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各種研究助成情報

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(学外・組織)

共同利用研究事業(応募期間終了)

2021年5月14日

(その他の分野は下記のタグから検索可能です。)

【鹿島学術振興財団】2022年度国際共同研究援助・国際研究集会援助

<国際共同研究>
援助対象研究分野:
  • 都市・居住環境の向上
  • 国土・資源の有効利用
  • 防災・危機管理の推進
  • 文化・自然環境の保全

※ (1)~(4)に関連する社会システム、情報技術等先端技術の活用に関するものを含む

募集期間:2021年7月1日~11月20日(土)
研究期間:1年または2年

援助金額:1件1,000万円を上限とし、2021年度採択予定額は総額3,000万円とする。

<国際研究集会援助>
援助対象分野:
工学を含む自然科学及び人文・社会科学分野全般

募集期間:2021年7月1日~11月20日(土)
援助金額:原則として1件50万円とし、2021年度採択予定額は総額1,400万円とする。


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【量子科学技術研究開発機構】2022年度 重粒子線がん治療装置共同利用研究課題及び装置共用課題の募集

重粒子線がん治療装置(HIMAC)の共同利用に関するものです。
その他の装置(サイクロトロン、静電加速器等)は、別途課題申請を行う必要があります。
重粒子線がん治療装置(HIMAC)において利用できる照射室は「生物照射室」、「物理・汎用照射室」、
「二次ビーム照射室」、「中エネルギービーム照射室」の 4 室です。治療室を共同利用研究に利用することは出来ません。

研究課題の内容と種類
「HIMAC 共同利用研究」で採択する課題は、医療目的に限定せず、高エネルギー重イオンビームという HIMAC の特徴を生かした基礎科学全般の課題を対象。
研究課題は「治療・診断」、「生物」、「物理・工学」の3つの班のいずれかに分類される。


共通備品の整備

共通備品として設置して欲しい装置などがある場合は、研究計画詳細に記述してくださ
い。要望の多いものにつきましては、環境整備の一環として予算の範囲内で整備する事を
検討します。

応募締切:令和3年11月15日(月)
学内締切:令和3年11月8日(月)
※所属機関長の承諾が必要となります。


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【東京大学大学院工学系研究科原子力専攻共同利用管理本部(大学開放研究室)】2022年度原子力機構・量研 施設利用総合共同研究
共同研究における公募研究課題
  1. 原子核をプローブとする物理・化学研究
  2. 放射線とイオンビ-ムによる物質構造の研究と改質・合成
  3. 放射線を用いた生物科学研究
  4. 中性子利用元素分析
  5. 中性子利用による構造・評価研究
  6. 中性子散乱・回折を用いた物質の探求
  7. その他(原子力関連の基礎研究)

申込資格:公的研究機関の助教(助手)以上
申込期限:令和3年11月10日(水)期日厳守

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【平和中島財団】2022(令和4)年度 研究助成

国際学術共同研究助成
国際的に優れた研究を、国際共同研究として推進するもの(国際研究集会、シンポジウムセミナー、学会、講演会等の会議の開催および参加を除く。)に対して助成を行う。

助成金額:500万円以内/件

募集締切:令和3年10月31日(日)

アジア地域重点学術研究助成
我が国及びアジア地域の大学・研究機関等の研究者からなる、アジア地位に関する学術の共同研究(国際研究集会、シンポジウム、セミナー、学会、講演会等の会議の開催及び参加を除く。)に対して助成を行う。

対象分野:アジア地域(中近東、シベリア等を含む。)に関するものであれば特に限定しない。
(注)研究の対象がアジア地域に関するものでないものは、助成の対象とならない。

助成期間:2022年4月から2023年3月までに行われる共同研究)
助成金:150万円以内/件

募集締切:令和3年10月31日(日)
学内締切:令和3年10月22日(金)
※所属長の承諾が必要となります。

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【国際日本文化研究センター】令和4(2022)年度 国際日本文化研究センター共同研究

公募する共同研究
A.共同研究(一般):日本文化に関する国際的・学際的な総合研究
1.「自然観と人間観」
2.「文化と権力」
3.「大衆文化研究の展開」

B.共同研究(所蔵資料活用):
本センターの所蔵資料(文献資料・映像音響資料・データベース等)を活用する研究
(所蔵資料については、下記ウェブサイトでご確認ください)
・蔵書・コレクション紹介(図書館)
 https://library.nichibun.ac.jp/pc1/ja/about/collection.html
・データベース
 https://db.nichibun.ac.jp/pc1/ja/index.html

実施期間:2022年4月1日~2023年3月31日(1年間)

共同研究会の開催:年度内3~4回程度

共同研究の経費:100~120万円

応募締切:令和3年9月21日(火)
学内締切:令和3年9月13日(月)
※所属機関長の承認が必要となります。

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【国立歴史民俗博物館】令和4年度 国立歴史民俗博物館 共同利用型共同研究

1)基幹研究
(1)「先端的な歴史研究の開拓をめざす資料論的かつ方法論的な挑戦的研究」
(2)「日本の歴史と文化を広く通史的な視点に立って研究する現代的課題研究」

令和4年度は、基幹研究Ⅰ「環境や交流からみた日本歴史の動的研究」の研究課題を2~3件募集します。
研究期間:令和4年度より3年間
研究会開催:年間3~4回
研究経費:年間270万円まで(旅費、消耗品 他)

2)基盤研究1(課題設定型)
公募研究する課題:考古・歴史・民俗資料の研究資源化、情報化等を主要な目的として実施する学際的研究
研究期間:令和4年度より3年間
研究会開催:年間3~4回
研究経費225万円まで(旅費、消耗品 他)

3)基盤研究2(館蔵資料型)
研究課題:本館が指定する所蔵資料に関連する共同研究(以下の候補から選択)
館蔵資料一覧:(1) 正倉院文書(複製)の活用に関する研究(歴史研究系 小倉准教授)
(2) 水島家伝来服飾・人形資料のうち服飾資料H-1-1911-1(情報資料研究系 澤田准教授)
(3) 浅川伯教収集朝鮮半島窯跡出土陶磁器コレクション(考古研究系 村木准教授)
(4) 石川県白山麓山村生活用具F-12(民俗研究系 松田准教授)

研究期間:令和4年度より3年間

研究会開催:年間3~4回

研究経費:年間225万円まで(旅費、消耗品 他)

応募締切:令和3年8月31日(火)
学内締切:8月24日(火)
※申請にあたり、所属長の承認を得て提出してください。

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【自然科学研究機構】2021年度核融合科学研究所特別共同利用研究員の募集

核融合科学研究所(NIFS)の共同研究は「一般共同研究」、「双方向型共同研究」、「LHD計画共同研究」、「原型炉研究開発共同研究」
の4つのカテゴリーから成ります。研究課題の採択は、本研究所運営会議のもとに設けられた共同研究委員会にて審議され、採択された
課題に対して研究予算が配分されます。

<一般共同研究>
NIFSと各大学との間で行う共同研究で、NIFSの全ての研究部門で行っています。またNIFSにおける研究会の開催も含みます。
<双方向型共同研究>
大学の研究センター・研究所が有する研究環境を利用し、各センター・研究所とNIFS間相互、および他大学から各センター
・研究所への参加により行う型の共同研究です。
<LHD計画共同研究>
大学等で育まれる萌芽的研究成果を将来的にLHD実験に適用することを目標に、各大学等において実施される共同研究です。一般共同研究の前段階に位置づけられます。プラズマおよび炉工学の2分野と、NIFSが指定した研究課題について募集します。
<原型炉研究開発共同研究>
アクションプランに掲げられた開発課題に大学等の研究ネットワークを強化して組織的に取り組むことによって大学等の自主・自律的な研究活動を活性化し、研究進展を加速するとともに原型炉建設時に中核となる人材を育成することを目的としています。


応募締切:
<4月受入>2月26日(金)(終了)
<10月受入>8月20日(金)
学内締切
<4月受入>2月18日(木)(終了)
<10月受入>8月5日(木)

対象者:大学院生
※大学研究科長の推薦が必要
受入期間:2021年4月から2022年3月までの1年以内とし、受入時期は4月および10月とする

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【自然科学研究機構 分子科学研究所】2021年度共同利用研究(通年・後期)

応募締切:令和3年6月30日(水)
学内締切:令和3年6月23日(水)

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【トヨタ財団】研究助成プログラム「つながりがデザインする未来社会のシステム」

助成テーマ:「つながりがデザインする未来の社会システム」
副題:ニューノーマル時代に再考する社会課題と新しい連帯に向けて
予算:助成総額 4000 万円(1 件あたり上限 800 万円/2 年間)
助成期間:2 年間(2021年10月1日~2023年9月30日まで)
要件:代表者の年齢は 45 歳以下(助成開始時)
2名以上の共同研究プロジェクト

応募期間:6月18日(金)

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【東京大学物性研究所】2021年度後期共同利用  

  1. 一般の共同利用
  2. 物質合成・評価設備の共同利用
  3. 軌道放射物性研究施設の共同利用 
  4. スーパーコンピュータの共同利用
  5. 国際超強磁場科学研究施設の共同利用(強磁場コラボラトリー課題含む)

留学研究員
・長期留学研究員
3ヵ月を超えて1年以内の間(ただし年度後期の申請の場合、利用期間は半年以内となります。また、中途申請の場合、期を跨いでの申請はできません。)
・短期留学研究員
3ヵ月以下の期間(ただし中途申請の場合、期を跨いでの申請はできません。)

応募締切:令和3年6月4日(金)
学内締切:令和3年5月28日(金)
※所属機関長の承諾が必要となります。

所属機関から本研究所までの交通費及び滞在費の一部を申請することが出来ます。

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【北海道大学情報基盤センター】2021年度萌芽型共同研究

応募期限:令和3年4月2日(金)

北海道大学情報基盤センターでは、本センターを含む8大学ネットワーク型の「学際大規模 情報基盤共同利用・共同研究拠点
の目的を踏まえ、情報基盤を用いたグランドチャレンジ的な研究と、これを推進するための学際的な共同利用・共同研究に係る
研究課題を公募しています。

A)計算資源利用型(JHPCN萌芽型共同研究)
大型計算機システム(スーパーコンピュータ,インタークラウドシステム)を活
用したハイパフォーマンスコンピューティング,クラウドコンピューティング,インタークラウ
ド,ネットワーク,ビッグデータ,セキュリティ,アプリケーション等に関する研究を行うため
の計算資源負担金を最大50万円の範囲内で補助
B)研究集会開催支援型
北海道大学情報基盤センター主催の研究集会を本学において開催するために必要となる旅費,
講演謝金などの必要経費を最大30万円の範囲内で補助

実施期間:採択決定日(2021年5月上旬を予定)から2022年3月31日まで

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【国立民族学博物館】2021年度(令和3年度)国立民族学博物館共同研究

募集締切:令和3年4月9日(金)
学内締切:令和3年4月2日(金)
     
所属機関長承認必要となります。
共同研究(一般)と共同研究(若手)のどちらかを選択して申請してください。重複申請することは出来ません。

■ 共同研究(一般)
カテゴリー1:新領域開拓型
文化人類学・民族学及び関連諸分野を含む幅広いテーマを対象とし、挑戦的で、新領域開拓に
つながる研究。基礎的研究や萌芽的研究、地域を設定した特有の課題に関する研究も含む。

カテゴリー2:学術資料共同利用型
本館の所蔵する資料(標本資料,文献資料,映像音響資料等)に関する研究。

共同研究期間:研究期間は初年度を 10 月スタートとし、研究成果の公開準備を含む 2 年半

■ 共同研究(若手)

カテゴリー1:新領域開拓型
文化人類学・民族学及び関連諸分野を含む幅広いテーマを対象とし、挑戦的で、新領域開拓に
つながる研究。
カテゴリー2:学術資料共同利用型
本館の所蔵する資料(標本資料,文献資料,映像音響資料等)に関する研究。

共同研究の期間:研究期間は初年度を 10 月スタートとし、研究成果の公開準備を含む 2 年半とします。延長は
認められません。


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【千葉大学環境リモートセンシング研究センター】令和3年度CEReS共同利用研究

申請期限:令和3年4月16日(金)必着
学内締切:令和3年4月9日(金)
     ※所属長の承諾書が必要

研究期間:採択日から令和4年3月4日(金)
申請予算の上限:30万円


▷詳細はこちら

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