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(学外・組織)

総合生物・医歯薬学

2021年1月14日

(その他分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

【AMED創薬事業部】令和3年度「創薬基盤推進研究事業」に係る公募(1次公募)

医薬品の創出の迅速化を目指すためには、創薬の基盤を整備し、医薬品の開発過程を迅速化・
効率化するための研究の推進が必要であるため、創薬の基盤技術に関する研究を支援すること
が重要となります。そのため、創薬基盤推進研究事業では創薬の基盤技術に関する研究を実施
し、製薬企業において医薬品等の開発につながるような成果を出すことを目標とします。

公募締切:令和3年1月15日(金)
学内締切:令和3年1月6日(水)

▶詳細はこちら

1.臨床エビデンスに基づいた創薬ターゲット研究課題
公募課題番号公募研究開発課題名研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施
予定期間
1-1臨床エビデンスに基づいた創薬ターゲット創出研究1課題当たり年間
上限23,000千円
最長3年
令和3年度~令和5年度
2.バイオ医薬品等の高度生産技術に関わる人材育成プログラムの開発課題
公募課題番号公募研究開発課題名研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施
予定期間
2-1新規なバイオ製造法を伴うワクチン等の高度生産技術等に関わる人材育成プログラムの開発1課題当たり年間
上限15,000千円
最長3年
令和3年度~令和5年度
3.革新的創薬関連の技術開発課題
公募課題番号公募研究開発課題名研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施
予定期間
3-1連続生産を用いた医薬品製造の高度化・実用化研究1課題当たり年間
上限20,000千円
最長3年
令和3年度~令和5年度
4.薬用植物国内栽培・利活用促進課題
公募課題番号公募研究開発課題名研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施
予定期間
4-1薬用植物の栽培技術、加工技術の実用化に資する研究1課題当たり年間
上限35,000千円
最長5年
令和3年度~令和7年度
4-2薬用植物の利活用に資する漢方製剤等のエビデンス解明研究1課題当たり年間
上限15,000千円
最長3年
令和3年度~令和5年度

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【AMEDゲノム・データ基盤事業部 】令和3年度「障害者対策総合研究開発事業」に係る公募(1次公募)について

  • 障害者の地域社会での共生の実現や社会的障壁の除去につながる技術開発等の研究開発
  • 障害を招く疾患等についての病因・病態の解明、予防、診断、治療法、リハビリテーション法等の先進的・実践的な研究

応募締切:令和3年1月19日(火)
学内締切:令和3年1月8日(金)

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▷事業案内のページはこちら

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【AMED創薬事業部】令和2年度 「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業(新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する研究)」に係る公募(5次公募)

令和2年度は、国内外で対策が必要な感染症について、患者及び病原体に関わる疫学調査、
病原体のゲノム及び性状・特性等の解析、病態解明等、総合的な感染症対策の強化を目指
した基盤的研究を継続して推進します。得られた知見をもとに新たな診断法・治療法・予
防法の開発を目指します。

応募締切:令和3年1月21日(木)

公募番号101、201、301について:令和3年1月21日(木)12時00分【厳守】
(学内締切:令和3年1月8日(金))
公募番号401、501について:令和3年2月1日(月)12時00分【厳守】
(学内締切:令和3年1月22日(金))

公募番号101:新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬開発「臨床開発」
研究費の規模:1課題当たり50,000~250,000千円(上記の内150,000千円は臨床試験加算として措置)
研究実施期間:令和3年3月25日~令和4年3月31日

公募番号201:新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬開発「非臨床開発」
研究費の規模:1課題当たり25,000~150,000千円(上記の内100,000千円は非臨床試験加算として措置)
研究実施期間:令和3年3月25日~令和4年3月31日

公募番号301:新型コロナウイルス感染症(COVID-19)創薬シーズ及び創薬加速化革新技術開発
研究費の規模:1課題当たり7,500~15,000千円
研究実施期間:令和3年3月25日~令和4年3月31日

公募番号401:新型コロナウイルス感染症(COVID-19)予防、診断、治療法実用化加速化支援技術開発
公募番号501:新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対応可能な基盤技術の開発
研究費の規模:1課題当たり7,500~15,000千円
研究実施期間:令和3年4月23日~令和4年3月31日

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▷事業案内ページ

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【AMEDゲノム・データ基盤事業部】令和3年度「認知症研究開発事業」に係る公募

応募締切:令和3年1月22日(金)
学内締切:令和3年1月12日(火)
1.大規模な縦断的前向きコホート研究を活用した認知症性疾患の発症機序解に資する研究
研究開発費:
1課題当たり年間115,000千円程度
2.プレクリニカルアルツハイマー病の進行機序解明に向けた層別化研究
研究開発費:
1課題当たり年間61,000千円程度
3.軽度認知障害期の病態解明に資する各種認知症性疾患の層別化研究
研究開発費:
1課題当たり年間76,000千円程度
4.BPSDの病態解明と生物学的エビデンスに基づくケア・介入手法開発に資する層別化研究
研究開発費:
1課題当たり年間46,000千円程度
5.認知症性疾患の層別化に係る各種診断技術・プロトコルの標準化を目的とする研究
研究開発費:
1課題当たり年間15,000千円程度

研究開発実施予定期間
1.~4.  最長5年(令和3年度~令和7年度)
5.   最長3年(令和3年度~令和5年度)

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【AMED疾患基礎研究事業部】令和3年度 「長寿科学研究開発事業」に係る公募

老年医学領域において構築された研究基盤及び成果を基礎として、産官学が連携し、
健康長寿社会を実現するための介護予防、医療・介護連携の充実等に資する開発研究
を推進する。

応募締切:令和3年1月25日(月)
学内締切:令和3年1月15日(金)

公募研究開発課題
1.高齢者看護ケア提供のためのAI技術等を活用した動作支援プログラムの開発研究
2.要介護認定審査におけるプロセス等をサポートするシステム開発に係る研究
3.CHASE・VISIT等データを用いたケアに係るCDS開発
4.介護従事者による公正な評価に貢献する日常生活動作(ADL)解析アプリの開発

研究開発費の規模:
1.~3. 1課題当たり年間9,310千円程度
4.    1課題当たり年間4,900千円程度

研究開発期間:最長3年(令和3年度~令和5年度)

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▷事業案内ページ
【AMED創薬事業部】令和3年度 「次世代がん医療創生研究事業」に係る公募

次世代がん医療創生研究事業は、次世代のがん医療の創生に向け、がんの生物学的特性の解明に迫る研究と、
がん患者のデータに基づいた研究及びこれらの融合研究を推進することにより、革新的な治療薬や診断・予防
のためのバイオマーカー等の開発・実用化を目的とした研究の加速化を目指します。

本公募では、「標的探索研究タイプ」(ユニット型)の研究開発課題について公募を行う予定です。

応募締切:令和3年1月29日(金)
学内締切:令和3年1月19日(火)

標的探索研究タイプ(ユニット型)

1.研究領域A(治療ターゲット)がんの発症・進展に関わる代謝産物やタンパク質相互作用に着目した新規治療法の研究
2.研究領域B(異分野融合創薬システム)
 がん生物学と異分野先端技術の融合による新規創薬システムの構築とそれによるがん根治療法の研究
3.研究領域C(免疫機能制御)
 体内のがん細胞を取り巻く環境制御と免疫応答効率化への革新的・基盤的治療法の研究
4.研究領域D(診断/バイオマーカー)
 患者に優しい高感度・高精度ながん診断法の研究
5.研究領域E(がん多様性)
 がん細胞の不均一性等に対応した難治性がんの治療法の研究

研究開発費の規模
1課題当たり年間10,000千円程度

研究開発実施予定期間
最長2年(令和3年度~令和4年度)

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【JST国際部】SICORP「非医療分野における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)関連研究」共同研究課題募集

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、世界中で猛威を振るう新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の非医療分野における国際共同研究を支援するため、2020年5月に実施した国際緊急共同研究・調査支援プログラム(J-RAPID)に続いて米国、英国、仏国およびカナダを相手国とし、このうち一ヶ国と日本との二国間共同研究を支援することとなりました。以下のとおり共同研究課題の提案を募集します。
※国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が所管する純粋な医学分野に関わる研究は、審査の対象としておりませんのでご注意ください。

募集締切:令和3年2月1日(月)

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国名支援機関名
米国米国国立科学財団(NSF: National Science Foundation)
英国英国研究・イノベーション機構(UKRI: UK Research and Innovation)
仏国仏国国立研究機構(ANR: Agence nationale de la Recherche)
カナダカナダ国立研究機構(NRC: National Research Council Canada)

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【AMED創薬事業部】令和3年度「次世代治療・診断実現のための創薬基盤技術開発事業(国際競争力のある次世代抗体医薬品製造技術開発)」

応募締切:令和3年2月1日(月)
学内締切:令和3年1月22日(金)

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▷事業案内ページ

項目番号公募研究開発課題応募形態研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施
予定期間
1次世代抗体医薬品の製造基盤技術開発複合型
又は個別型
1課題当たり年間
300百万円程度
最長5年
令和3年度~
令和7年度
2次世代抗体医薬品の実用化に向けた物性・品質評価及び管理手法に関する技術的研究個別型1課題当たり年間
50百万円程度
最長5年
令和3年度~
令和7年度
3国産高機能抗体産生細胞株の社会実装に向けた技術開発複合型
又は個別型
1課題当たり年間
300百万円程度
(注)
最長5年
令和3年度~
令和7年度
4バイオ医薬品製造プロセスの先端的シミュレーション技術の開発複合型
又は個別型
1課題当たり年間
50百万円程度
最長5年
令和3年度~
令和7年度
5革新的な次世代抗体医薬品製造技術の開発個別型1課題当たり年間
10百万円程度
最長5年
令和3年度~
令和7年度

支援の内容

共同研究課題が採択された場合、日本側研究者は650万円~780万円の委託研究費を受け取ることができます。

※委託研究費には、直接経費の30%に当たる間接経費が含まれます。
採択課題数は10課題を予定しています。


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【厚生労働省】令和3年度厚生労働科学研究費補助金公募(1次)

応募締切:令和3年1月25日(月)
学内締切:令和3年1月15日(金)

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公募研究分野
Ⅰ 行政政策研究分野

Ⅱ 疾病・障害対策研究分野

Ⅲ 健康安全確保総合研究分野

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【AMED創薬事業部】令和3年度「次世代治療・診断実現のための創薬基盤技術開発事業(RNA標的創薬技術開発)」に係る公募

応募締切:令和3年2月10日(水)
学内締切:令和3年1月29日(金)

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▷事業案内ページ

項目番号公募研究開発課題応募形態研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施予定期間
1核酸医薬品実用化のための製造及び分析基盤技術開発複合型
又は個別型
1課題当たり年間
300百万円程度
最長5年
令和3年度~
令和7年度
2標的RNAの機能解析・構造解析基盤技術開発複合型
又は個別型
1課題当たり年間
250百万円程度
最長5年
令和3年度~
令和7年度
3新規RNA標的医薬品の研究開発個別型1課題当たり年間
30百万円程度
最長5年
令和3年度~
令和7年度

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【AMED創薬事業部】令和3年度 研究者育成支援研究奨励事業(創薬関連)

研究者育成支援研究奨励事業(創薬関連分野)では、我が国の創薬関連研究の将来を担う、有能で国際的な視野に富む研究者を育成するため、優れた若手研究者が長期的に国内外の研究機関等で研究に専念できるよう、当該研究者の所属機関を通じて個人へ奨励金を支給することにより研究者の支援を行います(本事業は、いわゆる研究費を助成するための研究事業ではありません)。また、AMEDの「基礎研究から実用化まで一貫した支援」というミッションを踏まえ、基礎、臨床等、また将来的な実用化を志向する若手研究者までを支援対象とします。さらに、現状の研究環境が充足されていない若手研究者を積極的に支援することで、日本の創薬関連研究者の裾野拡大にも活用いたします。

公募締切:令和3年3月11日(木)
学内締切:令和3年3月1日(月)

募集課題:研究者育成支援 研究奨励事業(創薬関連分野)

事業費の規模(一般管理費を含まず):
研究奨励金として、1課題当たり年間7,000千円程度以下(直接経費の総額)

実施予定期間:令和3年度~令和5年度(派遣期間として)最長3年

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【厚生労働省】労災疾病臨床研究補助金事業

応募締切:令和3年1月25日(月)

学内締切:令和3年1月15日(金)
※所属機関長の承認印が必要です。

▷詳細はこちら

●CO 中毒患者の高次脳機能障害に関する研究(一般公募型)
 研究費の規模:1課題当たり 12,000 千円程度(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)
 研究期間:3年(2021~2023 年度)

●変形性疾患を抱える高齢労働者に発症した腰痛等の労災疾病に係る補償の範囲に関する研究(一般公募型)
 研究費の規模:1課題当たり 5,000 千円程度(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)
 研究期間:2年(2021 年度~2022 年度)

●治療と仕事の両立支援に関する情報基盤及び人材基盤の拡充に資する研究(一般公募型)
 研究費の規模:1課題当たり上限 10,000 千円(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)
 研究期間:最長 2 年間(2021 年度~2022 年度)

●産業医の育成と質の向上(一般公募型)
 研究費の規模:1課題当たり 15,000 千円(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)
 研究期間:3年(2021~2023 年度)

●放射線被ばくに関する労働安全衛生マネジメントシステムの適用とその課題解決に関する研究(一般公募型)
 研究費の規模:1課題当たり上限 15,000 千円(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)
 研究期間:3年(2021~2023 年度)

●屋内作業に適した職場における熱中症予防方法等に関する研究(一般公募型)
 研究費の規模:1課題当たり上限 10,000 千円(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)
 研究期間:2年(2021~2022 年度)

●ベリリウム等の低濃度管理物質及びカドミウム等の発がん性物質に係る有効なばく露防止対策に関する研究(一般公募型)
 研究費の規模:1課題当たり上限 15,000 千円(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)
 研究期間:3年

●感染症流行時における職場の感染症予防対策について(一般公募型)
 研究費の規模:1課題当たり 15,000 千円(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)
 研究期間:3年(2021~2023 年度)

●石綿関連疾患に係る治療手法及びケア手法に関する研究(一般公募型)
 研究費の規模:1課題当たり上限 13,000 千円(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)
 研究期間:3年(2021~2023 年度)

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