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各種研究助成情報

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主な研究資金公募サイト
(学外・組織)

人文学・社会学(応募期間終了)

2022年4月26日


(その他の分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

【住友生命保険相互会社】第16回「未来を強くする子育てプロジェクト」女性研究者への支援
対象:現在、育児のため研究の継続が困難な女性研究者および、子育てをしながら研究を続けている女性研究者を対象とし、次の要件を満たす方の中から決定します。

表彰:◎スミセイ女性研究者奨励賞 10名程度
助成金として1年間に100万円(上限)を2年間まで支給します。
助成期間:2023年4月から2025年3月までの2年間の予定です。

募集締切:2022年9月9日(金)必着

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【住友生命保険相互会社】第16回「未来を強くする子育てプロジェクト」子育て支援活動の表彰
対象:より良い子育て環境づくりに資する活動を行い、成果を上げている個人・団体(規模は問いませんが、次の要件を満たすことが必要)を対象とします。

表彰:
◎文部科学大臣賞/表彰状 ※スミセイ未来大賞の1組に授与
◎厚生労働大臣賞/表彰状 ※スミセイ未来大賞の1組に授与
◎スミセイ未来大賞/表彰盾、副賞100万円 ※2組程度
◎スミセイ未来賞/表彰盾、副賞50万円 ※10組程度

募集締切:2022年9月9日(金)必着

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【科学医術と経済の会】第11回技術経営・イノベーション大賞

表彰対象: 日本経済の発展、社会変革、グローバル競争力の向上、福祉の向上、社会のサステナビリティや脱CO2社会の実現、さらには新型コロナウイルス対策等への貢献、すなわち、急変する環境下での新たな価値創造を飛躍的に実現するイノベーション(変革を起こした/起こしつつある新事業)で、事業化され投資や雇用を生み出した/生み出しつつある優れた取り組みを表彰します。

賞の種類:

内閣総理大臣賞(1件)        :賞金(50万円)、本賞賞状及び記念楯
総務大臣賞(1件)          :賞金(20万円)、本賞賞状及び記念楯
文部科学大臣賞(1件)        :賞金(20万円)、本賞賞状及び記念楯
経済産業大臣賞(1件)        :賞金(20万円)、本賞賞状及び記念楯
科学技術と経済の会会長賞(3件程度) :賞金(1件につき10万円)、本賞賞状及び記念楯
選考委員特別賞(数件程度)       :本賞記念楯

応募締切:2022年9月6日
学内締切:2022年8月30日
※研究科長による推薦を得る場合
※自薦他薦を問わない

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【国際日本文化研究センター】令和5(2023)年度 国際日本文化研究センター共同研究
共同研究を通じて、日本研究を一国主義的な枠組みから解き放ち、その多文化性・多元性をも見すえて、日本の歴史・社会・文化をとらえなおす「国際日本研究」を追究しています。

助成金額:100~120万円/件

応募締切:2022年9月5日
学内締切:2022年8月29日
※所属長(部局長)の承認が必要となります。

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【稲盛財団】2022年度 稲盛財団研究助成
助成対象研究分野:
・自然科学系
・人文・社会科学系

助成対象者:⾃然科学系は2022年4⽉1⽇時点で40歳以下、⼈⽂・社会科学系は50歳以下であること。

助成金額:100万円/件
研究期間:1年ないし2年
募集締切:8月31日(水)
学内締切:8月24日(水)web応募(郵送不可)
※研究機関長(学部長・研究科長)の推薦が必要となります。

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【生協総合研究所】第20回(2022年度)生協総研賞「助成事業」
生協総研賞:人々のくらしを巡る研究の発展と、生活協同組合運動に関する研究の発展を目的とする。
対象研究領域:
・生活協同組合の今日的な課題及び事業・組合員活動に関する実践的な研究
・くらしの実態に関する経済的、社会的、歴史的視点等からの研究
・消費社会及び消費者組織、社会運動に関する研究
・地域社会、社会政策、福祉政策・事業、地球環境等に関する研究
・大規模災害後の被災地域が直面している課題に関する研究

研究期間:2023年11月末日までに終了する研究

研究助成金:50万円以内/件(総額300万円)

申請締切:2022年7月29日(金)

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【日本学術振興会】第13回 日本学術振興会 育志賞
対象分野:人文学、社会科学及び自然科学にわたる全分野

対象者:令和4(2022)年4月1日において34歳未満の者

授賞
賞碑及び副賞として学業奨励金110万円

応募締切:令和4年5月31日(火)
学内締切:令和4年5月17日(火)
※推薦書が必要となります。
推薦数:人社系・理工系・生物系 各1名その他に分野を問わず1名の計4名まで

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【大川情報通信基金】2022年度 大川賞・大川出版賞 第31回
対象分野:情報通信分野

表彰内容:
【大川賞】金メダル、賞金1000万円
【大川出版賞】銀メダル、賞金100万円

応募締切:令和4年5月31日(火)
学内締切:令和4年5月24日(火)(研究科長に推薦依頼の場合)
※推薦者の資格等について特に制限はない。

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【生命保険文化センター】2022年度 生命保険に関する研究助成

目的

主として若手研究者の生命保険及びこれに関連する研究を支援すること並びに当該研究の成果を日本国内へ還元することを目的とする。

対象者
若手研究者:日本国内の大学の大学院生(博士後期課程)、助教、講師、准教授、その他これに準ずる研究者(共同研究の場合も、すべての研究者がこれに当てはまる必要があります。)

一般研究者:教授、その他これに準ずる研究者

テーマ
生命保険及びこれに関連する分野の研究を対象とします。当該関連する分野とは、例えば、生命保険事業や生命保険を取り巻く法制、会計、IT・金融、ファイナンス等の様々な制度に関するもののほか、生活保障や生活設計、消費者行動に関する研究など生命保険にアプローチが可能な分野も含まれます。具体的には、商学・経営学、経済学、法学、家政学、社会学、消費者教育学、数学・統計学といった幅広い学問分野による「生命保険及びこれに関連する」研究が対象です。

助成金額
50万円を上限とする

研究期間
2022 年4月1日~2023 年3月 31 日の間で、申請者が設定してください。

申請締切:2022年4月30日(土)(必着)

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【DNP文化振興財団】2022年度 グラフィック文化に関する研究助成

募集テーマ
A部門 グラフィックデザイン、グラフィックアート全般をテーマとする学術研究

グラフィックデザイン、タイポグラフィ、印刷、版画、写真等のグラフィック文化に関係する幅広い学問領域の研究。 例えば、美術史、デザイン史、美学、芸術学、博物館学、美術教育学、比較文化論、画像工学、技法材料・保存科学、心理学、法学、経済学等。

B部門 グラフィック文化に関するアーカイブをテーマとする研究

グラフィックデザイン、タイポグラフィ、印刷、版画、写真等のグラフィック文化に関係するアーカイブ構築に関わる研究、または既存のアーカイブが所蔵する史資料の調査・分析、あるいは整理分類手法やデータモデルの提案といったアーカイブ自体の基礎研究等。

助成金額:1件につき50万円上限/年

助成期間:
1年間:2023年1月1日~2023年12月31日
2年間:2023年1月1日~2024年12月31日

申請期間:2022年4月1日~2022年6月17日まで(必着)

学内締切:2022年6月10日(金)
※大学教授の推薦が必要となります。

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【日本証券奨学財団】2022年度研究調査助成
研究調査助成

助成対象分野:社会科学の各分野

申請の条件:原則として本年10月~翌年9月の研究調査に係る事案とする
尚、他年度に及ぶ場合には、1年経過毎に研究調査経過報告書の提出を条件とする。

助成金額:100万円程度/件(総額1,000万円)

申請締切:令和4年6月30日(木)(必着)

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【日本証券奨学財団】2022年度研究出版助成
研究出版助成

助成対象分野;社会科学の各分野

申請の条件:
・ 申請時に完成原稿を提出すること
・ 当年度の3月までに出版すること

助成金額:50万円から100万円程度/件(総額500万円)

申請締切:令和4年6月30日(木)(必着)

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