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研究資金公募情報

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(学外・組織)

総合理工・化学・工学

2022年12月5日

【JST ダイバーシティ推進室】第2回 羽ばたく女性研究者賞(マリア・スクウォドフスカ=キュリー賞)
対象分野:科学技術に関連する幅広い研究分野
対象者:2023年4月1日時点で博士学位取得後5年程度まで※の女性研究者(ポスドクを含む)、大学院生(博士後期課程)、およびこれらに相当する者
※ライフイベントなどによる研究活動休止期間を勘案する

表彰内容:

○最優秀賞 1名
 賞金:100万円
 副賞:ポーランドへの渡航・研究機関等を訪問するための滞在費を支弁(滞在は2週間程度。渡航は2023年秋を想定)

○奨励賞 2名
 賞金:各50万円

募集締切:令和4年12月12日(月)
※2通の推薦書添付必須

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【藤原科学財団】第64回 藤原賞
推薦対象:自然科学分野に属する基礎科学及び応用化学
副賞:各1千万円

提出締切日:令和4年12月15日(木)
※所属長の推薦が必要となります
※研究科長の推薦を得る場合
学内締切:12月8日(木)


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【喫煙科学研究財団助成研究】2023年度喫煙科学研究財団助成研究【一般研究】【若手研究】
【一般研究】【若手研究】
研究分野:喫煙とがん、喫煙の生理・薬理、喫煙と循環器系、喫煙と呼吸器系、喫煙と消化器系、喫煙と内分泌・代謝、喫煙と神経系、喫煙と妊婦・胎児、喫煙と精神機能・行動、受動喫煙、疫学等

対象者:【若手研究】該当年度の4月1日現在において44歳以下
助成研究:原則3年
助成額:【一般研究】1課題あたり200万円/件
【若手研究】50万円(年)、但し3年目は100万円に増額する場合があります。

募集締切:2022年12月12日(月)
学内締切:2022年12月5日(月) 
※代表研究者の所属する組織の長による承認を必ず受けて公印押捺の上提出

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【消防庁】令和5年度消防防災科学技術研究推進制度
対象分野:消防防災分野

⑴テーマ設定型研究開発

①重要研究開発プログラム
消防防災活動における先端ICTに加え、総合的な発想による新たな装備・資機材や情報システム等の開発・改良といった消防庁における当面の研究開発課題の達成につながる研究開発を募集します。
②重要施策プログラム
消防庁における重要施策を推進するための実用的な技術につながる開発を募集します。

⑵テーマ自由型研究開発(研究者が自らテーマを設定したもの)

消防機関が直面する課題を解決するための研究開発や、地域の消防防災力の向上を実現するための研究開発を募集します。

⑶フェーズの設定について

実用可能性調査・基礎研究(フェーズ1)
消防防災分野におけるニーズ調査や、技術シーズを保有している大学・企業等が当該シーズについて社会実装の可能性調査、基礎研究を実施するフェーズ。
申請経費
テーマ設定型研究開発:260万円/年度
テーマ自由型研究開発:260万円/年度
実施期間:1年間

基盤・応用研究(フェ-ズ2)
消防防災分野に必要とされるニーズをすでに把握しており、要素技術の信頼性、品質の向上、システムの設計・運用に関する研究開発やプロトタイプの作成など、社会実装化に向けて必要となる基盤・応用研究を実施するフェーズ。
・申請経費:
テーマ設定型研究開発:2600万円/年度
テーマ自由型研究開発:1,300万円/年度
・実施期間:1~2年間

社会実装研究(フェーズ3)
消防防災分野に必要とされるニーズを把握した上での基盤・応用研究が終了しており、社会実装を目指し、消防本部や自治体等への試験的配備や実証実験を目的とした機器の製作等の研究開発を実施するフェーズ。
・申請経費:
テーマ設定型研究開発:5,000万円/年度
テーマ自由型研究開発:2,500万円/年度
・実施期間:1~2年間

提出期限:令和4年12月16日(金)12時(厳守)
学内締切:令和4年12月6日(火)


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【火薬工業技術奨励会】2023年度火薬工業技術奨励会
対象研究:火薬に係わる科学技術に関する研究
募集テーマ:
1. 高エネルギー物質の燃焼・爆発特性
2. 高エネルギー物質の燃焼・爆ごう理論
3. 高エネルギー物質の燃焼・爆発に係わる数値シミュレーション
4. 高エネルギー物質の性能
5. 高エネルギー物質の製造技術、合成技術
6. 高エネルギー物質の利用システム
発射・推進
発破
煙火
自動車用安全部品
その他の利用システム
新規利用システム
7. 高エネルギー物質に係わる安全・環境

助成金:予算総額500万円(5件程度)

提出期限:令和4年12月16日(金)

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【アズビル山武財団】2023年度研究開発助成
目的:人々の「安心、快適、達成感」のある仕事や生活の実現、地球環境への貢献につながる
計測・制御などを始めとする研究開発活動への支援を行うことを目的とする。

対象とする研究分野:
持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)に合致し、かつ計測と制御領域に関連した研究であって、次のa、b、cの何れかの研究を助成の対象とする
a:社会課題解決、環境保全および地域特有の動植物の育成・保全に関する研究
b:人が健康に暮らすために必要な研究
c:中長期的に産業界に応用が期待される基礎研究

助成の対象者
日本国内の大学修士課程の学生、および修士課程を修了して博士課程の研究者、研究助成開始年度の4 月1 日時点で大学の研究室に在籍する45 歳未満の研究者

助成期間:
(1) 大学修士課程の学生: 修士課程に進む年度の4月から2年間
(2) 修士課程を修了して博士課程の研究者: 博士課程に進む年度の4月から2年間
(3) 研究助成開始年度の 4 月 1 日時点で大学の研究室に在籍する 45 歳未満の研究者:
助成は4月開始として4月から2年間

助成金額:初年度100万円、次年度100万円の2年間合計で200万円

応募締切:令和4年12月20日(火)
※大学の研究室に所属し、研究室の責任者の推薦を受けることができる者

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【パロマ環境技術開発財団】2022年度研究助成
対象:ガス燃焼機器とそれに関連する安全技術、加工技術などの科学技術
募集期間:2022年12月31日まで
助成金額及び件数:1件100万円~500万円程度。総件数15件以内。
研究期間:2023年4月から1年間または2年間。

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【造船学術研究推進機構】2023年度研究テーマ募集
対象分野:船舶・海洋
応募資格:若手研究者(修士課程および博士課程に在籍する学生を含む)
※学生の場合、指導教官の承認が必要となり、更に修士課程 2 年生については、大学が発行する後期博士課程への進学証明の提出が必要となります。 

募集研究テーマ
船舶工学・海洋開発に関する基礎から応用まで幅広い研究テーマを募集します。
1. 造船・船舶関連テーマ
(1) 船舶の燃費低減・脱炭素技術に関連する研究
(2) 海洋の環境保全に関連する研究
(3) 船舶の安全航行に関連する研究
(4) 船体構造の合理化および長寿命化に関連する研究
(5) 船舶建造の合理化に関連する研究
2. 海洋開発・海洋空間利用関連テーマ
(1) 海洋再生可能エネルギーの開発に関連する研究
(2) 海洋環境保全システムの開発に関連する研究
(3) 地球環境の持続可能性を確保するための物流ネットワークの開発に関連する研究
3. その他関連テーマ
船舶・海洋に関連する先端技術の基礎的研究
(造船・海運分野の産業基盤を強化する新規性の高い応用的研究を含む)

研究助成期間:最長 3 年間(2023 年 4 月 1 日~2026 年 3 月 31 日)

交付額:(1) 1 件当たり 100 万円/年以内を目安としますが、内容審査のうえ最高 500 万円/年まで認めることもあります。
(2) 研究期間が複数年にわたる場合、1 件当たり総額 1,000 万円を限度とします。

応募期限:令和4年12月31日(土)17:30必着

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【日本工業教育協会】第27回(2022年度)工学教育賞の推薦について
工学教育ならびに技術者教育等に対する先導的、革新的な試みによって、その発展に多大の影響と貢献を与えた業績を表彰

分野:工学教育、基礎教育、化学工学教育、機械工学教育、材料工学教育、地球・資
源工学教育、情報処理工学教育、電気・電子・情報通信工学教育、土木工学教育、
農業工学教育、森林工学教育、物理・応用物理工学教育、建築学教育、経営工
学教育、融合複合・新領域教育

教育対象者:学部学生、生徒、児童、大学院生、技術者、研究者、技能者、経営管理者、社会
人、教員、教員組織、企業教育担当者

⑴業績部門
⑵論文・論説部門
⑶著作部門
⑷功績部門
⑸奨励部門
⑴~⑶の部門において特に優れた1件については文部科学大臣賞の交付を申請

応募締切:2023年1月13日(金)
学内締切:2023年1月6日(金)
※所属長あるいはそれと同等の個人からの推薦が必要となります。

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【東電記念財団】2022年度 国際技術交流援助(海外渡航、滞在)
助成の趣旨:電気・エネルギー関連の産業・生活に関わる技術の向上を目的として、様々な形での国際技術交流を支援すること。

対象分野:上記の分野での調査・研究・成果発表・共同研究などのための海外渡航・滞在

応募資格:
  1. 日本国内の大学・大学院あるいはそれと同等の研究機関に所属する研究者もしくは応募時点で大学院学生であること。(学部生不可)
  2. 2023年4月1日時点で40歳未満であること。


援助額:旅費・会議登録費・宿泊費の一部(web開催の場合は会議登録費のみ)

対象期間:
上記募集分実施時期:2022年8月~2023年4月
下期募集分実施期間:2023年4月~2023年10月

募集期間(上期):2022年4月1日(金)~2022年5月31日(火) 24:00必着
募集期間(下期):2022年6月1日(水)~2023年1月31日(火) 24:00必着

※研究科長に推薦依頼する場合はすべて1週間前までに研究推進・国際連携課へ


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【日本アルミニウム協会】令和5年度アルミニウム研究助成
対象とする研究助成課題
アルミニウム産業の需要拡大に役立つもの

応募資格:応募時点で 40 才未満の研究者
博士課程後期在籍者、博士課程後期への進学確定者も対象(指導教員の了解・承認必須)

助成期間:2年間

助成金額:1技術研究課題あたり80万円
応募締切:令和5年1月31日

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【不二科学技術振興財団】令和5年度 研究助成
助成対象の研究内容:冷凍・空調・給湯の技術分野における熱・流体・環境に関わる諸現象の基礎研究および技術開発を対象とします.
助成金額:100万円/件 最大4件(原則単年度)
応募締切:令和5年1月31日(消印有効)

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