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(学外・組織)

共同利用研究事業

2022年5月6日

(その他の分野は下記のタグから検索可能です。)

【物質・デバイス領域共同研究拠点】2022年度共同研究課題
基盤共同研究/施設・設備利用課題
全国の萌芽的物質・デバイス創製研究が、最適な研究機関・施設、受入教員との共同研究 により 、
飛躍的に進展することを目指します。

展開共同研究課題

物質・デバイス領域共同研究拠点において、顕著な成果を上げてきた課題をさらに発展させるもので、特に、応募研究者と複数のアライアンス研究者(異なる5研究所所属)でチームを組んで、広く空間を跨いだ3者間(あるいはそれ以上)の共同研究を遂行するものです。

次世代若手共同研究課題

5研究所に所属するアライアンス研究者、または、5研究所に所属する研究者と、チームを組んで「物質・デバイス領域共同研究拠点」の共同研究課題を実施中もしくは実施した研究者の研究室等に所属している大学院生や大学生、高専専攻科生が研究代表者(PI)となり、アライアンス研究者(5研究所所属、受入教員)との密接な連携のもとで共同研究を遂行する研究課題

クロスオーバー共同研究課題(R4新設課題)

物質・デバイス領域共同研究拠点において、応募研究者とアライアンス研究者(5研究所所属)でチームを組み、異分野共同研究チームを目指すクロスオーバー(異分野融合)型共同研究課題です。


COREラボ共同研究課題

物質・デバイス領域共同研究拠点を構成する 5 研究所におけるネットワークの特性を活かし、クロスオーバ
ー(学際・分野横断・異分野融合・産学連携)研究・活動を、濃密にかつ動的に実施することで、顕著な成果や
飛躍的な研究発展を実現し、イノベーション創出が期待できる研究テーマであること、

応募締切:令和4年5月12日(木)
※採択後、応諾書の提出が必要(所属長の押印)


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【富山大学水素同位体科学研究センター】一般共同研究

一般共同研究(A)
水素同位体科学研究センターとしての公募型共同研究です。

領域:水素エネルギー科学やトリチウムを利用する研究(但し、核融合に関連するトリチウム研究は除く
対象:国内の教育・研究機関に常勤の職員
募集:毎年度12月中旬から3月末
センター指定の様式を用いて、応募してください。この際、対応するセンターの世話人を選定してください。

一般共同研究(B)
水素同位体科学研究センターを利用する共同研究です。

領域:水素同位体を利用する共同研究
対象:国内の教育・研究機関に常勤の職員
受付:随時

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【京都大学複合原子力科学研究所】共同利用
研究用原子炉を用いた実験及びこれに関連する幅広い分野の科学研究

共同利用研究
研究用原子炉(KUR)、中性子発生装置(量子線型加速器)、コバルト60ガンマ線照射装置、研究炉熱特性実験装置、
Ge検出器、その他の周辺機器を利用した実験研究を行います。
臨界集合実験装置共同利用研究
臨界集合体実験装置(KUCA)による実験およびこれに関連する研究をおこないます。KUCAと付設加速器を組み合わせた加速器器起動システム実験も行っています。
研究会
研究炉及び周辺設備の整備、充実に関連した特定のテーマに関する研究・討論を行うワークショップ、テーマにこだわらない一般の研究会である専門研究会を開催することが出来ます。
開催期間 令和4年5月1日~令和5年3月3日の期間内

応募締切
プロジェクト採択:10月20日(水)
通常採択:10月27日(水)
下半期のみ:令和4年5月13日(金)

学内締切
プロジェクト採択:10月13日(水)
通常採択:10月20日(水)
下半期のみ:令和4年5月6日(金)
※所属長の承諾が必要となります。



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【トヨタ財団】2022年度 研究助成プログラム 共同研究助成
助成プログラム名:共同研究助成

助成テーマ:「つながりがデザインする未来の社会システム」

副題:ニューノーマル時代に再考する社会課題と新しい連帯に向けて

予算:助成総額5000万円(1件あたり上限800万円/2年間)

助成期間:2年間(2022年10月1日~2024年9月30日まで)

要件:代表者の年連には45歳以下(助成開始時)
2名以上の共同研究プロジェクト

応募締切:令和4年6月10日(金)15:00(日本時間)

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