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(学外・組織)

総合生物・医歯薬学(応募期間終了)

2021年5月6日

(その他分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

【AMEDシーズ開発・研究基盤事業部】令和3年度 「認知症等対策官民イノベーション実証基盤整備事業(職場等での心の健康の保持増進を目指した介入のエビデンス構築)」に係る公募

公募研究開発課題名
職場等での心の健康の保持増進を目指した介入のエビデンス構築

研究開発費の規模:1課題当たり年間54,600千円(上限)
研究開発実施予定期間:最長5年 令和3年度~令和7年度

公募締切:令和3年8月3日(火)
学内締切:令和3年7月23日(金)

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【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】令和3年度「医療機器等における先進的研究開発・開発体制強靭化事業(医療機器開発体制強靱化)」に係る公募について

本事業では、感染症、各種災害等の対応に必要となる医療機器で、非常事態において海外からの供給途絶リスクがある医療機器を国内で生産できるための体制を整備することを目的とします。支援に際しては、提案医療機器について、国内での継続供給のため、既存製品の課題を解決し競争力強化に資する開発・改良を含んだ提案を重視します。

公募研究開発課題:
感染症、各種災害等の対応に必要となる医療機器で、非常事態において海外からの供給途絶リスクがある医療機器の開発・改良

研究開発費の規模:1課題当たり年間最大34,000千円

研究開発実施予定期間:最長3年 令和3年度~令和5年度

応募締切:令和3年7月26日(月)

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【AMED国際戦略推進部】令和3年度 「アフリカにおける顧みられない熱帯病(NTDs)対策のための国際共同研究プログラム」に係る公募

公募研究開発課題名: 顧みられない熱帯病(NTDs)
研究開発費の規模:1課題当たり年間30,000千円程度
研究開発実施予定期間:最長5年 令和3年度~令和7年度

本年度公募では、世界保健機関(WHO)が定める “Neglected Tropical Diseases” のうち、
以下に指定する疾患(群)を対象とする研究開発の提案を募集します。

【指定疾患(群)】
ブルーリ潰瘍、包虫症、アフリカ睡眠病、リーシュマニア症、ハンセン病、マイセトーマ・
黒色分芽菌症および深在性真菌症、河川盲目症、住血吸虫症、条虫症・嚢虫症

詳細につきましては、公募要領をご参照ください。

応募締切:令和3年7月20日(火)
学内締切:令和3年7月9日(金)

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【AMEDゲノム・データ基盤事業部】令和3年度 「『統合医療』に係る医療の質向上・科学的根拠収集研究事業」に係る公募(2次公募)

【若手育成枠】

漢方、鍼灸および各種療法に関する科学的知見を創出するための基礎的研究

研究開発費の規模:1課題当たり年間2,000千円程度
研究開発実施予定期間:最長2年間 令和3年度~令和4年度

応募締切:令和3年7月15日(木)
学内締切:令和3年7月5日(月)

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【AMED創薬事業部】令和3年度「ワクチン開発推進事業(新型コロナウイルス感染症(応募期間終了)COVID-19 )ワクチンの有効性、安全性等に関する研究)」に係る公募について

公募開発課題名
1.複数の新型コロナワクチンを接種した場合の有効性、安全性等に関する研究
研究開発費の規模:1課題当たり年間 100,000千円~200,000千円

2.新型コロナワクチンの接種間隔に関する研究
研究開発費の規模:1課題当たり年間:200,000千円~400,000千円

研究開発実施予定期間:最長2年 令和3年度~令和4年度

公募締切:令和3年7月14日(水)
学内締切:令和3年7月9日(金)

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【AMED創薬事業部】令和3年度「創薬基盤推進研究事業」に係る公募(2次公募)

① ワクチン・アジュバント研究分野

1.ワクチンの作用機序解明による非感染症領域への応用研究
研究開発費の規模:1課題当たり年間 20,000千円程度
研究開発実施予定期間:最長2年 令和3~4年度

② 生物資源利活用研究分野

1. 天然資源を利活用した創薬研究
研究開発費の規模:1課題当たり年間 20,000千円程度
研究開発実施予定期間:最長3 年 令和3~5年度

③ 革新的創薬関連の技術開発分野

1.医薬品創出に資する革新的技術の研究 
【若手育成枠】
研究開発費の規模:1課題当たり年間 10,000千円程度
研究開発実施予定期間:最長3 年 令和3~5年度


④ 産官学連携研究分野

1.産学官共同Mission-oriented型リバーストランスレーショナルリサーチ創薬プロジェクト
(MO型rTR-GAPFREE)
研究開発費の規模:
AMED拠出分 1課題当たり年間 50,000千円程度
企業拠出分  2年度目以降1課題当たり年間40,000千円程度
研究開発実施予定期間:最長5年 令和3~7年度


「公募課題 ①-1」、「公募課題 ②-1」へ応募する場合

応募締切:令和3年6月28日(月)
学内締切:令和3年6月18日(金)

「公募課題 ③-1」、「公募課題 ④-1」へ応募する場合

応募締切:令和3年7月12日(月)
学内締切:令和3年7月2日(金)

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【AMED創薬事業部】令和3年度 「次世代治療・診断実現のための創薬基盤技術開発事業(腸内マイクロバイオーム制御による次世代創薬技術の開発)」に係る公募

本公募では、ここ数年間のめざましい腸内MBと疾患に関する研究の発展を取り込み、国際競争力のある
国産発の腸内MB制御医薬品の創出に向けた、腸内MB創薬及び製造・品質管理技術基盤の構築と幅広い
実用化を目指すための研究開発を行います。

1. MB創薬に関わる技術開発及び基盤構築
応募形態:個別型/複合型
研究開発費の規模:1課題当たり年間
令和3年度~令和5年度500百万円程度
令和6年度~令和8年度300百万円程度

2. 腸管免疫関連疾患に対するMB制御技術応用による基盤技術の高度化
応募形態:個別型/複合型
研究開発費の規模:1課題当たり年間150百万円程度

3. MBを制御する菌製剤の臨床応用に向けた非臨床薬理、薬物動態及び毒性学的評価技術の開発
応募形態:個別型/複合型
研究開発費の規模:1課題当たり年間50百万円程度

4. MBを制御する菌製剤の製造、品質管理技術の開発
応募形態:個別型/複合型
研究開発費の規模:1課題当たり年間
令和3年度~令和5年度50百万円程度
令和6年度~令和8年度250百万円程度

5. 疾患克服に資する腸内細菌を標的とした先端的MB制御技術の開発
応募形態:個別型
研究開発費の規模:1課題当たり年間15百万円程度

研究開発実施予定期間:最長6年度令和3年度~令和8年度
応募締切:令和3年7月1日(木)
学内締切:令和3年6月21日(月)

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【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】令和3年度 「医療機器開発推進研究事業」に係る公募(2次公募)

本事業は、日本で生み出された基礎研究の成果を薬機法承認につなげ革新的な医療機器を創出することを目指し、
革新的医療機器の臨床研究や医師主導治験等を推進します。
▷事業案内ページ

1.高齢者向けまたは在宅医療分野の推進に資する医療機器の実用化を目指す臨床研究・医師主導治験
委託研究開発費の規模:
1課題あたりの上限
  • 年間30,000千円程度   (探索的医師主導治験・臨床研究の場合)
  • 年間46,000千円程度   (検証的医師主導治験の場合)
委託研究開発実施予定期間:3年 令和3年度~令和5年度

2.既存の疾患登録システム(患者レジストリ)を活用した医療機器の実用化を目指す臨床研究・
医師主導治験等(臨床研究・医師主導治験等を行わず患者レジストリを利用して薬機法承認を目指す研究も含む)

委託研究開発費の規模:
1課題あたりの上限
  • 年間30,000千円程度 (臨床研究・医師主導治験等を実施する場合)
  • 年間20,000千円程度 (臨床研究・医師主導治験等を実施しない場合)

委託研究開発実施予定期間:3年 令和3年度~令和5年度

応募締切:令和3年6月29日(火)
学内締切:令和3年6月18日(金)

▷詳細はこちら

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【AMED国際戦略推進部】令和3年度Interster Initiative(二次公募)

日本医療研究開発機構(AMED)は、本プログラムの令和3年度のテーマ「Healthy Longevity(健康長寿)」
に関する医療研究分野の難課題の解決に対して、独創的なアイデアを持つ若手研究者(Early Career Investigators)
をニューヨーク科学アカデミー(NYAS)と共同で世界各国から公募します。

求められる専門分野については、臨床研究、ライフサイエンス、自然科学(化学、物理、数学等)やテクノロジー
(AI、コンピューターサイエンス、エンジニアリング等)など広く対象としています。

令和3年度テーマ:Healthy Longevity(健康長寿)
研究開発費の規模:1チーム当たり2,308千円程度(間接経費含まず)
研究開発実施予定期間:単年度(令和3年度)

応募締切:令和3年6月22日(火)
学内締切:令和3年6月11日(金)

▷詳細はこちら

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【AMED創薬事業部】令和3年度「難治性疾患実用化研究事業」に係る公募(2次公募)

本事業は、「希少性」、「原因不明」、「効果的な治療方法未確立」、「生活面への長期にわたる支障」の4要件を
満たす希少難治性疾患を対象として、病因・病態の解明、画期的な診断・治療・予防法の開発を推進することで、希
少難治性疾患の克服を目指すものです。

なお、研究開発費の効率的活用の観点から、「がん」「生活習慣病」「精神疾患」等、他の事業において組織的な研
究の対象となっている疾病等は本事業の対象としません。

①医薬品プロジェクト
A. 希少難治性疾患に対する画期的な医薬品の実用化に関する研究分野
公募研究開発課題名:医薬品の治験(医薬品ステップ2)
研究開発費の規模:1課題あたり年間80,000千円程度(間接経費を含まず)
※ドラッグ・リポジショニングは60,000千円程度(間接経費を含まず)
研究開発実施予定期間:最長2年7ヶ月 令和3年度~令和5年度

④ゲノム・データ基盤プロジェクト
B. 診療に直結するエビデンス創出研究分野
公募研究開発課題名:希少難治性疾患の診療に直結するエビデンス創出研究(エビデンス創出)
研究開発費の規模:1課題あたり年間10,000千円程度(間接経費を含まず)
※適応外の臨床研究を含む場合は15,000千円程度(間接経費を含まず)
研究開発実施予定期間:最長2年7ヶ月 令和3年度~令和5年度

応募締切:令和3年6月15日(火)
学内締切:令和3年6月4日(金)

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【AMED創薬事業部】令和3年度「創薬基盤推進研究事業」に係る公募(2次公募)

① ワクチン・アジュバント研究分野

1.ワクチンの作用機序解明による非感染症領域への応用研究
研究開発費の規模:1課題当たり年間 20,000千円程度
研究開発実施予定期間:最長2年 令和3~4年度

② 生物資源利活用研究分野

1. 天然資源を利活用した創薬研究
研究開発費の規模:1課題当たり年間 20,000千円程度
研究開発実施予定期間:最長3 年 令和3~5年度

③ 革新的創薬関連の技術開発分野

1.医薬品創出に資する革新的技術の研究 
【若手育成枠】
研究開発費の規模:1課題当たり年間 10,000千円程度
研究開発実施予定期間:最長3 年 令和3~5年度


④ 産官学連携研究分野

1.産学官共同Mission-oriented型リバーストランスレーショナルリサーチ創薬プロジェクト
(MO型rTR-GAPFREE)
研究開発費の規模:
AMED拠出分 1課題当たり年間 50,000千円程度
企業拠出分  2年度目以降1課題当たり年間40,000千円程度
研究開発実施予定期間:最長5年 令和3~7年度


「公募課題 ①-1」、「公募課題 ②-1」へ応募する場合

応募締切:令和3年6月28日(月)
学内締切:令和3年6月18日(金)

「公募課題 ③-1」、「公募課題 ④-1」へ応募する場合

応募締切:令和3年7月12日(月)
学内締切:令和3年7月2日(金)

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【AMED創薬事業部】令和3年度 「次世代治療・診断実現のための創薬基盤技術開発事業(腸内マイクロバイオーム制御による次世代創薬技術の開発)」に係る公募

本公募では、ここ数年間のめざましい腸内MBと疾患に関する研究の発展を取り込み、国際競争力のある
国産発の腸内MB制御医薬品の創出に向けた、腸内MB創薬及び製造・品質管理技術基盤の構築と幅広い
実用化を目指すための研究開発を行います。

1. MB創薬に関わる技術開発及び基盤構築
応募形態:個別型/複合型
研究開発費の規模:1課題当たり年間
令和3年度~令和5年度500百万円程度
令和6年度~令和8年度300百万円程度

2. 腸管免疫関連疾患に対するMB制御技術応用による基盤技術の高度化
応募形態:個別型/複合型
研究開発費の規模:1課題当たり年間150百万円程度

3. MBを制御する菌製剤の臨床応用に向けた非臨床薬理、薬物動態及び毒性学的評価技術の開発
応募形態:個別型/複合型
研究開発費の規模:1課題当たり年間50百万円程度

4. MBを制御する菌製剤の製造、品質管理技術の開発
応募形態:個別型/複合型
研究開発費の規模:1課題当たり年間
令和3年度~令和5年度50百万円程度
令和6年度~令和8年度250百万円程度

5. 疾患克服に資する腸内細菌を標的とした先端的MB制御技術の開発
応募形態:個別型
研究開発費の規模:1課題当たり年間15百万円程度

研究開発実施予定期間:最長6年度令和3年度~令和8年度
応募締切:令和3年7月1日(木)
学内締切:令和3年6月21日(月)

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【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】令和3年度 「医療機器開発推進研究事業」に係る公募(2次公募)

本事業は、日本で生み出された基礎研究の成果を薬機法承認につなげ革新的な医療機器を創出することを目指し、
革新的医療機器の臨床研究や医師主導治験等を推進します。
▷事業案内ページ

1.高齢者向けまたは在宅医療分野の推進に資する医療機器の実用化を目指す臨床研究・医師主導治験
委託研究開発費の規模:
1課題あたりの上限
  • 年間30,000千円程度   (探索的医師主導治験・臨床研究の場合)
  • 年間46,000千円程度   (検証的医師主導治験の場合)
委託研究開発実施予定期間:3年 令和3年度~令和5年度

2.既存の疾患登録システム(患者レジストリ)を活用した医療機器の実用化を目指す臨床研究・
医師主導治験等(臨床研究・医師主導治験等を行わず患者レジストリを利用して薬機法承認を目指す研究も含む)

委託研究開発費の規模:
1課題あたりの上限
  • 年間30,000千円程度 (臨床研究・医師主導治験等を実施する場合)
  • 年間20,000千円程度 (臨床研究・医師主導治験等を実施しない場合)

委託研究開発実施予定期間:3年 令和3年度~令和5年度

応募締切:令和3年6月29日(火)
学内締切:令和3年6月18日(金)

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【AMED国際戦略推進部】令和3年度Interster Initiative(二次公募)

日本医療研究開発機構(AMED)は、本プログラムの令和3年度のテーマ「Healthy Longevity(健康長寿)」
に関する医療研究分野の難課題の解決に対して、独創的なアイデアを持つ若手研究者(Early Career Investigators)
をニューヨーク科学アカデミー(NYAS)と共同で世界各国から公募します。

求められる専門分野については、臨床研究、ライフサイエンス、自然科学(化学、物理、数学等)やテクノロジー
(AI、コンピューターサイエンス、エンジニアリング等)など広く対象としています。

令和3年度テーマ:Healthy Longevity(健康長寿)
研究開発費の規模:1チーム当たり2,308千円程度(間接経費含まず)
研究開発実施予定期間:単年度(令和3年度)

応募締切:令和3年6月22日(火)
学内締切:令和3年6月11日(金)

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【AMED創薬事業部】令和3年度「難治性疾患実用化研究事業」に係る公募(2次公募)

本事業は、「希少性」、「原因不明」、「効果的な治療方法未確立」、「生活面への長期にわたる支障」の4要件を
満たす希少難治性疾患を対象として、病因・病態の解明、画期的な診断・治療・予防法の開発を推進することで、希
少難治性疾患の克服を目指すものです。

なお、研究開発費の効率的活用の観点から、「がん」「生活習慣病」「精神疾患」等、他の事業において組織的な研
究の対象となっている疾病等は本事業の対象としません。

①医薬品プロジェクト
A. 希少難治性疾患に対する画期的な医薬品の実用化に関する研究分野
公募研究開発課題名:医薬品の治験(医薬品ステップ2)
研究開発費の規模:1課題あたり年間80,000千円程度(間接経費を含まず)
※ドラッグ・リポジショニングは60,000千円程度(間接経費を含まず)
研究開発実施予定期間:最長2年7ヶ月 令和3年度~令和5年度

④ゲノム・データ基盤プロジェクト
B. 診療に直結するエビデンス創出研究分野
公募研究開発課題名:希少難治性疾患の診療に直結するエビデンス創出研究(エビデンス創出)
研究開発費の規模:1課題あたり年間10,000千円程度(間接経費を含まず)
※適応外の臨床研究を含む場合は15,000千円程度(間接経費を含まず)
研究開発実施予定期間:最長2年7ヶ月 令和3年度~令和5年度

応募締切:令和3年6月15日(火)
学内締切:令和3年6月4日(金)

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【AMED再生・細胞医療遺伝子治療事業部】令和3年度「再生医療実用化研究事業」に係る公募(二次公募)

応募締切:令和3年6月14日(月)
学内締切:令和3年6月4日(金)

1.多能性幹細胞(iPS/ES細胞)、体性幹細胞等を用いて、産学が連携して再生医療等製品の開発を目指す研究
研究開発費の規模:1課題当たり年間35,000千円程度(上限)
研究開発実施予定期間:最長3年 令和3年度~令和5年度

2.多能性幹細胞(iPS/ES細胞)、体性幹細胞等の分化誘導系を利用した創薬研究
研究開発費の規模:1課題当たり年間15,000千円程度(上限)
研究開発実施予定期間:最長3年 令和3年度~令和5年度

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【AMED創薬事業部】令和3年度 「成育疾患克服等総合研究事業」に係る公募(二次公募)

本事業では、受精・妊娠から胎児期、新生児期、乳幼児期、学童期、思春期、性成熟期、生殖期それぞれのライフステージと、
次の世代を創出し育成する一連のサイクルである「成育サイクル」の観点での健康課題の克服に向け、生涯にわたる健康の礎を
なす妊娠期、小児期の心身の健康課題や、近年の社会及び家庭環境の変化等により急激に増加し多様化している課題の解決を目
標とし、病態の解明と予防および治療のための研究開発とその実用化を推進します。

1.先制医療実現に向けた周産期・小児期臨床研究開発等の推進

分野等、公募研究開発課題名:
周産期・小児期における新規治療開発に係る医師主導治験、特定臨床研究のプロトコル作成に関する研究

研究開発費の規模:1課題当たり年間3,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和3年9月21日~令和4年3月31日

応募締切:令和3年6月10日(木)
学内締切:令和3年5月31日(月)

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【AMED疾患基礎研究事業部】令和3年度 認知症研究開発事業 2次公募

応募締切:令和3年6月10日(木)
学内締切:令和3年5月31日(月)
助成期間:最長3年 令和3年度~令和5年度

助成金額等:1課題当たり年間 
初年度:20,000千円程度
2年度目以降:40,000千円程度

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【AMEDシーズ開発・研究基盤事業部】令和3年度「革新的医療シーズ実用化研究事業」に係る公募

臨床研究中核病院の機能を最大限に活用することで、革新的医療技術創出拠点において発掘・育成がなされた革新的な
アカデミア発シーズ等をいち早く実用化に繋げることであり、それらを国民への利益として広く還元することを目指します。
本公募においては、若手研究者が臨床研究中核病院のARO部門の支援を受けて臨床試験のプロトコールを作成する
研究開発課題を募集します。

応募締切:令和3年6月7日(月)
学内締切:令和3年5月31日(月)

公募研究開発課題名:臨床研究中核病院の機能を活用した若手研究者によるプロトコール作成研究
研究開発費の規模:1課題当たり年間 2,000~3,000千円程度
研究開発実施予定期間:研究開始~令和3年度末

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【AMEDシーズ開発・研究基盤事業部】令和3年度 「革新的先端研究開発支援事業(インキュベートタイプ:LEAP)」に係る公募

革新的先端研究開発支援事業(インキュベートタイプ:LEAP)は、AMED-CREST、PRIME等で創出された世界をリードする顕著な
研究成果を加速的に発展させて、臨床医や企業、ベンチャーなどに研究開発の流れを継承することを目的としています。

研究タイプ:インキュベートタイプLEAP
研究開発期間:令和3年度~令和7年度
研究開発費:令和3年度 : 約1.8億円
      2~5年度目 : 3億円まで/年
     (間接経費を含まず)
応募締切:令和3年6月8日(火)
学内締切:令和3年5月28日(金)

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【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】令和3年度 「医療機器等における先進的研究開発・開発体制強靭化事業(健康・医療情報活用技術開発課題)」に係る公募

重症化予防や疾患との共生が必要な分野を対象に、ウェアラブルデバイス等のセンサーやデジタルツール等のIoTデバイスの活用によって
収集された個人の日常生活における健康データを解析することで、医療現場等で医療従事者によって適切に活用される手法を開発します。

将来の具体的な社会実装を想定した研究プロトコールに基づいて研究を実施し、健康データの活用が重症化予防、継続治療等の成果向上に
つながるエビデンスを構築します。その上で、ビジネスモデル創出等を見据え、ヘルスケア領域でのサービス提供、デジタルツールの機能
・特性等に応じた医療機器・医療機器プログラムへの展開、オンライン診療への活用、診療ガイドラインへの収載等、将来の具体的な社会
実装の実現を求めます。

応募締切:令和3年5月31日(月)
学内締切:令和3年5月21日(金)

公募研究開発課題
1)行動変容により重症化予防等が期待できる治療分野に該当する健康データを医療現場等で活用する手法の研究開発
2)神経・運動機能障害分野に該当する健康データを医療現場等で活用する手法の研究開発
3)術後ケア分野に該当する健康データを医療現場等で活用する手法の研究開発

研究開発費の規模:令和3年度1課題当たり年間10,000千円程度令和4年度以降1課題当たり年間23,000千円程度
研究開発予定期間:最長3年 令和3年度~令和5年度

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令和3年度 「医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE)」に係る公募(第6回)について


本事業は産学官の連携を通じて、新型コロナウイルス感染症対策を含む革新的な医薬品・
医療機器等の創出に向けた研究開発を推進し、実用化の加速化等が抜本的に革新される基
盤の形成を目指します。

新型コロナウイルス感染症対策に関する研究開発課題の支援分野は以下の4つとします。

  • 予防ワクチン開発
  • 診断技術開発
  • 治療法・治療薬開発
  • 基盤技術開発

応募締切
新型コロナウイルス感染症対策に関する研究開発課題
   令和3年4月23日(金)正午【厳守】
 通常の研究開発課題
  令和3年5月28日(金)正午【厳守】
学内提出締切
新型コロナウイルス感染症対策に関する研究開発課題
  令和3年4月13日(火)
通常の研究開発課題
  令和3年5月18日()

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【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】令和3年度 医工連携イノベーション推進事業(地域連携拠点自立化推進事業)に係る公募

公募研究開発課題:地域連携拠点自立化推進事業
研究開発実施期間:令和3年度~令和4年度(最長2年)
研究開発目標:地域連携拠点が、経済産業局や厚生労働省「次世代医療機器連携拠点整備等事業」の採択拠点と連携し、
ニーズ探索や事業化支援のためのコンサルティングや事業化人材の確保等を通じて自立化に向けた取り組みを行うことで、
医工連携イノベーション推進事業をはじめとした医療機器開発の公募事業への申請数増加を果たすことを目標とします。
目標の申請数は1地域連携拠点あたり3件以上/年とします。
研究開発内容:
(A)事業化コンサルティング支援
(B)ニーズ・シーズ マッチング支援
(C)製品評価支援
(D)プロトタイプ開発支援
研究開発費:1課題当たり年間上限19,000千円/年(間接経費を含まず)

応募締切:令和3年5月21日(金)

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【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】令和3年度 「開発途上国・新興国等における医療技術等実用化研究事業」に係る公募

本事業では、開発途上国・新興国等におけるニーズを十分に踏まえた医療機器等の開発するために、バイオデザイン等の
デザインアプローチを採用し、実際の現場観察に基づき、医療現場における具体的な医療機器へのニーズの把握から試作
品作製、薬事申請に至るまでの研究開発を実施します。


1. 開発途上国・新興国等における医療技術等実用化研究

研究開発費の規模:1課題当たり年間 初年度  11,500千円程度 2~3年度 23,000千円程度
研究開発予定期間:最長3年 令和3年度~令和5年度 

2.開発サポート研究
研究開発費の規模:1課題当たり年間 38,000千円程度
研究開発予定期間:最長5年 令和3年度~令和7年度

応募締切:5月21日(金)
学内締切:5月11日(火)

▷事業案内ページ

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【AMED疾患基礎研究事業部】令和3年度 「新興・再興感染症研究基盤創生事業(多分野融合研究領域)」に係る公募

応募締切:令和3年5月21日(金)
学内締切:令和3年5月11日(火)
研究開発実施予定期間:最長3年令和3年度~令和5年度

本公募は、研究提案の一部で、海外研究機関の研究者との協力を実施することを条件としており、申請者あるいは研究室
の人脈等を活用して行う、感染症の重症化機構の解析などで先導的な研究を遂行している海外の研究機関の研究者との協力の実施を採択条件
とします。これにより、研究手法や材料の相互補完、情報交換、技術習得などによる研究のレベルアップ、研究者育成等、国際協力による相
乗効果を図ります。

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【AMED創薬事業部】令和3年度 「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業(新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する疫学調査等の推進に関する研究)」に係る公募(2次公募)について 公募情報

令和3年度、国内外で対策が必要な感染症について、患者及び病原体に関わる疫学調査、病原体のゲノム及び性状・特性等の解析、
病態解明等、総合的な感染症対策の強化を目指した基盤的研究を継続して推進します。得られた知見をもとに新たな診断法・
治療法・予防法の開発を目指します。

<公募研究開発課題>
新型コロナウイルス感染症の克服及び今後新たに発生する感染症対策のための基盤整備事業(新興・再興感染症データバンク事業)等を活用した研究

研究費の規模(間接経費を含まず):1課題あたり年間50,000~300,000千円
研究実施予定期間:令和3年7月30日(予定)~令和4年3月31日

公募締切:令和3年5月17日(月)
学内締切:令和3年5月7日(金)

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【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】令和3年度「ロボット介護機器開発等推進事業(開発補助)」に係る公募

日本医療研究開発機構(AMED)では、「ロボット介護機器 開発等推進事業(開発補助)」を実施する補助事業者を公募します。

令和3年度から開始するロボット介護機器 開発等推進事業の中の開発補助では、介護施設や在宅等の介護現場のニーズやオペレー
ションの全体像を適切に把握し、介護現場の生産性向上や、介護の質の向上、高齢者の自立に資する、ロボット介護機器の改良及び開発を支援します。

応募締切:令和3年5月11日(火)
学内締切:令和3年4月28日(水)

分野①
重点分野6分野13項目の対象機器・システムの開発
分野②
介護現場等における感染症対策に資する機器・システムの開発

研究開発費の規模:1課題当たり年間3,800千円~60,000千円程度
研究開発予定期間:最長3年度R3~R5年度

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【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】令和3年度 「ロボット介護機器開発等推進事業(環境整備)」に係る公募

応募締切:令和3年5月11日(火)
学内締切:令和3年4月28日(水)

安全基準ガイドライン策定
研究開発費の規模:1課題当たり年間15000千円程度
研究開発予定期間:最長4年度 R3~R6年度

海外展開等に向けた臨床評価ガイダンス等の策定
研究開発費の規模:1課題当たり年間30,000千円程度
研究開発予定期間:最長3年度 R3~R5年度

開発成果普及
研究開発費の規模:1課題当たり年間30,000千円程度
研究開発予定期間:最長4年度 R3~R6年度

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【AMED国際戦略推進部】令和3年度 「医療分野国際科学技術共同研究開発推進事業(Interstellar Initiative)」

AMEDは、本プログラムの令和3年度のテーマ「Healthy Longevity」に関する医療研究分野の難課題の解決に対して、
独創的なアイデアを持つ若手研究者(Early Career Investigators)をニューヨーク科学アカデミー(NYAS)と共同で
世界各国から公募します。
求められる専門分野については、医学生物学分野だけでなく、自然科学(化学、物理、数学等)やテクノロジー(AI、
コンピューターサイエンス、エンジニアリング等)、健康分野等(疫学、栄養学、看護学、行動科学等)など広く対象
としています。


公募締切:令和3年5月11日(火)
学内締切:令和3年4月28日(水)

令和3年度テーマ:Healthy Longevity(健康長寿)

採用予定人数:60名(国内機関所属研究者と外国機関所属研究者の合計数)

研究開発費の規模:1チーム当たり2,308千円程度(間接経費を含まず)

研究開発実施予定期間:単年度(令和3年度)

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【AMED再生・細胞医療遺伝子治療事業部】令和3年度 「再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業(再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業)(開発補助事業)」に係る公募

応募締切:令和3年5月7日(金)
学内締切:令和3年4月28日(水)

研究開発費の規模:1課題当たり年間上限60,000千円間接経費を含まず)
研究開発予定期間:最長3年令和3年度~令和5年度

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【厚生労働省】令和3年度 厚生労働科学研究費補助金公募事項(2次)

応募締切:令和3年4月19日(月)
学内締切:令和3年4月9日(金)
所属機関の長の承認が必要

研究期間:通知決定がなされた日以降、実際に研究を開始する日(当該研究を実施する年度の 4 月 1 日以降)
から当該年度の実際に研究が終了する日まで

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【AMEDゲノム基盤事業部】令和3年度「革新的がん医療実用化研究事業」に係る公募(二次公募)

革新的がん医療実用化研究事業は、研究成果を確実に医療現場に届けるため、応用領域後半から
臨床研究領域にて、革新的な診断・治療等、がん医療の実用化をめざした研究を協力に推進する
ことにより、がんの本態解明からこれに基づく革新的な治療薬や診断・予防のためのバイオマー
カー等の開発・実用化を目的とした研究の加速化を目指します。
応募締切:令和3年4月26日(月)
学内締切:令和3年4月16日(金)

【領域1】がんの本態解明に関する研究
  • がん全ゲノム解析等における患者還元に関する研究

研究開発費:1課題当たり上限200,000千円
研究開発実施予定期間:原則2年令和3~4年度


  • 【消化器がん領域】難治性がん(食道がん等)の全ゲノム配列データおよび臨床情報等の収集と解析に関する研究
  • 【血液がん領域】難治性がん(白血病等)の全ゲノム配列データおよび臨床情報等の収集と解析に関する研究
  • 【小児がん領域】小児がんの全ゲノム配列データおよび臨床情報等の収集と解析に関する研究
  • 【希少がん領域】希少がんの全ゲノム配列データおよび臨床情報等の収集と解析に関する研究
  • 【婦人科がん領域】難治性がん(卵巣がん等)の全ゲノム配列データおよび臨床情報等の収集と解析に関する研究
研究開発費:1課題当たり年間、上限525,000千円
研究開発実施予定期間:原則2年令和3~4年度

  • 【呼吸器がん他領域】難治性がん(肺がん等)の全ゲノム配列データおよび臨床情報等の収集と解析に関する研究
研究開発費:1課題当たり年間、上限650,000千円
研究開発実施予定期間:原則2年令和3~4年度
  • がん全ゲノム解析等におけるゲノム解析・臨床応用に関する研究
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    【AMEDシーズ開発・研究基盤事業部】令和3年度 「臨床研究・治験推進研究事業(アジア地域における臨床研究・治験ネットワークの構築事業)」に係る公募

    日本とアジア諸国が連携し、臨床試験実施拠点のネットワークの継続的な構築を図るために、これまでの取り組みも踏まえつつ、
    臨床試験を実施するための基盤整備に関する研究を広く公募により支援します。具体的には、治験・臨床試験が実施されることが
    想定されるアジア諸国において、臨床試験実施を担う人材を対象とした教育プログラムの開発や教育研修の実施、また、拠点病院
    のニーズに基づく体制整備と臨床試験ネットワーク構築を実施することを支援対象とします。本事業では、効果的な体制整備のた
    めに、「感染症分野」と「非感染症分野」の2つの分野を設定し、公募を実施します。最終的には体制整備した拠点病院との間で、
    医薬品・医療機器等に関する国際共同治験が開始されることを目標とするため、製薬企業等の積極的な連携を目指す研究を強力に
    支援します。

    応募締切:令和3年5月6日(木)
    学内締切:令和3年4月28日(水)

    <感染症分野><非感染症分野>
    事業費の規模(間接経費を含まず):1課題当たり 135,000千円(上限)/年間
    事業実施予定期間:最長1年 令和3年度

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