プリローダーイメージ
スマートフォンサイトはこちら

政府系研究補助金情報

コンテンツタイトル下地
主な研究資金公募サイト
(学外・組織)

環境学・エネルギー(応募期間終了)

2020年7月22日

(その他の分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

「着床式洋上ウィンドファーム開発支援事業(洋上風力発電設備にかかる落雷リスク)」に関する公募について

>>詳細はこちら

応募締切事業期間事業規模備  考
令和2年8月19日(水)2020年度~2022年度総額:4億円以内、うち2020年度は2.5億円以内

ページトップへ

【NEDO新エネルギー部】風力発電等技術研究開発 (風力発電高度実用化研究開発)[風車運用・維持管理技術高度化研究開発]
保守と修繕の実施形態は洋上風力発電コストに影響を及ぼす要素であり、
それらを低減させる各種技術が必要です。このため、日本における洋上風
力発電の運転維持コストを低減する各コア技術を開発します。各技術につ
いては、技術開発によるコスト低減効果を評価します。

>>詳細はこちら
応募締切研究期間助成内容備  考
令和2年6月30日(火)2020年度~2022年度年間250百万円以内/件

ページトップへ

【NEDO新エネルギー部】次世代浮体式洋上風力発電システム実証研究(浮体式洋上風力発電低コスト化技術開発)
我が国の厳しい気象・海象条件の中で、洋上風力発電の導入拡大を実現する
には、浮体式洋上風力発電の導入が必須であり、そのためには一層の発電コ
ストの低減が求められています。本事業では、浮体式洋上風力発電の低コス
ト化技術開発に関する検討を行います。また、洋上風力発電の低コスト化技
術開発のロードマップを作成するとともに、欧州で行われているJoint Indus
try Project(JIP)方式※による技術開発について検討します。
Joint Industry Project(JIP)方式:発電事業者を主体とした協議会を組成し、
複数の民間事業者から開発資金を拠出する形の技術開発事業のこと。
〔1〕「浮体式洋上風力発電低コスト化技術開発調査研究」
〔2〕「浮体式洋上風力発電低コスト化技術開発に関する調査」

>>詳細はこちら
応募締切研究期間助成内容備  考
令和2年6月30日(火)2020年度~
2022年3月20日
予算規模:総額7億円以内、うち2020年度は3億円以内

ページトップへ

【国立研究開発法人日本原子力研究開発機構】英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業(国際協力型廃炉研究プログラム(日英原子力共同研究))
(テーマE)先進廃炉科学研究
(英国側テーマ: Joint research on advanced nuclear science including decommissioning relevant to Fukushima and Sellafield)

>>詳細はこちら

応募締切研究期間年間研究経費採択予定件数
令和2年7月15日(水)
学内締切7月3日(金)
3年以内1課題当たり2,000万円以内(間接経費を含む)2件程度

ページトップへ

【NEDO新エネルギー部】バイオジェット燃料生産技術開発事業 (実証を通じたサプライチェーンモデルの構築、微細藻類基盤技術開発)
2030年頃のバイオジェット燃料生産に係る確実な市場形成および社会実装
に資するため、NEDOでは、下記の事業をそれぞれ実施します。
[1] 実証を通じたサプライチェーンモデルの構築(助成事業)
[2] 微細藻類基盤技術開発
[2-1] 微細藻類基盤技術実証(委託事業 但し2023年度以降は助成事業)
[2-2] 微細藻類研究拠点における基盤技術開発(委託事業)

>>詳細はこちら
応募締切研究期間助成内容備  考
令和2年7月17日(金)2020年度~2024年度各公募課題により異なるため応募要領を参照。

ページトップへ

【JST】戦略的イノベーション創造プログラム SIP「 IoE社会 のエネルギーシステム」


テーマ(A) IoE社会のエネルギーシステムのデザイン
A-①. 再生可能エネルギー主力電源化に向けた革新的エネルギーデバイスの便益評価
A-②. 地域エネルギーシステムデザインのガイドラインの策定

>>詳しくはこちら

応募締切研究期間助成内容備  考
令和2年7月22日(水)2020年8月頃~2023年3月末(最大)委託費上限額
約15,000千円/年度(間接経費込み)

 

ページトップへ

コンテンツ本文の先頭へ戻る ページの先頭へ戻る
コンテンツ本文の先頭へ戻る ページの先頭へ戻る