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政府系研究補助金情報

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(学外・組織)

情報学

2021年4月12日

(その他の分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

【NEDO IoT推進部】「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/先導研究(助成)に係る公募

〔3〕先導研究(助成)

研究開発項目〔2〕先端半導体製造技術の開発(助成)に関係するものであって、ポスト5Gでは実用化に至らない可能性があるものの、ポスト5Gの後半から5Gの次の通信世代に掛けて有望と考えられる技術課題に関する先導的な研究開発。


応募締切:令和3年4月8日(木)

事業期間:研究開発開始時点から原則3年(36カ月)以内


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【総務省】電波資源拡大のための研究開発 令和3年度新規提案

応募締切:令和3年4月19日(月)

  • 安全な無線通信サービスのための新世代暗号技術に関する研究開発
  • 無線・光相互変換による超高周波数帯大容量通信技術に関する研究開発
  • アクティブ空間無線リソース制御技術に関する研究開発
  • 基地局端末間の協調による動的ネットワーク制御に関する研究開発
実施期間:令和3年度から6年度までの4年間
  • リアルタイムアプリケーションを支える動的制御型周波数共用技術に関する研究開発
  • 100GHz以上の高周波数帯通信デバイスに関する研究開発
実施期間:令和3年度から5年度までの3年間

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【文部科学省】情報科学を活用した地震調査研究プロジェクト(STAR-Eプロジェクト)

本事業では、これまで蓄積してきた膨大な地震観測データ等を活用して、情報科学の知見と
地震学の知見を組み合わせて行われる革新的、独創的な研究課題を対象とします。情報科学
の知見と地震学の知見の融合を深化させる取り組みにより、地震メカニズムの解明、地震活
動の予測、地震観測・解析手法の高度化、地震活動評価の進展等に繋がるものであることが
期待されます。当該研究課題が、どのような情報科学の活用により、どのような研究体制で
行われ、どのような革新的、独創的な目的や成果を目指して行うものであるかに留意して提
案を行ってください。

応募締切:令和3年4月23日(金)
学内締切:令和3年4月13日(火)  
研究期間:令和3年度からの5年間以内の期間(最長令和7年度まで。2年、3年等の短期の研究期間の設定も可能です。)
研究経費:1研究課題あたり年間5,000~30,000千円程度(間接経費含まず)

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【総務省】令和3年度情報通信技術の研究開発に係る提案の公募

応募締切:令和3年4月27日(火)
学内締切:令和3年4月16日(金) 

研究開発課題
1.次世代省エネ型デバイス関連技術の開発・実証事業
実施予定額:2.5億円
2.脳の仕組みに倣った省エネ型の人工知能関連技術の開発・実証事業
実施予定額:2.0億円
3.グローバル量子暗号通信網構築のための衛星量子暗号技術の研究開発
実施予定額:15.0億円

契約期間:委託研究の契約は単年度契約

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【NEDOロボット・AI部】「人工知能活用による革新的リモート技術開発」に係る公募

社会のあらゆる場面のリモート化が進展することを目指して、物理的に遠隔地に出向いて
作業する以上の認知を可能にするリモート化技術の基盤形成として、「人工知能活用によ
る革新的リモート技術開発」を実施します。

  • 「状態推定 AI システムの基盤技術開発」
   人の動作の感知、解析
   人の感情、気分、意図の推定
   視覚、聴覚、力触覚、味覚、嗅覚等の認知、伝送
  • 「高度な XR により状態を提示する AI システムの基盤技術開発」
   視覚、聴覚、力触覚、味覚、嗅覚等を利用した情報の提示

応募締切:令和3年5月6日(木)

事業期間:2021年度~2024年度

事業規模:原則、1 研究開発テーマ当たり年間 100 百万円以内

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【文部科学省】令和3年度統計エキスパート人材育成プロジェクト

本事業は、Society 5.0の実現を目指す我が国において、機関の長等のリーダーシップの下、研究のDXやAIに必要なスキルを有する統計学
のエキスパート人材を、人材育成プログラムと共同研究により育成し、Society 5.0の実証に不可欠なビッグデータやAI等のイノベーション
に寄与する統計学を用いた他分野との融合領域の研究振興を図るとともに、育成されたエキスパート人材が大学等で核となり、統計学や融
合領域に係る教育や活動の普及・展開を行う体制(統計エキスパート人材育成エコシステム)を構築することを目的とします。

公募締切:令和3年5月6日(木)
補助の上限:令和3年度における補助上限額は、総額 31,200 万円(間接経費(直接経費の3
割)込み)とします。
補助事業期間:最大5年間

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【文部科学省】令和3年度「「富岳」成果創出加速プログラム」(高性能汎用計算機高度利用事業費補助金)の公募について

令和3年度の公募では、「富岳」を用いたこれまでにない新しい研究課題への挑戦、特に新型コロナウイルス感染症をはじめとした感染症対
策や、DX(AI、データサイエンスの活用等を含む)により、ウィズコロナ、ポストコロナ時代の新たな科学的・社会的課題の解決に貢献する
研究課題を採択し、中・長期的に「富岳」の特性を十分に活用し画期的な成果を創出することを目指す。

応募締切:令和3年6月9日(水)
実施期間:原則5年以内
実施予定額:令和3年度上限額50百万円程度/年(間接経費を含む)

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【文部科学省】令和3年度「海洋生物ビッグデータ活用技術高度化」の公募について

文部科学省では、ビッグデータ技術やAI技術等の情報科学技術を活用し、新たな海洋生物・生態系研究を行う研究開発課題を広く募集します。
本事業では、ステークホルダーとの連携による社会的成果創出等を目指します。

  • 公募締切:令和3年6月30日(水)
  • 事業規模:最大年間 3,000 万円程度 / 件
  • 実施期間:最長約 10 年間
  • 採択予定数:3件程度 (※公募の状況等により増減することがあります)

このほか、フィージビリティスタディ(FS)として2年以内、年間最大800万円程度以内の提案(採択件数未定)も募集します。

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【JST国際部】SICORP戦略的国際共同研究プログラム(令和3年度採択予定)日本-台湾研究交流「AIシステム構成に資するナノエレクトロニクス技術」

本研究交流は、日本と台湾の間で、募集分野における研究交流を実施することにより、我が国の科学技術の将来の発展に資することを目的としています。
JSTは、台湾の研究費配分機関である台湾科学技術部(MOST:Ministry of Science and Technology)と協力して、日台の研究交流を推進するための共同
ファンドプログラムとして、「AIシステム構成に資するナノエレクトロニクス技術」分野で日本と台湾の共同研究チームによる共同研究交流課題の公募を行います。

応募締切:令和3年7月31日(土)
支援の内容:日本側研究者は3年間で 1,200万円を上限とする委託研究費を受け取ることができる。
Part X  Declaration Letter(機関の長による確認書、日本側研究者のみ)には機関長の押印が必要です。大学の場合は総長等。

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