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(学外・組織)

総合理工・化学・工学(応募期間終了)

2020年7月2日

(その他の分野は下の「タグ」から検索可能です。)

【NEDOロボット・AI部 SIPグループ】「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転【システムとサービスの拡張)/協調型自動運転のユースケースを実現する通信方式の検討

本事業では、協調型自動運転通信方式検討TFにて作成されたV2Xの活用が期待される「協調型自動運転ユースケース」について、無線通信技術への具体的な要求仕様等通信に関する技術的な実現性を検証し、また、今後進化すると予想される通信技術を想定した上で各々のユースケースとそれぞれの無線通信技術への具体的な要求仕様をロードマップとして策定することを目的とする。

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応募締切研究期間事業規模備  考
令和2年9月30日(水)2020~2021年度2020年度:60百万円以内
2021年度:160百万円以内

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【NEDOロボット・AI部】戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/ビッグデータ・AIを活用したサイバー空間基盤技術

本プロジェクトでは、「ビッグデータ・AIを活用したサイバー空間基盤技術」で実施している内容のうち、「ヒューマン・インタラクション基盤技術/認知的インタラクション支援技術」の「人工知能と融合する認知的インタラクション支援技術による業務訓練・支援システムの研究開発」において、取得しているデータ及び開発しているAI技術を活用あるいは連携し、成果の社会実装に向けた更なる基盤技術の開発及び早期実用化に繋がる研究開発を実施します。

具体的には、サービス現場における実作業での接客支援システムのニーズに対応するための研究開発を実施します。

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応募締切助成期間事業規模備  考
令和2年9月23日(水)2020年度~2022年度予算限度額40百万円/年以内

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【NEDOロボット・AI部】戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/ビッグデータ・AIを活用したサイバー空間基盤技術

本プロジェクトでは、「ビッグデータ・AIを活用したサイバー空間基盤技術」で実施している内容のうち、「ヒューマン・インタラクション基盤技術/認知的インタラクション支援技術」の「人工知能と融合する認知的インタラクション支援技術による業務訓練・支援システムの研究開発」において、取得しているデータ及び開発しているAI技術を活用あるいは連携し、成果の社会実装に向けた更なる基盤技術の開発及び早期実用化に繋がる研究開発を実施します。

具体的には、サービス現場における実作業での接客支援システムのニーズに対応するための研究開発を実施します。

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応募締切助成期間事業規模備  考
令和2年9月23日(水)2020年度~2022年度予算限度額40百万円/年以内

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【JST】共創の場形成支援プログラム2020年度

「育成型」
本格型へのステップアップを目指した、拠点ビジョンの深堀り、研究開発課題の組成、研
究開発体制・マネジメント体制の構築等を実施。終了時に本格型への移行審査を実施。
「本格型」
SDGsに基づく目指す社会像(拠点ビジョン)を策定、ビジョン実現に向けた異分野融合の
研究開発(バックキャスト型研究開発)と、産学共創拠点の持続的な運営を可能とする機能
を備えた産学共創システムの構築を一体的に実施。大学等の産学連携システム改革の加速に
も繋げる。

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応募締切研究期間助成内容備  考
令和2年9月8日(火)育成2年度
本格型最長10年度
育成」25百万/程度
本格型共創分野最大3.2億円/程度
量子技術分野環境エネルギー分野最大4億円程度
※バイオ分野当初2年度最大1億円/年度程度

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【NEDOロボット・AI部】革新的ロボット研究開発基盤構築事業

本事業では、多品種少量生産現場をはじめとするロボット未活用領域においても対応可能な
産業用ロボットの実現に向け、ロボティクスとは異なる分野も含めた幅広い大学研究者等と
の連携を図りつつ、産学が連携した研究体制を構築し、産業用ロボットにおいて重要な要素
技術の開発を行います。

研究開発項目〔1〕「汎用動作計画技術」
研究開発項目〔2〕「ハンドリング関連技術」
研究開発項目〔3〕「遠隔制御技術」
研究開発項目〔4〕「ロボット新素材技術」

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応募締切事業期間助成内容備  考
令和2年8月28日(金)2020年度~2024年度2020年度の事業規模250百万円以内(2020年度~2024年度(5年間)の総額は1,250百万円以内程度)

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【国総研】2次元CADデータを用いたAIによる3次元モデル構築技術に関する研究

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応募締切事業期間助成内容備  考
令和2年7月22日(水)契約の翌日~令和3年2月26日
項目 【NEDO IoT推進部】Connected Industries推進のための協調領域データ共有・AIシステム開発促進事業 (サプライチェーンの迅速かつ柔軟な組換えに資するデジタル技術の開発支援)
新型コロナウイルスの世界的流行により製造サプライチェーンの寸断リスクが増大する中、
サプライチェーンの柔軟・強靭な組換えを実現可能な事業体制の構築が重要となっています。
そのためには、その時点で調達可能な部品で生産可能な代替製品の迅速な設計・生産や、自社
工場での生産継続が難しい場合に代替生産が可能な他の拠点や協力企業への生産工程の移管、
代替生産を引き受けた企業における短期間のリードタイムでの生産稼働開始等、各製造工程間
(エンジニアリングチェーン)の連携強化と高度化が必要です。上記を実現すべく、本事業で
は、製造工程間でのシームレスなデータ連携や企業間・拠点間での連携を可能とするセキュア
なデータ基盤等のデジタル技術開発を支援します。

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応募締切事業期間助成内容備  考
令和2年7月6日(月)2020年度~2021年度2020年度から2021年度までの最大2年度間で1億円以内/件
【NEDO IoT推進部】Connected Industries推進のための協調領域データ共有・AIシステム開発促進事業
本事業は、Connected Industries重点5分野(自動走行・モビリティサービス、ものづくり・
ロボティクス、バイオ・素材、プラント・インフラ保安、スマートライフ)を中心に、海外
や他分野に横展開可能であり、スタートアップ等の新規プレーヤーに開放的なデータエコシ
ステムの構築に資する業界横断型AIシステムの開発と業界共用データ基盤の開発を通じて、
AIシステムとデータプラットフォームが一体となった、AI・データエコシステムの成功事例
を創出し、国内企業にとどまらない幅広いデータ連携による価値の創出を促進することを目
的とします。

ケースA:業界横断型AIシステムの開発
ケースB:業界共用データ基盤の開発
ケースC:業界横断型AIシステムと業界共用データ基盤の連携開発

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応募締切事業期間助成内容備  考
令和2年7月13日(月)2020年度~2021年度「ケースA」および「ケースB」:2020年度5,000万円以内、2021年度1億円以内
「ケースC」:2020年度1.5億円以内、2021年度3億円以内
【NEDOロボット・AI部】戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期/自動運転(システムとサービスの拡張)
自動運転を実用化し普及拡大していくことにより、交通事故の低減、交通渋滞の削減、
交通制約者のモビリティの確保、物流・移動サービスのドライバー不足の改善・コスト
低減等の社会的課題の解決に貢献し、すべての人が質の高い生活を送ることができる社
会の実現を目指しています。

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応募締切事業期間助成内容備  考
令和2年6月29日(月)NEDOが指定する日から2023年2月28日まで事業規模
2020年度80百万円以内
2021年度90百万円以内
2022年度50百万円以内
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