プリローダーイメージ
スマートフォンサイトはこちら

政府系研究補助金情報

コンテンツタイトル下地
主な研究資金公募サイト
(学外・組織)

総合生物・医歯薬学

2020年11月19日

(その他分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

【NEDOイノベーション推進部】2020年度「研究開発型スタートアップ支援事業(旧:研究開発型ベンチャー支援事業)/NEDO Entrepreneurs Program(NEP)」に係る第2回公募

>>詳細はこちら
応募締切対象技術助成金額助成事業の期間
令和2年11月20日(金)経済産業省所管の鉱工業技術(例えば、ロボティクス、AI、エレクトロニクス、IoT、環境、素材、医療機器、ライフサイエンス、バイオテクノロジー、航空宇宙等。但し、原子力に係るものを除く)であること。NEPタイプA[個人]、びNEPタイプA[法人]:原則5百万税抜
NEPタイプB:原則30万円税抜以内/
NEPタイプA[個人]、びNEPタイプA[法人]:交付決定から起算して原則6ヶ以内
NEPタイプB:交付決定日~起算して原則12ヶ以内

ページトップへ

【AMED創薬事業部】令和3年度 「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業」に係る公募

>>詳細はこちら
応募締切:令和2年12月1日(火)
学内締切:令和2年11月20日(金)
研究開発実施予定期間:最長3年 令和3年度~令和5年度
公募研究開発課題等研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
新型インフルエンザ等呼吸器感染症に係る開発研究(新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を除く)1課題当たり年間
10,000千円~20,000千円
HTLV-1対策に資する開発研究1課題当たり
年間5,000千円~10,000千円
薬剤耐性菌対策に資する開発研究1課題当たり年間
5,000千円~34,000千円
結核等抗酸菌対策に資する開発研究1課題当たり年間
10,000千円~24,000千円
ハンセン病対策に資する開発研究1課題当たり年間
5,000千円~12,000千円
下痢原性細菌感染症に関する開発研究1課題当たり年間
10,000千円~25,000千円
ワクチン対策に資する開発研究1課題当たり年間
10,000千円~26,000千円
節足動物媒介性感染症に関する開発研究1課題当たり年間
5,000千円~18,000千円
動物由来感染症に関する開発研究1課題当たり年間
5,000千円~10,000千円
バイオリスク管理に関する開発研究1課題当たり年間
5,000千円~75,000千円
感染症対策の強化に必要な基盤技術の創出、診断・治療・予防法の開発研究【一般枠】1課題当たり年間
5,000千円~10,000千円
【若手育成枠】1課題あたり年間
5,000千円~7,500千円

ページトップへ

【AMED再生・細胞医療・遺伝子治療事業部】令和3年度 「再生医療実用化研究事業」に係る公募(一次公募)

応募締切:2020年12月4日(金)
学内締切:令和2年11月24日(火)

>>詳細はこちら


分野等、公募研究開発課題名研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
多能性幹細胞(iPS/ES細胞)、体性幹細胞等を用いて、再生医療等安全性確保法に従って実施する臨床研究1課題当たり年間
40,000千円程度(上限)
多能性幹細胞(iPS/ES細胞)、体性幹細胞等を用いて、企業の協力を得ながらプロトコールを組む医師主導治験1課題当たり年間
65,000千円程度(上限)
再生医療等安全性確保法に従い、医療として提供されている再生医療等において、患者に投与する細胞加工物の微生物等の汚染を防ぎ、安全性を効率的に確保する手法の確立を検討するための研究1課題当たり年間
12,000千円程度(上限)
【AMED再生・細胞医療・遺伝子治療事業部】令和3年度 「再生医療実現拠点ネットワークプログラム(技術開発個別課題)」に係る公募

応募締切:令和2年12月7日(月)
学内締切:令和2年11月27日(金)

>>詳細はこちら
公募研究開発課題名研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施
予定期間
技術開発個別課題
トランスレーショナル・リサーチ1
1課題当たり年間
13,500千円程度(上限)
最長3年
令和3年度~4年度
または
令和3年度~5年度
技術開発個別課題
トランスレーショナル・リサーチ2
1課題当たり年間
25,000千円程度(上限)
最長3年
令和3年度~5年度

【AMED疾患基礎研究事業部】令和3年度「革新的技術による脳機能ネットワークの全容解明プロジェクト」
>>詳細はこちら

技術開発個別課題
1.非ヒト霊長類研究に資するウィルスベクター開発とその利活用
2.発展的技術開発課題
応募締切対象分野研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施予定期間
令和2年12月7日(月)
学内締切11月27日(金)
疾患基礎研究プロジェクト、精神・神経疾患課題1:①1課題当たり、年間30,000千円以下
1課題当たり、年間16,000千円以下
課題2:1課題当たり、年間15,000千円以下
最長3年
令和3年度~令和5年度

ページトップへ

【AMED創薬事業部】令和3年度 「医薬品等規制調和・評価研究事業」に係る公募(1次公募)


応募締切:令和2年12月9日(水)
学内締切:令和2年11月30日(月)
>>詳細はこちら

公募研究課題名研究開発費研究開発予定期間
1医薬品等に係る薬事規制の国際調和に資する研究1課題当たり年間
20,000千円~50,000千円程度
最長3年
令和3年度~令和5年度
2医薬品等の品質、有効性、安全性等の評価、分析法等の開発に資する研究1課題当たり年間
3,000千円~30,000千円程度
最長3年
令和3年度~令和5年度
3新型コロナウイルス感染症の診断薬・治療薬・ワクチン等のレギュラトリーサイエンス研究1課題当たり年間
10,000千円~30,000千円程度
最長3年
令和3年度~令和5年度

ページトップへ

【AMED創薬事業部】令和3年度 「臨床研究・治験推進研究事業」に係る公募(1次公募)

応募締切:令和2年12月9日(水)
学内締切:令和2年11月30日(月)
>>詳細はこちら


No.分野等、公募研究課題名

研究費の規模
(間接経費含まず)
研究開発実施
予定期間
患者のニーズに応える医薬品開発に資する臨床研究・治験の推進
1医薬品開発を目指す臨床研究・医師主導治験のプロトコル作成に関する研究【準備(ステップ1)】1課題当たり年間5,000千円(上限)最長1年
令和3年度
2既に作成済みのプロトコル(又はプロトコル骨子)に基づいて実施する医薬品に関する臨床研究・医師主導治験の推進
【実施(ステップ2)】
①特定臨床研究1課題当たり年間10,000~30,000千円程度最長4年
令和3年度~令和6年度
②医師主導治験(新有効成分含有医薬品)1課題当たり年間30,000~75,000千円程度最長4年
令和3年度~令和6年度
③医師主導治験(新効能医薬品、または新用法・用量医薬品)1課題当たり年間30,000~75,000千円程度最長4年
令和3年度~令和6年度
3疾患登録システム(患者レジストリ)を活用した医薬品の実用化を目指す研究①ステップ1:レジストリを活用した臨床研究・医師主導治験のコンセプト策定1課題当たり年間10,000千円(上限)最長1年
令和3年度
②ステップ2:レジストリを活用した臨床研究・医師主導治験の実施1課題当たり年間30,000~75,000千円程度最長4年
令和3年度~令和6年度

ページトップへ

【AMED疾患基礎研究事業部】令和3年度「革新的がん医療実用化研究事業」に係る公募(一次公募)

応募締切:令和2年12月11日(金)
学内締切:令和2年12月1日(火)
研究開発実施予定期間:原則3年度 令和3~5年度
研究開発費:研究開発課題により異なるため公募要領参照。

>>詳細はこちら
>>革新的がん医療実用化研究事業
領域 1:がんの本態解明に関する研究
領域 2:がんの予防法や早期発見手法に関する研究
領域 3:アンメットメディカルニーズに応える新規薬剤開発に関する研究
領域 4:患者に優しい新規医療技術開発に関する研究
領域 5:新たな標準治療を創るための研究
領域 6:ライフステージやがんの特性に着目した重点研究(小児がんに関する研究、高齢者のが
んに関する研究、難治性がんに関する研究、希少がん等に関する研究)

ページトップへ

【AMED創薬事業部】令和3年度「革新的先端研究開発支援事業ステップタイプ(FORCE)」

FORCE(革新的先端研究開発支援事業ステップタイプ)について

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)は、FORCEにおいて、革新的先端研究開発支援事業で実施されたAMED-CRESTおよびPRIMEの研究開発のうち、研究開発目標等の達成に貢献し、かつ科学的あるいは国際的に優れた研究成果が得られたものについて、次の段階へ切れ目なくつなぎ、その成果を最大化して成果展開を促進するため、(1)ヒト疾患との相関性を示すデータを取得し、疾患標的としての可能性を見出すこと、または(2)医療につながる分析手法や測定機器について、多様な条件下での実施結果に基づいた汎用性を検証することを目的とし、短期的かつ集中的な支援を行います。

応募締切:令和2年12月16日(水)
学内締切:令和2年12月4日(金)

>>詳細はこちら
分野等、公募研究開発課題名研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発
予定期間
1ヒト疾患との相関性の検証AMED-CREST
終了課題またはPRIME
終了課題
 
1課題あたり
総額20,000千円以下
(研究期間が1年度の場合)
総額40,000千円以下
(研究期間が2年度の場合)
 
最長2年
令和3年度~令和4年度
2分析技術の汎用性の検証

※公募研究開発課題の詳細および研究開発費は、「公募要領.pdf」の「3.2 公募研究開発課題の概要について」をご参照ください。


ページトップへ

【AMED再生・細胞医療遺伝子治療事業部】令和3年度 「再生医療実用化基盤整備促進事業」に係る公募

応募締切:令和2年12月16日(水)
学内締切:令和2年12月4日(金)

>>詳細はこちら
 分野等、公募研究開発課題名研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施
予定期間
1再生医療等安全性確保法に従い実施される再生医療等臨床研究及び再生医療等製品等の開発を目指す医師主導治験等を支援する再生医療ナショナルコンソーシアムの実現1課題当たり年間
150,000千円程度(上限)
最長3年※
令和3年度~
令和5年度
2再生医療ナショナルコンソーシアムと連携し、再生医療等安全性確保法に従い実施される再生医療等臨床研究及び再生医療等製品等の開発を目指す医師主導治験等を支援するモデル病院の構築1課題当たり年間
50,000千円程度(上限)
最長3年※
令和3年度~
令和5年度

ページトップへ

【AMED創薬事業部】令和3年度「難治性疾患実用化研究事業」に係る公募(一次公募)

「希少性」、「原因不明」、「効果的な治療方法未確立」、「生活面への長期にわたる支障」の4要件を満たす希少難治性疾患を対象として、病因・病態の解明、画期的な診断・治療・予防法の開発を推進することで、希少難治性疾患の克服を目指す

対象分野:医薬品プロジェクト,医療機器・ヘルスケアプロジェクト,再生・細胞医療・
遺伝子治療プロジェクト,ゲノム・データ基盤プロジェクト,疾患基礎研究プロジェクト,難病

応募締切:令和2年12月16日(水)
学内締切:令和2年12月4日(金) 
研究開発費の規模、研究開発実施予定期間については公募要領参照。 

>>詳細はこちら
>>事業案内ページ

ページトップへ

【AMED再生・細胞医療遺伝子治療事業部】令和3年度「再生医療実現拠点ネットワークプログラム(幹細胞・再生医学イノベーション創出プログラム)」に係る公募について

再生医療実現拠点ネットワークプログラムは、日本発のiPS細胞技術を世界に先駆けて臨床応用に繋げるため、安全性・標準化に関する研究、再生医療用iPS細胞ストックの構築、疾患・組織別に再生医療等の実現を目指す研究体制を構築し、オールジャパン体制で研究開発を推進します。
幹細胞・再生医学イノベーション創出プログラムにおいては、将来に渡り、幹細胞・再生医学分野において我が国が世界をリードし、難治性疾患等に対する革新的医療技術を創出するために、幹細胞・再生医学分野の発展および次世代の革新的な再生医療等の実現や幹細胞を用いた創薬応用に資する目標達成型の基礎的研究の支援を行います。研究の継続的な発展には人材の育成が必要であることから、若手研究者に対する支援も併せて行います。

応募締切:令和3年1月7日(木)
学内締切:令和2年12月25日(金)

>>詳細はこちら
分野等、公募研究開発課題名研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施
予定期間
1①一般1課題当たり年間
20,000千円程度(上限)
3年
令和3年度~令和5年度
2②若手1課題当たり年間
11,000千円程度(上限)
3年
令和3年度~令和5年度



ページトップへ

コンテンツ本文の先頭へ戻る ページの先頭へ戻る
コンテンツ本文の先頭へ戻る ページの先頭へ戻る