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各種研究助成情報

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(学外・組織)

環境学・エネルギー

2022年9月15日


(その他の分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

【東電記念財団】2022年度研究助成(基礎研究)(一般研究)
研究助成(基礎研究)
助成の趣旨:優れた若い学術研究者が、基礎研究において成果を出し、世界で活躍出来る研究の機会を提供すること。

対象分野:産業・生活に関わる電気・エネルギー関連の技術を向上させる基礎的な研究への助成

応募資格:原則として40歳程度まで(学生不可)

助成期間:2年~3年

助成額:500~1,000万円/件

募集締切:2022年9月30日(金)

研究助成(一般研究)

助成の趣旨:電気・エネルギー分野における課題を解決することを目的とし、独創性があり、関係者の関心を集める研究への助成

対象分野:電気・エネルギー分野の研究活動全般(社会的・人文的な研究を含む)

応募資格:
  1. 日本国内の大学・大学院あるいはそれと同等の研究機関に所属する研究者であること。
  2. 所属・年齢の制限なし


助成期間:1~2年

助成額:上限100万円/件

予備審査募集締切:2022年6月30日(木)24:00必着

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【加藤記念バイオサイエンス記念財団】第34回(2022年度)加藤記念研究助成
助成対象:バイオサイエンスの基礎分野において、独創的且つ先駆的研究をめざす国内の若手研究者
対象研究領域:(1)M分野 「メディカルサイエンス分野」
(2)B分野 「バイオテクノロジー分野」 以上合計26件程度
(3)E分野 「環境バイオ分野」 5件程度

助成金額:M分野B分野 1件当たり200万円
E分野 1件当たり100万円

助成対象期間:いずれも 2023年4月から2025年3月(2年間)
応募資格:国内の大学又は公的研究機関に所属している研究者
M分野B分野 40歳以下
E分野 35歳以下

応募期間:令和4年9月30日(金)
学内締切:令和4年9月14日(水)
※学部長、研究科長等又は研究機関長等の推薦状が必要となります。
※推薦件数:学部・研究科ごとにM分野またはB分野どちらかの分野で1名。別枠でE分野が1名。

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【市村清新技術財団】第5回(2022年度)地球環境研究助成

助成の対象となる研究分野は上記市村賞、市村地球環境学術賞と同じ

助成額:上限500万円/件
助成期間:覚書締結日(募集年翌年の2月)から3年を上限

応募締切:令和4年9月30日(金)

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【市村清新技術財団】(令和4年度)市村賞、市村地球環境学術賞
助成の対象となる研究分野は地球温暖化対策に関わる研究テーマとし、具体的には以下のような分野のテーマとします。
  1. エネルギーの効率的な利用のための省エネルギー技術分野
  2. 化石燃料に替わる低・脱炭素型エネルギーの利用を実現するための再生可能エネルギー技術分野
  3. 高性能電力貯蔵や水素製造・輸送・貯蔵、あるいは新しい概念に基づく蓄エネルギー技術分野
  4. 地球温暖化緩和、あるいは影響に対する適応策を含む技術的、社会的、制度的インフラ・システム技術分野
  5. 日本の産業社会を「脱炭素経済」へと大胆に転換させることを可能にする、イノベーティブな市場、制度、政策、組織・人材のあり方を、定性的・定量的に分析する社会科学分野

功績賞:賞金500万円
貢献賞:賞金300万円
特別賞:賞金2,000万円
 そのほか、市村地球環境学術賞受賞者が受賞研究に関連する国際会議、国際研究集会に出席する場合、申請により渡航費(航空券)の助成を行います。本助成は受賞後5年以内で、2回までとします。
また、受賞者が国内で国際会議等を主体的立場で開催する場合、申請によりその開催経費の一部を助成します。助成回数に制限はありませんが、受賞後10年以内で助成額は総額600万円以内とします。


応募締切:令和4年9月30日(金)
学内締切:令和4年9月22日(木)
※所属機関長の推薦が必要となります。

▷詳細はこちら
【市村清新技術財団】第55回(令4年度)市村賞、市村学術賞
市村学術賞
 本賞(原則1件) 賞金(2,000万円)、記念牌
 功績賞(原則2件) 賞金(500万円)、記念牌
 貢献賞(原則5件) 賞金(300万円)、記念牌

応募締切:令和4年10月20日(木)
学内締切:令和4年10月13日(木)
※所属機関長の推薦が必要となります。連名の場合は3名以内

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