プリローダーイメージ
スマートフォンサイトはこちら

政府系研究補助金情報

コンテンツタイトル下地
主な研究資金公募サイト
(学外・組織)

総合理工・化学・工学(応募期間終了)

2021年4月20日


(その他の分野は下の「タグ」から検索可能です。)

【NEDOイノベーション推進部】2021年度「サプライチェーンの迅速・柔軟な組換えに資する衛星を活用した状況把握システムの開発・実証」に係る公募
事業期間:事業開始の日から2022年12月まで(事業開始は2021年10月下旬予定)
事業規模・形態・NEDO負担率
本事業規模:上限 3.5 億円・委託・NEDO 負担 100%

対象研究開発事業:
本公募の対象となる研究開発テーマは、以下のとおりです。
① 衛星データを活用したサプライチェーンの状況を把握するシステム・アプリケーション等の開発
を行うために必要となる開発環境整備
② 開発されるシステム・アプリケーション等の有用性や信頼性評価手法の開発
③ 懸賞金事業のテーマ設定案の策定及び審査基準の素案作成、懸賞金事業の運営

応募締切:令和3年10月4日(月)

▷詳細はこちら
【防災科研】戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「国家レジリエンス(防災・減災)の強化」防災研究に関する投資効果分析手法の研究開発
課題名:国家レジリエンス(防災・減災)の強化
公募対象研究開発課題:防災研究に関する投資効果分析手法の研究開発
事業規模:6千万円程度(3千万円×2事業年度)
事業期間:2021年度~2022年度(2事業年度)
募集受付締切:令和3年7月16日(金)

▷詳細はこちら
【経済産業省】令和2年度補正宇宙開発利用推進研究開発(小型衛星コンステレーション関連要素技術開発(軌道・姿勢制御技術))に係る委託先の公募(企画競争)

本事業においては、我が国の宇宙活動の自立性及び国際競争力確保の観点から、小型衛星に関連して
戦略的に注力すべき重点技術として、様々なセンサ等による高精度での軌道・姿勢制御が可能な軌道
・姿勢制御技術開発を行います。

事業実施期間
契約締結日~令和4年3月31日
※総事業期間3カ年度以内(令和3~5年度)
予算規模:3.5億円上限

応募締切:令和3年6月21日(月)

▷詳細はこちら

ページトップへ

【経済産業省】令和2年度補正宇宙開発利用推進研究開発(小型衛星コンステレーション関連要素技術開発(電源系技術))に係る委託先の公募(企画競争)について

本事業においては、我が国の宇宙活動の自立性及び国際競争力確保の観点から、小型衛星に関連して戦略的に
注力すべき重点技術として、電気の充放電の高効率化、部品点数削減による小型・軽量化、アナログ回路の経年
劣化の回避などによる安全性・安定性の確保、短納期化、低コスト化、スケーラビリティ(大型~超小型衛星
まで使用可能)を実現するデジタル制御の電源系技術の研究開発を行います。

事業実施期間
契約締結日~令和4年3月31日
※総事業期間2カ年度以内(令和3~4年度)
予算規模:4.0億円を上限

応募締切:令和3年6月21日(月曜日)

▷詳細はこちら

ページトップへ

【経済産業省】令和2年度補正宇宙開発利用推進研究開発(小型衛星コンステレーション関連要素技術開発(小型衛星高性能化に伴う設計課題に係るフィージビリティスタディ))に係る委託先の公募(企画競争)
本事業においては、我が国の宇宙活動の自立性及び国際競争力確保の観点から、小型衛星に関連して戦略的に
注力すべき重点要素として、小型衛星高性能化に伴うデータ処理、自律・協調制御、生産プロセスなどの設計
課題に係るフィージビリティスタディを行います。

事業期間:契約締結日~令和4年3月31日
予算規模:1.7億円上限

応募締切:令和3年6月21日(月)

▷詳細はこちら
【経済産業省】令和2年度補正宇宙開発利用推進研究開発(小型衛星コンステレーション関連要素技術開発(推進系技術))に係る委託先の公募(企画競争)

本事業においては、我が国の宇宙活動の自立性及び国際競争力確保の観点から、小型衛星に関連して
戦略的に注力すべき重点技術として、100kg級程度の小型衛星コンステレーションの軌道制御に適した
推力及び総推力を有し、多様な衛星に搭載が可能な推進系技術開発を行います。

事業期間:契約締結日~令和4年3月31日
※総事業期間3カ年度以内(令和3~5年度)
予算規模:3.0億円上限

応募締切:令和3年6月21日(月)
【経済産業省】令和2年度補正宇宙開発利用推進研究開発(宇宙船外汎用作業ロボットアーム・ハンド技術開発)に係る委託先の公募(企画競争)

本事業では、今後、世界的に需要が拡大する可能性がある軌道上サービスの中核をなす要素技術である、
軌道上や月面の船外環境で複数種類の複雑な作業を自律的に遂行できる宇宙船外汎用作業ロボットアーム・
ハンド技術を開発します。また、開発計画には軌道上サービスの市場動向等を反映させるとともに開発成果を
標準化活動機関にインプットします。
ロボットシステムの研究開発
①汎用作業ロボットアーム・ハンド技術
②高度かつ低負荷な自律制御技術
③ロボット手先の転換を可能とするインターフェイス技術

事業期間:契約締結日~令和3年3月31日
※総事業期間3カ年度以内(令和3~5年度)
予算規模:2.7億円を上限

応募締切:令和3年6月21日(月)

▷詳細はこちら
【NEDOイノベーション推進部】2021年度「研究開発型スタートアップ支援事業/NEDO Entrepreneurs Program(NEP)」に係る第1回公募について

助成金額:
  • NEPタイプA[個人]、及びNEPタイプA[法人]: 5百万円(税抜)未満/件
  • NEPタイプB:30百万円(税抜)以内/件

助成事業の期間
  • NEPタイプA[個人]、及びNEPタイプA[法人]:交付決定日から起算して6カ月以内(事業終了日は、遅くとも2022年3月31日)。
  • NEPタイプB:交付決定日から起算して12カ月以内(事業終了日は、遅くとも2022年9月30日)。
 ※交付決定日は2021年10月を予定。

提出期限:2021年5月17日正午

▷詳細はこちら
    【NEDOロボット・AI部】「航空機用先進システム実用化プロジェクト/次世代電動推進システム研究開発/ 推進用電動機制御システム」

    本プロジェクトは、航空機の安全性・環境適合性・経済性といった社会のニーズに対応した軽量・低コストかつ安全の高い
    先進的な航空機用システムを開発し、次世代航空機に提案可能なレベルまで成熟させることを目的として、実施してきました。
    2021年度から新たに推進用電動機制御システムを追加し、高出力かつ高出力密度の電動機及びその駆動コントローラシステムの
    開発を行い、推進用として適用可能であることを実証します。

    応募締切:令和3年5月10日(月)
    事業期間:2021年度~2023年度
    事業規模:2021年度の事業規模は1.9億円を予定

    ▷詳細はこちら


    【文部科学省】令和3年度宇宙航空科学技術推進委託費

    <概要>
    宇宙航空利用を新たな分野で進めるにあたって端緒となる技術的課題にチャレンジする研究開発、宇宙航空開発利用の発展を支える
    人材育成等、宇宙航空開発利用の新たな可能性を開拓するための取組を行い、さらなる裾野拡大を目的としています。令和3年度は、
    以下のプログラムに沿った課題を募集します。

    (1)宇宙航空人材育成プログラム
    (2)宇宙利用技術創出プログラム
    (3)宇宙連携拠点形成プログラム
    (4)宇宙探査基盤技術高度化プログラム
    (5)「人文社会×宇宙」分野越境人材創造プログラム

    <事業規模>
    原則として、1件あたり、以下のとおりとします。
    ア. 宇宙航空人材育成プログラム  各年度上限2,000万円
    イ. 宇宙利用技術創出プログラム  各年度上限2,000万円
    ウ. 宇宙連携拠点形成プログラム  各年度上限5,000万円
    エ. 宇宙探査基盤技術高度化プログラム  各年度上限5,000万円
    オ. 「人文社会×宇宙」分野越境人材創造プログラム  各年度上限2,000万円

    <実施期間>
    原則として、令和5年度末までの3か年としますが、1か年、2か年でも問題ありません。

    <応募締切>
    令和3年4月26日(月)17時00分

    ▷詳細はこちら

    【NEDO材料・ナノテクノロジー部】「航空機エンジン向け材料開発・評価システム基盤整備事業」に係る公募


    航空機の燃費改善、環境適合性向上の要請に応えるため、航空機エンジン向けに高機能材料を開発します。また、関連企業や研究機関
    等と連携し、航空機用エンジンに関する材料データ蓄積及び強度評価、性能評価等に必要なデータベースを整備します。
    川下である部素材産業及び加工・製造産業の連携により、当該部品を獲得し、航空機エンジン産業の国際競争力強化を目指します。
    なお、今回の公募の対象は、基本計画に記載の研究開発項目の内、項目〔1〕です。

    応募締切:令和3年4月13日(火)
    事業期間:2021年度~2025年度
    研究開発項目〔1〕:2021年度~2023年度

    ▷詳細はこちら


    コンテンツ本文の先頭へ戻る ページの先頭へ戻る
    コンテンツ本文の先頭へ戻る ページの先頭へ戻る