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(学外・組織)

食品

2020年6月18日

(その他の分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

【飯島藤十郎記念食品化学振興財団】2020年度「学術研究助成」

研究分野
米麦その他の主要食糧等を原料とする食品に係る食品科学等の研究領域で以下に具体的
な研究分野を例示します。
  • 生産・加工
  • 成分分析
  • 食品の機能 ・ 栄養
  • 安全 ・衛生 、 保存・貯蔵
  • 物性 、 品質 、 調理
  • 食品 素材として利用される乳 、 卵 、 豆 など及びそれら の 成分の研究
  • 食品素材として利用される澱粉・多糖類、油脂の研究
  • 食品 製造に 利用される発酵・微生物の研究
  • 食品科学との学際的研究 など
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応募締切対象分野助成内容備  考
令和2年10月20日(火)
学内締切10月6日(火)
食品の生産・加工・流通並びに食品科学等に関する研究個人研究助成
100万円~250万円/件
共同研究助成
200万円~500万円/件
所属研究機関長の推薦が必要となります
推薦件数
個人研究助成
学内3件
共同研究助成
学内1件


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2021年度 農芸化学女性研究者賞、2021年度 農芸化学若手助成研究者賞

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2021年度農芸化学女性研究者賞
応募締切:令和2年10月21日(水)
対象者:1)び2)をたす女性正会員
    1)2021年4月1日において、原則として学生会員歴を含め本会に3年以上在籍していること
    2)本会英文誌に、発表済の論文が1報以上あること
備考:本人(自薦)または本会正会員(他薦)
2021年度農芸化学若手助成研究者賞
応募締切:令和2年10月21日(水)
対象者:次の1)及び2)を満たす女性正会員
    1)1980年(昭和55年)4月2 日以降生まれであること(満40歳以下であること)。
    2)本会年次大会で発表実績があること。
備考:本人(自薦)または本会正会員(他薦)


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第1回農芸化学女性研究者チャレンジ研究助成、第1回農芸化学若手研究者チャレンジ研究助成

応募締切:令和2年10月31日(土)
研究期間:2021年4月1日~2023年3月31日(2年間)
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第1回農芸化学女性研究者チャレンジ研究助成
対象者:本会3年以上在籍女性正会員であること。
学生応募できません。
助成金:100万円/件 最大3件

第1回農芸化学若手助成研究者チャレンジ研究助成
応募締切:令和2年10月31日(土)
対象者:本会在籍女性正会員であり、研究助成応募時点40歳以下であること。
学生応募できません。
助成金50万円/件 最大3件


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【三島海雲記念財団】第10回(2021年度)三島海雲学術賞(顕彰)


【自然科学部門】「食の科学」に関する研究:食品素材、製造・加工・調理、発酵・微生物利用、
栄養・嗜好・生理機能、食の安全、疾病予防などに係る研究
【人文科学部門】「アジア地域」の歴史を中心とする人文科学に関する研究(但し、日本を中心とする研究は除きます。)

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応募締切対象分野助成内容備  考
令和2年10月31日(土)
学内締切10月16日(金)
自然科学部門
人文科学部門
1件当たり200万円

対象:45歳未満の者2021年4月1日現在
財団が依頼した推薦機関(部局)の代表者による推薦が必要となります。
1推薦者から2件以内の推薦を可とします。


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【エリザベス・アーノルド富士財団】令和3年度 学術研究助成


研究分野
  1. 米、麦等に関する研究
  2. 米、麦等を原料とする食品の生産・加工・流通・生理的機能性等に関する研究
  3. 米、麦等を原料とする食品製造における技術の向上発展に関する研究
  4. 米、麦等を原料とする食品製造における機械の向上進歩に関する研究


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応募締切対象分野助成内容備  考
令和2年12月15日(火)
学内締切12月8日(火)
主食である小麦する技術研究(1)学術研究助成
50万円から100万円
(2)学術研究特別助成
選考委員会で特に優れていると認めた者については、(1)の助成に加え最高100万円の特別助成をします
(3)舟橋重明記念奨励助成
100万円
所属研究機関(大学、学部、研究科等)の推薦必要となります


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【天野エンザイム科学技術振興財団】第22回酵素応用シンポジウム研究奨励

「生化学」分野、「食品」分野の2分野で産業界に影響を与える酵素の基礎または応用研究の応募を受け付けております。

・「生化学」分野:遺伝子工学、代謝工学、生物生産、発酵生産、生体触媒、酵素・タンパク質工学、糖質、脂質、核酸、バイオリファイナリー、生物資源、バイオセンサー 等

・「食品」分野 :食品用酵素、食品機能、プレ・プロバイオティクス、食品化学、栄養化学、食品分析、食品工学、食品衛生、機能性食品、栄養免疫、臨床栄養 等

なお、「生化学」と「食品」の両分野にまたがる研究課題、また、どちらにも区分されないような酵素利用の研究課題につきましても、積極的なご応募をお待ちしております。その場合は、上記の「生化学」または「食品」のいずれか、関連が深い分野にて応募してください。

 


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応募締切対象分野助成内容備  考
令和2年11月30日(月)酵素の基礎または応用研究50万円/件


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【一般社団法人 Jミルク】2021年度「乳の学術連合」学術研究

「牛乳乳製品健康科学」学術研究
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応募締切対象分野助成内容備  考
令和2年12月31日(木)医学栄養学食品科学体育学分野原則1あたり150万円/

「乳の社会文化」学術研究
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応募締切対象分野助成内容備  考
令和2年12月31日(木)「乳」に係る社会的・文化的な学術研究原則1件あたり70万円以内

「食と教育」学術研究
応募締切対象分野助成内容備  考
2020年12月31日「食に係る教育の新たな知見」に関する学術研究原則1件あたり70万円以内


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