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(学外・組織)

共同利用研究事業(応募期間終了)

2022年4月26日

(その他の分野は下記のタグから検索可能です。)

【佐賀大学海洋エネルギー研究センター】令和4年度共同利用研究/令和3年度共同利用研究(2次公募)


海洋エネルギーを創造するための基礎的応用研究を主目的とする「海洋熱エネルギー部門」、「海洋流体エネルギー部門」と海洋エネルギーの利用などに関連する研究開発分野を主目的とする「学際部門」の 3 部門

次のいずれかに該当する研究で、センターの研究者が参画することを原則とします。

令和3年度共同利用研究(2次公募)(コロナ禍における共同利用・共同研究の推進を図るための公募)

○特定研究

特定研究A: センターが注力している海洋温度差発電に関するもの
特定研究B: センターが注力している波力発電に関するもの
特定研究C: センターが注力している潮流発電に関するもの
特定研究D: センターが注力している洋上風力発電に関するもの

○一般共同研究
その他共同研究・利用: 上記4分野に直接関連しない、その他共同利用設備に関するもの


研究経費支援
令和4年度共同利用研究:上限15万円/件
令和3年度共同利用研究(2次公募):上限10万円/件

研究期間:採択日から令和5年3月31日(金)

応募締切
令和4年度共同利用研究:令和4年2月15日(火)
令和3年度共同利用研究(2次公募):令和4年2月25日(金)
研究費を申請しない研究については随時受付



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【高エネルギー加速器研究機構】令和4年度高エネルギー加速器研究機構 特別共同利用研究員受入
1 研究指導内容
1)粒子加速器を用いる素粒子及び原子核物理学並びに関連する物理学の実験的研究
2)素粒子、原子核、宇宙及び関連する物理学の理論的研究
3)陽子及び電子の高エネルギー加速器についての研究並びに新しい加速原理による将来
の加速器の先端的研究
4)加速器及び測定器に関連する先端技術(放射線、超伝導、低温、機械、エレクトロニ
クス技術、ソフトウエア技術を含む)の開発研究
5)放射光、中性子、ミュオンを用いた物質・生命科学及び基礎物理の研究並びに各
種測定器の開発研究

受入対 象 : 大学院在学中の者
受入期 間 : 令和4年4月から令和5年3月まで(年度途中の受け入れも可)
研究指導場 所 : 大学共同利用機関法人 高エネルギー加速器研究機構
つくばキャンパス(茨城県つくば市大穂1-1)
東海キャンパス (茨城県那珂郡東海村大字白方203-1)
和光原子核科学センター(埼玉県和光市広沢2-1 理化学研究所内)
書類提出締切 : 令和4年3月1日(火)(令和4年4月1日付受入希望の場合)
学内提出締切:令和4年2月22日(火)
※指導教員の了承を得た上で研究推進課に提出すること

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【国立民族学博物館】2022年度(令和4年度)国立民族学博物館共同利用

共同研究(一般)のカテゴリー

カテゴリー1:新領域開拓型
文化人類学・民族学及び関連諸分野を含む幅広いテーマを対象とし、挑戦的で、新領域開拓につながる研究。基礎的研究や萌芽的研究、地域を設定した特有の課題に関する研究も含む。
カテゴリー2:学術資料共同利用型
本館の所蔵する資料(標本資料,文献資料,映像音響資料等)に関する研究。広い意味で展示につながる共同研究も含む。

参加資格:大学院生(博士後期課程在籍相当以上)及び日本学術振興会特別研究員を含む
共同研究(一般)の期間:初年度を10月スタートとし、研究成果の公開準備を含む2年半とする。
※共同研究(若手)と重複申請することは出来ません。
共同研究(若手)のカテゴリー
カテゴリー1:新領域開拓型
文化人類学・民族学及び関連諸分野を含む幅広いテーマを対象とし、挑戦的で、新領域開拓につながる研究。基礎的研究や萌芽的研究、地域を設定した特有の課題に関する研究も含む。
カテゴリー2:学術資料共同利用型
本館の所蔵する資料(標本資料,文献資料,映像音響資料等)に関する研究。広い意味で展示につながる共同研究も含む。

参加資格:大学院学生(博士後期課程在籍相当以上)及び日本学術振興会特別研究員を含む。

共同研究(若手)の期間:初年度を10月スタートとし、研究成果の公開準備を含む2年半とする。
※共同研究(一般)と重複申請することは出来ません。

助成金(若手):年額100万円上限/件

応募締切:2022年4月8日(金)
学内締切:2022年4月1日(金)
※所属機関長の承認が必要となります。
【京都大学生存圏研究所】MU レーダー/赤道大気レーダー共同利用公募

信楽 MU 観測所・赤道大気観測所共同利用研究課題
信楽MU観測所及び赤道大気観測所におけるMUレーダー・EARをはじめとする各種装置を用いた観測の共同利用、及びそれらの観測データベースを用いた共同研究です。共同利用者自身の所有する研究設備を観測所に持ち込んで観測することも可能です。

一般課題
利用期間:2022年6月1日~2022年11月30日
提出期限:2022年4月1日(金)厳守

※本公募は年2回行なっています。スケジュールは以下のとおりです。
12月〜翌年5月観測課題: 8月公募開始、9月中旬締め切り
6月〜11月観測課題:   2月公募開始、3月下旬~4月上旬締め切り
※採択後、承諾書を提出

キャンペーン観測(MU レーダー長時間観測)研究課題
一般の共同利用観測では不可能な長時間(およそ半期で100時間以上)MUレーダーを使用した観測を指します。
キャンペーン観測として採択されれば、MUレーダーの観測時間を優先的に割り当てられます。
観測モードは、標準観測と同様のモードやこれまでの共同利用課題で観測成果の実績のある一般観測モードを想定しています。
一般の共同利用では、利用期間を半期に分けていますが、キャンペーン観測では1年以上に渡る申請も可能です。

利用期間:2022 年 12 月 1 日~2023 年 11 月 30 日
長時間(キャンペーン)観測課題の公募を受け付けています。
提出期限:2022年7月8日(金)

※採択後、承諾書を提出

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