手研究者枠)
海外で開催される権威ある機関、又は団体が主催する国際会議等に参加し、発表等を行う若手研究者の旅費等に対する助成
助成金額:20~35万円

Ⅷ)国際シンポジウム等準備及び開催助成 (若手研究者枠)
自らが中心的な役割を担い、3ヶ国以上の研究者を招請して開催する小規模の研究交流会等への準備及び開催への助成

助成金額:40~50万円

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【上原記念生命科学財団】2021年度 研究助成金・研究奨励金・リサーチフェローシップ

助成対象課題:
生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関連する以下の諸分野の研究
(1)東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般
(2)基礎医学(上記以外)
(3)臨床医学(  〃  )
(4)生命科学と他分野との融合領域(生体情報学、生体医工学、生体材料学など)

※研究助成・海外留学助成は、上記(1)~(3)の「健康科学・医学・薬学」分野、(4)の「新領域4.0」分野に分けて募集しています。

<研究助成金>
助成金額:500万円/件

<研究奨励金>
助成金額:200万円/件

助成期間:助成金交付から2023年4月30日まで

<リサーチフェローシップ>
助成金額:渡航費および滞在費1年分として1件450万円以内
助成期間:
出立月(2022年1月~12月)より1年間。但し、既に留学中の者および年内出立の
者の助成期間は2022年1月から1年間とし、且つ滞在費のみとする。

応募締切:令和3年9月3日(金)
学内締切:令和3年8月23日(月)
※1推薦者原則1件の推薦
※研究科長または学部長の推薦が必要となります。

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【天田財団】2021年(令和3年)度 研究開発助成・国際交流助成

対象分野:金属等の塑性を利用した加工(以下「塑性加工分野、又は塑性加工」)及び高密度エネルギー下での諸特性を利用した加工(以下「レーザプロセッシング分野、又はレーザ加工」)に必要な技術の研究・調査

助成金:総額 約2億3,000万円予定
応募締切:7月31日(土)

<研究開発助成> 募集予算:約2億2,000万円
Ⅰ)重点研究開発助成(課題研究)
技術動向や社会情勢のニーズを重点研究課題として顕在化させ、それに対して独創的、革新的な研究に対する助成

助成金額:800~1,000万円 
助成期間:2年の場合 助成決定通知日~2024年3月31日
     3年の場合 助成決定通知日~2025年3月31日

Ⅱ)一般研究開発助成
基礎的、試験的、実用的な研究で助成対象分野の進展に期待できる研究に対する助成
助成金額:助成期間2年 180~200万円/件
     助成期間3年 240~300万円/件
助成期間:2年の場合 助成決定通知日~2024年3月31日
     3年の場合 助成決定通知日~2025年3月31日

Ⅲ)奨励研究助成(若手研究者枠)
助成対象分野の若手研究者の育成、挑戦的研究に対する助成

助成金額:180~200万円
助成期間:2年 助成決定通知日~2024 年 3 月 31 日

<国際交流助成> 募集予算:約1,000万円
Ⅳ)国際会議等準備及び開催助成
国内で開催される権威ある機関、又は団体が主催する国際会議等の準備及び開催への助成
開催準備が 2021 年 7 月 31 日以前に始まっていること。
開催期間が 2021 年 10 月上旬(助成決定通知日)~2024 年 3 月 31 日までであること。

助成金額:50~100万円

Ⅴ)第1回国際会議等準備及び開催助成
海外で開催実績があり、国内で初めて開催される権威ある機関、又は団体が主催する国際会議等の準備及び開催への助成(初回限定)
開催準備が 2021 年 7 月 31 日以前に始まっていること。
開催期間が 2021 年 10 月上旬(助成決定通知日)~2024 年 3 月 31 日までであること。

助成金額:100~150万円

Ⅵ)国際会議等参加助成
海外で開催される権威ある機関、又は団体が主催する国際会議等に参加し、発表や運営の役割を担う者の旅費等に対する助成
また、同行し発表を行う院生等がいる場合は1名に限り旅費等に対する助成を追加します。

助成金額:1名の場合 20~35万円
     2名の場合 40~70万円


Ⅶ)国際会議等参加助成 (若手研究者枠)
海外で開催される権威ある機関、又は団体が主催する国際会議等に参加し、発表等を行う若手研究者の旅費等に対する助成
助成金額:20~35万円

Ⅷ)国際シンポジウム等準備及び開催助成 (若手研究者枠)
自らが中心的な役割を担い、3ヶ国以上の研究者を招請して開催する小規模の研究交流会等への準備及び開催への助成

助成金額:40~50万円

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【ノバルティス科学振興財団】研究集会助成 第35回 ノバルティス研究奨励金

<ノバルティス研究奨励金>
趣旨:生物・生命科学、関連する化学および情報科学の領域における創造的な研究を助成する
助成金額:1件100万円
応募締切:令和3年9月15日(水)
助成対象期間:2022年4月~2023年3月末

<研究集会助成>
趣旨:わが国で開催される国際色豊かな、生物・生命科学、関連する化学および情報科学の領域の研究集会を助成する
助成金額:1件40万円
応募締切:令和3年9月30日(木)
対象集会:2022年4月~2023年3月末に開催される研究集会

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【立石科学技術振興財団】国際会議開催助成

助成対象:エレクトロニクスおよび情報工学の分野で開催されるシンポジウム、ワークショップ、フォーラム等の国際的な研究集会

助成金額:100万円以下/件 10件程度
募集締切:令和3年6月30日(水)
助成対象期間:2021年10月1日~2022年9月30日

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【立石科学技術振興財団】2021年度後期国際交流助成

応募締切:令和3年6月30日(水)
学内締切:令和3年6月23日(水)
※所属長の承諾が必要となります。

助成対象期間:令和3年10月1日~2022年3月30日(日本出発日)

対象分野:エレクトロニクス及び情報工学

助成金額:国際会議発表 40万円以下/件
     短期在外研究 70万円以下/件

国際会議発表では、国際会議参加のための費用を助成対象とします。 短期在外研究では、30日以上90日以下の滞在と渡航を助成対象とします。
またその期間内の同一渡航先での国際会議参加のための費用を含むことも可能です。


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【泉科学技術振興財団】2021年度 研究集会スタートアップ及びその飛躍への助成

高度機能性材料に関して新分野開拓を志向する萌芽的な研究集会・セミナーを結成しようとする若手研究者、及び既結成の萌芽的な研究集会・
セミナーの飛躍的な発展を主導する研究者に対する助成。

助成金額:1件 50万円以内/年(総額200万円/年)
助成期間:1 年~3 年間の研究集会・セミナーの開催期間。萌芽的な研究集会・セミナーを結成・発展させるために、
     最長で 3 年間の継続助成をします。

応募締切:令和3年6月15日(火)
学内締切:令和3年6月8日(火)
※所属機関著の推薦書が必要となります。
※学識経験者による推薦書があること望ましい。

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【電気通信普及財団】2021年度 長期海外研究援助

情報通信に関する研究(人文・社会科学分野及び技術分野)を行う研究者が、海外の大学又は研究機関の招請を受けて、
海外で長期間、優れた研究活動を実施するため、その経費の一部を援助します。

対象者:原則、40歳以下の方。若手研究者の方の研究活動に対して援助を行うようにしています。
援助対象期間:原則、6 ヶ月~1 年以内(原則、2021 年 10 月から 2022 年 9 月末までに派遣開始)
援助対象費用:①滞在費の一部(原則、1 日 80 米ドルを限度
       ② 往復海外渡航費(エコノミークラス運賃) 
援助予定者:3名程度

応募締切:令和3年5月31日(月)
学内締切:令和3年5月24日(月)

※所属する大学の長(学長、学部長、研究科長、学科長等)の推薦書の提出必要となります。

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【電気通信普及財団】2021年度 特別講義開設援助

大学又は大学院において、情報通信に関する特別講義(人文・社会科学分野及び技術分野)を新たに開設するため、
その経費を援助します。


対象期間:原則、2022 年度を初年度とする連続する 3 年間又は隔年での 3 年間を限度
対象費用:各年度の特別講義開催の経費(原則100万円以下)
予定講義数:4講義程度

応募締切:令和3年5月31日(月)

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【電気通信普及財団】国際交流人材育成援助

情報通信の分野での、開発途上国との国際交流や、
開発途上国の人材育成に貢献する活動に対して援助します。

  1. 情報通信分野における我が国と開発途上国との国際交流を促進する活動プロジェクト
  2. 情報通信分野における国際交流を通じて、我が国の情報通信分野における人材育成を促進する活動プロジェクト 
援助額:年間200万円程度/件
援助期間:1~3年程度

応募締切:令和3年5月31日(月)

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【電気通信普及財団】2021年度5月期シンポジウム・セミナー等開催援助

対象分野:情報通信(学術分野・社会貢献分野)
対象期間:2021年10月から2022年9月までに開催するもの
助成金額:100万円以下/件
応募締切:令和3年5月31日(月)
※会議、シンポジウム・セミナー等の開催を行う団体の責任者が申し込み。

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【牧誠財団(前メルコ学術振興財団)】2021年度第一次国際研究交流助成

日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化、又は理論化を目指す研究に対する助成等を通じて、
わが国の学術及び文化の向上発展に寄与することを目的としています。
応募締切:5月6日(木)
学内締切:4月22日(木)
※所属機関の代表者(学部長・研究所長)の推薦が必要となります。

<助成金額>
(ア)大学院生学会派遣(1週間以内)は1件20万円程度,助成件数5 件程度。
(イ)学会報告派遣(1週間以内)は1件30万円程度,助成件数4件程度。3
(ウ)ワークショップ報告派遣は1件40万円程度,助成件数若干名
(エ)短期派遣(3カ月以内)は1件50万円以下,助成件数 若干名。
(オ)中期派遣(4 ヵ月~24 ヵ月)は1件10万円/月,助成件数 若干名。
   (派遣開始月までに派遣月数分の助成金を一括して授与します。)
(カ)招聘は,1件50万円以下,助成件数 若干名。
(キ)助成金額は総額600万円程度で,研究に関わる費用のほか,渡航費(往復)及び滞在費の一部を援助します。

<助成対象>
管理会計学の研究を促進するための次に該当する国際研究交流。
(ア)大学院生学会派遣:海外で開催される学会への大学院博士前期課程及び博士後期
              課程に在学する大学院生の派遣。(最大年4回募集)
(イ)学会報告派遣:海外で開催される学会またはワークショップ等
         (博士後期課程院生・若手研究者用のものを含む)への派遣。(最大年4回募集)
(ウ)ワークショップ報告派遣:当財団が主催する「定性研究のためのワークショップ」
            (2021年8月下旬開催予定)への派遣。
(エ)短期派遣 :海外における大学等の研究機関への派遣。
(オ)中期派遣 :海外における大学等の研究機関への派遣。
(カ)招聘 :海外の研究機関に所属する優れた研究者の国内への招聘。

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【矢崎科学技術振興記念財団】2021年度 国際交流援助

国際研究集会に研究発表のために渡航する渡航費用の援助。
共同研究の相手より招かれて渡航する渡航費用の援助。

応募締切                
前期:令和3年4月20日(火)    学内締切:4月13日(火)
中期:令和3年8月20日(金)  学内締切:8月5日(木)
後期:令和4年1月10日(月)  学内締切:12月20日(月)

※研究機関長の推薦が必要となります。

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【牧誠財団(前メルコ学術振興財団)】2021年度第一次国際研究交流助成

日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化、又は理論化を目指す研究に対する助成等を通じて、
わが国の学術及び文化の向上発展に寄与することを目的としています。
応募締切:5月6日(木)
学内締切:4月22日(木)
※所属機関の代表者(学部長・研究所長)の推薦が必要となります。

<助成金額>
(ア)大学院生学会派遣(1週間以内)は1件20万円程度,助成件数5 件程度。
(イ)学会報告派遣(1週間以内)は1件30万円程度,助成件数4件程度。3
(ウ)ワークショップ報告派遣は1件40万円程度,助成件数若干名
(エ)短期派遣(3カ月以内)は1件50万円以下,助成件数 若干名。
(オ)中期派遣(4 ヵ月~24 ヵ月)は1件10万円/月,助成件数 若干名。
   (派遣開始月までに派遣月数分の助成金を一括して授与します。)
(カ)招聘は,1件50万円以下,助成件数 若干名。
(キ)助成金額は総額600万円程度で,研究に関わる費用のほか,渡航費(往復)及び滞在費の一部を援助します。

<助成対象>
管理会計学の研究を促進するための次に該当する国際研究交流。
(ア)大学院生学会派遣:海外で開催される学会への大学院博士前期課程及び博士後期
              課程に在学する大学院生の派遣。(最大年4回募集)
(イ)学会報告派遣:海外で開催される学会またはワークショップ等
         (博士後期課程院生・若手研究者用のものを含む)への派遣。(最大年4回募集)
(ウ)ワークショップ報告派遣:当財団が主催する「定性研究のためのワークショップ」
            (2021年8月下旬開催予定)への派遣。
(エ)短期派遣 :海外における大学等の研究機関への派遣。
(オ)中期派遣 :海外における大学等の研究機関への派遣。
(カ)招聘 :海外の研究機関に所属する優れた研究者の国内への招聘。

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【内藤記念科学振興財団】第49回(2021年度)内藤記念講演助成金

人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に関する国内で開催される国際会議の開催に対し、
費用を補助するものである。財団の理事・監事および評議員または当財団の指定した学会代表者の推薦が必要となります。

応募締切
夏季:2021年5月20日
秋季:2021年8月20日
冬季:2021年11月19日
春季:2022年2月18日

助成金額:上限50万円/件

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【内藤記念科学振興財団】第53回(2021年度)内藤記念海外学者招聘助成金

日本国内で開催する学会へ海外から研究者を招聘する際の渡航費および滞在費を助成します。
招聘時期によって申請時期が前期と後期に分かれています。
 
○招聘時期
前期:2022年1月1日~2022年6月30日
後期:2022年7月1日~2022年12月31日

○応募締切
前期:2021年6月1日(学内締切5月18日)
後期:2021年9月30日(学内締切9月14日)
※1推薦者につき前期・後期 各々1件
研究科長・学部長の推薦書が必要となります。

助成額:20~80万円(地域によって異なる)

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【藤原科学財団】藤原セミナー事業

<趣旨>我が国の研究者が計画、主催する学問的に水準の高い国際セミナーの開催に必要な経費を援助する。

対象分野:自然科学の全分野
開催件数:毎年2件以内
開催必要援助額:総額24百万円以内(1件12百万円以内)

テーマ:なるべく基礎的なもので、関連分野の発展に寄与するもの。
ただし、二国間会議、定期的に行われる国際会議、および、その準備会は必要としない。

参加者:50~100人程度とし、外国人研究者が1/5程度参加数すること。

開催対象期間:令和4年1月1日(土)~令和5年12月31日(日)
開催地:開催は日本国内都市、期間は2~4日間とする。

応募締切:令和3年7月31日(土)
学内締切:令和3年7月21日(水)

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【内藤記念科学振興財団 】第38回(2021年度)内藤記念海外研究留学助成金

若手研究者が海外の大学等研究機関に長期間留学する渡航費、留学に伴う経費ならびに研究費を補助する助成金です。
博士号を取得し8年未満もしくは出発日までに博士号取得見込でかつ1981年4月1日以降出生の研究者を対象としています。
留学期間は、1年以上とします。

応募締切:令和3年9月30日(木)
学内締切:令和3年9月14日(火)
※研究科長・学部長の推薦書が必要となります。
※推薦件数:1推薦者につき1件

助成金額:700万円(留学中であれば使用期間に制限なし)

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【NSKメカトロニクス技術高度化財団】集会助成

集会助成対象領域:
●メカトロニクス技術に関するもの。ここでメカトロニクス技術とは、
機械の運動に関する技術と運動の電子制御に関する技術を一体化した技術で、要素技術、基礎技術、システム及び応用を含みます。

●本年度の助成対象集会は、大学、試験研究機関、学会等が主催し、国内で開催される国際研究集会とします。
ただし、総会、年次大会など国内学会の定期大会は除きます。

助成金額:原則として 50万円/件 上限
集会の開催日:原則として 2021年10月以降

応募締切
前期:令和3年6月18日(金)
後期:令和3年11月26日(金)

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【立石科学技術振興財団】2021年度後期国際交流助成

応募締切:令和3年6月30日(水)
学内締切:令和3年6月23日(水)
※所属長の承諾が必要となります。

助成対象期間:令和3年10月1日~2022年3月30日(日本出発日)

対象分野:エレクトロニクス及び情報工学

助成金額:国際会議発表 40万円以下/件
     短期在外研究 70万円以下/件

国際会議発表では、国際会議参加のための費用を助成対象とします。 短期在外研究では、30日以上90日以下の滞在と渡航を助成対象とします。
またその期間内の同一渡航先での国際会議参加のための費用を含むことも可能です。


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【立石科学技術振興財団】国際会議開催助成

助成対象:エレクトロニクスおよび情報工学の分野で開催されるシンポジウム、ワークショップ、フォーラム等の国際的な研究集会

助成金額:100万円以下/件 10件程度
募集締切:令和3年6月30日(水)
助成対象期間:2021年10月1日~2022年9月30日

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【稲盛財団】稲盛科学研究機構(InaRIS)フェローシップ


フェローへの助成:
研究費として毎年1,000万円を10年間にわたり助成(総額1億円)

募集対象:2022年度「物質・材料」研究の前線開拓

研究期間:2022年4月より10年間

募集期間:2021年5⽉21⽇(⾦)9:00から2021年7⽉29⽇(⽊)17:00まで
学内締切:令和3年7月13日(火)
※1機関あたり4件まで応募可。

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【第一三共生命科学研究振興財団】2022年度 海外留学奨学研究助成候補者推薦

助成対象研究分野及び助成対象者
  1. 生命科学特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究に意欲的に取り組んでいる優秀な若手研究者
  2. 留学期間は、1年以上。
  3. 留学先機関は、海外の優れた大学等非営利の研究機関とします。
  4. 過去に海外留学の経験がなく、かつ、助成採択後に出国する研究者。
  5. 大型の助成の交付を受けている者は対象外となります。
助成期間:最大2年間
助成件数:5件程度(ただし、このうち1件を女性優先枠とします)
助成金額:年間550万円を2年間、総額1,100万円
     なお、税金、保険料は個人負担。
応募期間:
2021年6月1日から2021年7月31日
学内締切:令和3年7月14日(水)

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【電気通信普及財団】海外渡航旅費援助(通年)

情報通信の普及、振興発展に資するため、情報通信に関する研究(人文・社会科学
分野及び技術分野)を行う研究者が、海外で開催される国際会議などで研究発表を行う
ための渡航費用の一部を援助する。
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海外で開催される予定であった国際会議が、新型コロナ感染拡大予防のため、オンラインで実施される場合、研究発表を行うための参加費を援助する。
(2020.9.4追記)

応募締切対象分野助成内容備  考
通年募集:6、8、10、12、21までに、それぞれ翌月1から6ヶまでに開催される学会への参加について
研究推進課締め切り
各回財団締切日の1週間まで
情報通信する研究地域により援助金なるため、公募要項「3.援助金」を参照
また、金額学会開催地までの往復航空運賃参加費滞在費経費一部とします
・所属機関長推薦必要となります
・webシステムからの電子申請となります

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