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研究資金公募情報

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(学外・組織)

総合生物・医歯薬学

2022年6月16日

【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】令和4年度 「難治性疾患実用化研究事業」に係る公募(2次公募)について
①医療機器・ヘルスケアプロジェクト
A.希少難治性疾患に対する画期的な医療機器の実用化に関する研究分野
医療機器の治験準備(医療機器ステップ1)
研究開発費の規模:1課題あたり年間20,000千円から60,000千円程度(間接経費を含まず)
研究開発実施予定期間:最長2年6ヶ月 令和4年度~令和6年度

②疾患基礎研究プロジェクト
B-1希少難治性疾患の克服に結びつく病態解明研究分野
希少難治性疾患の病態解明研究(病態解明・若手)
研究開発費の規模:1課題あたり年間5,000千円程度(間接経費を含まず)
研究開発実施予定期間:最長2年6ヶ月 令和4年度~令和6年度

B-2希少難治性疾患の克服に結びつく病態解明研究分野
希少難治性疾患の病態解明研究(病態解明・異分野)
研究開発費の規模:1課題あたり年間10,000千円程度(間接経費を含まず)
研究開発実施予定期間:最長2年6ヶ月 令和4年度~令和6年度

公募締切:令和4年6月20日(月)正午【厳守】
学内締切:令和4年6月10日(金)

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【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】令和4年度 「医療機器等における先進的研究開発・開発体制強靭化事業(医療機器開発体制強靱化)」に係る公募について
1.感染症、各種災害等の対応に必要となる医療機器で、非常事態において海外からの供給途絶リスクがある医療機器の開発・改良
※ 医療機器は機器本体以外とします。
補助金の規模(間接経費を含まず):1課題当たり年間最大34,000千円(補助率: 2/3)
事業実施予定期間:最長3年 令和4年度~令和6年度

2.感染症、各種災害等の対応に必要となる医療機器で、非常事態において海外からの供給途絶リスクがある医療機器の開発・改良
※ 医療機器は機器本体とします。
補助金の規模(間接経費を含まず):1課題当たり年間最大76,000千円(補助率: 2/3)
事業実施予定期間:最長3年 令和4年度~令和6年度

公募締切:令和4年6月23日(木)

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【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】令和4年度 「医工連携イノベーション推進事業(地域連携拠点自立化推進事業)」に係る公募(二次公募)について
公募研究開発課題:地域連携拠点自立化推進事業
研究開発実施期間:令和4年度~令和5年度(最長2年)
研究開発目標:地域連携拠点が、経済産業局や厚生労働省「次世代医療機器連携拠点整備等事業」の採択拠点と連携し、ニーズ探索や事業化支援のためのコンサルティングや事業化人材の確保等を通じて自立化に向けた取り組みを行うことで、医療機器開発の公募事業への申請数増加を果たすことを目標とします。
目標の申請数:1地域連携拠点あたり3件以上/年

研究開発内容:(A)事業化コンサルティング支援
(B)ニーズ・シーズ マッチング支援
(C)製品評価支援
(D)プロトタイプ開発支援

研究開発費:1課題あたり年間上限19,000千円/年(間接経費を含まず)

公募締切:令和4年7月5日(火)正午【厳守】
学内締切:令和4年6月24日(金)

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【AMEDゲノム・データ基盤事業部】令和4年度「ゲノム医療実現バイオバンク利活用プログラム(ゲノム医療実現推進プラットフォーム・社会共創推進領域)」
1.ゲノム医療・研究への患者・市民参画(PPI)推進及びリテラシー向上のための基盤構築
研究開発費の規模(間接経費を含まず ):1課題当たり年間 23,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:最長3年 令和4年度~令和6年度

公募締切:令和4年7月5日(火)
学内締切:令和4年6月24日(金)

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【AMED疾患基礎研究事業部】令和4年度 「革新的がん医療実用化研究事業」に係る公募(二次公募)について
【領域1】がんの本態解明に関する研究
1-15 がんの本態解明に基づいた新規診断技術・革新的創薬等の開発に資する挑戦的研究【若手育成枠】
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 上限 7,700千円
研究開発実施予定期間:原則3年度 令和4~6年度

【領域2】がんの予防法や早期発見手法に関する研究
2-1 社会環境要因を含めた個人の発がんリスクの同定と評価をめざした疫学研究
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 上限 25,000千円
研究開発実施予定期間:原則3年度 令和4~6年度

【領域3】アンメットメディカルニーズに応える新規薬剤開発に関する研究
3-1 革新的がん治療薬(医薬品)の実用化に向けた非臨床試験
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 上限 50,000千円
研究開発実施予定期間:原則3年度 令和4~6年度

3-6 革新的がん治療薬(医薬品)及びコンパニオン診断薬の実用化に向けた研究【若手育成枠】
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 上限 7,700千円
研究開発実施予定期間:原則3年度 令和4~6年度

【領域4】患者に優しい新規医療技術開発に関する研究
4-2 新規技術を組み合わせ、新たな診断情報が得られる先進的な医用イメージング技術の確立に関する研究
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 上限 15,000千円
研究開発実施予定期間:原則3年度 令和4~6年度

【領域5】新たな標準治療を創るための研究
5-1 新たな標準治療確立のための第III相試験につながる第II相試験
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 上限 15,000千円
研究開発実施予定期間:原則3年度 令和4~6年度

5-3 アンメットメディカルニーズに応える支持・緩和医療の開発に関する研究
研究開発費(間接経費を含まず):
(観察研究の場合)1課題当たり年間上限 8,000千円
(臨床試験の場合)1課題当たり年間上限 13,000千円
研究開発実施予定期間:原則3年度 令和4~6年度

【領域6】ライフステージやがんの特性に着目した重点研究
6-3  高齢者がん患者の薬物動態を予測するモデル構築に関する研究
研究開発費(間接経費を含まず): 1課題当たり年間 上限 15,000千円
研究開発実施予定期間:原則3年度 令和4~6年度

公募締切:令和4年7月6日(水)
学内締切:令和4年6月24日(金)

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【AMED国際戦略推進部】令和4年度 「地球規模保健課題解決推進のための研究事業(日米医学協力計画の若手・女性育成のため日米共同研究公募)」に係る公募について
日米医学協力計画は、アジア地域にまん延する疾病等に関する研究を、日米両国で共同して行うことを目的としています。国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)は、今回の公募において、日米医学協力計画の枠内で、日米及びアジア地域の研究者が協力し、アジア地域にまん延するウイルス性疾患・免疫に関する研究を推進することで、若手や女性の研究者の育成を目指す共同研究の提案を求めています。

公募分野:感染性疾患・感染性疾患にかかる免疫
研究開発費:1課題当たり2年間で総額60,000米ドル
(日本側サブチームは、日本側サブチーム研究予算のうち、研究1年目に50%、2年目に残りの50%を契約することとします)
研究開発実施予定期間:令和4年度~令和5年度

公募締切:令和4年7月31日(日)12時59分【日本時間 厳守】
学内締切

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【AMED先進的研究開発事業部】令和4年度 「ワクチン・新規モダリティ研究開発事業(一般公募)」に係る公募について
本事業では、今後のパンデミックに備える観点から、国が定める重点感染症に対して、感染症有事にいち早く、安全で有効な、国際的に貢献できるワクチンを国内外に届けることを目標としており、(1)感染症ワクチンの開発、(2)ワクチン開発に資する新規モダリティの研究開発を実施します。また、感染症有事には、発生前のファンディングを通じて得られた最新の知見・技術や、エビデンスを集積し、迅速・機動的に早期実用化を目指すこととしています。

1.重点感染症等に対する感染症ワクチンの開発(次のパンデミックを見据えたコロナウイルス感染症を対象とするものに限る)
公募開発費の規模(間接経費を含まず):必要額(全研究開発実施期間を通して最大30億円程度)
研究開発実施予定期間:必要最小限の期間(令和8年度まで)

2.新規モダリティを用いる感染症ワクチンの研究開発
公募開発費の規模(間接経費を含まず):必要額(全研究開発実施期間を通して最大10億円程度)
研究開発実施予定期間:必要最小限の期間(令和8年度まで)

常時公募

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