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政府系研究補助金情報

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(学外・組織)

環境学・エネルギー

2022年4月18日

(その他の分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

【JAEA】令和4年度「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業」課題解決型廃炉研究プログラム

 「汚染水対策、使用済燃料プールからの燃料取り出し、燃料デブリ取り出し、
PCV/RPV/建屋の解体」
 「輸送・保管・貯蔵(燃料デブリに由来する α 核種が含まれる廃棄物を含む)、処理・処分・環境回復(燃料デブリに由来する α 核種が含まれる廃棄物を含む)」
 「技術基盤研究」

令和2,3年度「基礎・基盤研究の全体マップ」のニーズに加え、特定ニーズに合致する提案に関しても積極的な提案を期待します。
特定ニーズ:
  • GPS が届かず、分厚いコンクリートで遮られる環境
    下でロボットや測定者の位置を検出する手法の開発
  • 超高速、超低遅延、超多接続通信を見据えた遠隔監視技術、
    通信インフラ手法の開発

実施体制の条件:
令和4年4月1日時点で39歳以下の若手研究者が 1 名以上、事業代表者又は研究責任者(1人以上の研究者が実施する研究に責任を負う者)として参画することを必須とします。但し、事業代表者の年齢については問いません。また、若手研究者が事業代表者になることも可とします。

実施経費(1件当たり年間)(間接経費を含む):4,000万円以内
実施期間:3年以内

応募締切:令和4年5月6日(金)
学内締切:令和4年4月26日(火)

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【NEDOロボット・AI部】グリーンイノベーション基金事業/電動車等省エネ化のための車載コンピューティング・シミュレーション技術の開発」に係る公募について

  • 【研究開発項目1】自動運転のオープン型基盤ソフトウェア
事業期間:2022年度から2030年度までの最大9年間
予算:上限175億円
  • 【研究開発項目2】自動運転センサーシステム
事業期間:2022年度から2030年度までの最大9年間
予算:上限195億円
  • 【研究開発項目3】電動車両シミュレーション基盤
事業期間:2022年度から2028年度までの最大7年間
予算:上限50億円

提出期限:令和4年4月27日(水)正午アップロード完了

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【NEDO材料・ナノテクノロジー部】「カーボンリサイクル実現を加速するバイオ由来製品生産技術の開発/研究開発項目〔3〕産業用物質生産システム実証」に係る追加公募
研究開発項目〔3〕産業用物質生産システム実証

炭素循環型社会実現に向けて特定のターゲットを設定した上で、目的物質の生産性向上や量産化を見据えての生産プロセスの最適化を図り、産業用スマートセル等の生物機能を活用した物質生産による生産物のサンプル評価等を行います。

事業期間
2022年度から助成フェーズ最大3年間。
助成フェーズ前に委託フェーズをもうける場合は、委託フェーズ最大2年間
(最大で委託フェーズ2年間+助成フェーズ3年間の合計5年間)

事業規模
2022 年度事業規模:1.5 億円程度
助成フェーズ総額 1.3 億円程度、委託フェーズ総額 0.2 億円程度
【助成フェーズ】1 件あたり助成対象費用合計額(NEDO 助成額と事業者負担額の合計額)
上限 1 億円から下限 0.2 億円/年度(原則)
【委託フェーズ】1 件あたり 0.2 億円未満/年度 (最大 2023 年度末まで)

受付期限:令和4年5月9日(月)正午アップロード完了


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【NEDO国際部】2022年度「クリーンエネルギー分野における革新的技術の国際共同研究開発事業」に係る公募について
「革新的環境イノベーション戦略」や「2050年カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略」に基づき、我が国の研究機関等が、世界の主要国(G20)を中心とした諸外国・地域の研究機関等との国際共同研究開発を通し、2040年以降にCO2の大幅削減など、気候変動問題解決に資するクリーンエネルギーや環境分野における革新的技術の開発を目的として実施します。

研究開発委託の規模・NEDO
原則1件あたり2500万円/年を上限(委託:NEDO負担率100%)
公募期間:
令和4年3月22日(火)~令和4年5月9日(月)(正午まで)
提出期限:令和4年5月9日(月)

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