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総合理工・化学・工学

2021年10月12日


(その他の分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

【風戸研究奨励会】第15回 風戸賞・風戸研究奨励賞

<風戸賞>
電子顕微鏡並びに関連装置の研究・開発及び電子顕微鏡並びに関連装置を用いた研究(医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)

対象者:満45歳以下(応募締切日現在)の研究者
授与件数および副賞:2件以内、副賞100万円
応募締切:10月15日(金)
学内締切:10月8日(金)


<風戸研究奨励賞>
対象者:満35才以下(応募締切日現在)の研究者を対象とします。
助成額:200万円/件 4名以内
応募締切:令和3年12月3日(金)必着
学内締切:11月26日(金)

<国債会議者発表渡航助成>
対象者:対象国際会議での研究発表をご自身でなさる、満40歳以下(応募締切日現在)の研究者を対象とします。
(日本顕微鏡学会員であることが望ましく、日本からの渡航者に限ります)
対象会議:Microscopy & Microanalysis
European Microscopy Congress
International EELS-Workshop
International Microscopy Congress
Asia-Pacific Microscopy Conference
その他、電子顕微鏡並びに関連装置の分野の発展に積極的に寄与する研究を発表するために出席する国際会議も考慮します。

応募締切:渡航の3ヵ月前
学内締切:締切日の一週間前

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【中山隼雄科学文化財団】】2021年度 助成研究/調査研究


2021年度助成研究(A・B)助成研究

助成研究A ゲーム分野の研究

  1. 重点研究:
    「誰一人取り残さないためのゲーム」
  2. 基礎的・基盤的研究:
    「ゲームの本質に関する研究」、「ゲームと人間に関する研究」
    「ゲームと社会に関する研究」及び「ゲームと技術に関する研究」
  • 助成研究B 「人間と遊び」に関する研究
    「遊びの本質及び影響に関する研究」、「遊びの社会的諸活動への応用に関する研究」及び「助成研究A又はBのいずれの課題にも属さない『人間と遊び』の研究」

助成研究A:総額1500万円(300万円以内/件
)助成研究B:総額465万円(100万円/件)以内

2022年度 調査研究者

研究費:100万円(固定)
研究期間:2022年4月1日~2023年3月末日(単年度)
応募期間:2021年9月1日~2021年10月15日

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【市村清新技術財団】第54回(令和3年度)市村賞、市村学術賞


対象研究:理工学研究分野
本賞:賞金2,000」万円
功績賞:賞金500万円
貢献賞:賞金300万円

受付期間:10月1日から10月20日(締切日消印有効)
学内締切:10月13日(水)
※所属機関長の推薦が必要となります。
連名の場合は3名以内

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【スガウェザリング技術振興財団】第40回 スガウェザリング財団賞、第41回 助成

自然環境における工業材料の腐食、退色などの劣化現象(ウェザリングという)について、加速試験等による寿命評価、劣化機構の解明、表面処理等による耐劣化性の向上など(ウェザリング技術と呼ぶ)の研究あるいは試験を助成することにより、本分野の技術振興を図り、もってわが国の産業発展および国民福祉の増進に資することを目的とします。
<第40回 スガウェザリング財団賞>

(1) 科学技術賞 (A)団体…本賞:表彰状 副賞:正倉院記念楯
        (B)個人…本賞:表彰状 副賞:正倉院記念楯 50 万円
永年にわたり、ウェザリング技術による材料の機能、美観または色彩の経時変化等に関する研究に携わり、優れた業績を挙げて、広く学界あるいは産業界に多大な貢献をした個人または団体

(2) 科学技術功労賞 個人…本賞:表彰状 副賞:ギリシャ神話像記念楯 20 万円
ウェザリング技術による材料の機能、美観または色彩の経時変化等に関する研究を行い、顕著な業績を挙げた研究者

(3) 科学技術奨励賞 個人…本賞:表彰状 副賞:ギリシャ神話像記念楯 20 万円
ウェザリング技術による材料の機能、美観または色彩の経時変化等に関する研究を行っており、さらに今後の研究成果が期待される若手研究者

(4) 技術功労賞 個人…本賞:表彰状 副賞:ギリシャ神話像記念楯 10 万円
永年にわたり、ウェザリング技術による材料の機能、美観または色彩の耐久性試験等に携わり、広く産業界に貢献した個

応募締切:令和3年10月30日(土)
学内締切:令和3年10月15日(金)
※原則として1団体(大学は学部単位)1件
※学長、学部長の推薦が必要となります。

<助成>
1.  研究助成
 助成額:50万円/件、100万円/件
助成対象期間:4月1日~翌年3月31日(水)
2.  国際会議助成
 助成額:50万円/件
助成対象期間:4月1日~翌年3月31日

応募締切:令和3年10月30日(土)
学内締切:令和3年10月15日(金)
※原則として1団体(大学は学部単位)2件
※学長、学部長の推薦が必要となります。

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【花王芸術・科学財団】令和3年度  花王科学賞、令和4年度 花王科学奨励賞 
令和3年度花王科学賞
目的:我が国における「表面の科学」の〈化学・物理学分野〉と〈医学・生物学分野〉の基礎・基盤研究の振興と若い研究者の育成に貢献することを目的とします。
応募資格:令和4年4月1日(金)現在45歳以下の日本人研究者

対象研究分野:
化学・物理学分野:固体表面、固液界面、触媒、超微粒子、コロイド、分子集合体、ナノマテリアルなどにおける新規な作成法、計測法、新規物性発現、機能創出、デバイス展開など界面と表面の科学に関する研究
医学・生物学分野:生物個体が外界や自らのもつ内腔(腸管、気管など)に接する部位や、脈管系(血管、リンパ管など)を形成する表皮、上皮、内皮の各細胞およびその付属器官や関連する生理機能を対象とする、個体、臓器、細胞または分子レベルの医学・生物学

花王科学賞の内容:賞状と副賞300万円、記念品

応募締切:2021年10月31日
学内締切:令和3年10月22日(金)
学部長、研究科長等の推薦が必要となります。


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令和4年度 花王科学奨励賞



趣旨:
「表面の科学」の〈化学・物理学分野〉と〈医学・生物学分野〉の若い研究者の、未来を拓く独創的、先導的な研究に対し助成。
応募資格:国内の国公私立の大学、または研究所等に所属する令和4年4月1日現在35歳以下の研究者。
対象分野:上記花王科学賞と同じ
助成金額:総額2,000万円(1件200万円)

応募締切:令和3年10月30日(土)
学内締切:10月15日(金)
※応募は各学部・研究者から1件のみ



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【立石科学技術振興財団】研究助成(A)(B)(C)

助成対象:
エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動に助成します。「人間と機械の調和を促進する」とは、人間重視の視点に立った科学技術の健全な発展に寄与したいという願いからきているものです。上記の範囲で、科学技術を人間にとって最適なものとするための、若手研究者による萌芽的な基礎研究活動も歓迎します。

助成金額、件数および研究期間:
⑴研究助成(A) 250万円以下/件 30件程度 期間:4月1日~(1年間)
⑵研究助成(B) 500万円以下/件 2件程度 期間:4月1日~(2年間)
⑶研究助成(C) 50万円/件/年 (1年、2年または3年)10件程度
期間:4月1日~学位取得までの1年間、2年間または3年間 ただし博士後期課程または相当に在学する期間に限定
注1:記載の金額は1件当たりの直接経費を示します。間接経費(管理費)は含みません。
注2:研究助成(C)の研究期間は”年単位”とします。

応募締切:2021年10月31日(承諾書郵送は最終日の消印有効)
学内締切:2021年10月22日
※所属長の承諾が必要となります。

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【萩原学術振興財団】2021年度 第2回研究助成

助成対象分野:
活力ある社会の実現を目的とする、幅広い分野の課題解決に資する科学技術に関する研究であって、次の各号に掲げるものとします。
  1. 組込みシステムに関する研究
  2. AI技術に関する研究
  3. 画像技術に関する研究
  4. 上記に関連する技術に関する研究
助成金額および件数
1件50万円から100万円都市、助成件数4~6件、総額400万円以内

研究期間:2022年4月1日~2023年3月31日

応募締切:2021年10月31日(必着)
学内締切:2021年10月22日

※所属長またはそれに準ずる者の推薦書が必要。大学院生は指導教員の推薦も必須。

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【長瀬科学技術振興財団】2022年度 研究助成

有機化学 [材料化学を含む] (O)及び 生化学(B)、並びに関連分野において申請者が主体的に進める研究

(1) 有機化学 [材料化学を含む] (O) は主として次の分野とします。
◎ 有機合成の基礎及び応用研究
◎ 高分子・超分子の基礎及び応用研究
◎ 有機機能性材料の基礎及び応用研究
◎ 生体関連機能物質の基礎及び応用研究
◎ グリーンケミストリーに関する基礎及び応用研究

(2) 生化学(B)は主として次の分野とします。
◎ 微生物の基礎及び応用研究
◎ 酵素の基礎及び応用研究
◎ 細胞応答の基礎及び応用研究
◎ バイオテクノロジーに関する基礎及び応用研究

助成対象期間
2022年4月から2023年3月末まで

研究助成金:250万円/件

応募締切:2021年11月1日
学内締切:10月22日(金)
※所属機関長の承諾が必要となります。
所属機関長の承諾書の郵送期限:11月30日(火)

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【国土技術研究センター】第23回(2021年度)国土技術研究センター研究開発助成
研究開発助成の対象

住宅・社会資本整備に係わる先進的な研究・技術開発とし、以下のいずれかに該当する研究開発を対象として公募します。なお、分野横断的な研究開発の応募を期待します。

  1. 応用研究課題

    研究開発の成果が次の①~③のいずれかに該当する研究。

    ① 安全に安心して暮らせる国土の実現に寄与するもの。
     (地誌等に残る地域特有の自然災害の伝承や記録、国土強靭化への多様な手法、総合化へのシステム展開など、防災、減災を向上するための研究を含む)

    ② 人・もの・情報が効率的に通いあえる国土の実現に寄与するもの。

    ③ 心豊かに暮らせる快適で美しい国土の実現に寄与するもの。
     (働き方改革、新型コロナウイルスを想定した「新たな生活様式」カーボンニュートラルの実現に向けた国土・都市・地域空間や国民・企業行動の変革を含む)

  2. 重点研究課題

    研究開発の成果が④~⑩のいずれかに該当する研究。

    ④ 水災害リスクと防災・減災に関する研究

    ⑤ 河川堤防等の信頼性評価に関する研究

    ⑥ 社会潮流の変化に対応した道路ネットワークのあり方に関する研究

    ⑦ 人中心の道路空間再構築に関する研究

    ⑧ 人口減少社会における持続可能な都市の構築に関する研究

    ⑨ 今後のあるべき建設生産システムに関する研究

    ⑩ 社会資本の戦略的な維持管理に関する研究

助成額・助成期間

  1.  助成額は1件につき原則として単年度200万円以内(税込)とします。
  2.  同一の研究テーマに対する研究開発助成は2ヶ年を限度とします。2ヶ年継続する研究として応募し、採択された場合であっても、毎年申請手続を行い、当該年における審査を受けるものとします。

応募締切:2021年10月31日(日)(必着)
助成期間:2022年4月1日(金)~2023年3月31日(金)

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【野口研究所】2021年度 野口遵研究助成金

課題1:ライフサイエンスの進展に寄与する研究
課題2:エネルギー・資源・環境の革新に寄与する新プロセスや新材料に関する研究
課題3:新しい電子材料やデバイスに関する研究

原則220万円/件

応募締切:令和3年11月1日(月)
学内締切:令和3年10月25日(月)
※所属機関長の推薦が必要となります。

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【日本建設機械施工協会】第15回一般社団法人 日本建設機械施工協会研究開発助成

建設機械又は建設施工(施工に伴う調査を含む)に関する技術開発若しくは研究であっ
て、以下のいずれかをその目的として、新規性・必要性・発展性が高いと判断されるものを
助成の対象とします。
① 施工の合理化・生産性向上
② 施工の品質管理
③ 建設工事における安全対策
④ 建設工事における環境保全
⑤ 災害からの復旧及び防災
⑥ 社会資本の維持管理・保全技術の向上又は合理化
⑦ 建設事業におけるデジタルトランスフォーメーション対応及び/又は脱炭素化対策
⑧ その他建設機械又は建設施工に関する技術等の向上と普及

助成金額:原則200万円以内/件


公募期限:令和3年11月30日(火)

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【田中貴金属】2021年度「貴金属に関わる研究テーマ」募集

応募条件
以下のいずれかに該当する内容であること
  • 貴金属に関わる新しい技術であること
  • 製品に革新的な進化をもたらす貴金属に関わる研究・開発であること
  • 貴金属を利用した新しい製品の研究・開発であること
  • ※貴金属とは、白金、金、銀、パラジウム、ロジウム、イリジウム、ルテニウム、オスミウムの8元素をさします

助成金額と助成件数
  • プラチナ賞        500万円(1件)
  • ゴールド賞        200万円(1件)
  • シルバー賞        100万円(4件)
  • 萌芽賞*1100万円(2件)
  • 奨励賞         30万円(複数件)
 *1 萌芽賞は2021年4月1日現在において37歳以下の方を対象とします

募集締切:令和3年11月30日(火)

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【ヒロセ財団】第2回ヒロセ賞受賞候補者

助成対象:情報・通信・電気・電子工学分野において顕著な業績をあげた日本国籍を有する研究者を対象

表彰内容・件数:1賞につき、賞状、賞牌、及び副賞3,000万円を贈呈(1件)

推薦基準:情報・通信・電気・電子工学分野において顕著な業績をあげた研究者とし、ヒロセ賞への推薦については、次の基準に基づいてください。
(1)新しい学術を切り拓く優れたものか(研究の独創性)
(2)他分野の研究に影響を与えるか (研究の波及効果)
(3)世の中に役立つものか (研究の有益性)

推薦締切:令和3年11月30日(火)
学内締切:令和3年11月16日(火)
※大学、研究機関の長または部局長の推薦が必要となります。
※候補者の推薦は、1推薦人につき1件(原則1名)自薦不可

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【池谷化学技術振興財団】2022年度 助成金

助成対象
(1) 研究助成
先端材料及びこれに関連する科学技術
(2) 国際交流等助成(派遣)
過去に当財団の(1) の研究助成を受けた者のうち、海外でその研究成果を発表するための旅費
(2013年度より助成対象者を変更)
(3) 国際交流等助成(招聘)
先端材料及びこれに関連する科学技術分野において研究活動を行う研究者の招聘

助成金額

(1) 研究助成    1件あたり 最大150万円(間接経費10%を含む)
(2) 国際交流助成  1件あたり 最大50万円(間接経費10%を含む)
(間接経費は10%以内とします。間接経費については応募前に各所属機関の担当者様にご確認ください。)

助成期間:原則として2022年4月1日 ~ 2023年3月31日の1年間

申請者情報登録及び申請書提出期間
2021年10月1日~2021年11月30日
学内締切:11月23日(火)
※所属機関長の承諾が必要となります。なお、承諾書の提出は2022年4月予定

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【日本板硝子材料工学助成会】令和4年度(第44回)研究助成

助成対象:主として無機の固体材料並びに関連材料の科学と技術の研究。
例えば、ガラス・セラミックス等のバルク・薄膜あるいはナノレベルのハイブリッド構造で、フォトニクス、エレクトロニクス、医用、環境、省エネルギー、各種構造材等に用いる材料(複合材料を含む)に関する基礎研究および応用研究。 (注:純粋な金属は含みません)

助成金額:総額 4000万円程度(40件程度、1件120万円以下)

応募締切:令和3年12月10日(金)
学内締切:令和3年12月3日(金)
※所属機関長の推薦が必要となります。

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【金型技術振興財団】令和3年度 海外交流助成

海外で開催される金型関連技術および金型を利用する成形関連技術、それらの基礎となる工学分野の国際会議
(研究発表、招待講演、座長などの役割がある事)への出席、及び技術調査等への参加、並びに国際会議開催に対し助成する。


応募期間/学内締切:
前期 令和3年4月1日(木)~令和3年7月30日(金) /学内締切7月21日(水)(終了)
後期 令和3年9月1日(水)~令和3年12月20日(月)/学内締切12月13日(月)

※学部長の推薦が必要となります。

助成金額
国際会議等への参加:30万円以内/件 総額80万円 2~3件程度
国際会議開催:総額40万円 1件~2件程度

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【スズキ財団】2021年度科学技術研究助成

助成対象となる研究:
国民生活用機械等の生産・利用・消費に係る科学技術に関する研究でかつ独創的・先進的、又は基礎的・先導的な研究開発課題を対象としたものとします。

公募カテゴリの選択
1)科学技術研究助成(一般)
  年齢制限は、ありません。(35歳以下の方も応募可能です)
  研究助成額は、最大 300 万円とします。
  申請書は、様式 1-①をご参照ください。
2) 科学技術研究助成(若手)
  35 歳以下(2021 年 4 月 1 日時点)の若手研究者を対象とした助成枠です。
  若手の個人による研究を対象とし、研究助成額は、一律 100 万円とします。
  申請書は、様式 1-②をご参照ください。

助成期間:2022年(令和4年)4月~2023年(令和5年)3月までの1年間とします。
応募締切:令和3年9月30日(木)(終了)

令和3年度 研究成果普及助成
助成内容:研究成果の普及のため、国内外で行われるシンポジウム、会議などを開催するための諸費用に助成するものです。(Web 会議についても助成します。)
助成範囲:1回分の開催(日数の限定はありません)
申請:随時受付

令和3年度 研究者海外研修助成
助成内容:海外で開催されるシンポジウム、会議などへの出席に要する旅費・交通費及び宿泊・滞在費などに助成するものです。
助成範囲:1回分の渡航(日数の限定はありません。)
申請:随時受付

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