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(学外・組織)

環境学・エネルギー

2021年10月6日


(その他の分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

【市村清新技術財団】(令和3年度)市村賞、市村地球環境学術賞


助成の対象となる研究分野は地球温暖化対策に関わる研究テーマとし、具体的には以下のような分野のテーマとします。
  1. エネルギーの効率的な利用のための省エネルギー技術分野
  2. 化石燃料に替わる低・脱炭素型エネルギーの利用を実現するための再生可能エネルギー技術分野
  3. 高性能電力貯蔵や水素製造・輸送・貯蔵、あるいは新しい概念に基づく蓄エネルギー技術分野
  4. 地球温暖化緩和、あるいは影響に対する適応策を含む技術的、社会的、制度的インフラ・システム技術分野
  5. 日本の産業社会を「脱炭素経済」へと大胆に転換させることを可能にする、イノベーティブな市場、制度、政策、組織・人材のあり方を、定性的・定量的に分析する社会科学分野

功績賞:賞金500万円
貢献賞:賞金300万円
特別賞:賞金2,000万円
 そのほか、市村地球環境学術賞受賞者が受賞研究に関連する国際会議、国際研究集会に出席する場合、申請により渡航費(航空券)の助成を行います。本助成は受賞後5年以内で、2回までとします。
また、受賞者が国内で国際会議等を主体的立場で開催する場合、申請によりその開催経費の一部を助成します。助成回数に制限はありませんが、受賞後10年以内で助成額は総額600万円以内とします。


応募締切:令和3年9月30日(木)
学内締切:令和3年9月22日(水)
※所属機関長の推薦が必要となります。

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【市村清新技術財団】第4回(2021年度)地球環境研究助成

助成の対象となる研究分野は上記市村賞、市村地球環境学術賞と同じ

助成額:上限500万円/件
助成期間:覚書締結日(募集年翌年の2月)から3年を上限

応募締切:令和3年9月30日(木)

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【熱・電気エネルギー技術財団】2021年度 第29回研究助成
Ⅰ 通常募集

研究助成分野(2021 年度)
① 新水素エネルギー技術(常温核融合、凝集系核科学及びそれらから派生した技術)
② 熱電変換素子技術
③ 熱エネルギー貯蔵技術
④ 熱・電気エネルギーに関するシステム技術

助成金:2021 年度 総額 1,000 万円(100 万円×10 名予定)
研究期間:2021 年 12 月以降約 1 年間 (使い切ること)
募集締切:令和3年10月25日(月)
学内締切:令和3年10月18日(月)
Ⅱ 特別募集

研究助成分野(2021 年度)
① 新水素エネルギー技術(常温核融合、凝集系核科学及びそれらから派生した技術)
② 熱電変換素子技術
③ 熱エネルギー貯蔵技術
④ 熱・電気エネルギーに関するシステム技術

助成金:2021 年度;総額 600 万円(300 万円×2 名予定)
研究期間:2021 年 12 月以降約 1 年間 (使い切ること)
募集締切:令和3年10月25日(月)
学内締切:令和3年10月18日(月)


※Ⅰ通常募集とⅡ特別募集の重複応募は不可

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【八洲環境技術振興財団】2021年度 研究開発・調査助成/国際会議・研究発表会等の参加、およびシンポジウム等の開催助成
基礎試験研究・調査に対する助成

研究課題:
(1) 再生可能エネルギー源等に関連する技術開発
(2) クリーン燃料
(3) エネルギーの転換、輸送、貯蔵、利用の高効率化、合理化およびそれらのシステム
(4) エネルギー材料、デバイス
(5) 環境保全、地球温暖化防止、エネルギー利用上の技術
(6) 環境技術マネジメントの基礎研究 等

助成金額:100万円/件 毎年25件程度

応募期間:8月1日~10月31日
学内締切:2021年10月22日
※所属機関長の推薦が必要となります。

国際会議・研究発表会等の参加、およびシンポジウム等の開催助成

環境負荷低減、環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした、シンポジウム・講演会等の参加、開催を支援。

助成金額:最大20万円/件 8件程度

開催期間・応募期間・学内締切

開催期間(2021年10月1日~2022年3月31日)
応募締切(2021年6月10日)
学内締切(2021年6月3日)

第Ⅱ期
開催期間(2022年4月1日~2022年9月30日)
応募期間(2021年10月10日~2021年12月10日)
学内締切(2021年12月3日)

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