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各種研究助成情報

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主な研究資金公募サイト
(学外・組織)

人文学・社会学(応募期間終了)

2021年6月7日

(その他の分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

【全国健康保険協会】「外部有識者を活用した委託研究」の募集


本事業では、全国健康保険協会加入者約4000万人分の匿名化されたレセプトデータや健診データ等を活用できる環境を研究者に提供し、診療行動や受療行動、保健事業の効果、国の政策変更による協会への影響などを明らかにすることを通して、協会けんぽの事業の改善や事業主・加入者の行動変容を促すための方策を提案すること、及び国への政策提言を行うことを最終目的としています。

公募研究課題の分野等:
●支部単位保険料率の背景にある医療費の地域差の要因に関する研究
●健康度の地域差の背景にある生活習慣等についての研究
●医療費分析分野及び保健事業分野においての自由提案型研究

助成金額:上限1,500万円/件
研究予定期間:令和4年4月~(最長)令和7年3月

応募締切:令和3年10月22日(金)
企画競争説明書を交付する日時:7月19日~10月21日(木)

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【ダイオーズ記念財団】2021年度 助成金

助成対象:内外に対して全ての人が安全に活き活きと働くことのできる社会環境に関する調査・研究を行う大学・研究所等における研究活動。

助成金額:100万円以内/件
研究、活動期間:2022年1月1日~12月31日の1年
応募締切:2021年10月19日(火)
学内締切:2021年10月5日(火)
※所属機関長の承認書が必要となります。

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【中山隼雄科学文化財団】】2021年度 助成研究/調査研究


2021年度助成研究(A・B)助成研究

助成研究A ゲーム分野の研究

  1. 重点研究:
    「誰一人取り残さないためのゲーム」
  2. 基礎的・基盤的研究:
    「ゲームの本質に関する研究」、「ゲームと人間に関する研究」
    「ゲームと社会に関する研究」及び「ゲームと技術に関する研究」
  • 助成研究B 「人間と遊び」に関する研究
    「遊びの本質及び影響に関する研究」、「遊びの社会的諸活動への応用に関する研究」及び「助成研究A又はBのいずれの課題にも属さない『人間と遊び』の研究」

助成研究A:総額1500万円(300万円以内/件
)助成研究B:総額465万円(100万円/件)以内

2022年度 調査研究者

研究費:100万円(固定)
研究期間:2022年4月1日~2023年3月末日(単年度)
応募期間:2021年9月1日~2021年10月15日

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【牧誠財団(前メルコ学術振興財団)】2021年度第二次研究助成

対象分野:管理会計技法、管理会計システム、事業承継システム

助成金額
研究助成A:30万円~200万円程度/件
研究助成B:60万円/人×3年間
挑戦的萌芽研究助成:30~200万円程度/件
国際研究交流助成:総額600万円程度
出版助成:150万円まで、総額300万円まで

対象者
研究助成A:研究者・博士後期課程大学院生
研究助成B:博士後期課程大学院生
挑戦的萌芽研究助成:研究者・博士後期課程大学院生

応募締切令和3年10月11日(月)
学内締切:令和3年10月4日(月)
※所属機関の代表者(学部長・研究所長)の推薦が必要となります。
ただし、大学院生は上記に加え指導教員の推薦も必須とします。

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【放送文化基金】2021年度 助成

助成概要:
・2022年4月~2023年3月に実施する研究・開発・事業
・助成金は、6,000 万円を予定(1件当たり申請限度額500万円)

助成対象:
①技術開発/放送技術に関する研究・開発
②人文社会・文化/放送に関する人文・社会科学的な調査・研究、および文化的な事業

募集締切:令和3年9月30日(木)

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【沖縄協会】第43回(令和3年度)沖縄研究奨励賞

対象研究:沖縄を対象とした将来性豊かな優れた研究(自然科学、人文科学、社会科学)
応募対象者:2021年7月15日現在で50歳以下の新進研究者(またはグループ)
※学協会、大学、研究機関または実績のある研究者からの推薦が必要。
研究助成金:50万円
応募締切:令和3年9月30日(木)
※研究科長の推薦を得る場合は
 研究推進課締切:令和3年9月22日(水)

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【三島海雲記念財団】第11回(2022年度)三島海雲学術賞(顕彰)

本賞は、自然科学及び人文科学の研究領域において、創造性に富み、とりわけ優れた研究能力を有する若手研究者(45歳未満)を顕彰し、その研究の発展を支援することを目的としています。2012年(平成24年)の財団設立50周年を機に創設いたしました。

■自然科学部門
「食の科学」に関する研究:食品素材、製造・加工・調理、発酵・微生物利用、栄養・嗜好・生理機能、食の安全、疾病予防などに係る研究
■人文科学部門
「アジア地域」の歴史を中心とする人文科学に関する研究(但し、日本を中心とする研究は除きます。)
■顕彰内容
賞:賞状並びに副賞300万円(一人当たり)第11回より副賞が300万円となります。
件数:自然科学部門(2件以内)、人文科学部門(1件以内)
■推薦期間
2021年8月1日~2021年9月30日
■学内締切
2021年9月14日
財団依頼した推薦機関部局)の代表者による推薦必要となります
1推薦者から2以内推薦とします。

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【民事紛争処理研究基金】「倒産・再生法制研究」に関する顕彰論文募集

対象著書・論文、賞金:
倒産・再生法制に係る令和2年4月1日から令和3年9月末までに公刊された著書・論文に賞金を授与します。
学生部門:副賞として30万円/件
一般個人:副賞として50万円/件

応募期間:令和3年6月1日(火)~令和3年9月末日

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【日本内部監査研究所】2021年度研究助成、第1回懸賞論文
2021年度研究助成(終了)
内部監査及び関連諸分野に関する調査研究を行っている研究者(准教授、助教等〈特任教員を含む〉)に対し、
その研究を奨励し、もって内部監査の理論及び実務の研究を推進することを目的とする。

助成金額:調査研究1件あたり50万円以内
助成期間:初年度を10月開始とし、研究成果公開準備を含め2年半以内
応募締切:令和3年6月30日(水)
学内締切:令和3年6月23日(水)
第1回懸賞論文
テーマ:内部監査への期待
表 彰:最優秀賞 30万円(1本)
    優  秀  賞    10万円(1本)
              佳  作 5万円(若干名)
応募資格:日本国内に在住の大学職員、大学院生及び一般社会人で、40歳未満の方(2021年9月30日現在)
応募締切:令和3年9月30日(木)


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【日本港湾協会】令和4年度 港湾関係助成研究

助成対象研究分野:
港湾経営、港湾財政、港湾管理、港湾計画、港湾物流、港湾運送、港湾都市計画、公物管理、保安対策、港湾防災、港湾環境・景観等港湾に関する社会科学による研究であって、効果的・効率的な港湾投資や港湾運営、産業政策との連携について、経済学に立脚した政策や新しい法制度の整備などソフト面での政策の形成に役立つと認められるもの。観光・文化施策と連携した研究。

研究期間:決定通知受領後翌年度一杯
助成額:100万円以内/件

応募締切:令和3年9月30日(木)

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【国際日本文化研究センター】令和4(2022)年度 国際日本文化研究センター共同研究

公募する共同研究
A.共同研究(一般):日本文化に関する国際的・学際的な総合研究
1.「自然観と人間観」
2.「文化と権力」
3.「大衆文化研究の展開」

B.共同研究(所蔵資料活用):
本センターの所蔵資料(文献資料・映像音響資料・データベース等)を活用する研究
(所蔵資料については、下記ウェブサイトでご確認ください)
・蔵書・コレクション紹介(図書館)
 https://library.nichibun.ac.jp/pc1/ja/about/collection.html
・データベース
 https://db.nichibun.ac.jp/pc1/ja/index.html

実施期間:2022年4月1日~2023年3月31日(1年間)

共同研究会の開催:年度内3~4回程度

共同研究の経費:100~120万円

応募締切:令和3年9月21日(火)
学内締切:令和3年9月13日(月)
※所属機関長の承認が必要となります。

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【全国銀行学術研究振興財団】2021年度 学術研究助成事業

経済・金融及びこれらに関する法制に係る研究の助成等を行い、もって学術研究の発展
に寄与することを目的としており、この目的のために、本要項のとおり、経済・金融及びこれらに関
する法制に係る「研究」および「研究成果の刊行」に対する助成を行います。

研究活動に対する助成

助成対象研究分野:経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究。
研究期間:2021年度~2023年度末(2024年3月末)
助成金額:単独研究 100万円以内/件。 共同研究150万円以内/件 総額2500万円程度

応募締切:令和3年9月21日(火)


研究成果の刊行に対する助成(刊行助成)

助成対象研究分野:上記「(1)研究活動に対する助成」に同じ。
必須条件:研究原則として 1 件 150 万円以内、かつ刊行費用の半額以下。
助成総額は 400 万円程度が完成しており、完成原稿のあるもの。

応募締切:令和3年9月21日(火)

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【上廣倫理財団】研究助成

助成対象研究:
(1)人間の「生命」や「生き方」、社会における「共生」に関する哲学、倫理学、教育学、
   心理学等、 人文社会科学分野からの研究
(2)現代の倫理的課題に関する実態研究及び調査
(3)学校における倫理教育・道徳教育に関する研究

助成金額:助成金額A=60万円(上限)、助成金額B=100万円(上限)
 また、助成受給の次年度の継続も可能です。ただし再審査が必要となります。
(継続助成は、再審査の上、決定します。A・Bの区別にかかわらず1年間で上限60万円)

応募締切:令和3年9月15日(水)
学内締切:令和3年9月8日(水)
※所属機関の承認が必要となります。

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【住友生命保険相互会社】第15回「未来を強くする子育てプロジェクト」
<女性研究者への支援>

育児のため研究の継続が困難となっている女性研究者および、育児を行いながら研究を続けている女性研究者が、研究環境や生活環境を維持・継続するための助成金を支給します。
人文・社会科学分野における萌芽的な研究の発展に期待する助成です。

表彰:スミセイ女性研究者奨励賞 10名程度
助成金:1年間100万円(上限)
助成期間:2022年4月から2024年3月までの2年間の予定

募集締切:令和3年9月10日(金)
学内締切:令和3年9月3日(金)

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<子育て支援活動の表彰>

より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。
各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。


表彰:
文部科学大臣賞/表彰状
※スミセイ対象の1組に授与
厚生労働大臣賞/表彰状
※スミセイ未来大賞の1組に授与
スミセイ未来大賞/表彰盾、副賞100万円
※2組程度
スミセイ未来賞/表彰盾、副賞50万円

応募締切:令和3年9月10日(金)

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【科学技術と経済の会】第10回 技術経営・イノベーション大賞 

表彰対象:日本経済の発展、社会変革、グローバル競争力の向上、福祉の向上、さらにはSDGsや新型コロナウィルス対策への貢献、これにより急変する環境下での新たな価値創造等を飛躍的に実現するイノベーション(変革を起こした/起こしつつある新事業)で、事業化され投資や雇用を生み出した/生み出しつつある優れた取り組みを表彰いたします。

 •  社会、生活、産業、文化を大きく変える、あるいは変化へ迅速に対応し新たな価値を創造
 •  科学技術を活用する優れた技術経営
 •  画期的な変革を生み出した、もしくは生み出しつつある事業
   (製品・サービス、顧客、生産方式、調達、ビジネスモデル、組織・マネジメントの変革等)
 •  多くの雇用創出や、飛躍的な事業拡大を果たした、あるいは期待できる取り組み。雇用や事業の
  大きな転換に資する取り組み

賞の種類

内閣総理大臣賞(1件)        :賞金(50万円)、本賞賞状及び記念楯
総務大臣賞(1件)          :賞金(20万円)、本賞賞状及び記念楯
文部科学大臣賞(1件)        :賞金(20万円)、本賞賞状及び記念楯
経済産業大臣賞(1件)        :賞金(20万円)、本賞賞状及び記念楯
科学技術と経済の会会長賞(3件程度) :賞金(1件につき10万円)、本賞賞状及び記念楯
選考委員特別賞(数件程度)       :本賞記念楯

応募締切:令和3年9月9日(木)
※自薦他薦は問わない。

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【国立歴史民俗博物館】令和4年度 国立歴史民俗博物館 共同利用型共同研究

1)基幹研究
(1)「先端的な歴史研究の開拓をめざす資料論的かつ方法論的な挑戦的研究」
(2)「日本の歴史と文化を広く通史的な視点に立って研究する現代的課題研究」

令和4年度は、基幹研究Ⅰ「環境や交流からみた日本歴史の動的研究」の研究課題を2~3件募集します。
研究期間:令和4年度より3年間
研究会開催:年間3~4回
研究経費:年間270万円まで(旅費、消耗品 他)

2)基盤研究1(課題設定型)
公募研究する課題:考古・歴史・民俗資料の研究資源化、情報化等を主要な目的として実施する学際的研究
研究期間:令和4年度より3年間
研究会開催:年間3~4回
研究経費225万円まで(旅費、消耗品 他)

3)基盤研究2(館蔵資料型)
研究課題:本館が指定する所蔵資料に関連する共同研究(以下の候補から選択)
館蔵資料一覧:(1) 正倉院文書(複製)の活用に関する研究(歴史研究系 小倉准教授)
(2) 水島家伝来服飾・人形資料のうち服飾資料H-1-1911-1(情報資料研究系 澤田准教授)
(3) 浅川伯教収集朝鮮半島窯跡出土陶磁器コレクション(考古研究系 村木准教授)
(4) 石川県白山麓山村生活用具F-12(民俗研究系 松田准教授)

研究期間:令和4年度より3年間

研究会開催:年間3~4回

研究経費:年間225万円まで(旅費、消耗品 他)

応募締切:令和3年8月31日(火)
学内締切:8月24日(火)
※申請にあたり、所属長の承認を得て提出してください。

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【味の素食の文化センター】「2021年度食の文化研究助成」

食の文化に関する研究分野において、新たな知見の発掘・確立や新領域の開拓など、食文化研究の発展をリードとしようとする意欲ある若手の研究者の支援を目的とします.
特に、従来にない斬新な発想や枠組みで取り組み、食の文化に関する研究や認識に新たな広がりや深みをもたらすことが期待される研究を対象とします。
このことを通じて、人類の健康で豊かな生活や食文化の形成に貢献することとします。

研究分野:食の文化に関する研究(食品、医薬品などの開発を目的とするものは除く)
対象者:原則として2021年4月1日時点で40歳前後までの若手研究者であって、しかるべき研究者からの推薦がある方。
助成期間:2022年4月1日~2023年3月31日
助成金額:100万円程度/件
応募締切:令和3年8月31日(火)

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【全国勤労福祉・共済振興協会】2021年度 公募委託調査研究

応募締切:令和3年8月31日(火)

募集テーマ「ともに助けあい、支えあう社会をめざして」

委託調査研究費:100万円上限/件

研究期間:2022年2月~2023年1月


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【住友生命保険相互会社】第15回「未来を強くする子育てプロジェクト」
<女性研究者への支援>

育児のため研究の継続が困難となっている女性研究者および、育児を行いながら研究を続けている女性研究者が、研究環境や生活環境を維持・継続するための助成金を支給します。
人文・社会科学分野における萌芽的な研究の発展に期待する助成です。

表彰:スミセイ女性研究者奨励賞 10名程度
助成金:1年間100万円(上限)
助成期間:2022年4月から2024年3月までの2年間の予定

募集締切:令和3年9月10日(金)
学内締切:令和3年9月3日(金)

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<子育て支援活動の表彰>

より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。
各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを目的としています。


表彰:
文部科学大臣賞/表彰状
※スミセイ対象の1組に授与
厚生労働大臣賞/表彰状
※スミセイ未来大賞の1組に授与
スミセイ未来大賞/表彰盾、副賞100万円
※2組程度
スミセイ未来賞/表彰盾、副賞50万円

応募締切:令和3年9月10日(金)

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【科学技術と経済の会】第10回 技術経営・イノベーション大賞 

表彰対象:日本経済の発展、社会変革、グローバル競争力の向上、福祉の向上、さらにはSDGsや新型コロナウィルス対策への貢献、これにより急変する環境下での新たな価値創造等を飛躍的に実現するイノベーション(変革を起こした/起こしつつある新事業)で、事業化され投資や雇用を生み出した/生み出しつつある優れた取り組みを表彰いたします。

 •  社会、生活、産業、文化を大きく変える、あるいは変化へ迅速に対応し新たな価値を創造
 •  科学技術を活用する優れた技術経営
 •  画期的な変革を生み出した、もしくは生み出しつつある事業
   (製品・サービス、顧客、生産方式、調達、ビジネスモデル、組織・マネジメントの変革等)
 •  多くの雇用創出や、飛躍的な事業拡大を果たした、あるいは期待できる取り組み。雇用や事業の
  大きな転換に資する取り組み

賞の種類

内閣総理大臣賞(1件)        :賞金(50万円)、本賞賞状及び記念楯
総務大臣賞(1件)          :賞金(20万円)、本賞賞状及び記念楯
文部科学大臣賞(1件)        :賞金(20万円)、本賞賞状及び記念楯
経済産業大臣賞(1件)        :賞金(20万円)、本賞賞状及び記念楯
科学技術と経済の会会長賞(3件程度) :賞金(1件につき10万円)、本賞賞状及び記念楯
選考委員特別賞(数件程度)       :本賞記念楯

応募締切:令和3年9月9日(木)
※自薦他薦は問わない。

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【国立歴史民俗博物館】令和4年度 国立歴史民俗博物館 共同利用型共同研究

1)基幹研究
(1)「先端的な歴史研究の開拓をめざす資料論的かつ方法論的な挑戦的研究」
(2)「日本の歴史と文化を広く通史的な視点に立って研究する現代的課題研究」

令和4年度は、基幹研究Ⅰ「環境や交流からみた日本歴史の動的研究」の研究課題を2~3件募集します。
研究期間:令和4年度より3年間
研究会開催:年間3~4回
研究経費:年間270万円まで(旅費、消耗品 他)

2)基盤研究1(課題設定型)
公募研究する課題:考古・歴史・民俗資料の研究資源化、情報化等を主要な目的として実施する学際的研究
研究期間:令和4年度より3年間
研究会開催:年間3~4回
研究経費225万円まで(旅費、消耗品 他)

3)基盤研究2(館蔵資料型)
研究課題:本館が指定する所蔵資料に関連する共同研究(以下の候補から選択)
館蔵資料一覧:(1) 正倉院文書(複製)の活用に関する研究(歴史研究系 小倉准教授)
(2) 水島家伝来服飾・人形資料のうち服飾資料H-1-1911-1(情報資料研究系 澤田准教授)
(3) 浅川伯教収集朝鮮半島窯跡出土陶磁器コレクション(考古研究系 村木准教授)
(4) 石川県白山麓山村生活用具F-12(民俗研究系 松田准教授)

研究期間:令和4年度より3年間

研究会開催:年間3~4回

研究経費:年間225万円まで(旅費、消耗品 他)

応募締切:令和3年8月31日(火)
学内締切:8月24日(火)
※申請にあたり、所属長の承認を得て提出してください。

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【民事紛争処理研究基金】令和3年度 研究助成

助成対象:民事紛争の処理に関する個人・共同研究

助成金額:100万円以下/件
応募期限:令和3年6月30日(水)

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【三井住友海上福祉財団】2021年度 研究助成 

応募締切:令和3年6月30日(水)
高齢者福祉分野
高齢者の福祉(医療,介護,予防、心理、環境など)に関する研究。
個人研究、グループ研究のいずれも可。特に若手の研究者の応募を期待します。

助成金額:総額2,300万円 1件あたり上限200万円
研究期間:原則1年。

交通安全分野

交通事故又は各種災害の防止(交通環境、自動車工学、被害軽減、安全教育、被害者に対する医療など)に関する研究。
個人研究、グループ研究のいずれも可。特に若手の研究者の応募を期待します。

同一研究室講座からの応募は1とする

助成金額:総額950万円 上限200万円/件
研究期間:原則として1年

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【三井住友海上福祉財団】2021年度「三井住友海上福祉財団賞」

応募締切:令和3年6月30日(水)

●受賞を大賞とする著作、論文
(1)
テーマ

交通安全等:交通事故又は各種災害の防止(交通環境、自動車工学、被害軽減、安全教育、被害者に対する医療など)。高齢者福祉:高齢者に関する医療、介護、予防、心理、環境等。

(2)発表時期
2019年4月〜2021年3月の2年間に発表されたもの。

●概要

財団賞:50万円
財団奨励賞:30万円

自薦他薦のいずれでも可

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【医療経済研究機構】第25回 2021年度(令和3年度)研究助成採択研究

2021年度(第25回)「医療経済研究機構 研究助成 若手研究者育成研究助成」への応募を受付中。
本研究助成は、医療経済及び医療・介護政策分野において医療経済研究の発展を目指すとともに、
若手研究者を中心に研究者層の裾野を広げるために研究助成を行い、
もってわが国における医療政策の発展に寄与することを目的としています。

募集テーマ:
① 医療保険及び介護保険に関する政策的研究
② 診療報酬及び介護報酬に関する政策的研究(①を除く)
③ 費用便益分析・費用効用分析・費用効果分析等を用いた政策的研究
④ 医療・介護産業に関する政策的研究
⑤ 医療・介護の提供体制に関する政策的研究

研究実施期間:2021 年 10 月~2022 年 9 月末の 1 年間
助成額:1件当たり概ね 50 万円~100 万円を予定。 
応募締切:2021年6月25日(必着)

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【医療科学研究所】2021年度(第31回)研究助成

趣旨
医療及び医薬品に関する経済学的調査・研究、医薬品等の研究開発・生産・流通等に関する調査・研究、
医療とその関連諸領域の学際的調査・研究について、研究者育成の観点から若手研究者を中心に助成し、
わが国の医療と福祉の発展に寄与する。

助成対象研究
(1)医療及び医薬品に関する経済学的調査・研究
(2)医薬品等研究開発・生産・流通に関する調査・研究
(3)医療とその関連諸領域の学際的調査・研究
(4)指定課題研究
 テーマ1「COVID-19の影響:With/Postコロナ時代の医療提供システム」
      (キーワード 緊急事態における医療提供システムのあり方、諸外国との比較)
  テーマ2「薬価制度と新薬開発」
      (キーワード 革新的医薬品の評価方法、既存の薬価算定方式の限界の克服)

対象者:医療経済、医療制度、医療政策、社会保障政策、医療関連産業政策、その他広く医療に関して、
優れた萌芽的研究あるいは独創的研究を目指す個人またはグループ(主たる研究者は、2021年4月1日現在で
40歳以下であることが望ましい)。

研究期間:2021年11月1日~2022年12月31日

助成目標件数および助成額
1件50万円 8件、1件100万円 2件、指定課題研究 100万円以内
(助成総額700万円以内)

応募締切:令和3年6月30日(水)
※所属長あるいは応募する研究内容を熟知している研究者による推薦(氏名を自筆記入、押印)が必要
※研究科長に推薦を依頼する場合は研究推進課締切6月23日(水)

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【JFE21世紀財団】2021年度 技術研究助成

鉄鋼技術研究:鉄鋼材料、製造プロセス、鉄鋼副産物を対象とする基礎/応用研究。計測・制御・
分析・計算科学・数値解析等で鉄鋼を対象とする関連技術や生産技術の研究を含む。

地球環境・地球温暖化防止技術研究:地域環境保全と地球温暖化防止を目的とした技術開発を対象とする
エンジニアリング(工学)に関係する基礎、応用技術の研究

助成金額:200万円/件 原則25件
研究期間:原則1年間(2022年1月研究開始・同年12月終了)

応募締切:令和3年6月18日(金)

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【JFE21世紀財団】2021年度 アジア歴史研究助成

21世紀アジアと共存共栄するための、日本の産業と文化のvision 構築に資するアジア歴史研究」
歴史的経緯を踏まえながら現況を直視し、未来を考える研究を対象とする。また、アジア各地域と日本の関係についての
歴史と記憶の研究も含む。なお、研究対象地いい気は下記の範囲とする。
北・東アジア(日本、朝鮮半島、中国、モンゴル、ロシアの一部)、東南アジア、
インド亜大陸~西アジア(中近東)、中央アジア~カフカス地域

助成金額:150万円/件 総額1500万円
研究期間:原則1年間(2022年1月研究開始、同年12月終了)

応募締切:令和3年6月18日(金)

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【マツダ財団】第37回【2021年度】青少年健全育成関係 研究助成

マツダ財団では、青少年の健全な育成への支援を通して、心豊かに生きることの出来る社会の実現を願い、
そのためのすぐれた研究に対し、一助として費用の一部もしくは全額を助成します。

対象分野:ボランティア育成、若者の居場所づくり、地域連帯・コミュニティづくり、自然とのふれあい、国際交流・協力、
科学体験・ものづくり
助成金額:400万円(1件の上限100万円)
助成件数:5~6件
助成期間:1年または2年

応募締切:令和3年6月15日(火)<必着>
学内締切:令和3年6月8日(火)
※所属機関長(学科長・学部長)の承諾が必要となります。


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【カーボンリサイクルファンド】2021年度 研究助成

研究助成対象:
研究助成対象は、社会的課題を解決するため、CO2(あるいは炭素原子)を資源として利用するカーボンリサイクル及び関連技術、並びにカーボンリサイクルを実現するための社会科学分野に関する研究といたします。詳細は募集要項をご確認ください。

助成・支援金額:上限は1件あたり1,000万円。

助成・支援期間:
助成・支援の対象となる研究期間は決定日より原則1年以内とします。
但し、やむを得ない事情があれば、研究期間は決定日より2年以内までを認めます。

応募締切:令和3年6月14日(月)
学内締切:令和3年6月7日(月)

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【放送大学教育振興会】2021年度 放送大学教育振興会助成金

対象分野:放送、インターネット等を利用した高等教育
助成金額:1件あたり原則150万円/年度を上限
助成期間:2021年度末までに完了する事業
応募締切:令和3年5月14日(金)
学内締切:令和3年5月7日(金)
※非常勤職である場合には、所属長の推薦が必要。

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【日本証券奨学財団】2021年度 研究調査助成

対象分野:社会科学の各分野
申請の条件:原則として本年8月~翌年7月の研究調査に係る事案。
 なお、多年度に及ぶ場合には、1年経過毎に研究調査経過報告書の提出を条件とする。
助成金額:1件当たり100万円程度(1万円単位)とするなお、助成金総額は1,000万円を予定。
申請締切:令和3年6月10日(木)(必着)
学内締切:令和3年6月3日(木)
①代表研究者の所属機関長
②同一分野の研究者からの推薦が必要となります。

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