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(学外・組織)

共同利用研究事業

2020年11月25日

(その他の分野は下記のタグから検索可能です。)

【名古屋大学宇宙地球環境研究所】2020年度 共同利用・共同研究
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応募締切応募項目備 考
随時10.加速器質量分析装置利用(委託分析)項目1.~9.11.
応募終了

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【国立情報学研究所】2021年度 国立情報学研究所 公募型共同研究について

応募締切:令和2年12月1日(火)

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(1)戦略研究公募型(年間上限150万円)
情報学の動向を踏まえて本研究所が戦略的に設定した研究テーマ(公募要領参照)を選択のうえ、具体的な研究課題を自由に設定してください。
(2)研究企画会合公募型(年間上限80万円)

下記の少なくとも一つを満たす新規研究課題を自由に設定し、会合(交流会、議論、実習、打合せ等)を実施してください。情報学研究の枠組に拘らず、研究課題を自由に設定してください。

  • 異分野と情報学との連携
  • 情報学同士の連携強化
  • 情報学の難問に挑戦する新たなグランドチャレンジ

(3)自由提案公募型(年間上限100万円)
申請者が研究課題を自由に設定し、実施してください。

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【国立遺伝学研究所】2021年度国立遺伝学研究所 共同研究・研究会「NIG-JOINT」

大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立遺伝学研究所(以下、遺伝研)は、遺伝学の基礎とその応用に関する総合的研究を行い、学術研究の発展に資することを目的として設置された大学共同利用機関です。全国の研究者に共同利用の機会を提供するため、研究所の研究教育職員と研究所以外の研究者による「共同研究」及び「研究会」NIG-JOINTと称し実施しています。

応募締切:令和2年12月1日(火)
学内締切:令和2年11月24日(火)
(所属機関長の承諾が必要となります。)

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1. 「共同研究」

「共同研究A」:

国内及び国外の研究機関等に所属する研究者が対象。共同研究を実施するための旅費を支給(1件あたりの申請額は15万円を上限とする)。

「共同研究B」:

国内及び国外の研究機関等に所属する研究者が対象。共同研究を実施するための旅費及び研究費(原則として所内で使用する消耗品費)を支給(1件あたりの申請額は、旅費と研究費の合計で70万円を上限とする)。所外共同研究者全体の延べ来所日数の合計が年間7日以上となるように計画・実施するものとする。

「国際共同研究」:

国外の研究機関等に所属する研究者が対象。共同研究を実施するための旅費を支給(1件あたりの申請額は共同研究(A)の上限(15万円)を超える申請額で35万円を上限とする)。

2. 「研究会」

「研究会」とは、所内外の研究者からの申請に基づき、遺伝研内外の比較的少人数で実施する研究集会です。研究会に参加するための旅費を支給(1件あたりの申請額は35万円を上限とする)。

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【大阪大学蛋白質研究所】2021年度 共同利用・共同研究拠点

応募締切:令和2年12月1日(火)
学内締切:令和2年11月24日(火)
(所属機関長の承諾が必要となります。蛋白質研究セミナーを除く)

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[共同研究員]:来所する旅費支援
[生体超分子複合体構造解析ビームライン共同利用研究課題]:SP-ring8までの旅費支援する
[高磁場NMR共同利用研究課題]:来所する旅費支援する
[クライオ電子顕微鏡共同利用研究課題]:来所する旅費支援する
[蛋白質研究所セミナー]:最大50万円支援する
[客員フェロー]:来所に要する旅費を支援する他、50万円程度を限度に分配

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【自然科学研究機構 生理学研究所】2021年度 共同利用研究

応募締切:令和2年12月4日(金)
学内締切:令和2年12月4日(金)【応募締切同日】
(所属機関長の承諾が必要となります。)

(1) 一般共同研究
(2) 計画共同研究、課題名;

  ① 遺伝子操作モデル動物の作製と生理学的・神経科学的解析
  ② マウス・ラットの代謝生理機能解析
  ③先端電子顕微鏡の医学・生物学応用
  ④多光子励起法を用いた細胞機能・形態の可視化解析
  ⑤ウィルスベクターの作製・供与、および霊長類への遺伝子導入実験
  ⑥生体超分子複合体の精製と質量分析法による同定
  ⑦膜機能タンパク質ダイナミクスの解析
         ⑧多点走査型顕微鏡による多次元蛍光イメージング解析
         ⑨神経活動ダイナミクスの解析による精神・神経疾患の病態解明  

(3) 研  究  会
(4) 国際研究集会(NIPS International Workshop)
(5) 生体機能イメージング共同利用実験
 (上記各事項いずれも2021年4月~2022年3月の期間)

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【自然科学研究機構】2021年度 分野融合型共同研究事業

国内の研究機関に所属する研究者等が、自然科学研究機構に所属する職員と協力し推進する以下の取組を公募します。

(1) 分野融合型の共同研究
(2) 分野融合型共同研究の準備のためのワークショップ等

応募締切研究期間申請金額備  考
令和2年11月2日(月)~12月11日(金)17時まで
学内締切12月4日(金)
2021年度

(1) 分野融合型の共同研究年間
;年間 500万円以内
(5件程度)
(2) 分野融合型共同研究の準備のためのワークショップ等
;年間 100万円以内
(5件程度)

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【自然科学研究機構】2021年度 基礎生物学研究所共同利用研究

基礎生物学研究所は、大学・研究機関などに所属する所外の研究者に対し、所内の研究部門・研究室との共同研究、および所内の施設を利用して行われる研究課題を公募しています。

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公募事項

(1)  新規モデル生物開発共同利用研究
(2)  個別共同利用研究
(3)  統合ゲノミクス共同利用研究 
(4)  統合イメージング共同利用研究
(5)  大型スペクトログラフ共同利用実験
(6)  生物遺伝資源新規保存技術開発共同利用研究
(7)  研究会
(8)  トレーニングコース

 

研究期間

2021年4月1日 ~ 2022年3月31日

受付期間

2020年11月2日(月)9時00分から2020年12月7日(月)17時00分まで
ただし、(1)新規モデル生物開発共同利用研究、(6)生物遺伝資源新規保存技術開発共同利用研究を除く公募事項は、2021年4月1日から10月末日まで申請を随時受け付け。審査期間1ヶ月程度。

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【放射線災害・医科学研究拠点】2021年度 共同利用・共同研究 




研究課題種目

(1) 福島原発事故対応プロジェクト課題

①低線量・低線量率放射線の影響に関する研究
②内部被ばくの診断・治療法の開発
③放射線防護剤の開発研究
④放射線災害におけるリスクコミュニケーションのあり方等に関する研究

(2) 重点プロジェクト課題

①ゲノム損傷修復の分子機構に関する研究
②放射線発がん機構とがん治療開発に関する研究
③放射線災害医療開発の基礎的研究
④被ばく医療の改善に向けた再生医学的基礎研究
⑤放射線災害における健康影響と健康リスク評価研究
⑥RIの医療への応用

(3) 自由研究課題

放射線災害・医科学研究の総合的発展を目指し、本拠点の施設・設備や資・試料を利用して、応募者の自由な発意に基づき行われる共同研究

研究期間:2021年4月1日から2022年3月31日までの間


申請締切:令和2年12月7日(月)



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【自然科学研究機構 分子科学研究所】2021年度 共同利用研究(通年・前期)


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応募締切対象分野助成内容備  考
令和2年12月25日(金)
学内締切:12月23日(水)
分子科学基礎生物学生理学所用経費】予算の範囲内において研究所支出
旅費予算範囲内において自然科学研究機構役職員旅費規程により支給
所属機関長承諾必要となります

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【東京大学物性研究所】2021年度 前期 共同利用

共同利用実施先
  1. 一般の共同利用(下の2~5以外、6の「パルス強磁場のみを利用する課題」の場合)公募要項
  2. 物質合成・評価設備の共同利用 公募要項
  3. 中性子科学研究施設(中性子回折関連設備)の共同利用 公募要項
  4. 軌道放射物性研究施設の共同利用 公募要項
  5. スーパーコンピュータの共同利用 公募要項
  6. 国際超強磁場科学研究施設の共同利用(強磁場コラボラトリー課題含む) 公募要項
応募締切:令和2年12月25日(金)
※スーパーコンピューターは令和2年12月2日(水)まで
※軌道法者物性研究施設令和2年12月20日(日)まで
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    【東京大学物性研究所】2021年度 前期 留学研究員

    応募締切:令和2年12月25日(金)
    長期留学研究員:3ヵ月を超えて1年以内の間 (ただし年度後期の申請の場合、利用期間は半年以内となります。また、中途申請の場合、期を跨いでの申請はできません。)、本研究所に滞在して研究を行う大学等に所属する研究者及び大学院生を対象としています。所属機関から本研究所までの交通費及び滞在費の一部を申請することができます。
    短期留学研究員:3ヵ月以下の期間 (ただし中途申請の場合、期を跨いでの申請はできません。)、本研究所に滞在して研究を行う大学等に所属する研究者及び大学院生を対象としています。所属機関から本研究所までの交通費及び滞在費の一部を申請することができます。

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    【東京大学物性研究所】2021年度 前期 短期研究会

    短期研究会は、物性研究上興味深い特定のテーマについて全国の研究者が1~3日間程度研究会を開き、集中的に討議するものです。提案代表者は内容、規模等について関係研究者と十分検討のうえ、申請してください。

    応募締切:令和2年12月25日(金)
    経  費:共同利用施設専門委員会の決定に基づき旅費、消耗品等を支弁します。平成31年度前期申請分から、経費の上限を70万円として、その範囲内で必要な旅費、消耗品等を支弁します。

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    【京都大学大学院生命科学研究科附属放射性物研究センター】令和3年度 共同利用研究

    応募締切対象分野助成内容備  考
    令和3年1月15日(金)
    学内締切1月8日(金)
    放射線生物学とその関連分野所属機関長承認必要となります

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    【京都大学霊長類研究所】令和3年度共同利用・共同研究

    A:計画研究
    令和3年度の研究テーマ
    • 霊長類の先端的遺伝子改変モデルを用いた神経C:ネットワークの構築と機能の解明
    • 霊長類資試料を用いた分子細胞研究
    • 霊長類のコミュニケーションをささえる認知および形態的特質についての総合研究
    B:一般研究
    霊長類研究所の総合的発展をめざし、応募者の自由な発想に基づき行われる共同研究

    C:随時募集研究
    本研究所の施設・設備を利用して、または資・試料(体液。臓器、骨、筋肉等、その他行動観察も含む)の提供を受けて行う共同研究

    A・Bでは、共同研究に必要な研究費等を申請することができます。
    Cは基本的にいつでも応募できますが、研究費等は配分されません。

    研究期間:令和3年4月1日~令和4年3月31日       
    申請締切:令和3年1月15日
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