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(学外・組織)

人文学・社会学

2022年7月19日


(その他の分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

【生協総合研究所】第20回(2022年度)生協総研賞「助成事業」
生協総研賞:人々のくらしを巡る研究の発展と、生活協同組合運動に関する研究の発展を目的とする。
対象研究領域:
・生活協同組合の今日的な課題及び事業・組合員活動に関する実践的な研究
・くらしの実態に関する経済的、社会的、歴史的視点等からの研究
・消費社会及び消費者組織、社会運動に関する研究
・地域社会、社会政策、福祉政策・事業、地球環境等に関する研究
・大規模災害後の被災地域が直面している課題に関する研究

研究期間:2023年11月末日までに終了する研究

研究助成金:50万円以内/件(総額300万円)

申請締切:2022年7月29日(金)

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【稲盛財団】2022年度 稲盛財団研究助成
助成対象研究分野:
・自然科学系
・人文・社会科学系

助成対象者:⾃然科学系は2022年4⽉1⽇時点で40歳以下、⼈⽂・社会科学系は50歳以下であること。

助成金額:100万円/件
研究期間:1年ないし2年
募集締切:8月31日(水)
学内締切:8月24日(水)web応募(郵送不可)
※研究機関長(学部長・研究科長)の推薦が必要となります。

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【三島海雲記念財団】第12回(2023年度)三島海雲学術賞(顕彰)
対象分野
■自然科学部門:「食の科学」に関する研究:食品素材、製造・加工・調理、発酵・微生物利用、栄養・嗜好・生理機能、食の安全、疾病予防などに係る研究
■人文科学部門:「アジア地域」の歴史を中心とする人文科学に関する研究(但し、日本を中心とする研究は除きます。)

対象者:
・45歳未満の者(受賞年 4月1日現在)
・日本在住の研究者及び海外在住の日本人研究者
・人文科学部門は学術書(単著)があること
賞:賞状並びに副賞300万円/件
推薦締切:2022年9月30日(金)
学内締切:9月16日(金)
※財団が依頼した推薦機関(部局)の代表者による推薦が必要となります。
(1推薦者から2件以内の推薦を可とします)

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【三島海雲記念財団】2022年度学術活動支援(活動助成)
対象学術活動
(1)自然科学部門:食の科学に関する学術研究
「食の科学」に関する学術とは、食品素材、製造・加工・調理、発酵・微生物利用、栄養・嗜好・生理機能、食の安全、疾病予防などに係る研究
(2)人文科学部門:アジア地域を対象とし、哲学、史学、文学を中心とする人文社会科学分野における学術研究(但し、日本を中心とする研究は除く)

国内で開催される海外からの参加者を含む国際的な上記学術活動で、クローズドな活動で
なく外部/新たな参加者を認めるもの

助成金額:50万円上限/件 年間総額200万円程度

申請受付締切:Ⅱ期 10月31日(月)

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【医療機器産業研究所】2022年度 調査研究助成【公募型リサーチペーパー】

概要:医療機器産業研究所は、医療機器産業を取り巻く環境及び中長期的な課題について調査分析を行い、その成果をリサーチペーパーなどにまとめてきました。 それらの活動を通して、新しい製品の持続的導入と医療費抑制という二つの社会的要請を踏まえた中においても産業振興をさらに加速することが重要と考えています。
医療機器産業を取り巻く環境及び中長期的な課題について分析検討し、提言を行う社会科学系研究を幅広く募集。


助成のテーマ:経済学、経営学、法学、レギュラトリーサイエンス、歴史学、政治学等の幅広い社会科学系研究テーマ

※医療機器の研究開発・試作、実験、臨床研究等は対象ではありません。

次に示すキーワードに関連するテーマについては、優先的に採択を検討します。

    • ナショナルデータベース(NDB)、DPCデータ
    • 臨床研究法、次世代医療基盤法、個人情報保護法
    • プログラム医療機器、ヘルスソフトウェア
    • 経済的アウトカム、イノベーションの評価、バリューベースドヘルスケア
    • 事例検討・ケーススタディ教材
    • レギュラトリーサイエンス、海外規制動向
    • 市場予測とキードライバー、企業のパフォーマンス分析、アライアンス分析
    • マクロシミュレーションモデル、生産波及効果や雇用誘発効果
    • 権利関係・契約形態・関連制度(産学連携)

助成金額:50万円(税込)

助成期間:決定後、3か月~1年間 (研究計画に応じて、この範囲で自由に設定して頂けます。)
※研究の内容によっては、事前協議の上、弾力的に対応することもあります。

募集期間:
第16期:2022年 3月1日~ 3月31日
第17期:2022年 7月1日~ 7月29日
第18期:2022年11月1日~11月30日

▷詳細はこちら

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