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各種研究助成情報

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(学外・組織)

環境学・エネルギー(応募期間終了)

2021年4月22日


(その他の分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

【住友財団】2021年度環境研究助成

対象研究
一般研究:環境に関する研究(分野は問いません。)
課題研究:2021年度募集課題 地球規模で深刻化する環境問題とポストコロナの時代での社会変化に関する
               環境問題の理解と解決のための学際研究または国際共同研究」

募集締切:令和3年6月30日(水)
データ送信締切:令和3年6月9日(水)必着
郵送書類の締切:令和3年6月30日(水)必着
学内締切:令和3年6月2日(水)
※所属機関長(学科長・学部長)の承諾が必要となります。
※データはWindowsを使用のこと

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【河川情報センター】令和3年度 河川情報センター研究助成

応募締切:2021年6月30日(水)
助成期間:2021年11月1日から2022年10月30日までの1年間。
研究内容から2年間とする必要があるものについては、助成を決定した11月1日~翌々年10月30日までの2年間。
助成対象:
① 水災害に係る水理・水文(洪水予測・洪水氾濫を含む)
② 水害リスク情報
③ 河川情報の提供
④ 水災害情報の収集・共有
⑤ 水災害軽減に向けた土地関係情報・地理空間情報との連携
⑥ 地域防災力向上
⑦ 災害時危機管理

助成金額:原則200万円/件を標準とし、100~300万円の範囲内とする。


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【公益信託ENEOS水素基金】2021年度ENEOS水素基金

申請受付期間:令和3年4月1日(木)~6月30日(水)(必着)

助成対象:水素エネルギーの製造および貯蔵・輸送ならびにCO2の固定化および削減に関連する技術分野で、
     独創的かつ先導的な基礎研究を対象とする。
具体的な助成対象分野:
 (1)第1分野 水素製造技術
   ア.化石燃料からの水素製造技術
   イ.自然エネルギーやバイオマスを利用した水素製造技術
   ウ.水素製造技術
 (2)第2分野 水素貯蔵・輸送に関する技術
   ア.水素を高効率に貯蔵・輸送する技術
   イ.水素を安全に利用する技術
 (3)第3分野 CO2固定化・削減技術
   ア.CO2分離・回収・貯蓄技術
   イ.有用物質への変換などの CO2の有効利用技術

年間助成金額:総額5,000万円以内とする(1件あたりの上限は1,000万円)

助成の対象となる研究の実施期間:
2021 年 10 月 1 日から 2023 年 9 月末日(従来の期間 1 年から期間 2 年に変更しました。)

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【エスペック地球環境研究・技術基金】2021年度 エスペック環境研究奨励賞/2021年度 エスペック地球環境研究・技術基金

応募締切:令和3年5月31日(月)(必着)

エスペック環境研究奨励賞
地球環境問題の解決に資する調査研究、及び技術開発に関するものであること。
助成対象は、大学大学院及び工業高等専門学校並びにそれらに附属する研究機関の構成員またはそのグループであること。

助成金額:総額900万円 10~20件程度の助成予定
助成期間:原則助成給付日より1年間

エスペック地球環境研究・技術基金
地球温暖化に対する一つの処方としての具体的な緑化教育・啓発活動であること。
緑化活動について、各種の学校または、NPO等が主催(または団体として参加)するもの。

助成金額:総額900万円上限 10~20件程度の助成予定
助成期間は、原則として助成金給付日より1年間。


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【鉄鋼環境基金】2021年度環境助成研究

助成対象分野:鉄鋼製造に関連する環境保全技術課題に関する研究
助成研究の実施期間:原則として2021年11月から2022年10月までの1年間
研究助成の研究期間:一般研究助成3年以内 若手研究助成2年以内で申請可
助成金額:
一般研究助成 1件当たり1500千円/年以下 2年目継続研究1,500千円/年以下 3年目継続研究1,000千円/年以下
若手研究助成 1件あたり1,000千円/年以下 2年目継続研究1,000千円/年以下

提出期限:令和3年5月31日(月)必着

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【ひと・健康・未来研究財団】2021年度研究助成

当財団の目的である、「ひとの健やかでこころ豊かな未来を実現するために、健全な食生活と予防医学に重点をおいた研究、
さらに自然との共生を基本に、こころの健康をめざした研究を振興し、もって国民の健康増進と生活の質の向上に寄与する 」
ことをめざす研究者に助成をおこないます。

応募期間:期間2021年4月1日~2021年4月30日(1ヵ月間)※当日消印有効
公募テーマ:食品、環境、医学、福祉の研究のうち上記の目的にかなうテーマ
研究助成金:食品、環境、医学、福祉の研究のうち上記の目的にかなうテーマ
研究期間:2021年9月~2022年8月末までの1年間(研究期間は原則1年間とします)

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【日本生命財団】2021年度日本生命財団環境問題研究助成

応募締切:2021年4月5日(月)
助成金総額:4千万円程度(予定)

<学術的総合研究>
課題:人間活動と環境保全との調和に関する研究
-陸域・淡水生態系の保全再生と持続可能な利用、気候変動の影響や自然災害に対する適応力の強化-
1件当たり助成額:1,000万円~1,500万円(2年間分)
助成期間2021年10月から2年間

<若手研究・奨励研究>
ニッセイ財団の「助成の趣旨」を踏まえた環境問題研究で、
若手研究者の基礎的研究・萌芽的研究や新しい分野への 挑戦的研究(特に課題は設定していません)
1件当たり助成額:50万円~150万円
助成期間:2021年10月から1年間

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【水源地環境センター】令和3年度WEC応用生態研究助成

ダム貯水池に係わる応用生態工学について調査・研究の促進を図り、その研究成果を発表し、社会へ還元するために研究助成を行っています。

応募締切:2021年4月5日
助成期間:助成期間は助成内容等により、単年度または2カ年度とします。
助成額:研究1件につき年度100万円以内とします (ただし、2ヶ年度研究は総額150万円以内)

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【クリタ水・環境科学振興財団】2021年度国内研究助成


応募期間:2021年4月1日(木) ~4月22日(木) 17:00 必着(受信分まで)
対象分野:
  • 自然科学・技術(1) 水処理に関する理論、技術、分析などの研究   
  • 自然科学・技術(2) 水域生態系保全に関する研究 
  • 人文・社会科学    水に関する文化、教育、歴史、政策、制度などの研究
  • 特別テーマ      「水を究める」研究
  • 萌芽的研究       自然科学・技術の分野、人文・社会科学の分野で特に新しい切り口や手法に基づく水に関する研究 

応募対象者:原則として45歳 以下であること

助成対象期間:2021年10月1日から2022年9月30日

助成金の交付:
助成金は選考結果に基づき下記を上限として9月末に交付する
自然科学・技術(1)1,000,000円/年
自然科学・技術(2)1,000,000円/年
人文・社会科学700,000円/年
特別テーマ【水を究める】1,000,000円/年
萌芽的研究500,000円/年

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