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活動内容

活動内容

2017/9/12
「リサーチ・アドミニストレーター協議会 第3回年次大会」に参加しました

2017年8月29日、30日の2日間、徳島大学の主催により、徳島市で開催された「リサーチ・アドミニストレーター協議会 第3回年次大会」に、当オフィスの大場主任URAと本間URA、研究支援課の佐々木課長と冨田課長代理が参加しました。

大会には国内外の146機関から550名を超える参加者があり、「プレアワード」「研究経営・IR」「組織マネジメント」「オープンサイエンス」等をテーマに、口頭発表やポスター発表が行われ、活発な討論がなされました。

本学からは、本間URAがプレアワードセッション「プレアワード業務におけるマーケティングの活用」で講演し、研究IRにおけるマーケティング理論の有用性について、本学の事例を交えて紹介しました。

本大会を通じて、他機関の取り組みを知ると同時に、多くの方々と意見を交わすことができ、大変有意義なものとなりました。研究支援について得られた知見を、今後のURAオフィスの活動に活かして参ります。

2017/6/23
平成30年度科研費の主な変更点について

本学教員、研究員の皆様へ

 

2017年6月に行われた「科研費改革説明会」において、平成30年度公募(平成29年秋申請)から実施される、新たな審査区分や審査方式についての情報提供がありました。主な科研費の変更点について記します。

 

審査システムが変わります

  • 平成30年度科研費(平成29年9月に公募予定)からは「小区分・中区分・大区分」で構成される新しい審査区分が適用されます。これに伴い、現行の「分科細目表」を廃止し、新たに「審査区分表」を作成します
  • 基盤研究B, C、若手研究の審査は306の「小区分」で行い、「2段階書面審査」により採否を決定します
  • 基盤研究A、挑戦的研究の審査は65の「中区分」で行い、「総合審査」により採否を決定します
  • 基盤研究Sの審査は11の「大区分」で行い、「総合審査」により採否を決定します
  • キーワードによる細分化がなくなり、応募数が多い場合は機械的に分割されます
  • 現行432の審査区分(基盤研究C)が306の小区分に減少します。より広い範囲での審査になり、あなたの研究分野をあまり知らない審査委員が審査をする可能性があります
  • 審査委員の構成
    • 大区分の審査委員:人数は8名―10名程度を想定
    • 中区分の審査委員:人数は6名―8名程度を想定
    • 小区分の審査委員:人数は4名―6名程度を想定
       

研究種目・枠組みが見直されます

  • 若手研究Aが廃止されます
  • 若手研究の応募要件は博士収得後8年未満の者に変更されます(受給回数制限、2回の変更はありません)
  • 特別推進研究の同一研究者の複数回受給が不可になります(遡及しません)
     

応募書類(研究計画調書)が変わります

  • 研究計画調書、基盤研究種目の検討イメージ (基盤研究A)
    (これは現在公開されている情報です。新しい研究計画調書は9月頃に公開されるので、内容は変更することがあります)
※平成30年度公募で使用する研究計画調書は、枠線罫線等を削除するとともに、電子申請システムでの入力項目を増やす予定です。
 
1 研究目的、研究方法など

本研究計画調書は「中区分」の審査区分で審査されます。記述に当たっては、「科学研究費助成事業における審査及び評価に関する規程」(公募要領●頁参照)を参考にしてください。
本欄には、本研究の目的と方法などについて記述してください。
冒頭にその概要を簡潔にまとめて記述し、本文には、(1)本研究の学術的背景、研究課題の核心をなす学術的「問い」、(2)本研究の目的および学術的独自性と創造性、(3)本研究をどのように、どこまで明らかにしようとするのか、について具体的かつ明確に記述してください。
本研究を研究分担者とともに行う場合は、研究代表者、研究分担者の具体的な役割を記述してください。

2 本研究の着想に至った経緯など

本欄には、(1)本研究の着想に至った経緯(2)関連する国内外の研究動向と本研究の位置づけ(3)これまでの研究活動(4)準備状況と実行可能性、について記述してください。
なお、「(3)これまでの研究活動」の記述は、研究活動を中断していた期間がある場合にはその経緯等についての説明などを含めても構いません。

 
※上記の他、記載内容については以下の変更等を行う予定です。
 
3 研究代表者および研究分担者の研究業績

〈変更点〉

  • 従前の様式では、過去5年の業績を中心に応募課題に関連するものについて記哉を求めていたことを改め、応募課題に関連するものに限らず、また発表年に関わらず応募者にとって重要と考える業績を自由に記入できるように変更
  • 従前の様式では、必要に応じて記入できるとしていた連携研究者は記入の対象から外す

 
4 人権の保護および法令等の運守への対応
 
5 研究計画最終年度前年度応募を行う場合の記入事項

→特段の変更なし

6 研究費とその必要性
 
7 研究費の応募・受入等の状況

〈変更点〉

  • 記入内容に基本的に変更はないが、応募者の利便性向上を図るために、電子申請システム上で入力するように変更
  • 「研究目的」と「研究方法」が一つの項目になり、「本研究の着想に至った経緯」が独立した項目になります
  • 『本研究の学術的背景、研究課題の核心をなす「問い」について具体的かつ明確に記述してください』と書かれており、なぜあなたがその研究を行っているか? に対する明確な回答を記述しなくてはいけません
  • 過去5年に限った業績の記述を改め、業績を過去にさかのぼって自由に記入できます
  • 枠線・罫線がなくなります(本年度の「研究活動スタート支援」の研究計画調書が参考になります)
  • 電子申請システムでの入力項目が増えます

 

文部科学省のホームページも参考にして下さい。

http://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/1387297.htm

2017/6/13
researchmap ―登録と活用―

本学教員、研究員の皆様へ

 

 researchmapは、科学技術振興機構(JST)が無償で提供する、日本最大級の研究者総覧です。研究者情報の検索、閲覧はもちろんのこと、研究者が研究情報を管理、発信する場としても活用できます。
 また、この度改正された「競争的資金における使用ルール等の統一について」では、researchmapに関し、平成29年7月以降新たに公募を開始する事業から順次、その活用を図るとの方針が示されました。
 ここでは、本学教員、研究員の皆様に、各種申請等に備えresearchmapへの登録および登録情報の更新をお願いすると同時に、その活用方法についてご紹介します。

 

登録

 新規登録する前に、自身の登録状況を研究者検索(http://researchmap.jp/search/)により確認して下さい。自身で登録していなくとも、既に登録されていることがあります。その場合は、以下の手順で、メールアドレスの登録とパスワードの再発行を行って下さい。

  1. researchmapの問い合わせフォーム(https://researchmap.jp/public/inquiry/)から、メールアドレスの登録とパスワードの再発行について、お問い合わせください。
  2. 問い合わせ種別を、「ID、パスワード関連の問い合わせ」とし、以下の情報も問い合わせフォームの内容欄に記入してください。

    ・研究者名(漢字フルネーム)
    ・生年月日(本人確認のため)
    ・科研費研究者番号(本人確認のため)
    ・登録するメールアドレス
    ・researchmap情報のURL(http://researchmap.jp/****)
      * researchmapにおける、自身のページのURLです。

  3. メールアドレスを登録すると、JSTサービス支援センターから登録完了のメールが届きます。届いたらパスワードの再発行を行ってください。

 新規登録には、科研費研究者番号の入力、あるいは、researchmap登録済み研究者からの招待が必要です。登録されると、researchmap IDが発行されます。

 

プロフィール管理

 研究者は、「マイポータル」で研究プロフィールを管理、公開します。研究業績の入力は、手作業ではなく、外部データの取り込みにより、自動で簡単かつ正確に行うことができます。外部データには、Amazon(書籍)、CiNii Article / Books(学術論文 / 書籍)、J-GLOBAL(学術論文、特許)、KAKEN(科研費)、PubMed(学術論文)、SCOPUS(学術論文)等があり、業績の約8割が自動入力されます。また、手入力による業績の追加や修正、公開先の設定も可能です。長期間プロフィールの更新をしていない方は、ぜひこの機能をお試しください。登録した研究業績は、csv形式等でダウンロードし、各種申請書・報告書などに活用することができます。

 

研究助成金申請

 researchmapは、e-Rad (府省共通研究開発管理システム) と連携しており、researchmapに登録した情報は、申請情報として利用できます。e-RadとresearchmapのIDを関連付けることによって、① e-Rad申請におけるresearchmapの業績情報の利用、② e-Rad上で登録した業績情報のresearchmapへの取り込み、③ e-Rad所属情報変更時の、researchmap所属情報の同時変更が可能になります。
 また、JSTでは、研究者の業績確認にresearchmapを使用しており、プロジェクト実施者のresearchmapへの登録を推奨しています。

 

情報発信

 「マイポータル」は、資料やブログを配信するツールも備えており、研究ホームページのように使用することができます。自身のホームページを立ち上げる余裕はないけれども、何らかの情報発信をしたいという方は、このような機能を活用されてはいかがでしょうか。
 また、researchmapには、研究者コミュニティを支援するための「コミュニティ」機能があります。グループ内のスケジュール調整やデータ共有等に利用できます。

 

各操作の詳細は、researchmapホームページ上、マニュアル・FAQの利用マニュアルをご参照下さい。

2016/9/14
「リサーチ・アドミニストレーター協議会 第2回年次大会」に参加しました

2016年9月1日、2日の2日間、福井大学の主催により、img_0549福井市で開催された「リサーチ・アドミニストレーター協議会 第2回年次大会」に、当オフィスの大場主任URAと本間URAが参加しました。

 

大会には、国内外から500名を超える参加者があり、「国際化」「研究経営・IR」「プレアワード」「産学連携」等をテーマに、口頭発表やポスター発表が行われました。

 

本学からは、本間URAが「埼玉大学における研究IR -強み・特色ある戦略的研究を目指して-」と題したポスター発表を行い、活発な意見交換がなされました。

 

本大会を通じて、他研究機関の取り組みを伺うことができ、大変有意義なものとなりました。
研究支援について得られた知見を、今後のURAオフィスの活動に活かして参ります。

2016/1/7
研究業績管理に役立つ「researchmap」と「ORCID」(追記有り)

研究者にとって、業績を適切に管理しアピールすることは大変重要です。ここでは、研究業績の管理に役立つ、研究者データベース「researchmap」と「ORCID」について、その機能と活用メリットをご紹介します。

 

【researchmap】
researchmapは、科学技術振興機構(JST)が無償で運営する、日本最大級の研究者総覧です。研究者情報の検索、閲覧はもちろんのこと、自身の 研究情報を発信する場としても活用できます。すでに登録済みの方も多いと思いますが、researchmapの便利な機能についてご紹介します。

 

登録
 新規登録には、科研費研究者番号の入力、あるいは、researchmap登録済み研究者からの招待が必要です。登録されるとresearchmap IDが発行されます。

 なお、新規登録する前に、自身の登録状況を研究者検索機能http://researchmap.jp/search/を使って確認して下さい。自分でresearchmapにユーザ登録をしていなくとも、既に登録されていることがあります。その場合は、以下の手順で、メールアドレスの登録とパスワードの再発行を行って下さい。

1.researchmapの問い合わせフォームhttps://researchmap.jp/public/inquiry/から、メールアドレスの登録とパスワードの再発行について、お問い合わせ下さい。
2.問い合わせ種別を、「ID、パスワード関連の問い合わせ」とし、以下の情報を問い合わせフォームに入力してください。
・研究者名(漢字フルネーム)
・生年月日(本人確認のため)
・科研費研究者番号(本人確認のため)
・登録するメールアドレス
・researchmap情報のURL(http://researchmap.jp/****)
    *researchmapにおける、自分のページのURLです。
3.メールアドレスを登録すると、JSTサービス支援センターから登録完了のメールが届きます。届いたらパスワードの再発行を行って下さい。
    *詳細はresearchmap FAQの利用マニュアルをご参照下さい。

 

プロフィール管理
 研究者は、「マイポータル」で研究プロフィールを管理、公開します。研究業績の入力は手作業ではなく、外部データのフィードにより、自動で簡単かつ正確に行うことができます。外部データには、Amazon(書籍)、CiNii Article/Books(学術論文/書籍)、J-GLOBAL(学術論文、特許)、KAKEN(科研費)、PubMed(学術論文)、SCOPUS(学術論文)等があり、業績の大半が自動入力されます。また、手入力による業績の追加や修正、公開先の設定も可能です。長期間プロフィールの更新をしていない方は、ぜひこの機能をお試しください。

研究助成金申請
  reseachmapは、e-Rad(府省共通研究開発管理システム)と連携しており、researchmapに登録した情報は、申請情報として利用でき ます。業績リストを、科研費などの申請書に沿った形式に修正することも可能です。また、JSTでは、研究者の業績確認の際にresearchmapを使用 しており、プロジェクト実施者のresearchmapへの登録を推奨しています。

情報発信
  「マイポータル」は、資料やブログを配信するツールも備えており、研究ホームページのように使用することができます。自身のホームページを立ち上げる余裕 はないけれども、何らかの情報発信をしたいという方は、このような機能を活用されてはいかがでしょうか。また、researchmapには、研究者コミュ ニティを支援するための「コミュニティ」機能があります。グループ内のスケジュール調整やデータ共有等に利用できます。

*詳細はこちらをご参照下さい。

 

【ORCID】
ORCID(オーキッド、Open Researcher and Contributor ID)は、非営利組織によって運営される、国際的なレジストリーです。researchmapの機能と似ていますが、研究者に対して、全世界に通用する、永続的で一意的なデジタルIDを付与することに特徴があります。

 

登録
 誰でも無料で登録でき、16桁の数字からなる一意的識別番号、ORCID  IDが付与されます。ORCID  IDを利用することで、自身の研究成果を、似たような著者名の他の研究者から区別することができます。また、機関異動や留学後も、継続してIDを使用するこ とが可能です。ORCIDは、Web of Science、SCOPUS、PubMed等の論文データベースと連携しているので、ORCID  IDを利用すれば、自身の研究業績とデータベース上の論文を正確に紐付けることができます。研究者は、サイトのMY ORCID RECORD上で、自身の研究プロフィールを管理、公開します。

論文発表
  学術雑誌に論文投稿する際、多くの電子論文投稿システムでは、ORCID  IDを利用することができます。論文投稿者は、ORCID  IDを入力することで、異なる学術雑誌に投稿する度に、毎回氏名や所属等を登録しなければならないという煩わしさがなくなります。また、雑誌編集者にとっ ては、ORCID  IDが提供されることで、論文投稿者の本人確認が容易になります。さらに、ORCID  IDは、論文査読者の選定にも利用されています。

*詳細はこちらをご参照下さい。

(埼玉大学 URAオフィス 本間)

2015/9/7
「リサーチ・アドミニストレーター協議会 第1回年次大会」に参加しました

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「リサーチ・アドミニストレーター協議会
第1回年次大会」

 2015年9月1日、2日の二日間にわたり、信州大学長野(工学)キャンパスにて開催された「リサーチ・アドミニストレーター協議会 第1回年次大会」へ、当オフィスのURAが参加しました。

 

 

大会には、国内・海外から400名を越える参加があり、セッション、口頭発表、ポスター発表等、様々な形式で活発な討議や意見の交換が行われました。

本学からはURAオフィスより3名のURAが参加。大場主任URAが「産学連携ではない、研究力強化を主体としたURAの取り組み」と題した口頭発表を行い、参加者と熱い議論を繰り広げました。

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昨年北海道大学で開催されたURAシンポジウムには、当オフィスから新任間もないURA達が参加しましたが、およそ一年にわたる研究支援を経て臨んだ今大会では、より現状を踏まえた上で各機関の皆様からその取り組みを伺うことができ、大変有意義な二日間となりました。

企画・運営を担われた信州大学の皆様、本当にありがとうございました。

2015/7/7
【URAオフィスより】最新の学術雑誌インパクトファクターが発表されました

トムソン・ロイターより、
最新の学術雑誌インパクトファクターが発表されました。


インパクトファクターとは?

インパクトファクターとは、雑誌の影響度を表す指標で、特定の1年間において、特定の雑誌に掲載された論文がどれくらいの頻度で引用されているかを示す尺度です。インパクトファクターは、同一分野内での、雑誌の相対評価に多く用いられる学術雑誌の評価指標であり、個々の論文や研究者の業績を評価するための指標ではありません。

インパクトファクターを調べる

埼玉大学内では、以下の2つの方法で、インパクトファクターを調べることができます。
購読雑誌や投稿誌の選定などにご活用ください。

1. Web of Scienceでインパクトファクターを調べる

Web of Science にアクセスし、Web of Science Core Collectionの検索フィードに、雑誌名等を入力し、検索します。(学内から Web of Science にアクセスするにはこちら
検索結果画面上の論文タイトルをクリックし、フルレコードを表示します。
[ジャーナル情報を表示]をクリックすると、インパクトファクター値を確認できます。
また、画面下側の [インパクトファクター: Journal Citation Reports] をクリックすると、ジャーナルの詳細情報が表示されます。

2. Journal Citation Reportsでインパクトファクターを調べる

Web of Science 画面上部の [Journal Citation Reports] へのリンクをクリックし、Journal Citation Reportsトップページに移動します。
雑誌を検索します。画面左上の [Go to Journal Profile] に雑誌名の最初の数文字を入力すると候補が表示されます。
雑誌名を選択すると、ジャーナルの詳細情報が表示され、インパクトファクターを含む各種指標を確認することができます。
※Journal Citation Reportsの利用方法については、トムソン・ロイターのウェブサイトもご参照下さい。

 

(埼玉大学 URAオフィス 本間)

2015/4/28
地域特性を活用した「多能工型」研究支援人材養成拠点教育プログラムに参加しました

2015年4月7~8日、13~17日の2週間にわたって開催された「地域特性を活用した『多能工型』研究支援人材養成拠点」の教育プログラム集中講座へ、当オフィスのURAが参加しました。

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本教育プログラムは、URAや産学連携コーディネーター等の研究支援者を対象に、研究プロジェクトの企画立案から成果の創出までの全てに関与できる新たなタイプの職業人としての研究支援人材の育成を目指したプログラムで、今回の集中講座では、「知財管理と契約」、「リスクマネジメント・コンプライアンス」、 「ファンド申請と科学技術政策」、「企業における研究開発活動」をテーマに、ご経験豊富な講師の皆様から実務に即した幅広いお話を伺うことができました。

本事業の実施機関である茨城大学、宇都宮大学、群馬大学からも、各大学のURAや産学連携コーディネーターの方などが数多く参加されており、各大学でのURAオフィスの活動内容についてなど活発な意見交換もなされました。

※「地域特性を活用した『多能工型』研究支援人材養成拠点」は、文部科学省 平成26年度科学技術人材育成費補助事業「科学技術人材育成のコンソーシアムの構築事業」に採択されたプロジェクトです。
(実施機関:茨城大学、宇都宮大学、群馬大学、連携機関:埼玉大学)

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