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(学外・組織)

総合理工・化学・工学

2021年7月26日


(その他の分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

【稲盛財団】稲盛科学研究機構(InaRIS)フェローシップ


フェローへの助成:
研究費として毎年1,000万円を10年間にわたり助成(総額1億円)

募集対象:2022年度「物質・材料」研究の前線開拓

研究期間:2022年4月より10年間

募集期間:2021年5⽉21⽇(⾦)9:00から2021年7⽉29⽇(⽊)17:00まで
学内締切:令和3年7月13日(火)
※1機関あたり4件まで応募可。

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【井上科学振興財団】第14回(2022年度)井上リサーチアウォード

自然科学の基礎的研究で優れた業績を挙げ、 更に 開拓的発展を目指す若手研究者の独創性と自立を支援することを目的とし、
これまでの成果を踏まえ、単独でまたは共同研究者の協力を得て行う将来性豊かな研究計画を対象として助成する 。

助成金額:一人あたり500万円
研究期間:2年
締切期日:2021年7月30日(金)(必着)

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【金型技術振興財団】令和3年度 「研究開発助成」「金型関連及び成形関連の技術者・技能者の教育育成を支援する助成」

応募締切:令和3年7月30日(金)
学内締切:令和3年7月21日(水)

※学部長の推薦が必要となります。

研究開発助成
金型関連技術及び金型を利用する成形関連技術、並びにそれらの基礎となる工学分野における独創的で優れた研究テーマに対し助成する

助成期間:令和4年4月~令和5年3月
助成金額:200万円以内/件 総額1,000万円 

金型関連及び成形関連の技術者・技能者の教育育成を支援する助成
技術系の高校・高専・大学及び公的研究機関が、実務経験の少ない中小企業の若手技術者や技能者を育成するために計画した研修
・セミナーなどの実施に必要と認められる費用(教育用機資材調達費・講師のための人件費等)に対し助成する。

助成期間:令和3年4月~令和4年3月
助成金額:50万円以内/件

研究期間は1年を原則とする。


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【天田財団】2021年(令和3年)度 研究開発助成・国際交流助成

対象分野:金属等の塑性を利用した加工(以下「塑性加工分野、又は塑性加工」)及び高密度エネルギー下での諸特性を利用した加工(以下「レーザプロセッシング分野、又はレーザ加工」)に必要な技術の研究・調査

助成金:総額 約2億3,000万円予定

<研究開発助成> 募集予算:約2億2,000万円
Ⅰ)重点研究開発助成(課題研究)
技術動向や社会情勢のニーズを重点研究課題として顕在化させ、それに対して独創的、革新的な研究に対する助成

助成金額:800~1,000万円 
助成期間:2年の場合 助成決定通知日~2024年3月31日
     3年の場合 助成決定通知日~2025年3月31日

Ⅱ)一般研究開発助成
基礎的、試験的、実用的な研究で助成対象分野の進展に期待できる研究に対する助成
助成金額:助成期間2年 180~200万円/件
     助成期間3年 240~300万円/件
助成期間:2年の場合 助成決定通知日~2024年3月31日
     3年の場合 助成決定通知日~2025年3月31日

Ⅲ)奨励研究助成(若手研究者枠)
助成対象分野の若手研究者の育成、挑戦的研究に対する助成

助成金額:180~200万円
助成期間:2年 助成決定通知日~2024 年 3 月 31 日

<国際交流助成> 募集予算:約1,000万円
Ⅳ)国際会議等準備及び開催助成
国内で開催される権威ある機関、又は団体が主催する国際会議等の準備及び開催への助成
開催準備が 2021 年 7 月 31 日以前に始まっていること。
開催期間が 2021 年 10 月上旬(助成決定通知日)~2024 年 3 月 31 日までであること。

助成金額:50~100万円

Ⅴ)第1回国際会議等準備及び開催助成
海外で開催実績があり、国内で初めて開催される権威ある機関、又は団体が主催する国際会議等の準備及び開催への助成(初回限定)
開催準備が 2021 年 7 月 31 日以前に始まっていること。
開催期間が 2021 年 10 月上旬(助成決定通知日)~2024 年 3 月 31 日までであること。

助成金額:100~150万円

Ⅵ)国際会議等参加助成
海外で開催される権威ある機関、又は団体が主催する国際会議等に参加し、発表や運営の役割を担う者の旅費等に対する助成
また、同行し発表を行う院生等がいる場合は1名に限り旅費等に対する助成を追加します。

助成金額:1名の場合 20~35万円
     2名の場合 40~70万円


Ⅶ)国際会議等参加助成 (若手研究者枠)
海外で開催される権威ある機関、又は団体が主催する国際会議等に参加し、発表等を行う若手研究者の旅費等に対する助成
助成金額:20~35万円

Ⅷ)国際シンポジウム等準備及び開催助成 (若手研究者枠)
自らが中心的な役割を担い、3ヶ国以上の研究者を招請して開催する小規模の研究交流会等への準備及び開催への助成

助成金額:40~50万円

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【金型技術振興財団】令和3年度 海外交流助成

海外で開催される金型関連技術および金型を利用する成形関連技術、それらの基礎となる工学分野の国際会議
(研究発表、招待講演、座長などの役割がある事)への出席、及び技術調査等への参加、並びに国際会議開催に対し助成する。


応募期間/学内締切:
前期 令和3年4月1日(木)~令和3年7月30日(金) /学内締切7月21日(水)
後期 令和3年9月1日(水)~令和3年12月20日(月)/学内締切12月13日(月)

※学部長の推薦が必要となります。

助成金額
国際会議等への参加:30万円以内/件 総額80万円 2~3件程度
国際会議開催:総額40万円 1件~2件程度

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【旭硝子財団】研究奨励 / サスティナブルな未来への研究助成

【研究奨励】
<化学・生命分野>
(1976年以降生まれ)
助成額:200万円以内/件
研究期間:1~2年間

<物理・情報分野>
(1976年以降生まれ)
助成額:200万円以内/件
研究期間:1~2年間

応募締切:令和3年8月27日(金)
学内締切:令和3年8月23日(月)
※所属長の捺印を要する

【サステイナブルな未来への研究助成】
<建築・都市分野>
・提案研究(基礎的・萌芽的研究を中心として広く研究者のアイデア提案を支援するコース。)
 (1976年以降生まれ)
助成額:50~150万円/件
研究期間:1~2年間
・発展研究(基礎的な研究成果をもとに、さらに発展させる研究を支援するコース。)
助成額:200~400万円/件
研究期間:2~4年間

<人文・社会科学分野>
・提案研究
助成額:50~100万円/件
研究期間:1~2年間
・発展研究
助成額:200~300万円/件
研究期間:2~4年間

<環境フィールド研究分野>
・提案研究
助成額:50~100万円/件
研究期間:1~2年間
・発展研究
助成額:200~400万円/件
研究期間:2~4年間
研究期間:2~4年間

応募締切:9月10日(金)
学内締切:9月3日(金)
※所属長の捺印を要する


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【井上科学振興財団】井上研究奨励賞

締切期日:2021年9月17日(金)(必着)
対象:2018年4月1日~2021年3月31日(2018年度~2020年度)の過去3年間に、
理学・工学・医学・薬学・農学等の自然科学の基礎的研究において、新しい領域を開拓する可能性のある優れた博士論文を提出し、
博士の学位を取得した研究者で、2021年9月20日現在の年齢が37歳未満の者

研究奨励賞:本賞:症状および銅メダル  副賞:50万円
推薦者:原則として、博士論文の作成を指導した研究者

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【東京電機大学】令和3年度(第45回)丹羽保次郎記念論文賞

情報工学、電気工学等の関連分野を含む、広い意味の電子通信工学関係論文のうち 次に該当する
若手研究者の論文を対象とします。なお、同一論文の応募は一回限りとします。

  • 掲載期間:令和元年9月1日~令和3年8月31日
  • 著  者:応募者の単著、又は共著の場合には本人の寄与が大部分のものとします。
  • 次のような学会誌に掲載された1論文を対象とします。
      電子情報通信学会、電気学会、映像情報メディア学会、日本音響学会、情報処理学会、
      応用物理学会、日本物理学会、IEEE等国内外の学会の学会誌及び論文誌等
申請者の資格
(1)大学院学生(修士課程及び博士課程)
(2)大学院修了又は満期退学後2年(応募時において)以内の者

応募締切:令和3年9月3日(金)
学内締切:令和3年8月27日(金)
推薦者大学院研究委員長あるいはそれにずる推薦者の公印が必要。

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【鷹野学術振興財団】2021年度 研究助成

募集受付期間
令和3年8月2日(月)~令和3年9月15日(水)

応募資格:2021年9月15日現在満40歳以下(大学院博士後期課程の学生を含む)
助成対象とする研究の範囲:電気電子工学、光学関連、画像処理関連、機械工学、物理学、情報工学、材料工学、化学関連、医療機器開発製造、健康・福祉機器開発製造、環境・エネルギー関連、農学 (機能性食品開発等)
※「医学」「薬学」そのものの研究は、助成対象とはしておりません

助成金額:300万円以内/件
助成対象期間:2022年1月1日~12月31日

応募締切:令和3年9月15日(水)
学内締切:令和3年9月8日(水)
※研究科長、指導教授あるいは所属する研究機関の責任者またはこれに準じる方の推薦が必要となります。

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【徳山科学技術振興財団】2022年度 国際シンポジウム助成 、研究助成

2022年度 国際シンポジウム助成

助成対象:国内で開催される、新材料(無機、有機、高分子、その他)およびこれに関連する科学技術分野の国際シンポジウム
助成金額:100~300千円/件
対象期間:2022年5月から2023年4月30日までの期間に開催される国際シンポジウム
公募期間:2021年8月1日~2021年9月22日(正午必着)

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2022年度 研究助成

助成対象:新材料(無機、有機、高分子、その他)およびこれに関連する科学技術分野で、新材料開発の基礎ならびに応用を指向する独創的な研究
応募資格:45歳未満の研究者で、所属機関の長の推薦を受けた者
助成金額:2,000千円/件
対象期間:2022年6月より1年間
公募期間:2021年8月1日~2021年9月22日(正午必着)

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【内藤記念科学振興財団】内藤記念科学振興賞

人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的領域において、進歩発展に顕著な功績のあった研究者に対して
授与される褒賞です。

応募締切:令和3年9月30日(木)
顕彰:正賞 金メダル、副賞 1,000万円

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【内藤記念科学振興財団】第6回(2021年度)内藤記念次世代育成支援研究助成金

人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に対し、次世代の研究者育成に資するため、
将来有望な研究者に研究費の一部を継続的に補助する助成金です。

応募締切:令和3年9月30日(木)
学内締切:令和3年9月14日(火)
※研究科長・学部長の推薦書が必要となります。
※推薦件数:1推薦者につき1件

助成金額:200万円/年

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【スズキ財団】2021年度科学技術研究助成

助成対象となる研究:
国民生活用機械等の生産・利用・消費に係る科学技術に関する研究でかつ独創的・先進的、又は基礎的・先導的な研究開発課題を対象としたものとします。

公募カテゴリの選択
1)科学技術研究助成(一般)
  年齢制限は、ありません。(35歳以下の方も応募可能です)
  研究助成額は、最大 300 万円とします。
  申請書は、様式 1-①をご参照ください。
2) 科学技術研究助成(若手)
  35 歳以下(2021 年 4 月 1 日時点)の若手研究者を対象とした助成枠です。
  若手の個人による研究を対象とし、研究助成額は、一律 100 万円とします。
  申請書は、様式 1-②をご参照ください。

助成期間:2022年(令和4年)4月~2023年(令和5年)3月までの1年間とします。
応募締切:令和3年9月30日(木)

令和3年度 研究成果普及助成
助成内容:研究成果の普及のため、国内外で行われるシンポジウム、会議などを開催するための諸費用に助成するものです。(Web 会議についても助成します。)
助成範囲:1回分の開催(日数の限定はありません)
申請:随時受付

令和3年度 研究者海外研修助成
助成内容:海外で開催されるシンポジウム、会議などへの出席に要する旅費・交通費及び宿泊・滞在費などに助成するものです。
助成範囲:1回分の渡航(日数の限定はありません。)
申請:随時受付

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【スガウェザリング技術振興財団】第40回 スガウェザリング財団賞、第41回 助成

自然環境における工業材料の腐食、退色などの劣化現象(ウェザリングという)について、加速試験等による寿命評価、劣化機構の解明、表面処理等による耐劣化性の向上など(ウェザリング技術と呼ぶ)の研究あるいは試験を助成することにより、本分野の技術振興を図り、もってわが国の産業発展および国民福祉の増進に資することを目的とします。
<第40回 スガウェザリング財団賞>

(1) 科学技術賞 (A)団体…本賞:表彰状 副賞:正倉院記念楯
        (B)個人…本賞:表彰状 副賞:正倉院記念楯 50 万円
永年にわたり、ウェザリング技術による材料の機能、美観または色彩の経時変化等に関する研究に携わり、優れた業績を挙げて、広く学界あるいは産業界に多大な貢献をした個人または団体

(2) 科学技術功労賞 個人…本賞:表彰状 副賞:ギリシャ神話像記念楯 20 万円
ウェザリング技術による材料の機能、美観または色彩の経時変化等に関する研究を行い、顕著な業績を挙げた研究者

(3) 科学技術奨励賞 個人…本賞:表彰状 副賞:ギリシャ神話像記念楯 20 万円
ウェザリング技術による材料の機能、美観または色彩の経時変化等に関する研究を行っており、さらに今後の研究成果が期待される若手研究者

(4) 技術功労賞 個人…本賞:表彰状 副賞:ギリシャ神話像記念楯 10 万円
永年にわたり、ウェザリング技術による材料の機能、美観または色彩の耐久性試験等に携わり、広く産業界に貢献した個

応募締切:令和3年10月30日(土)
学内締切:令和3年10月15日(金)
※原則として1団体(大学は学部単位)1件
※学長、学部長の推薦が必要となります。

<助成>
1.  研究助成
 助成額:50万円/件、100万円/件
助成対象期間:4月1日~翌年3月31日(水)
2.  国際会議助成
 助成額:50万円/件
助成対象期間:4月1日~翌年3月31日

応募締切:令和3年10月30日(土)
学内締切:令和3年10月15日(金)
※原則として1団体(大学は学部単位)2件
※学長、学部長の推薦が必要となります。

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【日本溶接協会】2022年度次世代を担う研究者助成事業

溶接・接合技術の発展と活性化を図るため、次世代を担う研究者の研究活動を支援することを目的とする。

助成期間:1年間[2022 年 4 月 1 日~2023 年 3 月 31 日]
助成金:100万円
応募資格:202241日現在で45以下研究者(国籍不問)
応募締切:令和3年9月30日(木)

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【江野科学振興財団】第33回(2021年度)研究助成


助成対象の研究分野:
ゴムを主体とする高分子化学及びこれと関連する分野の基礎研究、応用研究及び開発研究並びに化学、物理、機械、電気などの学際的研究。

助成対象の研究者:
大学又は研究機関に所属する研究グループ及び個人研究者を対象とし、次の2つに分類します。
①「一般研究助成」前項に該当する優れた研究を助成します。研究者の年齢制限はありません。
②「田中康之ゴム科学賞」ゴムの科学技術(化学、生物学、物理学、工学)における若手研究者の特に優れた研究の支援を目的とし、大学院博士課程在籍者を含む36歳未満(2021年4月1日現在)の方を対象とします。

助成金額:
①「一般研究助成」 100万円 6件以内
これらのうち選考委員会の評価が最も高い優れた研究1件に対し、江野科学振興財団賞として100万円を追加して計200万円の助成を行ないます。
②「田中康之ゴム科学賞」 200万円 1件以内

研究期間:原則1カ年以内

応募締切:令和3年9月30日(木)

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【花王芸術・科学財団】令和3年度  花王科学賞、令和4年度 花王科学奨励賞 
令和3年度花王科学賞
目的:我が国における「表面の科学」の〈化学・物理学分野〉と〈医学・生物学分野〉の基礎・基盤研究の振興と若い研究者の育成に貢献することを目的とします。
応募資格:令和4年4月1日(金)現在45歳以下の日本人研究者

対象研究分野:
化学・物理学分野:固体表面、固液界面、触媒、超微粒子、コロイド、分子集合体、ナノマテリアルなどにおける新規な作成法、計測法、新規物性発現、機能創出、デバイス展開など界面と表面の科学に関する研究
医学・生物学分野:生物個体が外界や自らのもつ内腔(腸管、気管など)に接する部位や、脈管系(血管、リンパ管など)を形成する表皮、上皮、内皮の各細胞およびその付属器官や関連する生理機能を対象とする、個体、臓器、細胞または分子レベルの医学・生物学

花王科学賞の内容:賞状と副賞300万円、記念品

応募締切:2021年10月31日
学内締切:令和3年10月22日(金)
学部長、研究科長等の推薦が必要となります。


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令和4年度 花王科学奨励賞



趣旨:
「表面の科学」の〈化学・物理学分野〉と〈医学・生物学分野〉の若い研究者の、未来を拓く独創的、先導的な研究に対し助成。
応募資格:国内の国公私立の大学、または研究所等に所属する令和4年4月1日現在35歳以下の研究者。
対象分野:上記花王科学賞と同じ
助成金額:総額2,000万円(1件200万円)

応募締切:令和3年10月30日(土)
学内締切:10月15日(金)
※応募は各学部・研究者から1件のみ



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