プリローダーイメージ
スマートフォンサイトはこちら

各種研究助成情報

コンテンツタイトル下地
主な研究資金公募サイト
(学外・組織)

人文学・社会学

2021年9月16日


(その他の分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

【全国銀行学術研究振興財団】2021年度 学術研究助成事業

経済・金融及びこれらに関する法制に係る研究の助成等を行い、もって学術研究の発展
に寄与することを目的としており、この目的のために、本要項のとおり、経済・金融及びこれらに関
する法制に係る「研究」および「研究成果の刊行」に対する助成を行います。

研究活動に対する助成

助成対象研究分野:経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究。
研究期間:2021年度~2023年度末(2024年3月末)
助成金額:単独研究 100万円以内/件。 共同研究150万円以内/件 総額2500万円程度

応募締切:令和3年9月21日(火)


研究成果の刊行に対する助成(刊行助成)

助成対象研究分野:上記「(1)研究活動に対する助成」に同じ。
必須条件:研究原則として 1 件 150 万円以内、かつ刊行費用の半額以下。
助成総額は 400 万円程度が完成しており、完成原稿のあるもの。

応募締切:令和3年9月21日(火)

▷詳細はこちら

ページトップへ

【国際日本文化研究センター】令和4(2022)年度 国際日本文化研究センター共同研究

公募する共同研究
A.共同研究(一般):日本文化に関する国際的・学際的な総合研究
1.「自然観と人間観」
2.「文化と権力」
3.「大衆文化研究の展開」

B.共同研究(所蔵資料活用):
本センターの所蔵資料(文献資料・映像音響資料・データベース等)を活用する研究
(所蔵資料については、下記ウェブサイトでご確認ください)
・蔵書・コレクション紹介(図書館)
 https://library.nichibun.ac.jp/pc1/ja/about/collection.html
・データベース
 https://db.nichibun.ac.jp/pc1/ja/index.html

実施期間:2022年4月1日~2023年3月31日(1年間)

共同研究会の開催:年度内3~4回程度

共同研究の経費:100~120万円

応募締切:令和3年9月21日(火)
学内締切:令和3年9月13日(月)
※所属機関長の承認が必要となります。

▷詳細はこちら

ページトップへ

【JKA】2022年度 競輪とオートレースの補助事業

<補助事業>
機械振興補助事業
[研究補助]
⑴個別研究(上限500万円)(研究期間:1年)
⑵若手研究(上限200万円)(研究期間:1年)
⑶開発研究(上限1,500万円)(研究期間:1年)
⑷ステップアップ研究(上限1,000万円)(研究期間:1年)
⑸複数年研究(上限500万円×2)(研究期間:2年)
[緊急的な対応を必要とする事業への支援]

公益事業振興補助事業

[公益の増進]
[復興支援]
[研究補助]
若手研究者のキャリアアップとなる以下の研究を支援します。
⑴地域社会の共生に資する研究(上限300万円)(1年)
⑵ギャンブル等依存症に関わる研究(上限300万円)(1年)
⑶女性のスポーツの機会の向上に係る研究(上限300万円)(1年)
⑷女性のアスリートの競技力や社会的評価の向上に資する研究(上限300万円)(1年)
[緊急的な対応を必要とする事業への支援]


補助事業の実施期間
2022年4月1日~2023年3月31日

インターネット申請必要となります。

補助事業
応募締切:令和3年9月24日(金)
研究推進課締切:9月17日(金)
事業者登録締切:9月22日(水)
公設工業試験研究研究補助
    応募締切:令和3年11月17日(水)
          研究推進課締切:11月10日(水)
    事業者登録締切: 11月16日(火)
緊急的な対応を必要とする事業への支援:随時
           
申請者研究補助して研究本人大学院生学生でないこと)とし、申請にあたっては所属長了承必要となります。

▷詳細はこちら

ページトップへ

【日本港湾協会】令和4年度 港湾関係助成研究

助成対象研究分野:
港湾経営、港湾財政、港湾管理、港湾計画、港湾物流、港湾運送、港湾都市計画、公物管理、保安対策、港湾防災、港湾環境・景観等港湾に関する社会科学による研究であって、効果的・効率的な港湾投資や港湾運営、産業政策との連携について、経済学に立脚した政策や新しい法制度の整備などソフト面での政策の形成に役立つと認められるもの。観光・文化施策と連携した研究。

研究期間:決定通知受領後翌年度一杯
助成額:100万円以内/件

応募締切:令和3年9月30日(木)

▷詳細はこちら

ページトップへ

【日本内部監査研究所】2021年度研究助成、第1回懸賞論文
2021年度研究助成(終了)
内部監査及び関連諸分野に関する調査研究を行っている研究者(准教授、助教等〈特任教員を含む〉)に対し、
その研究を奨励し、もって内部監査の理論及び実務の研究を推進することを目的とする。

助成金額:調査研究1件あたり50万円以内
助成期間:初年度を10月開始とし、研究成果公開準備を含め2年半以内
応募締切:令和3年6月30日(水)
学内締切:令和3年6月23日(水)
第1回懸賞論文
テーマ:内部監査への期待
表 彰:最優秀賞 30万円(1本)
    優  秀  賞    10万円(1本)
              佳  作 5万円(若干名)
応募資格:日本国内に在住の大学職員、大学院生及び一般社会人で、40歳未満の方(2021年9月30日現在)
応募締切:令和3年9月30日(木)


▷詳細はこちら

ページトップへ

【民事紛争処理研究基金】「倒産・再生法制研究」に関する顕彰論文募集

対象著書・論文、賞金:
倒産・再生法制に係る令和2年4月1日から令和3年9月末までに公刊された著書・論文に賞金を授与します。
学生部門:副賞として30万円/件
一般個人:副賞として50万円/件

応募期間:令和3年6月1日(火)~令和3年9月末日

▷詳細はこちら

ページトップへ

【三島海雲記念財団】第11回(2022年度)三島海雲学術賞(顕彰)

本賞は、自然科学及び人文科学の研究領域において、創造性に富み、とりわけ優れた研究能力を有する若手研究者(45歳未満)を顕彰し、その研究の発展を支援することを目的としています。2012年(平成24年)の財団設立50周年を機に創設いたしました。

■自然科学部門
「食の科学」に関する研究:食品素材、製造・加工・調理、発酵・微生物利用、栄養・嗜好・生理機能、食の安全、疾病予防などに係る研究
■人文科学部門
「アジア地域」の歴史を中心とする人文科学に関する研究(但し、日本を中心とする研究は除きます。)
■顕彰内容
賞:賞状並びに副賞300万円(一人当たり)第11回より副賞が300万円となります。
件数:自然科学部門(2件以内)、人文科学部門(1件以内)
■推薦期間
2021年8月1日~2021年9月30日
■学内締切
2021年9月14日
財団依頼した推薦機関部局)の代表者による推薦必要となります
1推薦者から2以内推薦とします。

▷詳細はこちら

ページトップへ

【沖縄協会】第43回(令和3年度)沖縄研究奨励賞

対象研究:沖縄を対象とした将来性豊かな優れた研究(自然科学、人文科学、社会科学)
応募対象者:2021年7月15日現在で50歳以下の新進研究者(またはグループ)
※学協会、大学、研究機関または実績のある研究者からの推薦が必要。
研究助成金:50万円
応募締切:令和3年9月30日(木)
※研究科長の推薦を得る場合は
 研究推進課締切:令和3年9月22日(水)

▷詳細はこちら

ページトップへ

【放送文化基金】2021年度 助成

助成概要:
・2022年4月~2023年3月に実施する研究・開発・事業
・助成金は、6,000 万円を予定(1件当たり申請限度額500万円)

助成対象:
①技術開発/放送技術に関する研究・開発
②人文社会・文化/放送に関する人文・社会科学的な調査・研究、および文化的な事業

募集締切:令和3年9月30日(木)

▷詳細はこちら

ページトップへ

【ハーモニック伊藤財団】2022年度 助成事業

A.「科学技術」に関する学術的、技術的な研究に関する助成

対象者:大学、大学院、もしくはそれに準ずる機関、または研究機関に勤務する科学技術に関する研究活動に従事する個人またはグループ(但し、学生及び大学院生は対象外)

B. 「文化芸術」に関する学術的な研究並びに美術・工芸の振興に関する助成

対象者:
  1. 芸術家
    • 美術関係
      画家、彫刻、工芸家並びにそれを学ぶ人
    • 音楽関係
      演奏家並びにそれを学ぶ人

  2. 美術・音楽の活動を行うグループ


応募締切:令和3年10月20日(水)午前10時
学内締切:令和3年10月13日(水)

助成対象期間:令和4年4月1日(金)~2年以内

助成金額:1件につき規模等に応じて150万円以内とします。(2分野合計で8名程度)

▷詳細はこちら

ページトップへ

【全国健康保険協会】「外部有識者を活用した委託研究」の募集


本事業では、全国健康保険協会加入者約4000万人分の匿名化されたレセプトデータや健診データ等を活用できる環境を研究者に提供し、診療行動や受療行動、保健事業の効果、国の政策変更による協会への影響などを明らかにすることを通して、協会けんぽの事業の改善や事業主・加入者の行動変容を促すための方策を提案すること、及び国への政策提言を行うことを最終目的としています。

公募研究課題の分野等:
●支部単位保険料率の背景にある医療費の地域差の要因に関する研究
●健康度の地域差の背景にある生活習慣等についての研究
●医療費分析分野及び保健事業分野においての自由提案型研究

助成金額:上限1,500万円/件
研究予定期間:令和4年4月~(最長)令和7年3月

応募締切:令和3年10月22日(金)
企画競争説明書を交付する日時:7月19日~10月21日(木)

▷詳細はこちら

ページトップへ

【博報堂教育財団】第17回児童教育実践についての研究助成

対象となる研究
「ことばの力」を育む研究
  • 国語・日本語教育の諸分野における研究
  • あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究
児童教育実践の質を向上させる研究
  • 多様な場における教育実践の質を向上させる研究
※対象は小・中学生となります。
 ただし、児童教育への反映が明確な場合に限り、幼児教育、高校生に関する研究も可とします

助成期間
2022年4月1日から1年間または2年間

助成金額
・1ヵ年助成:1件につき200万円を限度に助成します。
・2ヵ年助成:1件につき300万円を限度に助成します。

応募締切
令和3年10月31日(日)(学内締切10月22日(金))

▷詳細はこちら

ページトップへ

【小貫英教育学研究助成記念基金】2021年度「小貫英教育賞」及び懸賞論文

対象分野:教育学・心理学

⑴研究論文(小貫英教育賞)
応募資格:教育学・心理学を研究対象とする大学院・大学・短大・高専の教授・准教授・講師・助教・助手・大学院生で又は研究機関の研究員・研究生(2021 年 12 月末日現在 40 歳以下の研究者)

応募対象論文:
教育学分野におけるオリジナリティーを持った新規の研究で、学位(博士)論文または学位(博士)論文を構成する研究として進めているもの。 400 字×200 枚程度(日本語)なお、論文要約を提出のこと(400 字×15~20枚

件数および金額:1編 40万円

⑵懸賞論文
応募資格:教員志望の方(大学在学・既卒は不問)

テーマ:「教科内容の専門力の高い教師になるには(内容に則したサブタイトルをつけて下さい)」A4 横書き(1 ページ 40 字×30 行)、3~7 枚程度(日本語)なお、400 字程度の要約を申請書に記入

件数および金額:
最優秀論文(1編) 10万円
優秀論文 (1編)<学部在学生> 5万円
優秀論文 (1編)<学部卒業生等> 5万円

募集締切:2021/10/31(必着)

※口座確認は研究推進課まで

▷詳細はこちら
【高橋産業経済研究財団】令和4年度 研究助成

応募対象のテーマ
① 災害対策分野
自然現象(暴風雨、洪水、地震、津波、噴火等) より生じる災害対策に関する研究・開発
或いは活動をテーマとするもの。
② 環境問題分野
地球温暖化・産業廃棄物・放射性物質汚染等の環境技術に関する研究・開発或いは活動を
テーマとするもの。
③ 資源分野
材料資源・エネルギー資源・食糧資源・水資源等の研究・開発或いは活動をテーマとする
もの。
④ 医学・医療分野
先進先端的医療技術の研究・開発、革新的な医用工学・生体工学の研究・開発をテーマと
するもの。
⑤ 地域社会対策分野
地域・地方社会の創生・振興・進展・活性化に寄与する研究或いは活動をテーマとするもの。
⑥ 国際交流・人材育成分野
東アジア・東南アジア地域での国際相互理解を深化させる研究或いは活動、及び開発途上
国への技術・産業支援並びに若い技術者の育成を目的とする活動をテーマとするもの。
⑦ 科学技術・産業開発分野
産業発展のための科学技術及び経済に関する研究・開発をテーマとするもの。

募集締切:
一般公募;7/21~9/16(学内締切:9/2)
推薦応募;10/11~11/30(学内締切:11/16)
特別支援機関の応募:9/21~11/20(学内締切:11/5)

※一般公募;助成採択枠は原則として1機関2件まで
※推薦応募;推薦枠は1つの大学から1名

応募金額:単年度当たり100万円から300万円の範囲で応募

▷詳細はこちら

ページトップへ

【医療機器センター医療機器産業研究所】2021年度調査研究助成【公募型リサーチペーパー】第14期募集

応募期間:第13期 2021年3月1日~3月31日(終了)
     第14期 2021年7月1日~7月30日 (終了)
     第15期 2021年11月1日~11月30日

趣旨:医療機器産業を取り巻く環境及び中長期的な課題について分析検討し、提言を行う社会科学系研究を幅広く募集

助成のテーマ:医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学、経営学、法学、レギュラトリーサイエンス、歴史学、政治学等の幅広い社会科学系研究テーマ

  • ナショナルデータベース(NDB)、DPCデータ
  • 臨床研究法、次世代医療基盤法、個人情報保護法
  • プログラム医療機器、ヘルスソフトウェア
  • 経済的アウトカム、イノベーションの評価、バリューベースドヘルスケア
  • 事例検討・ケーススタディ教材
  • レギュラトリーサイエンス、海外規制動向
  • 市場予測とキードライバー、企業のパフォーマンス分析、アライアンス分析
  • マクロシミュレーションモデル、生産波及効果や雇用誘発効果
  • 権利関係・契約形態・関連制度(産学連携)
助成金額:50万円(税込み)

助成期間:決定後、3か月~1年間 (研究計画に応じて、この範囲で自由に設定して頂けます。)
※研究の内容によっては、事前協議の上、弾力的に対応することもあります。

▷詳細はこちら

ページトップへ

コンテンツ本文の先頭へ戻る ページの先頭へ戻る
コンテンツ本文の先頭へ戻る ページの先頭へ戻る