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政府系研究補助金情報

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(学外・組織)

総合生物・医歯薬学(応募期間終了)

2020年11月11日

【AMED創薬事業部】令和3年度「次世代治療・診断実現のための創薬基盤技術開発事業(RNA標的創薬技術開発)」に係る公募

応募締切:令和3年2月10日(水)
学内締切:令和3年1月29日(金)

▷詳細はこちら

▷事業案内ページ

項目番号公募研究開発課題応募形態研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施予定期間
1核酸医薬品実用化のための製造及び分析基盤技術開発複合型
又は個別型
1課題当たり年間
300百万円程度
最長5年
令和3年度~
令和7年度
2標的RNAの機能解析・構造解析基盤技術開発複合型
又は個別型
1課題当たり年間
250百万円程度
最長5年
令和3年度~
令和7年度
3新規RNA標的医薬品の研究開発個別型1課題当たり年間
30百万円程度
最長5年
令和3年度~
令和7年度

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【厚生労働省】労災疾病臨床研究補助金事業

応募締切:令和3年1月25日(月)

学内締切:令和3年1月15日(金)
※所属機関長の承認印が必要です。

▷詳細はこちら

●CO 中毒患者の高次脳機能障害に関する研究(一般公募型)
 研究費の規模:1課題当たり 12,000 千円程度(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)
 研究期間:3年(2021~2023 年度)

●変形性疾患を抱える高齢労働者に発症した腰痛等の労災疾病に係る補償の範囲に関する研究(一般公募型)
 研究費の規模:1課題当たり 5,000 千円程度(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)
 研究期間:2年(2021 年度~2022 年度)

●治療と仕事の両立支援に関する情報基盤及び人材基盤の拡充に資する研究(一般公募型)
 研究費の規模:1課題当たり上限 10,000 千円(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)
 研究期間:最長 2 年間(2021 年度~2022 年度)

●産業医の育成と質の向上(一般公募型)
 研究費の規模:1課題当たり 15,000 千円(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)
 研究期間:3年(2021~2023 年度)

●放射線被ばくに関する労働安全衛生マネジメントシステムの適用とその課題解決に関する研究(一般公募型)
 研究費の規模:1課題当たり上限 15,000 千円(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)
 研究期間:3年(2021~2023 年度)

●屋内作業に適した職場における熱中症予防方法等に関する研究(一般公募型)
 研究費の規模:1課題当たり上限 10,000 千円(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)
 研究期間:2年(2021~2022 年度)

●ベリリウム等の低濃度管理物質及びカドミウム等の発がん性物質に係る有効なばく露防止対策に関する研究(一般公募型)
 研究費の規模:1課題当たり上限 15,000 千円(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)
 研究期間:3年

●感染症流行時における職場の感染症予防対策について(一般公募型)
 研究費の規模:1課題当たり 15,000 千円(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)
 研究期間:3年(2021~2023 年度)

●石綿関連疾患に係る治療手法及びケア手法に関する研究(一般公募型)
 研究費の規模:1課題当たり上限 13,000 千円(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)
 研究期間:3年(2021~2023 年度)

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【厚生労働省】令和3年度厚生労働科学研究費補助金公募(1次)

応募締切:令和3年1月25日(月)
学内締切:令和3年1月15日(金)

▷詳細はこちら

公募研究分野
Ⅰ 行政政策研究分野

Ⅱ 疾病・障害対策研究分野

Ⅲ 健康安全確保総合研究分野

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【AMED創薬事業部】令和3年度「次世代治療・診断実現のための創薬基盤技術開発事業(国際競争力のある次世代抗体医薬品製造技術開発)」

応募締切:令和3年2月1日(月)
学内締切:令和3年1月22日(金)

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▷事業案内ページ

項目番号公募研究開発課題応募形態研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施
予定期間
1次世代抗体医薬品の製造基盤技術開発複合型
又は個別型
1課題当たり年間
300百万円程度
最長5年
令和3年度~
令和7年度
2次世代抗体医薬品の実用化に向けた物性・品質評価及び管理手法に関する技術的研究個別型1課題当たり年間
50百万円程度
最長5年
令和3年度~
令和7年度
3国産高機能抗体産生細胞株の社会実装に向けた技術開発複合型
又は個別型
1課題当たり年間
300百万円程度
(注)
最長5年
令和3年度~
令和7年度
4バイオ医薬品製造プロセスの先端的シミュレーション技術の開発複合型
又は個別型
1課題当たり年間
50百万円程度
最長5年
令和3年度~
令和7年度
5革新的な次世代抗体医薬品製造技術の開発個別型1課題当たり年間
10百万円程度
最長5年
令和3年度~
令和7年度

支援の内容

共同研究課題が採択された場合、日本側研究者は650万円~780万円の委託研究費を受け取ることができます。

※委託研究費には、直接経費の30%に当たる間接経費が含まれます。
採択課題数は10課題を予定しています。


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【JST国際部】SICORP「非医療分野における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)関連研究」共同研究課題募集

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、世界中で猛威を振るう新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の非医療分野における国際共同研究を支援するため、2020年5月に実施した国際緊急共同研究・調査支援プログラム(J-RAPID)に続いて米国、英国、仏国およびカナダを相手国とし、このうち一ヶ国と日本との二国間共同研究を支援することとなりました。以下のとおり共同研究課題の提案を募集します。
※国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が所管する純粋な医学分野に関わる研究は、審査の対象としておりませんのでご注意ください。

募集締切:令和3年2月1日(月)

▷詳細はこちら
国名支援機関名
米国米国国立科学財団(NSF: National Science Foundation)
英国英国研究・イノベーション機構(UKRI: UK Research and Innovation)
仏国仏国国立研究機構(ANR: Agence nationale de la Recherche)
カナダカナダ国立研究機構(NRC: National Research Council Canada)

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【AMED創薬事業部】令和3年度 「次世代がん医療創生研究事業」に係る公募

次世代がん医療創生研究事業は、次世代のがん医療の創生に向け、がんの生物学的特性の解明に迫る研究と、
がん患者のデータに基づいた研究及びこれらの融合研究を推進することにより、革新的な治療薬や診断・予防
のためのバイオマーカー等の開発・実用化を目的とした研究の加速化を目指します。

本公募では、「標的探索研究タイプ」(ユニット型)の研究開発課題について公募を行う予定です。

応募締切:令和3年1月29日(金)
学内締切:令和3年1月19日(火)

標的探索研究タイプ(ユニット型)

1.研究領域A(治療ターゲット)がんの発症・進展に関わる代謝産物やタンパク質相互作用に着目した新規治療法の研究
2.研究領域B(異分野融合創薬システム)
 がん生物学と異分野先端技術の融合による新規創薬システムの構築とそれによるがん根治療法の研究
3.研究領域C(免疫機能制御)
 体内のがん細胞を取り巻く環境制御と免疫応答効率化への革新的・基盤的治療法の研究
4.研究領域D(診断/バイオマーカー)
 患者に優しい高感度・高精度ながん診断法の研究
5.研究領域E(がん多様性)
 がん細胞の不均一性等に対応した難治性がんの治療法の研究

研究開発費の規模
1課題当たり年間10,000千円程度

研究開発実施予定期間
最長2年(令和3年度~令和4年度)

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▷事業案内ページ

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【AMED疾患基礎研究事業部】令和3年度 「長寿科学研究開発事業」に係る公募

老年医学領域において構築された研究基盤及び成果を基礎として、産官学が連携し、
健康長寿社会を実現するための介護予防、医療・介護連携の充実等に資する開発研究
を推進する。

応募締切:令和3年1月25日(月)
学内締切:令和3年1月15日(金)

公募研究開発課題
1.高齢者看護ケア提供のためのAI技術等を活用した動作支援プログラムの開発研究
2.要介護認定審査におけるプロセス等をサポートするシステム開発に係る研究
3.CHASE・VISIT等データを用いたケアに係るCDS開発
4.介護従事者による公正な評価に貢献する日常生活動作(ADL)解析アプリの開発

研究開発費の規模:
1.~3. 1課題当たり年間9,310千円程度
4.    1課題当たり年間4,900千円程度

研究開発期間:最長3年(令和3年度~令和5年度)

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▷事業案内ページ
【AMEDゲノム・データ基盤事業部】令和3年度「認知症研究開発事業」に係る公募

応募締切:令和3年1月22日(金)
学内締切:令和3年1月12日(火)
1.大規模な縦断的前向きコホート研究を活用した認知症性疾患の発症機序解に資する研究
研究開発費:
1課題当たり年間115,000千円程度
2.プレクリニカルアルツハイマー病の進行機序解明に向けた層別化研究
研究開発費:
1課題当たり年間61,000千円程度
3.軽度認知障害期の病態解明に資する各種認知症性疾患の層別化研究
研究開発費:
1課題当たり年間76,000千円程度
4.BPSDの病態解明と生物学的エビデンスに基づくケア・介入手法開発に資する層別化研究
研究開発費:
1課題当たり年間46,000千円程度
5.認知症性疾患の層別化に係る各種診断技術・プロトコルの標準化を目的とする研究
研究開発費:
1課題当たり年間15,000千円程度

研究開発実施予定期間
1.~4.  最長5年(令和3年度~令和7年度)
5.   最長3年(令和3年度~令和5年度)

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【AMED創薬事業部】令和2年度 「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業(新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する研究)」に係る公募(5次公募)

令和2年度は、国内外で対策が必要な感染症について、患者及び病原体に関わる疫学調査、
病原体のゲノム及び性状・特性等の解析、病態解明等、総合的な感染症対策の強化を目指
した基盤的研究を継続して推進します。得られた知見をもとに新たな診断法・治療法・予
防法の開発を目指します。

応募締切:令和3年1月21日(木)

公募番号101、201、301について:令和3年1月21日(木)12時00分【厳守】
(学内締切:令和3年1月8日(金))
公募番号401、501について:令和3年2月1日(月)12時00分【厳守】
(学内締切:令和3年1月22日(金))

公募番号101:新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬開発「臨床開発」
研究費の規模:1課題当たり50,000~250,000千円(上記の内150,000千円は臨床試験加算として措置)
研究実施期間:令和3年3月25日~令和4年3月31日

公募番号201:新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬開発「非臨床開発」
研究費の規模:1課題当たり25,000~150,000千円(上記の内100,000千円は非臨床試験加算として措置)
研究実施期間:令和3年3月25日~令和4年3月31日

公募番号301:新型コロナウイルス感染症(COVID-19)創薬シーズ及び創薬加速化革新技術開発
研究費の規模:1課題当たり7,500~15,000千円
研究実施期間:令和3年3月25日~令和4年3月31日

公募番号401:新型コロナウイルス感染症(COVID-19)予防、診断、治療法実用化加速化支援技術開発
公募番号501:新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対応可能な基盤技術の開発
研究費の規模:1課題当たり7,500~15,000千円
研究実施期間:令和3年4月23日~令和4年3月31日

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▷事業案内ページ

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【AMEDゲノム・データ基盤事業部 】令和3年度「障害者対策総合研究開発事業」に係る公募(1次公募)について

  • 障害者の地域社会での共生の実現や社会的障壁の除去につながる技術開発等の研究開発
  • 障害を招く疾患等についての病因・病態の解明、予防、診断、治療法、リハビリテーション法等の先進的・実践的な研究

応募締切:令和3年1月19日(火)
学内締切:令和3年1月8日(金)

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▷事業案内のページはこちら

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【AMED創薬事業部】令和3年度「創薬基盤推進研究事業」に係る公募(1次公募)

医薬品の創出の迅速化を目指すためには、創薬の基盤を整備し、医薬品の開発過程を迅速化・
効率化するための研究の推進が必要であるため、創薬の基盤技術に関する研究を支援すること
が重要となります。そのため、創薬基盤推進研究事業では創薬の基盤技術に関する研究を実施
し、製薬企業において医薬品等の開発につながるような成果を出すことを目標とします。

公募締切:令和3年1月15日(金)
学内締切:令和3年1月6日(水)

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1.臨床エビデンスに基づいた創薬ターゲット研究課題
公募課題番号公募研究開発課題名研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施
予定期間
1-1臨床エビデンスに基づいた創薬ターゲット創出研究1課題当たり年間
上限23,000千円
最長3年
令和3年度~令和5年度
2.バイオ医薬品等の高度生産技術に関わる人材育成プログラムの開発課題
公募課題番号公募研究開発課題名研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施
予定期間
2-1新規なバイオ製造法を伴うワクチン等の高度生産技術等に関わる人材育成プログラムの開発1課題当たり年間
上限15,000千円
最長3年
令和3年度~令和5年度
3.革新的創薬関連の技術開発課題
公募課題番号公募研究開発課題名研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施
予定期間
3-1連続生産を用いた医薬品製造の高度化・実用化研究1課題当たり年間
上限20,000千円
最長3年
令和3年度~令和5年度
4.薬用植物国内栽培・利活用促進課題
公募課題番号公募研究開発課題名研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施
予定期間
4-1薬用植物の栽培技術、加工技術の実用化に資する研究1課題当たり年間
上限35,000千円
最長5年
令和3年度~令和7年度
4-2薬用植物の利活用に資する漢方製剤等のエビデンス解明研究1課題当たり年間
上限15,000千円
最長3年
令和3年度~令和5年度

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【AMEDゲノム・データ基盤事業部】令和3年度「医工連携・人工知能実装研究事業」

公募締切:令和3年1月13日(月)
学内締切:令和3年1月6日(水)

▶詳細はこちら

 分野等、公募研究開発課題研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施予定期間
1精神疾患1課題当たり年間
52,000千円程度
最長5年
令和3年度~令和7年度
神経・筋疾患

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【AMEDゲノム・データ基盤事業部】令和2年度「ナショナルバイオリソースプロジェクト(中核的拠点整備プログラム(ヒトに対する病原性ウイルス及び人獣感染ウイルスリソース拠点))」に係る公募

応募締切:令和3年1月13日(水)

実施予定期間:2年度(令和2~3年度)

事業経費の規模:1課題当たり直接経費の総額
令和2年度:344,000千円以下
令和3年度:50,000千円以下

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▷事業案内ページ

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【AMED再生・細胞医療遺伝子治療事業部】令和3年度「再生医療実現拠点ネットワークプログラム(幹細胞・再生医学イノベーション創出プログラム)」に係る公募について

再生医療実現拠点ネットワークプログラムは、日本発のiPS細胞技術を世界に先駆けて臨床応用に繋げるため、安全性・標準化に関する研究、再生医療用iPS細胞ストックの構築、疾患・組織別に再生医療等の実現を目指す研究体制を構築し、オールジャパン体制で研究開発を推進します。
幹細胞・再生医学イノベーション創出プログラムにおいては、将来に渡り、幹細胞・再生医学分野において我が国が世界をリードし、難治性疾患等に対する革新的医療技術を創出するために、幹細胞・再生医学分野の発展および次世代の革新的な再生医療等の実現や幹細胞を用いた創薬応用に資する目標達成型の基礎的研究の支援を行います。研究の継続的な発展には人材の育成が必要であることから、若手研究者に対する支援も併せて行います。

応募締切:令和3年1月7日(木)
学内締切:令和2年12月25日(金)

>>詳細はこちら
分野等、公募研究開発課題名研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施
予定期間
1①一般1課題当たり年間
20,000千円程度(上限)
3年
令和3年度~令和5年度
2②若手1課題当たり年間
11,000千円程度(上限)
3年
令和3年度~令和5年度


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【AMED再生・細胞医療遺伝子治療事業部】再生医療実現拠点ネットワークプログラム(疾患特異的iPS細胞の利活用促進難病研究加速プログラム)

公募締切:令和3年1月12日(火)
学内締切:令和2年12月25日(金)

▶詳細はこちら
 公募研究開発課題名
研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施
予定期間
1病態解明課題
1課題当たり年間
15,000千円程度
最長3年
令和3年度~令和5年度

▶事業案内ページ「再生医療実現拠点ネットワークプログラム」

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【AMEDゲノム・データ基盤事業部】令和3年「『統合医療』に係る医療質向上・科学的根拠収集研究事業」に係る公募

公募期間:令和2年11月20日(金)~令和2年12月25日(金)
学内締切:令和2年12月15日(火)

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1.「統合医療」に関する科学的知見の収集に関する研究

 分野等、公募研究開発課題名研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施
予定期間
漢方、鍼灸および各種療法に関する科学的知見を創出するためのプロトコール作成研究1課題当たり年間
2,000千円程度
令和3年度
2【若手育成枠】
漢方、鍼灸および各種療法に関する科学的知見を創出するための基礎研究
1課題当たり年間
2,000千円程度
令和3年度
3漢方、鍼灸および各種療法に関する科学的知見を創出するための臨床研究1課題当たり年間
4,000~8,000千円程度
令和3年度~令和5年度

2.「統合医療」についての安全性・有効性等の評価手法に関する研究

 分野等、公募研究開発課題名研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施
予定期間
1「統合医療」に関する科学的知見の創出に向けた安全性・有効性等の評価手法に関する調査研究1課題当たり年間
2,000千円程度
令和3年度

3.「統合医療」の情報発信、事態把握、基盤整備に関する研究
 分野等、公募研究開発課題名研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施
予定期間
1「統合医療」の国際標準化などの基盤整備に関する研究1課題当たり年間
8,000~1,600千円程度
令和3年度

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【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】令和3年度「医療機器開発推進研究事業」

本研究事業は、国民により安全な医療技術を早期に提供することを目的として、日本で生み出された基礎研究の成果を、「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(以下、薬機法)」にもとづく医療機器の承認に繋げるため、実用化への見込みが高く、科学性及び倫理性が十分に担保され得る質の高い臨床研究・医師主導治験等を推進します。

公募締切:令和2年12月24日(木)
学内締切:令和2年12月14日(月)

▶詳細はこちら

公募課題名委託研究開発費の規模※
間接経費を含まず)
委託研究開発
実施予定期間※
1.医療費適正化に資する医療機器の実用化を目指す医師主導治験・臨床研究1課題あたりの上限
  • 年間30,000千円程度(探索的医師主導治験・臨床研究の場合)
  • 年間46,000千円程度(検証的医師主導治験の場合)
3年
令和3年度~令和5年度
2.革新的医療機器の実用化を目指す医師主導治験・臨床研究
(臨床研究を行わず非臨床研究
までを実施して薬機法承認を目指す研究も含む)
1課題あたりの上限
  • 年間30,000千円程度(探索的医師主導治験・臨床研究・非臨床研究の場合)
  • 年間46,000千円程度(検証的医師主導治験の場合)
3年
令和3年度~令和5年度
3.小児用医療機器の実用化を目指す医師主導治験・臨床研究1課題あたりの上限
  • 年間46,000千円程度(探索的医師主導治験・臨床研究の場合)
  • 年間60,000千円程度(検証的医師主導治験の場合)
5年               
令和3年度~令和7年度
4.高齢者向け医療機器の実用化を目指す医師主導治験・臨床研究1課題あたりの上限
  • 年間30,000千円程度(探索的医師主導治験・臨床研究の場合)
  • 年間46,000千円程度(検証的医師主導治験の場合)
3年
令和3年度~令和5年度
5.既存の疾患登録システム(患者レジストリ)を活用した革新的医療機器の実用化を目指す医師主導治験・臨床研究等1課題あたりの上限
  • 年間30,000千円程度
3年               
令和3年度~令和5年度

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【AMEDゲノム・データ基盤事業部】令和3年度「ゲノム医療実現推進プラットフォーム事業(先端ゲノム研究開発)」に係る公募

公募締切:令和2年12月22日(火)
学内締切:令和2年12月11日(金)

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 分野等、公募研究開発課題研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施
予定期間
1精神疾患分野 あるいは
自己免疫疾患分野等※
1課題当たり
年間 上限 30,000千円程度
最長5年
令和3年度~令和7年度

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【AMED創薬事業部】令和3年度「難治性疾患実用化研究事業」に係る公募(一次公募)

「希少性」、「原因不明」、「効果的な治療方法未確立」、「生活面への長期にわたる支障」の4要件を満たす希少難治性疾患を対象として、病因・病態の解明、画期的な診断・治療・予防法の開発を推進することで、希少難治性疾患の克服を目指す

対象分野:医薬品プロジェクト,医療機器・ヘルスケアプロジェクト,再生・細胞医療・
遺伝子治療プロジェクト,ゲノム・データ基盤プロジェクト,疾患基礎研究プロジェクト,難病

応募締切:令和2年12月16日(水)
学内締切:令和2年12月4日(金) 
研究開発費の規模、研究開発実施予定期間については公募要領参照。 

>>詳細はこちら
>>事業案内ページ

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【AMED再生・細胞医療遺伝子治療事業部】令和3年度 「再生医療実用化基盤整備促進事業」に係る公募

応募締切:令和2年12月16日(水)
学内締切:令和2年12月4日(金)

>>詳細はこちら
 分野等、公募研究開発課題名研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施
予定期間
1再生医療等安全性確保法に従い実施される再生医療等臨床研究及び再生医療等製品等の開発を目指す医師主導治験等を支援する再生医療ナショナルコンソーシアムの実現1課題当たり年間
150,000千円程度(上限)
最長3年※
令和3年度~
令和5年度
2再生医療ナショナルコンソーシアムと連携し、再生医療等安全性確保法に従い実施される再生医療等臨床研究及び再生医療等製品等の開発を目指す医師主導治験等を支援するモデル病院の構築1課題当たり年間
50,000千円程度(上限)
最長3年※
令和3年度~
令和5年度

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【AMED創薬事業部】令和3年度「革新的先端研究開発支援事業ステップタイプ(FORCE)」

FORCE(革新的先端研究開発支援事業ステップタイプ)について

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)は、FORCEにおいて、革新的先端研究開発支援事業で実施されたAMED-CRESTおよびPRIMEの研究開発のうち、研究開発目標等の達成に貢献し、かつ科学的あるいは国際的に優れた研究成果が得られたものについて、次の段階へ切れ目なくつなぎ、その成果を最大化して成果展開を促進するため、(1)ヒト疾患との相関性を示すデータを取得し、疾患標的としての可能性を見出すこと、または(2)医療につながる分析手法や測定機器について、多様な条件下での実施結果に基づいた汎用性を検証することを目的とし、短期的かつ集中的な支援を行います。

応募締切:令和2年12月16日(水)
学内締切:令和2年12月4日(金)

>>詳細はこちら
分野等、公募研究開発課題名研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発
予定期間
1ヒト疾患との相関性の検証AMED-CREST
終了課題またはPRIME
終了課題
 
1課題あたり
総額20,000千円以下
(研究期間が1年度の場合)
総額40,000千円以下
(研究期間が2年度の場合)
 
最長2年
令和3年度~令和4年度
2分析技術の汎用性の検証

※公募研究開発課題の詳細および研究開発費は、「公募要領.pdf」の「3.2 公募研究開発課題の概要について」をご参照ください。


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【AMED疾患基礎研究事業部】令和3年度「革新的がん医療実用化研究事業」に係る公募(一次公募)

応募締切:令和2年12月11日(金)
学内締切:令和2年12月1日(火)
研究開発実施予定期間:原則3年度 令和3~5年度
研究開発費:研究開発課題により異なるため公募要領参照。

>>詳細はこちら
>>革新的がん医療実用化研究事業
領域 1:がんの本態解明に関する研究
領域 2:がんの予防法や早期発見手法に関する研究
領域 3:アンメットメディカルニーズに応える新規薬剤開発に関する研究
領域 4:患者に優しい新規医療技術開発に関する研究
領域 5:新たな標準治療を創るための研究
領域 6:ライフステージやがんの特性に着目した重点研究(小児がんに関する研究、高齢者のが
んに関する研究、難治性がんに関する研究、希少がん等に関する研究)

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【AMED創薬事業部】令和3年度 「臨床研究・治験推進研究事業」に係る公募(1次公募)

応募締切:令和2年12月9日(水)
学内締切:令和2年11月30日(月)
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No.分野等、公募研究課題名

研究費の規模
(間接経費含まず)
研究開発実施
予定期間
患者のニーズに応える医薬品開発に資する臨床研究・治験の推進
1医薬品開発を目指す臨床研究・医師主導治験のプロトコル作成に関する研究【準備(ステップ1)】1課題当たり年間5,000千円(上限)最長1年
令和3年度
2既に作成済みのプロトコル(又はプロトコル骨子)に基づいて実施する医薬品に関する臨床研究・医師主導治験の推進
【実施(ステップ2)】
①特定臨床研究1課題当たり年間10,000~30,000千円程度最長4年
令和3年度~令和6年度
②医師主導治験(新有効成分含有医薬品)1課題当たり年間30,000~75,000千円程度最長4年
令和3年度~令和6年度
③医師主導治験(新効能医薬品、または新用法・用量医薬品)1課題当たり年間30,000~75,000千円程度最長4年
令和3年度~令和6年度
3疾患登録システム(患者レジストリ)を活用した医薬品の実用化を目指す研究①ステップ1:レジストリを活用した臨床研究・医師主導治験のコンセプト策定1課題当たり年間10,000千円(上限)最長1年
令和3年度
②ステップ2:レジストリを活用した臨床研究・医師主導治験の実施1課題当たり年間30,000~75,000千円程度最長4年
令和3年度~令和6年度

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【AMED創薬事業部】令和3年度 「医薬品等規制調和・評価研究事業」に係る公募(1次公募)


応募締切:令和2年12月9日(水)
学内締切:令和2年11月30日(月)
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公募研究課題名研究開発費研究開発予定期間
1医薬品等に係る薬事規制の国際調和に資する研究1課題当たり年間
20,000千円~50,000千円程度
最長3年
令和3年度~令和5年度
2医薬品等の品質、有効性、安全性等の評価、分析法等の開発に資する研究1課題当たり年間
3,000千円~30,000千円程度
最長3年
令和3年度~令和5年度
3新型コロナウイルス感染症の診断薬・治療薬・ワクチン等のレギュラトリーサイエンス研究1課題当たり年間
10,000千円~30,000千円程度
最長3年
令和3年度~令和5年度

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【AMED疾患基礎研究事業部】令和3年度「革新的技術による脳機能ネットワークの全容解明プロジェクト」
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技術開発個別課題
1.非ヒト霊長類研究に資するウィルスベクター開発とその利活用
2.発展的技術開発課題
応募締切対象分野研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施予定期間
令和2年12月7日(月)
学内締切11月27日(金)
疾患基礎研究プロジェクト、精神・神経疾患課題1:①1課題当たり、年間30,000千円以下
1課題当たり、年間16,000千円以下
課題2:1課題当たり、年間15,000千円以下
最長3年
令和3年度~令和5年度

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【AMED再生・細胞医療・遺伝子治療事業部】令和3年度 「再生医療実現拠点ネットワークプログラム(技術開発個別課題)」に係る公募

応募締切:令和2年12月7日(月)
学内締切:令和2年11月27日(金)

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公募研究開発課題名研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
研究開発実施
予定期間
技術開発個別課題
トランスレーショナル・リサーチ1
1課題当たり年間
13,500千円程度(上限)
最長3年
令和3年度~4年度
または
令和3年度~5年度
技術開発個別課題
トランスレーショナル・リサーチ2
1課題当たり年間
25,000千円程度(上限)
最長3年
令和3年度~5年度

【AMED再生・細胞医療・遺伝子治療事業部】令和3年度 「再生医療実用化研究事業」に係る公募(一次公募)

応募締切:2020年12月4日(金)
学内締切:令和2年11月24日(火)

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分野等、公募研究開発課題名研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
多能性幹細胞(iPS/ES細胞)、体性幹細胞等を用いて、再生医療等安全性確保法に従って実施する臨床研究1課題当たり年間
40,000千円程度(上限)
多能性幹細胞(iPS/ES細胞)、体性幹細胞等を用いて、企業の協力を得ながらプロトコールを組む医師主導治験1課題当たり年間
65,000千円程度(上限)
再生医療等安全性確保法に従い、医療として提供されている再生医療等において、患者に投与する細胞加工物の微生物等の汚染を防ぎ、安全性を効率的に確保する手法の確立を検討するための研究1課題当たり年間
12,000千円程度(上限)
【AMED創薬事業部】令和3年度 「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業」に係る公募

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応募締切:令和2年12月1日(火)
学内締切:令和2年11月20日(金)
研究開発実施予定期間:最長3年 令和3年度~令和5年度
公募研究開発課題等研究開発費の規模
(間接経費を含まず)
新型インフルエンザ等呼吸器感染症に係る開発研究(新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を除く)1課題当たり年間
10,000千円~20,000千円
HTLV-1対策に資する開発研究1課題当たり
年間5,000千円~10,000千円
薬剤耐性菌対策に資する開発研究1課題当たり年間
5,000千円~34,000千円
結核等抗酸菌対策に資する開発研究1課題当たり年間
10,000千円~24,000千円
ハンセン病対策に資する開発研究1課題当たり年間
5,000千円~12,000千円
下痢原性細菌感染症に関する開発研究1課題当たり年間
10,000千円~25,000千円
ワクチン対策に資する開発研究1課題当たり年間
10,000千円~26,000千円
節足動物媒介性感染症に関する開発研究1課題当たり年間
5,000千円~18,000千円
動物由来感染症に関する開発研究1課題当たり年間
5,000千円~10,000千円
バイオリスク管理に関する開発研究1課題当たり年間
5,000千円~75,000千円
感染症対策の強化に必要な基盤技術の創出、診断・治療・予防法の開発研究【一般枠】1課題当たり年間
5,000千円~10,000千円
【若手育成枠】1課題あたり年間
5,000千円~7,500千円

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【NEDOイノベーション推進部】2020年度「研究開発型スタートアップ支援事業(旧:研究開発型ベンチャー支援事業)/NEDO Entrepreneurs Program(NEP)」に係る第2回公募

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応募締切対象技術助成金額助成事業の期間
令和2年11月20日(金)経済産業省所管の鉱工業技術(例えば、ロボティクス、AI、エレクトロニクス、IoT、環境、素材、医療機器、ライフサイエンス、バイオテクノロジー、航空宇宙等。但し、原子力に係るものを除く)であること。NEPタイプA[個人]、びNEPタイプA[法人]:原則5百万税抜
NEPタイプB:原則30万円税抜以内/
NEPタイプA[個人]、びNEPタイプA[法人]:交付決定から起算して原則6ヶ以内
NEPタイプB:交付決定日~起算して原則12ヶ以内

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【JST】ムーンショット型研究開発事業 新たな目標検討のためのビジョン公募
新型コロナウイルス感染症を受けた社会情勢の変化を踏まえ、新たなムーンショット目標の検討を進めることとなりました。今後の時代を担う若手の柔軟かつ自由なアイデアを取り入れながら、「ポストコロナ/アフターコロナ」を見据えた将来の社会経済のあるべき姿(ビジョン)を議論していきたいと考えています。そのため、新たな目標案の検討を行う若手を中心とする目標検討チームを公募します。

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応募締切調査研究期間調査研究費採択予定課題数
令和2年11月10日(火)6か月程度(2021年1月~6月)1提案あたり500万円程度/実施期間(直接経費)を目安(間接経費別途措置)20件程度を予定


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【AMED国際戦略推進部】令和3年度 医療分野国際科学技術共同研究開発推進事業地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)

発展途上国のニーズを基に、地球規模課題を対象とし、将来的な社会実装の構想を有するODAと連携して推進します。

SATREPSでは、一国や一地域だけで解決することが困難で国際社会が共同で取り組むことが求められている課題(地球規模課題)の解決及び科学技術水準の向上につながる新たな知見や技術を獲得することやこれらを通じたイノベーションの創出を目的としています。また、この国際共同研究を通じて開発途上国の自立的研究開発能力の向上と課題解決に資する持続的活動体制の構築を図ります。


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応募締切分野・領域研究期間助成内容
令和2年11月9日(月)
学内締切10月30日(金)

感染症分野「開発途上国のニーズを踏まえた感染症対策研究」3~5年年間1課題当たり1億円程度


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【AMEDシーズ開発・研究基盤事業部】令和3年度「臨床研究・治験推進研究事業(生物統計家育成推進事業)」

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応募締切配分資金の規模実施予定期間研究開発予定日
令和2年10月30日(金)1育成拠点当たり年間160,000千円程度

5年
令和3年度~7年度

令和3年4月1日(木)(予定)


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【AMED疾患基礎研究事業部】令和2年度「免疫アレルギー疾患実用化事業/循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業[合同公募(3次公募)]」

日本医療研究開発機構(AMED)は、令和2年度「免疫アレルギー疾患実用化研究事業/循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業」に係る新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関連した合同公募を行います。各公募研究開発課題の詳細は公募要領をご覧ください。
1.COVID-19観戦による血栓症・血管炎の病態解明研究
【免疫アレルギー疾患領域】血管炎
【循環器疾患領域】血栓症

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応募締切助成内容助成期間備  考
令和2年10月29日(木)
学内締切10月19日(月)
1課題当たり年間
初年度30,000千円程度(間接経費を含まず)
2
年度目以降10,000千円程度(間接経費を含まず)
最長3
令和2令和4年度
事業の案内
免疫アレルギー産業実用化研究事業


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【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】開発途上国・新興国等における医療技術等実用化のためのニーズ検証研究R2年度

公募研究課題名:開発途上国・新興国等における医療技術等実用化のためのニーズ検証研究
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応募締切研究開発費の規模研究開発予定期間備  考
令和2年10月28日(水)
学内締切10月12日(月)
1課題当たり年間
初年度7,700千円程度
2年度 11,500千円程度
最長2年
令和2年度~令和3年度


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【AMED疾患基礎研究事業部】令和2年度「革新的がん医療実用化研究事業」に係る公募(三次公募)

【領域1】がんの本態解明に関する研究
公募研究開発課題:全ゲノム情報等を用いたがんゲノム医療への活用に関する研究
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応募締切研究開発費
(間接経費を含まず)
研究開発実施予定期間研究開始予定日
令和2年10月22日(木)
学内締切10月12日(月)
1課題当たり年間、上限40,000千円原則3
令和24
令和2年12月中旬


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【AMED国際戦略推進部】令和2年度 「地球規模保健課題解決推進のための研究事業(日米医学協力計画の若手・女性育成のため日米共同研究)」に係る公募(二次公募)(COVID-19感染症に対する日米アジア共同研究)について

本公募は地球規模保健課題解決推進のための研究事業 日米医学協力計画の若手・女性育成のための日米共同研究公募の2次公募を、e-ASIA Joint Research Program (the e-ASIA JRP) と協調的に実施するものです。
本公募においては、新型コロナウィルス対策に資する医療分野 (Medical) の国際共同研究の提案を求めます。公募する研究の詳細につきましては、公募要領をご参照ください。
>>詳細はこちら

応募締切公募分野助成期間助成内容
令和2年10月22日(木)
学内締切10月12日(月)
Countermeasures for COVID-19 in Medical Research令和2年度~令和3年度(2年間)1課題当たり1年間約3,500千円(間接経費を含まず)


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【AMED創薬事業部】令和2年度「医薬品等規制調和・評価研究事業」に係る公募(3次公募)

公募研究課題名:RNA製品の品質・安全性評価法の確立
>>詳細はこちら
事業の案内[医薬品等規制調和・評価研究事業]
応募締切研究開発予定期間研究開発費
(間接経費を含まず)
採択課題数
令和2年10月15日(木)
学内締切10月5日(月)
最長3.5年
令和2年度~令和5年度
1課題当たり年間
130,000千円程度
0~1課題程度


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【AMEDゲノムデータ基盤プロジェクト】令和2年度「障害者対策総合研究開発事業(精神障害分野)」に係る公募(2次公募)

COVID-19等による社会変動下における遠隔精神科医療システムの妥当性検証
応募締切研究開発費の規模
(直接経費)
研究開発予定期間採択課題予定数
令和2年10月12日(月)
学内締切10月2日(金)
1課題当たり
年間37,000千円程度
最長3年
令和2~令和4年度
0~1課題程度

COVID-19等による社会変動下に即した応急的遠隔対応型メンタルヘルスケアの基盤システム構築と実用化促進に向けた効果検証
応募締切研究開発費の規模
(直接経費)
研究開発予定期間採択課題予定数
令和2年10月12日(月)
学内締切10月2日(金)
1課題当たり年間
110,000千円程度
最長2年
令和2~令和3年度
0~1課題程度


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【AMED医療機器・ヘルスケア事業部】ウイルス等感染症対策技術開発事業(実証・改良研究支援)

>>詳細はこちら
応募締切対象分野研究期間助成内容
令和2年10月2日(金)学内締切9月25日(金)医療機器・システム等の社会実装令和2年度1課題当たり年間76百万円


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【AMED創薬事業部】令和2年度「創薬基盤推進研究事業」に係る公募(3次公募)(産学官共同臨床情報利活用創薬プロジェクト(GAPFREE))

本プロジェクトは、公的資金に加えて、参画する製薬企業等(以下「参画企業」という。)も一定の研究費を拠出の上、その研究成果を製薬企業による創薬等につなげることを前提としており、複数の企業が関心をもつ疾患領域を特定して、複数のアカデミアによるグループと複数の製薬企業によるグループからなるコンソーシアムの構築をしたうえで、臨床研究等による質の高い臨床情報が付随した臨床検体を活用した産学官連携による創薬研究を行います。

>>詳細はこちら

応募締切対象分野研究期間助成内容
令和2年10月5日(月)
学内締切9月25日(金)
医薬品プロジェクト,がん,生活習慣病,精神・神経疾患,老年医学・認知症,難病,成育,感染症,その他最長5年度
令和2年度~令和6年度
詳細は公募要領を参照


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【AMED疾患基礎研究事業部】令和2年度新興・再興感染症研究基盤創生事業(海外拠点活用研究領域)

課題公募番号102・新型コロナウィルス感染症関する研究」に係る公募(二次公募)

この事業では新興・再興感染症研究基盤創生事業(海外拠点研究領域)で採択された海外研究拠点(10カ国)
得られる現地国の新型コロナウイルス感染症患者の検体や臨床情報、データ等を活用した疫学調査や予防・診断
・治療薬の開発の基礎的な研究、今後の我が国の新型コロナウイルス感染症対策に資する基礎的な研究を推進し
ます。

>>詳細はこちら
応募締切助成期間助成内容備  考
令和2年8月27日(木)
学内締切8月20日(木)
最長2
令和2年度令和3年度
1課題当たり
令和2年度年間30百万円程度
令和3年度年間15百万円程度


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【AMED】2021年度HFSP研究グラント募集

HFSP(ヒューマン・フロンティア・サイエンス・プログラム)は、ライフサイエンス分野
における革新的な国際共同研究を推進するため、1989年に創設された国際プロジェクトです。

HFSP Postdoctoral Fellowships は若手研究者が海外で新たな研究分野に挑戦することを支援
します。
長期フェローシップ
生命科学分野で博士号を取得し、海外の優れた研究室で、博士課程とは異なる研究領域を対象
とした幅広い経験を積みたいと考えている研究者を支援。
学際的フェローシップ
生命科学以外の分野(物理学、化学、数学、工学等)で博士号を取得し、生命科学の分野で研
鑽を積みたいと考えている研究者を支援

>>詳細はこちら
申請締切助成期間助成額備  考
令和2年8月27日(木)3年生活手当14万ドル+研究費1.5万ドル登録締切
令和2年8月13日(木)


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【AMEDゲノム・データ基盤事業部】令和2年度「認知症研究開発事業」に係る公募(二次公募)

公募研究開発課題名

認知症超早期に着目したコホートによる治験促進と経時的多次元データを用いた認知症超早期からの層別化研究

>>詳細はこちら
応募締切研究期間助成内容備  考
令和2年9月4日(金)
学内締切8月25日(火)
最長4 
令和2年度~令和5年度
1課題たり年間70,000千円程度


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【AMED創薬事業部】令和2年度「創薬基盤推進研究事業」に係る公募(2次公募)

公募課題
  1. 医療情報に基づく創薬ターゲット創出研究(若手育成枠)
  2. 創薬技術向上のための評価系の確立(若手育成枠)
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応募締切研究期間助成内容備  考
令和2年9月3日(木)
学内締切8月24日(月)
最長3年度
令和2年度令和4年度
1課題たり年間
上限10,000千円


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【厚生労働省】厚生労働科学研究費補助金公募(四次)


研究事業

AC 臨床研究等ICT基盤構築・人工知能実装研究事業
EA がん政策研究事業
FA 循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業
FE 免疫アレルギー疾患政策研究事業
GC 障害者政策総合研究事業
HA 新興・再興感染症及び予防接種政策推進研究事業
IA 地域医療基盤開発推進研究事業
LA 健康安全・危機管理対策総合研究事業

応募締切 令和2年9月7日(月)
学内締切 令和2年8月21日(金)

助成内容については各募集項目により異なるため公募要領
「Ⅵ.各公募研究課題の概要等」を参照。

>>詳細はこちら


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【AMED国際事業部】令和2年度 「地球規模保健課題解決推進のための研究事業」に係る公募について
医薬品創出,医療機器開発,革新的医療技術創出拠点,がんに対応した研究,精神・神経疾患に対応した研究,
新興・再興感染症に対応した研究,健康・医療戦略の推進に必要となる研究開発
>>詳細はこちら

応募締切研究期間助成内容備  考
令和2年7月30日(木)
学内締切7月20日(月)
最長4年 令和2年度~令和5年度1課題当たり年間7,700千円程度課題2「Global Alliance for Chronic Diseases (GACD) collaborative call: Primary and Secondary Prevention of Cancer in Low and Middle Inco me Countries」


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【AMED】新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業(新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する治療薬開発)」(3次公募)

「新型コロナウイルス感染症対策関係経費 ワクチン・治療薬の開発等」として
令和2年6月12日に令和2年度第2次補正予算が措置されました。これに基づき、
令和2年度「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業(新型
コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する治療薬開発)」に係る公募(3次
公募)を開始いたします。
>>詳細はこちら
応募締切研究期間助成内容備  考
令和2年8月6日(木)
学内締切7月27日(月)
令和2年10月15日~
令和3年3月31日
企業主導型:
1課題あたり
原則1千万~1億円
アカデミア主導型:
1課題あたり
原則1千万~5千万円


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令和2年度 「循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業」に係る公募(2次公募)

本研究事業では、生活習慣病の病態解明や予防法・治療法の確立、生活習慣病患者の生活
の質の維持・向上などの幅広いテーマを対象に、基礎から実用化までの一貫した研究開発
を推進し、健康寿命の延伸等を目指します。
>>詳細はこちら

応募締切研究期間助成内容備  考
令和2年8月11日(火)
学内締切7月31日(金)
最長3
令和2年度令和4年度
.生活習慣病領域におけるデータの利活用のための研究:1課題たり10,000円程度/年間
2.生活習慣病の病態解明研究:1
課題たり6,500円程度/年間


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【AMED ゲノム・データ基盤事業部】令和2年度 「『統合医療』に係る医療の質向上・科学的根拠収集研究事業」に係る公募(2次公募)について

統合医療の社会モデルに基づくプログラムの社会的実装のための基盤を構築する研究
>>詳細はこちら

応募締切研究期間助成内容新規採択
課題予定数
令和2年7月20日(月)
学内締切7月10日(金)
研究開始~令和3年度1課題当たり年間
3,000千円程度
0~1
課題程度


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【AMED】令和2年度「難治性疾患実用化研究事業」に係る公募(第2次公募)
>>詳細はこちら
応募締切研究期間助成内容備  考
令和2年7月15日(水)
学内締切7月3日(金)
最長3年
令和2年度~令和4年度
A:難病ゲノムデータ基盤構築にむけた先行的な全ゲノム等解析研究
1課題あたり240,000千円程度
B:希少難治性疾患の国内外におけるELSIに関する研究(英語化公募)
1課題あたり年間26,000千円程度


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【AMEDシーズ開発・研究基盤事業部】令和2年度 「革新的医療シーズ実用化研究事業」
臨床研究中核病院の機能を活用した若手研究者によるプロトコール作成研究
>>詳しくはこちら

応募締切研究期間助成内容備  考
2020年7月14日
学内締切7月3日(金)
研究開始~令和2年度末1課題当たり年間
2,000~3,000千円程度

 


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【AMED国際戦略推進部】令和2年度 「医療分野国際科学技術共同研究開発推進事業 戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)日・ドイツ共同研究」に係る公募について
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(以下、AMED)は、ドイツ研究振興協会
(以下、DFG)との医療研究開発分野の基本合意書に基づき、戦略的国際共同研究
プログラム(SICORP)の共同公募を以下の要領で実施いたします。
>>詳細はこちら
応募締切研究期間研究開発費の規模新規採択課題予定数
令和2年7月1日(水)
学内締切6月19日(金)
最低3年間(令和2年度~令和5年度)5,760千円程度
(1課題あたり年間)※間接経費を含まず
0~3課題程度


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