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政府系研究補助金情報

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主な研究資金公募サイト
(学外・組織)

総合理工・化学・工学

2020年11月10日


(その他の分野は下の「タグ」から検索可能です。)

【JST】ムーンショット型研究開発事業 新たな目標検討のためのビジョン公募
新型コロナウイルス感染症を受けた社会情勢の変化を踏まえ、新たなムーンショット目標の検討を進めることとなりました。今後の時代を担う若手の柔軟かつ自由なアイデアを取り入れながら、「ポストコロナ/アフターコロナ」を見据えた将来の社会経済のあるべき姿(ビジョン)を議論していきたいと考えています。そのため、新たな目標案の検討を行う若手を中心とする目標検討チームを公募します。

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応募締切調査研究期間調査研究費採択予定課題数
令和2年11月10日(火)6か月程度(2021年1月~6月)1提案あたり500万円程度/実施期間(直接経費)を目安(間接経費別途措置)20件程度を予定

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【NEDOイノベーション推進部】2020年度「研究開発型スタートアップ支援事業(旧:研究開発型ベンチャー支援事業)/NEDO Entrepreneurs Program(NEP)」に係る第2回公募

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応募締切対象技術助成金額助成事業の期間
令和2年11月20日(金)経済産業省所管の鉱工業技術(例えば、ロボティクス、AI、エレクトロニクス、IoT、環境、素材、医療機器、ライフサイエンス、バイオテクノロジー、航空宇宙等。但し、原子力に係るものを除く)であること。NEPタイプA[個人]、びNEPタイプA[法人]:原則5百万税抜
NEPタイプB:原則30万円税抜以内/
NEPタイプA[個人]、びNEPタイプA[法人]:交付決定から起算して原則6ヶ以内
NEPタイプB:交付決定日~起算して原則12ヶ以内

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【NEDOイノベーション推進部】AIチップ開発加速のためのイノベーション推進事業 研究開発項目①:AIチップに関するアイディア実用化に向けた開発


概要

IoT社会の到来により、急増した情報の高度な利活用を促進するには、ネットワークの末端(エッジ)で情報処理を行うことが不可欠であり、エッジにおいて効率的に情報処理を行うためのAIチップの開発が求められています。AIチップの開発には、AI技術とチップ設計の双方に関する知見と技術に加え、高額な設計ツールや設計検証設備等も必要となりますが、一方でこれらが、AIチップの開発とビジネス化に向けた高いハードルとなっています。

そのため、民間企業等が有する革新的なアイディアを実現し、ビジネス化を加速するための支援を行う必要があります。このような背景から、本事業では、特に、AIチップに関するアイディアを有する中小企業等を公募し、そのアイディアを実用化するために必要な費用を助成します。

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応募締切対象分野助成期間助成内容
令和2年11月24日(火)AIチップ開発2年間A枠(助成対象費用額の上限0.5億円/年)
B枠(助成対象費用額の上限1億円/年)

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    【総務省消防庁】消防防災における科学技術の研究・開発

    実用可能性調査・基礎研究(フェーズ1)
    消防防災分野におけるニーズ調査や、技術シーズを保有している大学・企業等が当該シーズについて社会実装の可能性調査、基礎研究を実施するフェーズ。

    基盤・応用研究(フェーズ2)
    消防防災分野に必要とされるニーズをすでに把握しており、要素技術の信頼性、品質の向上、システムの設計・運用に関する研究開発やプロトタイプの作成など、社会実装化に向けて必要となる基盤・応用研究を実施するフェーズ。

    社会実装研究(フェーズ3)
    消防防災分野に必要とされるニーズを把握した上での基盤・応用研究が終了しており、社会実装を目指し、消防本部や自治体等への試験的配備や実証実験を目的とした機器の製作等の研究開発を実施するフェーズ。

    応募締切:令和2年12月23日(水)
    学内締切:令和2年12月11日(金)



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    区分申請経費の上限実施期間
    テーマ設定型研究開発テーマ自由形研究開発
    実用可能性調査・基礎研究
    (フェーズ1)
    260万円/年度260万円/年度1年間
    基盤・応用研究
    (フェーズ2)
    2,600万円/年度1,300万円/年度1~2年間
    社会実装研究
    (フェーズ3)
    5,000万円/年度2,500万円/年度1~2年間

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