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(学外・組織)

共同利用研究事業(応募期間終了)

2022年4月26日

(その他の分野は下記のタグから検索可能です。)

【京都大学化学研究】令和4年度国際共同利用・共同研究
研究期間:1年間(令和5年4月1日から令和6年3月31日まで)

2-1. 分野選択型(計画研究型)研究課題

2-1-1. 分野選択型【基幹分野】研究課題
  • ビーム科学分野
  • 元素科学分野
  • バイオ情報学分野
  • 物質合成分野
  • 現象解析分野
2-1-2. 分野選択型【特定分野】研究課題
  • 量子情報・スピントロニクス分野
2-2. 課題提案型研究課題

2-3. 連携・融合促進型研究課題

2-4. 施設・機器利用型研究課題

申請期日:令和5年1月20日(金)

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【東京農業大学生物資源ゲノム解析センター】2023年度(前期)「生物資源ゲノム解析拠点」共同研究

対象となる研究テーマ
次世代シーケンサーを利用した新しい農学研究分野を開拓するための共同研究。

研究期間:2023年4月1日~2023年10月31日 (予定)

申請書提出期限:令和5年1月23日(月)

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2023年度京都大学エネルギー理工学研究所「ゼロエミッションエネルギー研究拠点」2023年度共同利用・共同研究の公募
(A)企画型共同研究
本研究所共同利用運営委員会(以後、「運営委員会」と略称)が、既存分野間の融合的な研究を促進することを目的にして企画した課題テーマに基づいて、本研究所の研究者と共同で行う研究
課題。
(B)提案型共同利用・共同研究
申請者が提案し、本研究所の研究者と共同で行う研究課題
(C)共同利用
本研究所の設備・施設を利用する研究計画
(D)研究集会
ゼロエミッションエネルギー研究に関する研究集会の開催

研究期間:1年以内
助成金:予算の範囲内において本研究所で支出

応募期限:令和5年1月20日(金)正午 必着

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【京都大学院生命科学研究科附属放射線生物研究センター】令和5年度Core Program
放射生物学とその関連分野

研究期間:令和5年(2023年)4月1日以降、令和6年(2024年)3月31日まで(CORE Program研究課題の公募は、原則として年度毎に行います)。

申請期限:令和5年1月20日(金)必着

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【九州大学応用力学研究所】2022年度 共同利用
共同研究 募集概要
1-1 特定研究
1-2 国際化推進研究
1-3 若手キャリアアップ支援研究
1-4 一般研究
1-5 研究集会

共同研究 募集内容
2-1 特定研究の課題
2-2 地球環境力学分野
2-3 核融合力学分野
2-4 新エネルギー力学分野
2-5 分野融合

申請期日:2023年1月15日

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東海国立大学機構名古屋大学宇宙地球環境研究所「2023年度名古屋大学宇宙地球環境研究所共同利用・共同研究」
1.国際共同研究
2.ISEE International Joint Research Program
3.国際ワークショップ
4.一般共同研究
5.奨励共同研究
6.研究集会
7.計算機利用共同研究
8.データベース作成共同研究
9.加速器質量分析装置等利用(共同利用)
10.加速器質量分析装置利用(委託分析)
11.SCOSTEP Visiting Scholar (SVS) Program
12.航空機観測共同利用(ドロップゾンデ)
13.若手国際フィールド観測実験
14.国際技術交流
15.国際スクール開催支援
16.若手酷さ派遣支援(海外発表・海外滞在)

応募締切:令和5年1月15日(日)
項目7.項目10 随時

項目16 
Ⅰ (前期)2023年1月15日(日)
Ⅱ(後期)2023年8月20日(日)

学内締切:令和5年1月6日(金)

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【東京農業大学生物資源ゲノム解析センター「令和5年度(前期)東京農業大学生物資源ゲノム解析センター「生物資源ゲノム解析拠点」共同研究

対象となる研究テーマ
次世代シーケンサーを利用した新しい農学研究分野を開拓するための共同研究

課題区分:一般課題、挑戦的課題

研究期間:令和5年4月1日(土)~令和5年10月31日(火)(予定)

応募締切:令和5年1月13日(金)
※採択通知後に研究者所属研究室の代表者の承諾書が必要

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【自然科学研究機構】2023年度核融合化学研究所一般共同利用研究
分野:核融合科学またはこれに関連する分野
対象:大学院生(大学院研究科長の推薦が必要)
 
応募締切:令和5年1月13日(金)
学内締切:令和5年1月13日(金)

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【国立遺伝学研究所】公募型共同研究・研究会「NIG-JOINT」
「共同研究」
「共同研究A」:

国内及び国外の研究機関等に所属する研究者が対象。共同研究を実施するための旅費を支給(1件あたりの申請額は15万円を上限とする)。

「共同研究B」:

国内及び国外の研究機関等に所属する研究者が対象。共同研究を実施するための旅費及び研究費(原則として所内で使用する消耗品費)を支給(1件あたりの申請額は、旅費と研究費の合計で70万円を上限とする)。所外共同研究者全体の延べ来所日数の合計が年間7日以上となるように計画・実施するものとする。

「国際共同研究」:国外の研究機関等に所属する研究者が対象。共同研究を実施するための旅費を支給(1件あたりの申請額は共同研究(A)の上限(15万円)を超える申請額で35万円を上限とする)。

「研究会」
「研究会」とは、所内外の研究者からの申請に基づき、遺伝研内外の比較的少人数で実施する研究集会です。研究会は遺伝研での開催を条件としますが、必要に応じてオンライン開催も可とします。研究会に参加するための旅費、及びオンライン開催の場合のオンライン会議ツールの契約料を支給(1件あたりの申請額は35万円を上限とする)。


締切日:令和4年12月1日(木)正午
学内締切:令和4年11月24日(木)
※所属機関長の承諾が必要となります。

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【SMBC】JAXA宇宙探査イノベーションハブ・共同研究パートナー募集
広域未踏峰探査技術
自動・自立型探査技術
地産地消型探査技術
有人宇宙探査技術
抜本的低コスト化を目指した革新的将来宇宙輸送システムに適用する技術

募集締切:令和4年11月25日(金)

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【量子科学技術研究開発機構】2023年度 重粒子線がん治療装置等共同利用研究課題及び装置共用課題の募集
高エネルギー重イオンビームという HIMAC の特徴を生かした基礎科学全般の課題
研究課題は「治療・診断」、「生物」、「物理・工学」の三つの班のいずれかに分類
「共同利用」量研機構の設置目的(国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構法)
に関連した研究
「装置共用」は上記の定義に含まれない研究

共通備品の整備
共通備品として設置して欲しい装置などがある場合は、研究計画詳細に記述してくださ
い。要望の多いものにつきましては、環境整備の一環として予算の範囲内で整備する事を
検討します。

応募締切:令和4年11月14日(月)
学内締切:令和4年11月7日(月)
※所属機関長の承諾が必要となります。

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【トヨタ財団】2022年度 研究助成プログラム 共同研究助成
助成プログラム名:共同研究助成

助成テーマ:「つながりがデザインする未来の社会システム」

副題:ニューノーマル時代に再考する社会課題と新しい連帯に向けて

予算:助成総額5000万円(1件あたり上限800万円/2年間)

助成期間:2年間(2022年10月1日~2024年9月30日まで)

要件:代表者の年連には45歳以下(助成開始時)
2名以上の共同研究プロジェクト

応募締切:令和4年6月10日(金)15:00(日本時間)

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【京都大学複合原子力科学研究所】共同利用
研究用原子炉を用いた実験及びこれに関連する幅広い分野の科学研究

共同利用研究
研究用原子炉(KUR)、中性子発生装置(量子線型加速器)、コバルト60ガンマ線照射装置、研究炉熱特性実験装置、
Ge検出器、その他の周辺機器を利用した実験研究を行います。
臨界集合実験装置共同利用研究
臨界集合体実験装置(KUCA)による実験およびこれに関連する研究をおこないます。KUCAと付設加速器を組み合わせた加速器器起動システム実験も行っています。
研究会
研究炉及び周辺設備の整備、充実に関連した特定のテーマに関する研究・討論を行うワークショップ、テーマにこだわらない一般の研究会である専門研究会を開催することが出来ます。
開催期間 令和4年5月1日~令和5年3月3日の期間内

応募締切
プロジェクト採択:10月20日(水)
通常採択:10月27日(水)
下半期のみ:令和4年5月13日(金)

学内締切
プロジェクト採択:10月13日(水)
通常採択:10月20日(水)
下半期のみ:令和4年5月6日(金)
※所属長の承諾が必要となります。



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【物質・デバイス領域共同研究拠点】2022年度共同研究課題
基盤共同研究/施設・設備利用課題
全国の萌芽的物質・デバイス創製研究が、最適な研究機関・施設、受入教員との共同研究 により 、
飛躍的に進展することを目指します。

展開共同研究課題

物質・デバイス領域共同研究拠点において、顕著な成果を上げてきた課題をさらに発展させるもので、特に、応募研究者と複数のアライアンス研究者(異なる5研究所所属)でチームを組んで、広く空間を跨いだ3者間(あるいはそれ以上)の共同研究を遂行するものです。

次世代若手共同研究課題

5研究所に所属するアライアンス研究者、または、5研究所に所属する研究者と、チームを組んで「物質・デバイス領域共同研究拠点」の共同研究課題を実施中もしくは実施した研究者の研究室等に所属している大学院生や大学生、高専専攻科生が研究代表者(PI)となり、アライアンス研究者(5研究所所属、受入教員)との密接な連携のもとで共同研究を遂行する研究課題

クロスオーバー共同研究課題(R4新設課題)

物質・デバイス領域共同研究拠点において、応募研究者とアライアンス研究者(5研究所所属)でチームを組み、異分野共同研究チームを目指すクロスオーバー(異分野融合)型共同研究課題です。


COREラボ共同研究課題

物質・デバイス領域共同研究拠点を構成する 5 研究所におけるネットワークの特性を活かし、クロスオーバ
ー(学際・分野横断・異分野融合・産学連携)研究・活動を、濃密にかつ動的に実施することで、顕著な成果や
飛躍的な研究発展を実現し、イノベーション創出が期待できる研究テーマであること、

応募締切:令和4年5月12日(木)
※採択後、応諾書の提出が必要(所属長の押印)


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【佐賀大学海洋エネルギー研究センター】令和4年度共同利用研究/令和3年度共同利用研究(2次公募)


海洋エネルギーを創造するための基礎的応用研究を主目的とする「海洋熱エネルギー部門」、「海洋流体エネルギー部門」と海洋エネルギーの利用などに関連する研究開発分野を主目的とする「学際部門」の 3 部門

次のいずれかに該当する研究で、センターの研究者が参画することを原則とします。

令和3年度共同利用研究(2次公募)(コロナ禍における共同利用・共同研究の推進を図るための公募)

○特定研究

特定研究A: センターが注力している海洋温度差発電に関するもの
特定研究B: センターが注力している波力発電に関するもの
特定研究C: センターが注力している潮流発電に関するもの
特定研究D: センターが注力している洋上風力発電に関するもの

○一般共同研究
その他共同研究・利用: 上記4分野に直接関連しない、その他共同利用設備に関するもの


研究経費支援
令和4年度共同利用研究:上限15万円/件
令和3年度共同利用研究(2次公募):上限10万円/件

研究期間:採択日から令和5年3月31日(金)

応募締切
令和4年度共同利用研究:令和4年2月15日(火)
令和3年度共同利用研究(2次公募):令和4年2月25日(金)
研究費を申請しない研究については随時受付



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【高エネルギー加速器研究機構】令和4年度高エネルギー加速器研究機構 特別共同利用研究員受入
1 研究指導内容
1)粒子加速器を用いる素粒子及び原子核物理学並びに関連する物理学の実験的研究
2)素粒子、原子核、宇宙及び関連する物理学の理論的研究
3)陽子及び電子の高エネルギー加速器についての研究並びに新しい加速原理による将来
の加速器の先端的研究
4)加速器及び測定器に関連する先端技術(放射線、超伝導、低温、機械、エレクトロニ
クス技術、ソフトウエア技術を含む)の開発研究
5)放射光、中性子、ミュオンを用いた物質・生命科学及び基礎物理の研究並びに各
種測定器の開発研究

受入対 象 : 大学院在学中の者
受入期 間 : 令和4年4月から令和5年3月まで(年度途中の受け入れも可)
研究指導場 所 : 大学共同利用機関法人 高エネルギー加速器研究機構
つくばキャンパス(茨城県つくば市大穂1-1)
東海キャンパス (茨城県那珂郡東海村大字白方203-1)
和光原子核科学センター(埼玉県和光市広沢2-1 理化学研究所内)
書類提出締切 : 令和4年3月1日(火)(令和4年4月1日付受入希望の場合)
学内提出締切:令和4年2月22日(火)
※指導教員の了承を得た上で研究推進課に提出すること

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【国立民族学博物館】2022年度(令和4年度)国立民族学博物館共同利用

共同研究(一般)のカテゴリー

カテゴリー1:新領域開拓型
文化人類学・民族学及び関連諸分野を含む幅広いテーマを対象とし、挑戦的で、新領域開拓につながる研究。基礎的研究や萌芽的研究、地域を設定した特有の課題に関する研究も含む。
カテゴリー2:学術資料共同利用型
本館の所蔵する資料(標本資料,文献資料,映像音響資料等)に関する研究。広い意味で展示につながる共同研究も含む。

参加資格:大学院生(博士後期課程在籍相当以上)及び日本学術振興会特別研究員を含む
共同研究(一般)の期間:初年度を10月スタートとし、研究成果の公開準備を含む2年半とする。
※共同研究(若手)と重複申請することは出来ません。
共同研究(若手)のカテゴリー
カテゴリー1:新領域開拓型
文化人類学・民族学及び関連諸分野を含む幅広いテーマを対象とし、挑戦的で、新領域開拓につながる研究。基礎的研究や萌芽的研究、地域を設定した特有の課題に関する研究も含む。
カテゴリー2:学術資料共同利用型
本館の所蔵する資料(標本資料,文献資料,映像音響資料等)に関する研究。広い意味で展示につながる共同研究も含む。

参加資格:大学院学生(博士後期課程在籍相当以上)及び日本学術振興会特別研究員を含む。

共同研究(若手)の期間:初年度を10月スタートとし、研究成果の公開準備を含む2年半とする。
※共同研究(一般)と重複申請することは出来ません。

助成金(若手):年額100万円上限/件

応募締切:2022年4月8日(金)
学内締切:2022年4月1日(金)
※所属機関長の承認が必要となります。
【京都大学生存圏研究所】MU レーダー/赤道大気レーダー共同利用公募

信楽 MU 観測所・赤道大気観測所共同利用研究課題
信楽MU観測所及び赤道大気観測所におけるMUレーダー・EARをはじめとする各種装置を用いた観測の共同利用、及びそれらの観測データベースを用いた共同研究です。共同利用者自身の所有する研究設備を観測所に持ち込んで観測することも可能です。

一般課題
利用期間:2022年6月1日~2022年11月30日
提出期限:2022年4月1日(金)厳守

※本公募は年2回行なっています。スケジュールは以下のとおりです。
12月〜翌年5月観測課題: 8月公募開始、9月中旬締め切り
6月〜11月観測課題:   2月公募開始、3月下旬~4月上旬締め切り
※採択後、承諾書を提出

キャンペーン観測(MU レーダー長時間観測)研究課題
一般の共同利用観測では不可能な長時間(およそ半期で100時間以上)MUレーダーを使用した観測を指します。
キャンペーン観測として採択されれば、MUレーダーの観測時間を優先的に割り当てられます。
観測モードは、標準観測と同様のモードやこれまでの共同利用課題で観測成果の実績のある一般観測モードを想定しています。
一般の共同利用では、利用期間を半期に分けていますが、キャンペーン観測では1年以上に渡る申請も可能です。

利用期間:2022 年 12 月 1 日~2023 年 11 月 30 日
長時間(キャンペーン)観測課題の公募を受け付けています。
提出期限:2022年7月8日(金)

※採択後、承諾書を提出

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