プリローダーイメージ
スマートフォンサイトはこちら

研究資金公募情報

コンテンツタイトル下地
主な研究資金公募サイト
(学外・組織)

総合理工・化学・工学

2022年10月28日

【立石科学技術振興財団】2023年度 研究助成(A)(B)
助成対象:レクトロニクスおよび情報工学の分野

助成金額:研究助成(A)250万円以下/件 
研究助成(B)500万円以下/件

助成期間:研究助成(A) 4月1日~(1年間)
研究助成(B) 4月1日~(2年間)

募集締切:令和4年10月31日(月)
学内締切:令和4年10月24日(月)
※所属長の承諾が必要となります

▷詳細はこちら


【スガウェザリング技術振興財団】第41回スガウェザリング財団賞/第42回助成
自然環境における工業材料の腐食、退色などの劣化現象(ウェザリングという)について、加速試験等による寿命評価、劣化機構の解明、表面処理等による耐劣化性の向上など(ウェザリング技術と呼ぶ)に顕著な業績を上げた功労者を表彰することにより、本分野の技術振興を図り、もってわが国の産業発展および国民福祉の増進に貢献することを目的とします。

第41回 スガウェザリング財団賞
 

科学技術賞:団体…本賞:表彰状 副賞:正倉院記念楯
      個人…本賞:表彰状 副賞:正倉院記念楯 50万円

科学技術功労賞 個人…本賞:表彰状 副賞:ギリシャ神話像記念楯 20万円
科学技術奨励賞 個人…本賞:表彰状 副賞:ギリシャ神話像記念楯 20万円
技術功労賞   個人…本賞:表彰状 副賞:ギリシャ神話像記念盾 10万円

推薦締切期日:令和4年10月31日
学内締切:10月14日(金)
※学長、学部長の推薦が必要となります。

▷詳細はこちら


第42回 助成

2-1. 研究助成
助成対象者は、学会、協会、大学、高専または、研究機関に所属または関連する方で、
(1) ウェザリング技術あるいはその関連技術について実績があり、かつ今後の発展が期待できる研究目標を持つ研究者または研究グループ。
(2) ウェザリング技術あるいはその関連技術について強い関心を持ち、明確な研究目標を持つ若い研究者

助成内容:50万円/件または、100万円/件
助成期間:令和5年4月1日~令和6年3月31日

2-2.国際会議助成
助成対象者は、学会、協会、大学、高専または、研究機関に所属し、ウェザリング技術に関わる国際会議を主催する方で、その会議が具体的な成果として我が国のウェザリング技術の発展に資するものと認められる会議であること。

助成内容:50万円上限
助成期間:令和5年4月1日~令和6年3月31日
推薦締切期日:令和4年10月31日
学内締切:10月14日(金)
※学長または学部長の推薦が必要となります
※推薦件数:学部につき2件以内

▷詳細はこちら
【花王芸術・科学財団】令和5年度花王科学奨励賞(研究助成)/令和4年度 花王科学賞

令和5年度花王科学奨励賞(研究助成)

助成対象分野:「表面の科学」の〈化学・物理学分野〉と〈医学・生物学分野〉の両分野

化学・物理学分野:固体表面、固液界面、触媒、超微粒子、コロイド、分子集合体、ナノマテリアルなどにおける新規な作成法、計測法、新規物性発現、機能創出、デバイス展開など界面と表面の科学に関する研究

医学・生物学分野:生物個体が外科医や自らの持つ内腔(腸管、気管など)に接する部位や、脈管系(血管、リンパ管など)を形成する表皮、上皮、内皮の各細胞およびその付属器官や関連する生理機能を対象とする、個体、臓器、細胞または分子レベルの医学・生物学

助成金額:総額2,000万円(1件 200万円)
(「表面の科学」の〈化学・物理学分野〉5件、〈医学・生物学分野〉5件を原則とします)

応募締切:10月31日(月)
学内締切:10月17日(月)

▷詳細はこちら

令和4年度 花王科学賞

応募資格:令和5年4月1日現在45歳以下の日本在住の研究者。(海外における研究成果を含めてよい)女性研究者と外国籍研究者の応募を歓迎します。

内容:賞状と副賞300万円、記念品を贈呈します。

募集締切:令和4年10月31日(月)
学内締切:令和4年10月24日(月)

※学部長研究科長等の推薦が必要となります

▷詳細はこちら
【油空圧機器技術振興財団】研究助成金
助成対象となる研究 :油圧・空気圧機器(※)及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム、並びにこれを補完し、あるいはこれと併用する駆動システムの開発、生産、利用に関する技術の研究   
(※)水圧・ガス圧をはじめとする流体圧機器を含みます。
助成金額:100万円/件
応募資格:42歳以下(令和5年3月31日現在)の若手研究者
※博士後期課程の大学院生を含む

応募締切:令和4年10月31日(月)(消印有効)
学内締切:令和4年10月24日(月)
※所属機関長(学部長等を含む)の推薦が必要となります

▷詳細はこちら
【萩原学術振興財団】第3回研究助成
助成対象分野:
活力ある社会の実現を目的とする、幅広い分野の課題解決に資する科学技術に関する研究であって、次の各号に掲げるものとします。
    1. 組込みシステムに関する研究
    2. AI技術に関する研究
    3. 画像技術に関する研究
    4. 上記に関連する技術に関する研究
助成金額:1件100万円から200万円 助成金総額2,100万円

研究期間:2023年4月1日〜2024年3月31日までの1年間

応募締切:令和4年10月31日(月)必着
学内締切:令和4年10月24日(月)
※所属長またはそれに準ずる者の推薦書が必要。大学院生は指導教員の推薦も必須。

▷詳細はこちら
【田中貴金属記念財団】2022年度「貴金属に関わる研究テーマ」募集

名称「貴金属に関わる研究助成」
応募資格:日本国内の教育機関(大学、大学院、高等専門学校)、国公立及びそれに準ずる研究機関に所属(勤務)されている研究者(ポスドク含む)、又は国内の学協会に所属する研究団体の研究者のご応募であること
応募条件:貴金属が貢献できる新しい技術、製品の実用化に向けての研究・開発
助成金額:
  • プラチナ賞        500万円(1件)
  • ゴールド賞        200万円(1件)
  • シルバー賞        100万円(4件)
  • 萌芽賞*1100万円(2件)
  • 奨励賞         30万円(複数件)
*1 萌芽賞は2022年4月1日現在において37歳以下の方を対象とします

募集締切:令和4年11月30日(水)

▷詳細はこちら
【前田記念工学振興財団】国際会議助成
対象期間:令和5年4月1日(土)から令和6年3月31日(日)
対象分野:土木、建築、i-construction 分野
助成額:100万円以下/件

対象となる経費:
(1)招待講演者の講演謝金及び旅費
(2)会議開催に直接必要な会場使用料、印刷費等

募集締切:令和4年11月4日(金)

▷詳細はこちら
【消防庁】令和5年度消防防災科学技術研究推進制度
対象分野:消防防災分野

⑴テーマ設定型研究開発

①重要研究開発プログラム
消防防災活動における先端ICTに加え、総合的な発想による新たな装備・資機材や情報システム等の開発・改良といった消防庁における当面の研究開発課題の達成につながる研究開発を募集します。
②重要施策プログラム
消防庁における重要施策を推進するための実用的な技術につながる開発を募集します。

⑵テーマ自由型研究開発(研究者が自らテーマを設定したもの)

消防機関が直面する課題を解決するための研究開発や、地域の消防防災力の向上を実現するための研究開発を募集します。

⑶フェーズの設定について

実用可能性調査・基礎研究(フェーズ1)
消防防災分野におけるニーズ調査や、技術シーズを保有している大学・企業等が当該シーズについて社会実装の可能性調査、基礎研究を実施するフェーズ。
申請経費
テーマ設定型研究開発:260万円/年度
テーマ自由型研究開発:260万円/年度
実施期間:1年間

基盤・応用研究(フェ-ズ2)
消防防災分野に必要とされるニーズをすでに把握しており、要素技術の信頼性、品質の向上、システムの設計・運用に関する研究開発やプロトタイプの作成など、社会実装化に向けて必要となる基盤・応用研究を実施するフェーズ。
・申請経費:
テーマ設定型研究開発:2600万円/年度
テーマ自由型研究開発:1,300万円/年度
・実施期間:1~2年間

社会実装研究(フェーズ3)
消防防災分野に必要とされるニーズを把握した上での基盤・応用研究が終了しており、社会実装を目指し、消防本部や自治体等への試験的配備や実証実験を目的とした機器の製作等の研究開発を実施するフェーズ。
・申請経費:
テーマ設定型研究開発:5,000万円/年度
テーマ自由型研究開発:2,500万円/年度
・実施期間:1~2年間

提出期限:令和4年12月16日(金)12時(厳守)
学内締切:令和4年12月6日(火)


▷詳細はこちら
【東電記念財団】2022年度 国際技術交流援助(海外渡航、滞在)
助成の趣旨:電気・エネルギー関連の産業・生活に関わる技術の向上を目的として、様々な形での国際技術交流を支援すること。

対象分野:上記の分野での調査・研究・成果発表・共同研究などのための海外渡航・滞在

応募資格:
  1. 日本国内の大学・大学院あるいはそれと同等の研究機関に所属する研究者もしくは応募時点で大学院学生であること。(学部生不可)
  2. 2023年4月1日時点で40歳未満であること。


援助額:旅費・会議登録費・宿泊費の一部(web開催の場合は会議登録費のみ)

対象期間:
上記募集分実施時期:2022年8月~2023年4月
下期募集分実施期間:2023年4月~2023年10月

募集期間(上期):2022年4月1日(金)~2022年5月31日(火) 24:00必着
募集期間(下期):2022年6月1日(水)~2023年1月31日(火) 24:00必着

※研究科長に推薦依頼する場合はすべて1週間前までに研究推進・国際連携課へ


▷詳細はこちら

コンテンツ本文の先頭へ戻る ページの先頭へ戻る
コンテンツ本文の先頭へ戻る ページの先頭へ戻る