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各種研究助成情報

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(学外・組織)

学会等開催費・招聘(派遣)・フェローシップ

2020年12月21日

【立石科学技術振興財団】2021年度前期国際交流助成

国際会議発表では、国際会議参加のための費用を助成対象とします。 短期在外研究では、30日以上
90日以下の滞在と渡航を助成対象とします。またその期間内の同一渡航先での国際会議参加のため
の費用を含むことも可能です。


▷詳細はこちら

応募締切助成対象助成内容備  考
令和2年12月20日(日)
学内締切12月11日(金)
エレクトロニクス及び情報工学国際会議発表:40万円以下/
短期在外研究:70万円以下/
所属長承諾必要となります。

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【国際文化交流事業財団】令和3年度人物交流派遣・招聘事業

我が国と諸外国との人物交流を助成し文化交流を推進することで、国家・民族間の相互理解及び友好親善の増進に寄与し、世界平和を図るため。

応募締切:令和3年2月15日(月)
学内締切:令和3年2月8日(月)

事業内容
⑴派遣
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている日本国籍(現に国内で活動している者)の学者、研究者、教育者がまたは芸術家が海外に渡航して行う活動を助成する事業。

⑵招聘
学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている外国の学者、研究者、教育者又は芸術家等に、日本国内で活動してもらうための招聘を助成する事業。

⑶被派遣者・被招聘者が行う活動
研究、調査、研究集会、意見交換、講演、シンポジウム、フォーラム、フェスティバル、演奏会、展覧会、展示会等。

⑷派遣・招聘の期間
令和3年4月1にから令和4年3月31日までの間で、原則として1ヵ月以内の期間。

⑸助成する人数
派遣・招聘の人数は、合わせて10名程度

⑹助成する経費
派遣・招聘とも1名につき、
 東アジア10万円
 西アジア15万円
 ヨーロッパ・アフリカ・南米地域20万円
 北米及びその他の地域10万円
これを超える額は、自己負担となります。

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【渡邉財団(旧磁気健康科学研究振興財団)】第2回 国際奨学金事業事業

海外の留学先で最先端の研究を目指している40歳以下の日本人を対象として、現地での生活費を支援していく奨学金制度であり、返済義務はありません。

応募締切:令和3年2月20日(土)
対象分野:磁気を用いて健康の維持及び増進を図る科学に関する基礎及び応用研究
奨  学  金:15万円/月

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【山田科学振興財団】2023年度 国際学術集会開催助成

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応募締切対象分野助成内容備  考
令和3年2月28日(日)
学内締切令和3年2月21日(日)
物理学、化学、生物学、医学、地学、天文学などの基礎化学800万円

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【電気通信普及財団】海外渡航旅費援助(通年)

情報通信の普及、振興発展に資するため、情報通信に関する研究(人文・社会科学
分野及び技術分野)を行う研究者が、海外で開催される国際会議などで研究発表を行う
ための渡航費用の一部を援助する。
▷詳細はこちら

海外で開催される予定であった国際会議が、新型コロナ感染拡大予防のため、オンラインで実施される場合、研究発表を行うための参加費を援助する。
(2020.9.4追記)

応募締切対象分野助成内容備  考
通年募集:6、8、10、12、21までに、それぞれ翌月1から6ヶまでに開催される学会への参加について
研究推進課締め切り
各回財団締切日の1週間まで
情報通信する研究地域により援助金なるため、公募要項「3.援助金」を参照
また、金額学会開催地までの往復航空運賃参加費滞在費経費一部とします
・所属機関長推薦必要となります
・webシステムからの電子申請となります

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