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(学外・組織)

共同利用研究事業

2022年11月11日

(その他の分野は下記のタグから検索可能です。)

【量子科学技術研究開発機構】2023年度 重粒子線がん治療装置等共同利用研究課題及び装置共用課題の募集
高エネルギー重イオンビームという HIMAC の特徴を生かした基礎科学全般の課題
研究課題は「治療・診断」、「生物」、「物理・工学」の三つの班のいずれかに分類
「共同利用」量研機構の設置目的(国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構法)
に関連した研究
「装置共用」は上記の定義に含まれない研究

共通備品の整備
共通備品として設置して欲しい装置などがある場合は、研究計画詳細に記述してくださ
い。要望の多いものにつきましては、環境整備の一環として予算の範囲内で整備する事を
検討します。

応募締切:令和4年11月14日(月)
学内締切:令和4年11月7日(月)
※所属機関長の承諾が必要となります。

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【SMBC】JAXA宇宙探査イノベーションハブ・共同研究パートナー募集
広域未踏峰探査技術
自動・自立型探査技術
地産地消型探査技術
有人宇宙探査技術
抜本的低コスト化を目指した革新的将来宇宙輸送システムに適用する技術

募集締切:令和4年11月25日(金)

▷詳細はこちら
【国立遺伝学研究所】公募型共同研究・研究会「NIG-JOINT」
「共同研究」
「共同研究A」:

国内及び国外の研究機関等に所属する研究者が対象。共同研究を実施するための旅費を支給(1件あたりの申請額は15万円を上限とする)。

「共同研究B」:

国内及び国外の研究機関等に所属する研究者が対象。共同研究を実施するための旅費及び研究費(原則として所内で使用する消耗品費)を支給(1件あたりの申請額は、旅費と研究費の合計で70万円を上限とする)。所外共同研究者全体の延べ来所日数の合計が年間7日以上となるように計画・実施するものとする。

「国際共同研究」:国外の研究機関等に所属する研究者が対象。共同研究を実施するための旅費を支給(1件あたりの申請額は共同研究(A)の上限(15万円)を超える申請額で35万円を上限とする)。

「研究会」
「研究会」とは、所内外の研究者からの申請に基づき、遺伝研内外の比較的少人数で実施する研究集会です。研究会は遺伝研での開催を条件としますが、必要に応じてオンライン開催も可とします。研究会に参加するための旅費、及びオンライン開催の場合のオンライン会議ツールの契約料を支給(1件あたりの申請額は35万円を上限とする)。


締切日:令和4年12月1日(木)正午
学内締切:令和4年11月24日(木)
※所属機関長の承諾が必要となります。

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【富山大学水素同位体科学研究センター】一般共同研究

一般共同研究(A)
水素同位体科学研究センターとしての公募型共同研究です。

領域:水素エネルギー科学やトリチウムを利用する研究(但し、核融合に関連するトリチウム研究は除く
対象:国内の教育・研究機関に常勤の職員
募集:毎年度12月中旬から3月末
センター指定の様式を用いて、応募してください。この際、対応するセンターの世話人を選定してください。

一般共同研究(B)
水素同位体科学研究センターを利用する共同研究です。

領域:水素同位体を利用する共同研究
対象:国内の教育・研究機関に常勤の職員
受付:随時

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