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研究資金公募情報

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(学外・組織)

総合理工・化学・工学

2022年10月3日

【前田記念工学振興財団】前田工学賞/山田一宇賞

前田工学賞
応募資格:過去3年(2019 年 4 月 1 日~2022 年 3 月 31 日迄の間)に、わが国の
大学院において博士の学位を取得した論
対象分野:土木、建築、i-construction 分野 各1名
賞の内容:賞状および賞金200万円/1名

山田一宇賞
応募資格:前田工学賞と同じ
表彰者数:土木、建築、i-construction 分野 各々2 名程度
賞の内容:賞状および賞金100万円/1名

応募締切:令和4年10月7日(金)

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【前田記念工学振興財団】1.従来型研究助成 2.特別テーマに関する研究助成
1.従来型研究助成
対象分野:土木、建築、i-construction 分野
研究助成額:1件100万円以下 3分野合わせて35件程度
助成期間:令和5年4月から1年間
募集締切:令和4年10月7日(金)

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2.特別テーマに関する研究助成

特別研究テーマA(グループ
助成対象:日本国内の大学の工学(土木・建築・i-construction)系学部・専攻に所属する
学部学生及び大学院生、並びに工業高等専門学校4年次以上及び専攻科の学生
による2人以上のグループ。ただし、日本国籍を有する者が半数以上含まれる
こととする。

特別研究テーマB(個人)
助成対象:日本国内の大学の工学(土木・建築・i-construction)系学部・専攻に所属する
学部学生及び大学院生、並びに工業高等専門学校4年次以上及び専攻科の学生
個人。

以下、A・B共通
助成期間:令和 5 年4月1日から令和6年3月末日まで
助成予定数:30件程度(全体予算:3,000万円)
助成額:100万円以内/件
募集締切:令和5年1月18日(水)
※指導教官の推薦が必須

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【前田記念工学振興財団】国際会議助成
対象期間:令和5年4月1日(土)から令和6年3月31日(日)
対象分野:土木、建築、i-construction 分野
助成額:100万円以下/件

対象となる経費:
(1)招待講演者の講演謝金及び旅費
(2)会議開催に直接必要な会場使用料、印刷費等

募集締切:令和4年11月4日(金)

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【ハーモニック伊藤財団】2023年度助成事業
A. 「科学技術」に関する学術的、技術的な研究に関する助成

B. 「文化芸術」に関する学術的な研究並びに美術・工芸の振興に関する助成

助成対象期間:2023年4月1日~2年以内
助成金額:150万円以内/件
応募締切:令和4年10月20日(木)
学内締切:令和4年10月13日(木)(研究科長の推薦を得る場合)
※芸術家(学生を除く)の推薦書の提出は任意とする。

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【立石科学技術振興財団】2023年度 研究助成(A)(B)
助成対象:レクトロニクスおよび情報工学の分野

助成金額:研究助成(A)250万円以下/件 
研究助成(B)500万円以下/件

助成期間:研究助成(A) 4月1日~(1年間)
研究助成(B) 4月1日~(2年間)

募集締切:令和4年10月31日(月)
学内締切:令和4年10月24日(月)
※所属長の承諾が必要となります

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【スガウェザリング技術振興財団】第41回スガウェザリング財団賞/第42回助成
自然環境における工業材料の腐食、退色などの劣化現象(ウェザリングという)について、加速試験等による寿命評価、劣化機構の解明、表面処理等による耐劣化性の向上など(ウェザリング技術と呼ぶ)に顕著な業績を上げた功労者を表彰することにより、本分野の技術振興を図り、もってわが国の産業発展および国民福祉の増進に貢献することを目的とします。

第41回 スガウェザリング財団賞
 

科学技術賞:団体…本賞:表彰状 副賞:正倉院記念楯
      個人…本賞:表彰状 副賞:正倉院記念楯 50万円

科学技術功労賞 個人…本賞:表彰状 副賞:ギリシャ神話像記念楯 20万円
科学技術奨励賞 個人…本賞:表彰状 副賞:ギリシャ神話像記念楯 20万円
技術功労賞   個人…本賞:表彰状 副賞:ギリシャ神話像記念盾 10万円

推薦締切期日:令和4年10月31日
学内締切:10月14日(金)
※学長、学部長の推薦が必要となります。

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第42回 助成

2-1. 研究助成
助成対象者は、学会、協会、大学、高専または、研究機関に所属または関連する方で、
(1) ウェザリング技術あるいはその関連技術について実績があり、かつ今後の発展が期待できる研究目標を持つ研究者または研究グループ。
(2) ウェザリング技術あるいはその関連技術について強い関心を持ち、明確な研究目標を持つ若い研究者

助成内容:50万円/件または、100万円/件
助成期間:令和5年4月1日~令和6年3月31日

2-2.国際会議助成
助成対象者は、学会、協会、大学、高専または、研究機関に所属し、ウェザリング技術に関わる国際会議を主催する方で、その会議が具体的な成果として我が国のウェザリング技術の発展に資するものと認められる会議であること。

助成内容:50万円上限
助成期間:令和5年4月1日~令和6年3月31日
推薦締切期日:令和4年10月31日
学内締切:10月14日(金)
※学長または学部長の推薦が必要となります
※推薦件数:学部につき2件以内

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【花王芸術・科学財団】令和5年度花王科学奨励賞(研究助成)/令和4年度 花王科学賞

令和5年度花王科学奨励賞(研究助成)

助成対象分野:「表面の科学」の〈化学・物理学分野〉と〈医学・生物学分野〉の両分野

化学・物理学分野:固体表面、固液界面、触媒、超微粒子、コロイド、分子集合体、ナノマテリアルなどにおける新規な作成法、計測法、新規物性発現、機能創出、デバイス展開など界面と表面の科学に関する研究

医学・生物学分野:生物個体が外科医や自らの持つ内腔(腸管、気管など)に接する部位や、脈管系(血管、リンパ管など)を形成する表皮、上皮、内皮の各細胞およびその付属器官や関連する生理機能を対象とする、個体、臓器、細胞または分子レベルの医学・生物学

助成金額:総額2,000万円(1件 200万円)
(「表面の科学」の〈化学・物理学分野〉5件、〈医学・生物学分野〉5件を原則とします)

応募締切:10月31日(月)
学内締切:10月17日(月)

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令和4年度 花王科学賞

応募資格:令和5年4月1日現在45歳以下の日本在住の研究者。(海外における研究成果を含めてよい)女性研究者と外国籍研究者の応募を歓迎します。

内容:賞状と副賞300万円、記念品を贈呈します。

募集締切:令和4年10月31日(月)
学内締切:令和4年10月24日(月)

※学部長研究科長等の推薦が必要となります

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【東電記念財団】2022年度 国際技術交流援助(海外渡航、滞在)
助成の趣旨:電気・エネルギー関連の産業・生活に関わる技術の向上を目的として、様々な形での国際技術交流を支援すること。

対象分野:上記の分野での調査・研究・成果発表・共同研究などのための海外渡航・滞在

応募資格:
  1. 日本国内の大学・大学院あるいはそれと同等の研究機関に所属する研究者もしくは応募時点で大学院学生であること。(学部生不可)
  2. 2023年4月1日時点で40歳未満であること。


援助額:旅費・会議登録費・宿泊費の一部(web開催の場合は会議登録費のみ)

対象期間:
上記募集分実施時期:2022年8月~2023年4月
下期募集分実施期間:2023年4月~2023年10月

募集期間(上期):2022年4月1日(金)~2022年5月31日(火) 24:00必着
募集期間(下期):2022年6月1日(水)~2023年1月31日(火) 24:00必着

※研究科長に推薦依頼する場合はすべて1週間前までに研究推進・国際連携課へ


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