プリローダーイメージ
スマートフォンサイトはこちら

各種研究助成情報

コンテンツタイトル下地
主な研究資金公募サイト
(学外・組織)

学会等開催費・招聘(派遣)・フェローシップ

2021年4月13日

【立石科学技術振興財団】2021年度後期国際交流助成

応募締切:令和3年6月30日(水)
学内締切:令和3年6月23日(水)
※所属長の承諾が必要となります。

助成対象期間:令和3年10月1日~2022年3月30日(日本出発日)

対象分野:エレクトロニクス及び情報工学

助成金額:国際会議発表 40万円以下/件
     短期在外研究 70万円以下/件

国際会議発表では、国際会議参加のための費用を助成対象とします。 短期在外研究では、30日以上90日以下の滞在と渡航を助成対象とします。
またその期間内の同一渡航先での国際会議参加のための費用を含むことも可能です。


▷詳細はこちら

ページトップへ

【立石科学技術振興財団】国際会議開催助成

助成対象:エレクトロニクスおよび情報工学の分野で開催されるシンポジウム、ワークショップ、フォーラム等の国際的な研究集会

助成金額:100万円以下/件 10件程度
募集締切:令和3年6月30日(水)
助成対象期間:2021年10月1日~2022年9月30日

▷詳細はこちら

ページトップへ

【稲盛財団】稲盛科学研究機構(InaRIS)フェローシップ


フェローへの助成:
研究費として毎年1,000万円を10年間にわたり助成(総額1億円)

募集対象:2022年度「物質・材料」研究の前線開拓

研究期間:2022年4月より10年間

募集期間:2021年5⽉21⽇(⾦)9:00から2021年7⽉29⽇(⽊)17:00まで
学内締切:令和3年7月13日(火)
※1機関あたり4件まで応募可。

ページトップへ

【第一三共生命科学研究振興財団】2022年度 海外留学奨学研究助成候補者推薦

助成対象研究分野及び助成対象者
  1. 生命科学特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究に意欲的に取り組んでいる優秀な若手研究者
  2. 留学期間は、1年以上。
  3. 留学先機関は、海外の優れた大学等非営利の研究機関とします。
  4. 過去に海外留学の経験がなく、かつ、助成採択後に出国する研究者。
  5. 大型の助成の交付を受けている者は対象外となります。
助成期間:最大2年間
助成件数:5件程度(ただし、このうち1件を女性優先枠とします)
助成金額:年間550万円を2年間、総額1,100万円
     なお、税金、保険料は個人負担。
応募期間:
2021年6月1日から2021年7月31日
学内締切:令和3年7月14日(水)

▷詳細はこちら

ページトップへ

【電気通信普及財団】海外渡航旅費援助(通年)

情報通信の普及、振興発展に資するため、情報通信に関する研究(人文・社会科学
分野及び技術分野)を行う研究者が、海外で開催される国際会議などで研究発表を行う
ための渡航費用の一部を援助する。
▷詳細はこちら

海外で開催される予定であった国際会議が、新型コロナ感染拡大予防のため、オンラインで実施される場合、研究発表を行うための参加費を援助する。
(2020.9.4追記)

応募締切対象分野助成内容備  考
通年募集:6、8、10、12、21までに、それぞれ翌月1から6ヶまでに開催される学会への参加について
研究推進課締め切り
各回財団締切日の1週間まで
情報通信する研究地域により援助金なるため、公募要項「3.援助金」を参照
また、金額学会開催地までの往復航空運賃参加費滞在費経費一部とします
・所属機関長推薦必要となります
・webシステムからの電子申請となります

ページトップへ

コンテンツ本文の先頭へ戻る ページの先頭へ戻る
コンテンツ本文の先頭へ戻る ページの先頭へ戻る