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(学外・組織)

総合生物・医歯薬学

2021年8月3日

(その他分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

【AMED疾患基礎研究事業部】令和3年度「循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業」に係る公募(2次公募)

公募研究開発課題:
1.生活習慣病の予防・診療の質向上に資するエビデンス創出研究
 1生活習慣病の食事療法・運動療法の質向上に資するエビデンス創出研究
  研究開発費の規模:1課題当たり年間 10,000千円程度
  研究開発予定期間:最長2年6ヵ月 令和3年度~令和5年度

2.生活習慣病領域におけるデータの利活用のための研究
 2生活習慣病領域におけるICT・IoTの利活用のための研究
  研究開発費の規模:1課題当たり年間 15,000千円程度
  研究開発予定期間:最長2年6ヶ月 令和3年度~令和5年度

応募締切:令和3年8月4日(水)
学内締切:令和3年7月23日(金)

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【AMED創薬事業部】令和3年度 「先端的バイオ創薬等基盤技術開発事業」に係る公募(2次公募)

  1. 「安全な遺伝子治療を目指した万能塩基編集ツールの創出(研究開発代表者:濡木理)」の基盤技術を活用した創薬シーズ開発に関する研究
  2. 「遺伝性難治疾患治療のための超高精度遺伝子修正法の確立(研究開発代表者:中田慎一郎)」の基盤技術を活用した創薬シーズ開発に関する研究
  3. 「デリバリーと安全性を融合した新世代核酸医薬プラットフォームの構築(研究開発代表者:小比賀聡)」の基盤技術を活用した創薬シーズ開発に関する研究
  4. 「核酸医薬への応用を目指した非環状型人工核酸の開発(研究開発代表者:浅沼浩之)」の基盤技術を活用した創薬シーズ開発に関する研究
  5. 「難治性がんを標的とした先端的がん特異的抗体創製基盤技術開発とその医療応用(研究開発代表者:加藤幸成)」の基盤技術を活用した創薬シーズ開発に関する研究
  6. 「糖鎖付加人工金属酵素による生体内合成化学治療(研究開発代表者:田中克典)」の基盤技術を活用した創薬シーズ開発に関する研究

研究開発費の規模:初年度   :上限7,692千円(1課題当たり年間)
        次年度以降:上限4,800千円(1課題当たり年間)
研究開発実施予定期間:最長3年令和3年度~令和5年度
応募締切:令和3年8月10日(火)
学内締切:令和3年7月30日(金)

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【AMED創薬事業部】令和3年度 「次世代治療・診断実現のための創薬基盤技術開発事業(RNA標的創薬技術開発)」に係る公募(二次公募)

RNAと化合物や蛋白質等との相互作用解析、ノックダウンによる機能変化、病理組織のRNA発現解析などを網羅的に行うことにより、機能が未知であるnon-coding RNAの機能や病態との関係を明らかにし、標的となるRNA配列を高効率に決定するための基盤技術開発を行います。明らかにした機能情報、病態との相関情報、相互作用する化合物等の情報は、それらを付加したRNAデータベースを構築し本プロジェクトの研究実施者間で広く活用をはかることとします。既存および構築するデータベースに対し、AIを含むバイオインフォマティクス手法を駆使して、オフターゲットを回避する最適なターゲット配列の決定など、創薬に活用できる技術を構築します。

公募研究開発課題:標的RNAの機能解析基盤技術開発
究開発費の規模:1課題当たり年間200百万円程度
研究開発実施予定期間:最長5年 令和3年度~令和7年度
応募締切:令和3年8月13日(金)
学内締切:令和3年8月3日(火)

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【AMEDゲノム・データ基盤事業部】令和3年度ゲノム医療実現バイオバンク利活用プログラム(次世代医療基盤を支えるゲノム・オミックス解析)

広く多因子疾患研究(※)に資する国内コホート・バイオバンク等が保有する生体試料の解析・情報化
(※)「がん」や「難病」(多因子性を含む)を除く

研究開発費の規模(間接経費を含まず):1課題当たり年間38,400~76,900千円程度
研究開発実施予定期間:令和3年度末まで

応募締切:令和3年8月17日(火)
学内締切:令和3年8月6日(金)

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【厚生労働省】2021年度労災疾病臨床研究事業費補助金(二次公募)ベリリウム等の低濃度管理物質及びカドミウム等の発がん正物質に係る有効なばく露防止対策に関する研究(一般公募型)

研究費の規模:1課題当たり上限15,000千円(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)
研究期間:3年
新規採択予定課題数:1課題程度

応募締切:令和3年8月20日(金)
学内締切:令和3年8月10日(火)
※所属機関長の承認が必要。当該研究の実施に係る承諾書は、補助金を申請するときに提出(応募時の承諾書の提出は不要)

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【AMEDシーズ開発・研究基盤事業部】令和3年度 「橋渡し研究プログラム」に係る公募(二次公募)について

橋渡し研究支援拠点:
北海道大学(分担機関:札幌医科大学、旭川医科大学)、東北大学、筑波大学、東京大学、
慶應義塾大学、名古屋大学、京都大学、大阪大学、岡山大学、九州大学

応募資格者
本事業の応募資格者は、橋渡し研究支援拠点の事業代表者(拠点長)です。
応募にあたっては、橋渡し研究支援拠点の支援を受けることが必須です。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を含む感染症または関連疾患(感染症・関連疾患)に関する課題を公募します。
1. シーズB(非臨床POC※1取得を目指す研究開発課題)感染症・関連疾患※2
研究開発費の規模:1課題当たり年間上限50,000千円
研究開発実施予定期間:最長3年度令和3年度~令和5年度

※1 POC:Proof of concept:新薬候補物質の効果、安全性等が、動物実験やヒトに投与する臨床研究においてみとめられること。
※2 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を含む感染症または関連疾患に関する課題のみ。

対象:
関連特許出願済みで、3年以内に夏季の目標への到達を目指す研究開発課題。
ただし、本公募における研究開発期間終了時(3年度以内)に、下記の目標に向けての進捗が十分きたいできるもの。

公募締切:令和3年8月23日(月) 午前11時
学内締切:令和3年8月12日(木)

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【AMED創薬事業部】令和3年度 「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業(新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬開発・ワクチン接種後の免疫反応解明)」に係る公募(3次公募)について


応募締切:令和3年8月23日(月)
学内締切:令和3年8月12日(木)

1. 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)変異株および今後起こりうる新興再興感染症に対しても対応可能な創薬技術開発

・ウイルスゲノム情報や患者検体を基にリポジショニングに伍して速やかに開発可能な創薬技術開発
従来の抗ウイルス剤・抗炎症阻害剤とは異なる創薬標的、分子機序に着目した創薬研究
緊急時に回復者血漿と同様に迅速に確保が可能で、多施設に一定量供給可能な治療法の開発
研究費の規模:1課題あたり年間 153,500千円(上限)
研究実施予定期間:令和3年10月20日(予定)~令和4年3月31日

2.新型コロナウイルス感染症ワクチン接種後の免疫反応解明

新型コロナウイルス感染症ワクチン接種後の免疫反応解明
研究費の規模:1課題あたり年間231,500千円(上限)
研究実施予定期間:令和3年10月20日(予定)~令和4年3月31日

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【AMED国際戦略推進部 】戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)日・北欧共同研究

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(以下、AMED)は、
医療分野国際科学技術共同研究開発推進事業 戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)
日・北欧共同研究に係る共同公募をNordForsk、Academy of Finland、Research Council of Norway
及びSwedish Research Councilと共同で実施いたします。


分野等、公募研究開発課題
健康・医療データを利活用した健康長寿に向けたフロンティア研究

日本側研究開発費の規模
7,690千円程度(1課題あたり年間)※間接経費を含まず

研究開発実施予定期間
最長3年間(令和3年度~令和6年度)

応募締切:2021年10月7日
学内締切:令和3年9月27日(月)

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