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(学外・組織)

総合生物・医歯薬学(応募期間終了)

2022年4月21日

【AMED創薬事業部】令和4年度 「難治性疾患実用化研究事業」に係る公募(3次公募)
①医薬品プロジェクト
A希少難治性疾患に対する画期的な医薬品の実用化に関する研究分野
・承認申請等に疾患レジストリを活用する医薬品の治験(医薬品ステップ2)
研究開発費の規模:1課題あたり年間
1年目上限 45,000千円
2年目上限 80,000千円
3年目上限 80,000千円
(間接経費を含まず)
研究開発実施予定期間:最長2年4ヵ月(令和4年度~令和6年度)

②ゲノム・データ基盤プロジェクト
B診療に直結するエビデンス創出研究分野
・超希少難治性疾患の疾患レジストリ構築および診療に直結するエビデンス創出研究(エビデンス創出)
研究開発費の規模:1課題当たり年間 上限10,000千円(間接経費を含まず)
研究開発実施予定期間:最長2年4ヶ月(令和4年度~令和6年度)

公募締切:令和4年9月20日(火)
学内締切:令和4年9月9日(金)

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【AMED実用化推進部】令和4年度創薬ベンチャーエコシステム強化事業/創薬ベンチャー公募
「創薬ベンチャーエコシステム強化事業」において、非臨床試験、第1相臨床試験、第2相臨床試験もしくは探索的臨床試験の開発段階にある、感染症のワクチン・治療薬の開発のための、又は将来的に感染症のワクチン・治療薬開発に転用できる可能性のある、革新的な技術開発を行う創薬ベンチャーを公募します。

補助対象経費の規模(間接経費及び認定VC出資分含む)1課題当たり総額30~100億円まで(上限を超える提案も可能)
※AMEDは補助対象経費の2/3(20~約66.6億円)を上限に補助金を交付

補助事業期間:最長令和13年9月まで(課題毎に設定)

公募締切:令和4年9月15日(木)正午
学内締切:令和4年9月5日(月)

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【AMED国際戦略推進部】令和4年度 「地球規模保健課題解決推進のための研究事業(日米医学協力計画の若手・女性育成のため日米共同研究公募)」に係る公募について
日米医学協力計画は、アジア地域にまん延する疾病等に関する研究を、日米両国で共同して行うことを目的としています。国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)は、今回の公募において、日米医学協力計画の枠内で、日米及びアジア地域の研究者が協力し、アジア地域にまん延するウイルス性疾患・免疫に関する研究を推進することで、若手や女性の研究者の育成を目指す共同研究の提案を求めています。

公募分野:感染性疾患・感染性疾患にかかる免疫
研究開発費:1課題当たり2年間で総額60,000米ドル
(日本側サブチームは、日本側サブチーム研究予算のうち、研究1年目に50%、2年目に残りの50%を契約することとします)
研究開発実施予定期間:令和4年度~令和5年度

公募締切:令和4年7月31日(日)12時59分【日本時間 厳守】
学内締切

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【AMED疾患基礎研究事業部】令和4年度 「革新的がん医療実用化研究事業」に係る公募(二次公募)について
【領域1】がんの本態解明に関する研究
1-15 がんの本態解明に基づいた新規診断技術・革新的創薬等の開発に資する挑戦的研究【若手育成枠】
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 上限 7,700千円
研究開発実施予定期間:原則3年度 令和4~6年度

【領域2】がんの予防法や早期発見手法に関する研究
2-1 社会環境要因を含めた個人の発がんリスクの同定と評価をめざした疫学研究
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 上限 25,000千円
研究開発実施予定期間:原則3年度 令和4~6年度

【領域3】アンメットメディカルニーズに応える新規薬剤開発に関する研究
3-1 革新的がん治療薬(医薬品)の実用化に向けた非臨床試験
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 上限 50,000千円
研究開発実施予定期間:原則3年度 令和4~6年度

3-6 革新的がん治療薬(医薬品)及びコンパニオン診断薬の実用化に向けた研究【若手育成枠】
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 上限 7,700千円
研究開発実施予定期間:原則3年度 令和4~6年度

【領域4】患者に優しい新規医療技術開発に関する研究
4-2 新規技術を組み合わせ、新たな診断情報が得られる先進的な医用イメージング技術の確立に関する研究
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 上限 15,000千円
研究開発実施予定期間:原則3年度 令和4~6年度

【領域5】新たな標準治療を創るための研究
5-1 新たな標準治療確立のための第III相試験につながる第II相試験
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 上限 15,000千円
研究開発実施予定期間:原則3年度 令和4~6年度

5-3 アンメットメディカルニーズに応える支持・緩和医療の開発に関する研究
研究開発費(間接経費を含まず):
(観察研究の場合)1課題当たり年間上限 8,000千円
(臨床試験の場合)1課題当たり年間上限 13,000千円
研究開発実施予定期間:原則3年度 令和4~6年度

【領域6】ライフステージやがんの特性に着目した重点研究
6-3  高齢者がん患者の薬物動態を予測するモデル構築に関する研究
研究開発費(間接経費を含まず): 1課題当たり年間 上限 15,000千円
研究開発実施予定期間:原則3年度 令和4~6年度

公募締切:令和4年7月6日(水)
学内締切:令和4年6月24日(金)

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【AMEDゲノム・データ基盤事業部】令和4年度「ゲノム医療実現バイオバンク利活用プログラム(ゲノム医療実現推進プラットフォーム・社会共創推進領域)」
1.ゲノム医療・研究への患者・市民参画(PPI)推進及びリテラシー向上のための基盤構築
研究開発費の規模(間接経費を含まず ):1課題当たり年間 23,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:最長3年 令和4年度~令和6年度

公募締切:令和4年7月5日(火)
学内締切:令和4年6月24日(金)

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【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】令和4年度 「医工連携イノベーション推進事業(地域連携拠点自立化推進事業)」に係る公募(二次公募)について
公募研究開発課題:地域連携拠点自立化推進事業
研究開発実施期間:令和4年度~令和5年度(最長2年)
研究開発目標:地域連携拠点が、経済産業局や厚生労働省「次世代医療機器連携拠点整備等事業」の採択拠点と連携し、ニーズ探索や事業化支援のためのコンサルティングや事業化人材の確保等を通じて自立化に向けた取り組みを行うことで、医療機器開発の公募事業への申請数増加を果たすことを目標とします。
目標の申請数:1地域連携拠点あたり3件以上/年

研究開発内容:(A)事業化コンサルティング支援
(B)ニーズ・シーズ マッチング支援
(C)製品評価支援
(D)プロトタイプ開発支援

研究開発費:1課題あたり年間上限19,000千円/年(間接経費を含まず)

公募締切:令和4年7月5日(火)正午【厳守】
学内締切:令和4年6月24日(金)

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【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】令和4年度 「医療機器等における先進的研究開発・開発体制強靭化事業(医療機器開発体制強靱化)」に係る公募について
1.感染症、各種災害等の対応に必要となる医療機器で、非常事態において海外からの供給途絶リスクがある医療機器の開発・改良
※ 医療機器は機器本体以外とします。
補助金の規模(間接経費を含まず):1課題当たり年間最大34,000千円(補助率: 2/3)
事業実施予定期間:最長3年 令和4年度~令和6年度

2.感染症、各種災害等の対応に必要となる医療機器で、非常事態において海外からの供給途絶リスクがある医療機器の開発・改良
※ 医療機器は機器本体とします。
補助金の規模(間接経費を含まず):1課題当たり年間最大76,000千円(補助率: 2/3)
事業実施予定期間:最長3年 令和4年度~令和6年度

公募締切:令和4年6月23日(木)

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【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】令和4年度 「難治性疾患実用化研究事業」に係る公募(2次公募)について
①医療機器・ヘルスケアプロジェクト
A.希少難治性疾患に対する画期的な医療機器の実用化に関する研究分野
医療機器の治験準備(医療機器ステップ1)
研究開発費の規模:1課題あたり年間20,000千円から60,000千円程度(間接経費を含まず)
研究開発実施予定期間:最長2年6ヶ月 令和4年度~令和6年度

②疾患基礎研究プロジェクト
B-1希少難治性疾患の克服に結びつく病態解明研究分野
希少難治性疾患の病態解明研究(病態解明・若手)
研究開発費の規模:1課題あたり年間5,000千円程度(間接経費を含まず)
研究開発実施予定期間:最長2年6ヶ月 令和4年度~令和6年度

B-2希少難治性疾患の克服に結びつく病態解明研究分野
希少難治性疾患の病態解明研究(病態解明・異分野)
研究開発費の規模:1課題あたり年間10,000千円程度(間接経費を含まず)
研究開発実施予定期間:最長2年6ヶ月 令和4年度~令和6年度

公募締切:令和4年6月20日(月)正午【厳守】
学内締切:令和4年6月10日(金)

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【AMED創薬事業部】令和4年度 「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業」に係る公募(3次公募)

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)では、COVID-19および公衆衛生危機管理上、医薬品等の確保が必要な感染症等に対して令和4年度「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業」に係る3次公募を開始いたします。本公募に含まれる公募研究開発課題の概要は以下のとおりです。詳細はAMED HPにある公募要領を参照してください。

1. COVID-19を含む公衆衛生危機管理上、医薬品等の確保が必要な感染症の治療薬開発
2.COVID-19を含む公衆衛生危機管理上、医薬品等の確保が必要な感染症の予後予測・診断・測定法、感染予防・管理方法および呼吸補助技術の開発
3.新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を含む公衆衛生危機管理上、医薬品等の確保が必要な感染症の治療薬開発を加速する支援技術の開発
4.COVID-19および公衆衛生危機管理上、医薬品等の確保が必要な感染症を含む新興・再興感染症の危機管理に資するサーベイランス・疫学研究
5.COVID-19および公衆衛生危機管理上、医薬品等の確保が必要な感染症の機序・病態解明に関する研究
6.薬剤耐性微生物に対する治療薬開発に資する研究
7.COVID-19および公衆衛生危機管理上、医薬品等の確保が必要な感染症等の新興・再興感染症の危機管理に有効な治療薬等開発に資する研究開発


公募締切:令和4年4月25日(月)

学内締切:令和4年4月15日(金)


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【AMED疾患基礎研究事業部】令和4年度「慢性の痛み解明研究事業」に係る公募
公募研究課題名
1.慢性の痛みの発症機序解明を重点的に推進するための学際的・領域横断的な研究

研究開発費の規模(間接経費を含まず)
1課題あたり年間上限7,000千円程度

研究開発予定期間
最長3年 令和4年度~令和6年度

公募締切:令和4年4月25日(月) 正午【厳守】
学内締切:令和4年4月15日(金)

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【AMEDゲノム・データ基盤事業部】令和4年度 「障害者対策総合研究開発事業(精神障害分野)」に係る公募(2次公募)について

縦断データ解析によるCOVID-19感染後の精神症状の病態解明と新規治療法の開発

研究開発費の規模(間接経費含まず):1課題当たり115,000千円程度

研究開発予定期間: 最長9ヵ月 令和4年度

公募締切:令和4年5月9日(月)正午【厳守】

学内締切:令和4年4月28日(木)

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令和4年度 「ムーンショット型研究開発事業」に係る公募(第2回)について
令和4年度「ムーンショット型研究開発事業」に係るプロジェクトマネージャー(PM)公募を以下の通り行います。

分野等
ムーンショット目標7
ターゲット2(世界中のどこにいても必要な医療にアクセスできるメディカルネットワークの実現)に関する研究開発

ムーンショット目標7
新たなアプローチ(例:腸内細菌等)に関する研究開発

研究開発費の規模
1提案あたりの上限額や下限額は決めておりません。

研究開発費の実施予定期間
原則5年 最長2030年度まで

支援可能な財源(目安)1提案当たり~10億円程度/5年間(間接経費を含まず)

公募締切:
令和4年5月10日(火)正午【厳守】

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令和4年度 「ムーンショット型研究開発事業」に係る公募(第3回)について
令和4年度「ムーンショット型研究開発事業」に係るプロジェクトマネージャー(PM)公募を以下の通り行います。

分野等

ムーンショット目標7

日米連携による「がんゼロ社会」に向けた研究開発

研究開発費の規模(間接経費を含まず)
1提案あたりの上限額や下限額は決めておりません。
※支援可能な財源【目安)1提案当たり~20億円程度/5年間(間接経費を含まず)
研究開発実施予定期間
原則5年 最長2030年度まで

公募締切:令和4年5月10日(火)正午【厳守】

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【AMED】令和4年度 「ワクチン開発のための世界トップレベル研究開発拠点の形成事業」に係る公募

#1 フラッグシップ拠点
(本課題へ申請する場合は、次の「2 シナジー拠点」にもあわせて申請する必要があります。)

研究開発費の規模(間接経費を含まず):1拠点当たり5年間上限77億円

研究開発実施予定期間:令和4年度~令和8年度(最長10年間)

#2 シナジー拠点
研究開発費の規模(間接経費を含まず):1拠点当たり5年間 上限38億円

研究開発実施予定期間:令和4年度~令和8年度(最長10年間)

#3-1-1 サポート機関(実験動物)(小型実験動物のみ)

研究開発費の規模(間接経費を含まず):1機関当たり5年間 上限2.5億円

研究開発実施予定期間:令和4年度~令和8年度

#3-1-2 サポート機関(実験動物)(大型実験動物を含む)

研究開発費の規模(間接経費を含まず):1機関当たり5年間 上限7.5億円

研究開発実施予定期間:令和4年度~令和8年度

#3-2 サポート機関(ヒト免疫についての解析等)

研究開発費の規模(間接経費を含まず):1機関当たり5年間 上限18億円

研究開発実施予定期間:令和4年度~令和8年度

#3-3 サポート機関(感染症の重症化リスクの高い疾患のゲノム解析等)

研究開発費の規模(間接経費を含まず):1機関当たり5年間 上限27億円

研究開発実施予定期間:令和4年度~令和8年度

#3-4 サポート機関(感染症ワクチン研究重要基盤型)

研究開発費の規模(間接経費を含まず):1機関当たり5年間 上限27億円

研究開発実施予定期間:令和4年度~令和8年度

公募締切:令和4年5月16日(月)正午(厳守)

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【AMED再生・細胞医療・遺伝子治療事業部】令和4年度 「再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業(再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業)(開発補助事業)」に係る公募

再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進研究開発

研究開発費の規模:1課題当たり年間上限60,000千円(間接経費を含まず)

研究開発予定期間:最長3年 令和4年度~令和6年度

公募締切:令和4年5月17日(火) 正午【厳守】

学内締切:令和4年5月16日(月)

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【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】令和4年度 「予防・健康づくりの社会実装に向けた研究開発基盤整備事業(ヘルスケア社会実装基盤整備事業)」に係る公募について

本公募では、ヘルスケアサービスの社会実装の基盤整備の支援として、予防・健康づくりに関連する疾患領域の医学分野の学会によるエビデンスレビューを通じて、非薬物的な介入手法を整理し、アカデミアのみならず様々な職種の医療従事者、ヘルスケアサービス事業者、サービス利用者が利活用できる、学会としての考えを整理した指針等
の作成支援を行います。また、予防・健康づくり領域の特色を踏まえた、サービス利用者が活用可能なヘルスケアサービスの多面的価値評価(経済性評価)に加えて、サービス提供者であるヘルスケア事業者が活用可能な研究デザインや指標の開発を行います。
分野(1)予防・健康づくりに関する指針等の策定
1.1 成人・中年期の領域:生活習慣病(高血圧、脂質異常、糖尿病)など
1.2 老年期の領域:認知症、フレイル・サルコペニアなど
1.3 職域の領域:心の健康保持・増進、女性の健康など

研究開発費の規模(間接経費を含まず):1課題当たり年間23,000千円程度

研究開発予定期間:最長3年 令和4年度~令和6年度

分野(2)予防・健康づくりに関するエビデンス構築のための新たなアプローチの研究方法の開発
2.1 多面的価値評価(経済性評価)に関する研究
2.2 行動変容指標に関する研究
2.3 研究デザインに関する研究

研究開発費の規模(間接経費を含まず):1課題あたり年間20,000千円程度

研究開発予定期間:最長3年 令和4年度~令和6年度

公募締切:令和4年6月14日(火)

学内締切:令和4年6月3日(金)

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