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政府系研究補助金情報

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主な研究資金公募サイト
(学外・組織)

総合生物・医歯薬学

2021年4月12日

(その他分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

【厚生労働省】令和3年度 厚生労働科学研究費補助金公募事項(2次)

応募締切:令和3年4月19日(月)
学内締切:令和3年4月9日(金)
所属機関の長の承認が必要

研究期間:通知決定がなされた日以降、実際に研究を開始する日(当該研究を実施する年度の 4 月 1 日以降)
から当該年度の実際に研究が終了する日まで

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【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】令和3年度令和3年度 「医療研究開発革新基盤創成事業(CiCLE)」に係る公募(第6回)


本事業は産学官の連携を通じて、新型コロナウイルス感染症対策を含む革新的な医薬品・
医療機器等の創出に向けた研究開発を推進し、実用化の加速化等が抜本的に革新される基
盤の形成を目指します。

新型コロナウイルス感染症対策に関する研究開発課題の支援分野は以下の4つとします。

  • 予防ワクチン開発
  • 診断技術開発
  • 治療法・治療薬開発
  • 基盤技術開発

応募締切
新型コロナウイルス感染症対策に関する研究開発課題
   令和3年4月23日(金)正午【厳守】
 通常の研究開発課題
  令和3年5月28日(金)正午【厳守】
学内提出締切
新型コロナウイルス感染症対策に関する研究開発課題
  令和3年4月13日(火)
通常の研究開発課題
  令和3年5月18日()

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【AMEDゲノム基盤事業部】令和3年度「革新的がん医療実用化研究事業」に係る公募(二次公募)

革新的がん医療実用化研究事業は、研究成果を確実に医療現場に届けるため、応用領域後半から
臨床研究領域にて、革新的な診断・治療等、がん医療の実用化をめざした研究を協力に推進する
ことにより、がんの本態解明からこれに基づく革新的な治療薬や診断・予防のためのバイオマー
カー等の開発・実用化を目的とした研究の加速化を目指します。
応募締切:令和3年4月26日(月)
学内締切:令和3年4月16日(金)

【領域1】がんの本態解明に関する研究
  • がん全ゲノム解析等における患者還元に関する研究

研究開発費:1課題当たり上限200,000千円
研究開発実施予定期間:原則2年令和3~4年度


  • 【消化器がん領域】難治性がん(食道がん等)の全ゲノム配列データおよび臨床情報等の収集と解析に関する研究
  • 【血液がん領域】難治性がん(白血病等)の全ゲノム配列データおよび臨床情報等の収集と解析に関する研究
  • 【小児がん領域】小児がんの全ゲノム配列データおよび臨床情報等の収集と解析に関する研究
  • 【希少がん領域】希少がんの全ゲノム配列データおよび臨床情報等の収集と解析に関する研究
  • 【婦人科がん領域】難治性がん(卵巣がん等)の全ゲノム配列データおよび臨床情報等の収集と解析に関する研究
研究開発費:1課題当たり年間、上限525,000千円
研究開発実施予定期間:原則2年令和3~4年度

  • 【呼吸器がん他領域】難治性がん(肺がん等)の全ゲノム配列データおよび臨床情報等の収集と解析に関する研究
研究開発費:1課題当たり年間、上限650,000千円
研究開発実施予定期間:原則2年令和3~4年度
  • がん全ゲノム解析等におけるゲノム解析・臨床応用に関する研究
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    【AMEDシーズ開発・研究基盤事業部】令和3年度 「臨床研究・治験推進研究事業(アジア地域における臨床研究・治験ネットワークの構築事業)」に係る公募

    日本とアジア諸国が連携し、臨床試験実施拠点のネットワークの継続的な構築を図るために、これまでの取り組みも踏まえつつ、
    臨床試験を実施するための基盤整備に関する研究を広く公募により支援します。具体的には、治験・臨床試験が実施されることが
    想定されるアジア諸国において、臨床試験実施を担う人材を対象とした教育プログラムの開発や教育研修の実施、また、拠点病院
    のニーズに基づく体制整備と臨床試験ネットワーク構築を実施することを支援対象とします。本事業では、効果的な体制整備のた
    めに、「感染症分野」と「非感染症分野」の2つの分野を設定し、公募を実施します。最終的には体制整備した拠点病院との間で、
    医薬品・医療機器等に関する国際共同治験が開始されることを目標とするため、製薬企業等の積極的な連携を目指す研究を強力に
    支援します。

    応募締切:令和3年5月6日(木)
    学内締切:令和3年4月28日(水)

    <感染症分野><非感染症分野>
    事業費の規模(間接経費を含まず):1課題当たり 135,000千円(上限)/年間
    事業実施予定期間:最長1年 令和3年度

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    【AMED再生・細胞医療遺伝子治療事業部】令和3年度 「再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業(再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業)(開発補助事業)」に係る公募

    応募締切:令和3年5月7日(金)
    学内締切:令和3年4月28日(水)

    研究開発費の規模:1課題当たり年間上限60,000千円間接経費を含まず)
    研究開発予定期間:最長3年令和3年度~令和5年度

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    【AMED国際戦略推進部】令和3年度 「医療分野国際科学技術共同研究開発推進事業(Interstellar Initiative)」

    AMEDは、本プログラムの令和3年度のテーマ「Healthy Longevity」に関する医療研究分野の難課題の解決に対して、
    独創的なアイデアを持つ若手研究者(Early Career Investigators)をニューヨーク科学アカデミー(NYAS)と共同で
    世界各国から公募します。
    求められる専門分野については、医学生物学分野だけでなく、自然科学(化学、物理、数学等)やテクノロジー(AI、
    コンピューターサイエンス、エンジニアリング等)、健康分野等(疫学、栄養学、看護学、行動科学等)など広く対象
    としています。


    公募締切:令和3年5月11日(火)
    学内締切:令和3年4月28日(水)

    令和3年度テーマ:Healthy Longevity(健康長寿)

    採用予定人数:60名(国内機関所属研究者と外国機関所属研究者の合計数)

    研究開発費の規模:1チーム当たり2,308千円程度(間接経費を含まず)

    研究開発実施予定期間:単年度(令和3年度)

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    【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】令和3年度 「ロボット介護機器開発等推進事業(環境整備)」に係る公募

    応募締切:令和3年5月11日(火)
    学内締切:令和3年4月28日(水)

    安全基準ガイドライン策定
    研究開発費の規模:1課題当たり年間15000千円程度
    研究開発予定期間:最長4年度 R3~R6年度

    海外展開等に向けた臨床評価ガイダンス等の策定
    研究開発費の規模:1課題当たり年間30,000千円程度
    研究開発予定期間:最長3年度 R3~R5年度

    開発成果普及
    研究開発費の規模:1課題当たり年間30,000千円程度
    研究開発予定期間:最長4年度 R3~R6年度

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    【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】令和3年度「ロボット介護機器開発等推進事業(開発補助)」に係る公募

    日本医療研究開発機構(AMED)では、「ロボット介護機器 開発等推進事業(開発補助)」を実施する補助事業者を公募します。

    令和3年度から開始するロボット介護機器 開発等推進事業の中の開発補助では、介護施設や在宅等の介護現場のニーズやオペレー
    ションの全体像を適切に把握し、介護現場の生産性向上や、介護の質の向上、高齢者の自立に資する、ロボット介護機器の改良及び開発を支援します。

    応募締切:令和3年5月11日(火)
    学内締切:令和3年4月28日(水)

    分野①
    重点分野6分野13項目の対象機器・システムの開発
    分野②
    介護現場等における感染症対策に資する機器・システムの開発

    研究開発費の規模:1課題当たり年間3,800千円~60,000千円程度
    研究開発予定期間:最長3年度R3~R5年度

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    【AMED疾患基礎研究事業部】令和3年度 「新興・再興感染症研究基盤創生事業(多分野融合研究領域)」に係る公募

    応募締切:令和3年5月21日(金)
    学内締切:令和3年5月11日(火)
    研究開発実施予定期間:最長3年令和3年度~令和5年度

    本公募は、研究提案の一部で、海外研究機関の研究者との協力を実施することを条件としており、申請者あるいは研究室
    の人脈等を活用して行う、感染症の重症化機構の解析などで先導的な研究を遂行している海外の研究機関の研究者との協力の実施を採択条件
    とします。これにより、研究手法や材料の相互補完、情報交換、技術習得などによる研究のレベルアップ、研究者育成等、国際協力による相
    乗効果を図ります。

    ▷詳細はこちら

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