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人文学・社会学

2021年1月20日


(その他の分野は右下の「タグ」から検索可能です。)

【日本生産性本部 経営アカデミー】2020年度 生産性研究助成 (期限延長 2次募集)

【テーマ】
 経営、労働、生産性などに関するもの。広くわが国学界の発展に寄与するものが望ましい。

【応募締め切り】 2020年 12月 24日(木)延長
                                (2次募集)令和3年1月21日(木)17:00 

【対象】
若手研究者(2020年4月1日において年齢40歳未満)で、広く経営、労働、生産性などに関する
領域を研究する個人またはグループ(所属、国籍は問いません)。グループでの応募の場合、代表者が
上記年齢基準を満たしている必要があります。

【研究助成金】
(1件:1人あるいは1グループ当たり) ①50万円 ②100万円 

上記①②のうち一つを選択し、応募してください。なお、選考プロセス、選考基準については金額にかか
わらず同一です。

【助成の件数】 3件(3グループ)以内 (①と②合わせて)

▶詳細はこちら
【三菱財団】第52回(2021年度)三菱財団社会福祉事業・研究助成

事業・研究の内容
 イ. 事業:原稿制度上、公の援助を受け難い、開拓的ないし実験的な社会福祉を目的とする
 民間の事業(原則として法人に限る)。
 ロ. 調査研究:開拓的ないし実験的な社会福祉に関する科学的調査研究(個人・法人いずれも可)。

助成の概要
 助成金額:総額9千万円を予定。1件宛ての金額は特に定めません。
 助成金使途:イ.調査研究費 ロ.施設費(建設、設備) ハ.施設以外の経費(職員研修費等を含む)
 助成期間:助成決定から1年を原則としますが、事情により2年間にわたる使用も認められます。

応募締切:令和3年1月21日(木)
学内締切:令和3年1月14日(木)
※所属機関長の承認印が必要となります。

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【メルコ学術振興財団】2020年度 第三次研究助成
2020年度第三次研究助成

 日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化、又は理論化を目指す研究に対する助成等を通じて、
わが国の学術及び文化の向上発展に寄与することを目的としています。


応募締切
2021年1月28日必着

助成金額
総額870万円程度
1.研究助成A(研究者・博士後期課程大学院生)
  研究者・博士後期課程大学院生が,一人又はグループで行う
  独創的・先駆的な研究
  1件30万円~200 万円程度,助成件数10件程度
2.研究助成B(博士後期課程大学院生)
  博士後期課程大学院生が一人で行う独創的・先駆的な研究
  一人毎年60万円程度×3年間,助成件数若干名
3.挑戦的萌芽研究助成(研究者・博士後期課程大学院生)
  助成対象分野において,これまでの学術の体系や方向を大きく変革・転換させることを志向し,
  飛躍的に発展する潜在性を有する,探索的性質の強い,あるいは芽生え期の研究
  1件30~200万円程度,助成件数 若干名

助成の対象となる研究期間

1.研究助成A 1件1ヵ年(2021年4月1日~2022年3月末日)
  ただし,例外的に1件2ヵ年(2021年4月1日~2023年3月末日)の研究計画を認めることがあります。
  その場合でも,初年度に1件2ヵ年分の助成金を一括して授与します。
2.研究助成B 1件3ヵ年(2021年4月1日~2024年3月末日)
  採択された助成金の年額を3年間,毎年授与します。
3.挑戦的萌芽研究助成 1件1ヵ年(2021年4月1日~2022年3月末日)
  ただし,例外的に1件2ヵ年(2021年4月1日~2023年3月末日)の研究計画を認めることがあります。
  その場合でも,初年度に1件2ヵ年分の助成金を一括して授与します。

推薦者
推薦者は、所属する大学又は研究機関の代表者・学部長・研究所長、又はそれらに準ずる方とします。所定の
推薦書に必要事項を記載の上、1部を提出して下さい。
ただし、大学院生は上記に加え指導教員の推薦も必須とします。

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【メルコ学術振興財団】2020年度 第三次国際研究交流助成
2020年度 第三次国際研究交流助成

応募締切
2021年1月28日必着

助成金額
(ア)大学院生学会派遣(1週間以内)は1件20万円程度,助成件数3 件程度。
(イ)学会報告派遣(1週間以内)は1件30万円程度,助成件数3件程度。
(ウ)短期派遣(3カ月以内)は1件50万円以下,助成件数 若干名。
(エ)中期派遣(4 ヵ月~24 ヵ月)は1件10万円/月,助成件数 若干名。
  (派遣開始月までに派遣月数分の助成金を一括して授与します。)
(オ)招聘は,1件50万円以下,助成件数 若干名。
(カ)助成金額は総額370万円程度で,渡航費(往復)及び滞在費の一部を援助します。

助成対象
<助成対象>
管理会計学の研究を促進するための次に該当する国際研究交流。
(ア)大学院生学会派遣:海外で開催される学会への大学院博士前期課程及び
              博士後期課程に在学する大学院生の派遣。(最大年4回募集)
(イ)学会報告派遣:海外で開催される学会またはワークショップ等(博士後期課程院生
            ・若手研究者用のものを含む)への派遣。(最大年4回募集)
(ウ)短期派遣 :海外における大学等の研究機関への派遣。
(エ)中期派遣 :海外における大学等の研究機関への派遣。
(オ)招聘   :海外の研究機関に所属する優れた研究者の国内への招聘。

<助成対象者>
次に該当し,2021年3月15日~12月末日の間に出発,又は招聘を予定している者。
(ア)日本の大学・研究機関に所属する研究者及び大学院生。ただし,大学院生は招聘には応募できません。
(イ)国際研究交流を行うのに充分な語学力を有する者。
(ウ)上記<助成対象>-(ア)の場合は,日本の大学院に在学中の大学院生に限る。
(エ)上記<助成対象>-(イ)の場合は,海外の学会等において,研究発表を自ら行う者。

推薦者
推薦者は、所属する大学又は研究機関の代表者・学部長・研究所長、又はそれらに準ずる方とします。
所定の推薦書に必要事項を記載の上、1部を提出して下さい。

 ただし、大学院生は上記に加え指導教員の推薦も必須とします。

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【メルコ学術振興財団】2020年度 第三次出版助成
2020年度 第三次出版助成

日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化,又は理論化を目指す研究に対する助成等を通じて,
わが国の学術及び文化の向上発展に寄与することを目的としています。

応募締切
2021年1月28日必着

助成金額
1件150万円を限度とし,総額150万円以内,助成件数 若干名。

助成対象
<助成対象>
管理会計学及び関連領域の研究成果の出版。この出版には優れた翻訳書も含みます。
原則として、採択された研究成果は、本財団の研究叢書として出版社から公刊します。

<助成対象出版物>
2021年4月1日~9月末日の間に研究成果を本財団研究叢書として財団指定の出版社から出版で
きるものに限ります。また,出版物の仕上り上限をA5版横書き350ページ以内とします。

推薦者
推薦者は、所属する大学又は研究機関の代表者・学部長・研究所長、又はそれらに準ずる方とします。
所定の推薦書に必要事項を記載の上、1部を提出して下さい。

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【三菱財団】第52回(2021年度)三菱財団自然科学研究助成

自然科学の全ての分野に関わる独創的かつ先駆的研究を支援。また既成概念にとらわれず、
新しい発想で複数の領域にまたがる研究に対しても助成。

1)一般助成
2)若手助成:202141日現在40歳未満。博士の学位取得者の方については40歳未満
かつ学位取得後10年未満の方に限ります。

一般助成:総額2億7,000万円1件当たり2,000万円以内
若手研究助成:総額6,000万円1件当たり400万円(一律)

応募締切:令和3年2月3日(水)
学内締切:令和3年1月27日(水)
所属機関長の承認印が必要となります。

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【東浦町役場 企画政策課】東浦町大学連携創製事業費補助


>>詳細はこちら
応募締切助成対象助成内容備  考
令和3年2月26日(金)東浦町まち・ひと・しごと創生総合戦略」の推進する事業活動対象経費の2の1※上限額50万円or一人1万円のいずれか金額


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【三島海雲記念財団】2021年度 学術研究奨励金

三島海雲記念財団では創設者三島海雲の理念と意志を継承し、 人類の福祉に貢献する学術の両輪と
して
自然科学および人文科学における研究助成を行っています。とくに年令制限は設けていません
が、若手研究者および女性研究者の積極的応募を期待します。

応募締切:令和3年2月26日(金)

自然科学部門
<食の科学に関する学術研究>
食品素材、製造・加工・調理、発酵・微生物利用、栄養・嗜好・生理機能、
食の安全、疾病予防等に係る研究を対象とします。


助成金額
個人研究:100万円/件
共同研究:200万円~500万円

人文科学部門
<アジア地域を対象とし、史学・哲学・文学を中心とする人文社会科学分野における学術研究>
(但し、日本を中心とする研究は除く)

助成金額
個人研究:100万円/件
共同研究:200万円~500万円/件

▷詳細はこちら


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