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(学外・組織)

総合生物・医歯薬学

2022年4月21日

【AMED創薬事業部】令和4年度 「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業」に係る公募(3次公募)

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)では、COVID-19および公衆衛生危機管理上、医薬品等の確保が必要な感染症等に対して令和4年度「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業」に係る3次公募を開始いたします。本公募に含まれる公募研究開発課題の概要は以下のとおりです。詳細はAMED HPにある公募要領を参照してください。

1. COVID-19を含む公衆衛生危機管理上、医薬品等の確保が必要な感染症の治療薬開発
2.COVID-19を含む公衆衛生危機管理上、医薬品等の確保が必要な感染症の予後予測・診断・測定法、感染予防・管理方法および呼吸補助技術の開発
3.新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を含む公衆衛生危機管理上、医薬品等の確保が必要な感染症の治療薬開発を加速する支援技術の開発
4.COVID-19および公衆衛生危機管理上、医薬品等の確保が必要な感染症を含む新興・再興感染症の危機管理に資するサーベイランス・疫学研究
5.COVID-19および公衆衛生危機管理上、医薬品等の確保が必要な感染症の機序・病態解明に関する研究
6.薬剤耐性微生物に対する治療薬開発に資する研究
7.COVID-19および公衆衛生危機管理上、医薬品等の確保が必要な感染症等の新興・再興感染症の危機管理に有効な治療薬等開発に資する研究開発


公募締切:令和4年4月25日(月)

学内締切:令和4年4月15日(金)


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【AMED疾患基礎研究事業部】令和4年度「慢性の痛み解明研究事業」に係る公募
公募研究課題名
1.慢性の痛みの発症機序解明を重点的に推進するための学際的・領域横断的な研究

研究開発費の規模(間接経費を含まず)
1課題あたり年間上限7,000千円程度

研究開発予定期間
最長3年 令和4年度~令和6年度

公募締切:令和4年4月25日(月) 正午【厳守】
学内締切:令和4年4月15日(金)

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【AMEDゲノム・データ基盤事業部】令和4年度 「障害者対策総合研究開発事業(精神障害分野)」に係る公募(2次公募)について

縦断データ解析によるCOVID-19感染後の精神症状の病態解明と新規治療法の開発

研究開発費の規模(間接経費含まず):1課題当たり115,000千円程度

研究開発予定期間: 最長9ヵ月 令和4年度

公募締切:令和4年5月9日(月)正午【厳守】

学内締切:令和4年4月28日(木)

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令和4年度 「ムーンショット型研究開発事業」に係る公募(第2回)について
令和4年度「ムーンショット型研究開発事業」に係るプロジェクトマネージャー(PM)公募を以下の通り行います。

分野等
ムーンショット目標7
ターゲット2(世界中のどこにいても必要な医療にアクセスできるメディカルネットワークの実現)に関する研究開発

ムーンショット目標7
新たなアプローチ(例:腸内細菌等)に関する研究開発

研究開発費の規模
1提案あたりの上限額や下限額は決めておりません。

研究開発費の実施予定期間
原則5年 最長2030年度まで

支援可能な財源(目安)1提案当たり~10億円程度/5年間(間接経費を含まず)

公募締切:
令和4年5月10日(火)正午【厳守】

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令和4年度 「ムーンショット型研究開発事業」に係る公募(第3回)について
令和4年度「ムーンショット型研究開発事業」に係るプロジェクトマネージャー(PM)公募を以下の通り行います。

分野等

ムーンショット目標7

日米連携による「がんゼロ社会」に向けた研究開発

研究開発費の規模(間接経費を含まず)
1提案あたりの上限額や下限額は決めておりません。
※支援可能な財源【目安)1提案当たり~20億円程度/5年間(間接経費を含まず)
研究開発実施予定期間
原則5年 最長2030年度まで

公募締切:令和4年5月10日(火)正午【厳守】

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【AMED】令和4年度 「ワクチン開発のための世界トップレベル研究開発拠点の形成事業」に係る公募

#1 フラッグシップ拠点
(本課題へ申請する場合は、次の「2 シナジー拠点」にもあわせて申請する必要があります。)

研究開発費の規模(間接経費を含まず):1拠点当たり5年間上限77億円

研究開発実施予定期間:令和4年度~令和8年度(最長10年間)

#2 シナジー拠点
研究開発費の規模(間接経費を含まず):1拠点当たり5年間 上限38億円

研究開発実施予定期間:令和4年度~令和8年度(最長10年間)

#3-1-1 サポート機関(実験動物)(小型実験動物のみ)

研究開発費の規模(間接経費を含まず):1機関当たり5年間 上限2.5億円

研究開発実施予定期間:令和4年度~令和8年度

#3-1-2 サポート機関(実験動物)(大型実験動物を含む)

研究開発費の規模(間接経費を含まず):1機関当たり5年間 上限7.5億円

研究開発実施予定期間:令和4年度~令和8年度

#3-2 サポート機関(ヒト免疫についての解析等)

研究開発費の規模(間接経費を含まず):1機関当たり5年間 上限18億円

研究開発実施予定期間:令和4年度~令和8年度

#3-3 サポート機関(感染症の重症化リスクの高い疾患のゲノム解析等)

研究開発費の規模(間接経費を含まず):1機関当たり5年間 上限27億円

研究開発実施予定期間:令和4年度~令和8年度

#3-4 サポート機関(感染症ワクチン研究重要基盤型)

研究開発費の規模(間接経費を含まず):1機関当たり5年間 上限27億円

研究開発実施予定期間:令和4年度~令和8年度

公募締切:令和4年5月16日(月)正午(厳守)

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【AMED再生・細胞医療・遺伝子治療事業部】令和4年度 「再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業(再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業)(開発補助事業)」に係る公募

再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進研究開発

研究開発費の規模:1課題当たり年間上限60,000千円(間接経費を含まず)

研究開発予定期間:最長3年 令和4年度~令和6年度

公募締切:令和4年5月17日(火) 正午【厳守】

学内締切:令和4年5月16日(月)

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【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】令和4年度 「予防・健康づくりの社会実装に向けた研究開発基盤整備事業(ヘルスケア社会実装基盤整備事業)」に係る公募について

本公募では、ヘルスケアサービスの社会実装の基盤整備の支援として、予防・健康づくりに関連する疾患領域の医学分野の学会によるエビデンスレビューを通じて、非薬物的な介入手法を整理し、アカデミアのみならず様々な職種の医療従事者、ヘルスケアサービス事業者、サービス利用者が利活用できる、学会としての考えを整理した指針等
の作成支援を行います。また、予防・健康づくり領域の特色を踏まえた、サービス利用者が活用可能なヘルスケアサービスの多面的価値評価(経済性評価)に加えて、サービス提供者であるヘルスケア事業者が活用可能な研究デザインや指標の開発を行います。
分野(1)予防・健康づくりに関する指針等の策定
1.1 成人・中年期の領域:生活習慣病(高血圧、脂質異常、糖尿病)など
1.2 老年期の領域:認知症、フレイル・サルコペニアなど
1.3 職域の領域:心の健康保持・増進、女性の健康など

研究開発費の規模(間接経費を含まず):1課題当たり年間23,000千円程度

研究開発予定期間:最長3年 令和4年度~令和6年度

分野(2)予防・健康づくりに関するエビデンス構築のための新たなアプローチの研究方法の開発
2.1 多面的価値評価(経済性評価)に関する研究
2.2 行動変容指標に関する研究
2.3 研究デザインに関する研究

研究開発費の規模(間接経費を含まず):1課題あたり年間20,000千円程度

研究開発予定期間:最長3年 令和4年度~令和6年度

公募締切:令和4年6月14日(火)

学内締切:令和4年6月3日(金)

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