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学会等開催費・招聘(派遣)・フェローシップ

2020年11月19日

【テレコム先端技術研究支援センター】SCAT研究費助成、国際会議助成、研究奨励金

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SCAT研究費助成
研究者または研究グループが行う、先端的な情報通信技術分野の研究活動の支援を目的として、研究費の助成を行います。
応募締切対象分野助成内容備  考
令和2年10月30日(金)先端的情報通信技術分野250万円以下/3年
200万円以下/2年

SCAT国際会議助成
先端的な情報通信技術分野の研究の国際的な交流促進をねらいとして、本分野に関する国際会議の開催費の助成を行います。
応募締切助成内容助成対象備  考
令和2年10月30日(金)25万円以下/件令和34令和43海外参加予定者参加予定者の20%以上である国内外開催される会議応募件数
1団体1

SCAT研究奨励金
将来の発展を担う若い研究者を支援するため、先端的な情報通信技術分野の研究を行う、優れた研究能力を有する大学院博士後期課程在学者に対して研究奨励金を支給します。
応募締切助成内容助成対象備  考
令和2年11月30日(月)
学内締切11月20日(金)
10万円/先端的な情報通信技術分野の研究を専攻する、大学院博士後期課程への進学予定者で、研究科長が推薦する学生1研究科につき1のみ

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【内藤記念科学振興財団】内藤記念講演助成金


日本国内で開催される国際会議について開催にかかる費用の一部を助成します。当財団の理
事・監事および評議員または当財団の指定した学会代表者の推薦が必要となります。
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応募締切対象分野助成内容国際会議開催月
夏季2020年5月20日
秋季2020年8月20日
冬季2020年11月20日
春季2021年2月19日
自然科学上限50万円/件夏季2020年7月~9月
秋季2020年10月~12月
冬季2021年1月~3月
春季2021年4月~6月

 

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【池谷科学技術振興財団】2021年度 国際交流等助成

・国際交流等助成(派遣)
 過去に当財団の研究助成を受けた者のうち、海外でその研究成果を発表するための旅費
 (2013年度より助成対象者を変更)
・国際交流等助成(招聘)
 先端材料及びこれに関連する科学技術分野において研究活動を行う研究者の招聘

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応募締切助成内容助成期間備  考
令和2年11月30日(月)
学内締切11月20日(金)web申請
最大50万円/件原則として2021年4月1日~2022年3月31日の1年間所属機関長承諾必要となります。
なお、承諾書提出は20214予定

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【電気通信普及財団】2020年度11月期シンポジウム・セミナー等開催援助

2021年4月~2022年3月までに開催されるシンポジウム・セミナー等開催援助の募集を行います。学術分野、社会貢献分野の両方を募集いたします。(オンライン開催も対象)
情報通信研究普及振興して学術的寄与する会議(学術分野)
・1 件当たり 100 万円以下・5 件程度採択

情報通信普及利活用振興社会寄与するシンポジウム・セミナー(社会貢献分野
・1 件当たり 100 万円以下・5 件程度採択
応募締切
令和2年11月30日(月)


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【公益財団法人SBS鎌田財団】物流研究助成

物流の振興・発展に資する ①学術研究 ②研究集会、シンポジウム、セミナー等の開催を対象とします。
※ 学術研究のテーマの例としては、物流の効率化を進める取り組み・貨物輸送の安全向上を図る取り組み・物流
の仕組みの改善を通じて地球環境負荷の低減(CO2 排出の削減)を図る取り組み等が挙げられます。

助成対象期間:2021 年 4 月~2022 年 3 月までの 1 年間とします。

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応募締切対象分野助成内容備  考
令和2年11月30日(月)
学内締切11月20日(金)
物流分野50万円/件教授以上推薦必要となります
【天野エンザイム科学技術振興財団】第22回酵素応用シンポジウム研究奨励

「生化学」分野、「食品」分野の2分野で産業界に影響を与える酵素の基礎または応用研究の応募を受け付けております。

・「生化学」分野:遺伝子工学、代謝工学、生物生産、発酵生産、生体触媒、酵素・タンパク質工学、糖質、脂質、核酸、バイオリファイナリー、生物資源、バイオセンサー 等

・「食品」分野 :食品用酵素、食品機能、プレ・プロバイオティクス、食品化学、栄養化学、食品分析、食品工学、食品衛生、機能性食品、栄養免疫、臨床栄養 等

なお、「生化学」と「食品」の両分野にまたがる研究課題、また、どちらにも区分されないような酵素利用の研究課題につきましても、積極的なご応募をお待ちしております。その場合は、上記の「生化学」または「食品」のいずれか、関連が深い分野にて応募してください。

 


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応募締切対象分野助成内容備  考
令和2年11月30日(月)酵素の基礎または応用研究50万円/件
【八洲環境技術振興財団】2020年度国際会議・研究発表会等の参加、及びシンポジウム等の開催助成


環境負荷低減、環境保全等の環境に関する技術の普及・
啓発を目的とした、シンポジウム・講演会等の参加、開催を支援します。

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応募締切対象分野助成内容開催期間
第Ⅰ期
2020年6月10日
学内締切6月3日(水)
第Ⅱ期
2020年12月10日
学内締切12月3日(木)
環境技術原則として、助成件数は毎年10件程度、助成金額最大20万円/件第Ⅰ期
毎年10月1日~翌3月31日
第Ⅱ期
毎年4月1日~翌9月30日

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【金型技術振興財団】令和2年度 海外交流助成


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応募締切対象分野助成内容備  考
前期
令和2年7月31日(金)
後期
令和2年12月20日(日)
学内締切
前期7月21日(火)
後期12月11日(金)

金型技術
金型を利用する成形技術
国際会議への参加
総額100万円円 
30万円/件
国際会議開催
総額50万円
学部長の推薦が必要となります。

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【立石科学技術振興財団】2021年度前期国際交流助成

国際会議発表では、国際会議参加のための費用を助成対象とします。 短期在外研究では、30日以上
90日以下の滞在と渡航を助成対象とします。またその期間内の同一渡航先での国際会議参加のため
の費用を含むことも可能です。


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応募締切助成対象助成内容備  考
令和2年12月20日(日)
学内締切12月11日(金)
エレクトロニクス及び情報工学国際会議発表:40万円以下/
短期在外研究:70万円以下/
所属長承諾必要となります。

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【渡邉財団(旧磁気健康科学研究振興財団)】第2回 国際奨学金事業事業

海外の留学先で最先端の研究を目指している40歳以下の日本人を対象として、現地での生活費を支援していく奨学金制度であり、返済義務はありません。

応募締切:令和3年2月20日(土)
対象分野:磁気を用いて健康の維持及び増進を図る科学に関する基礎及び応用研究
奨  学  金:15万円/月

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【山田科学振興財団】2023年度 国際学術集会開催助成

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応募締切対象分野助成内容備  考
令和3年2月28日(日)
学内締切令和3年2月21日(日)
物理学、化学、生物学、医学、地学、天文学などの基礎化学800万円

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【電気通信普及財団】海外渡航旅費援助(通年)

情報通信の普及、振興発展に資するため、情報通信に関する研究(人文・社会科学
分野及び技術分野)を行う研究者が、海外で開催される国際会議などで研究発表を行う
ための渡航費用の一部を援助する。
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海外で開催される予定であった国際会議が、新型コロナ感染拡大予防のため、オンラインで実施される場合、研究発表を行うための参加費を援助する。
(2020.9.4追記)

応募締切対象分野助成内容備  考
通年募集:6、8、10、12、21までに、それぞれ翌月1から6ヶまでに開催される学会への参加について
研究推進課締め切り
各回財団締切日の1週間まで
情報通信する研究地域により援助金なるため、公募要項「3.援助金」を参照
また、金額学会開催地までの往復航空運賃参加費滞在費経費一部とします
・所属機関長推薦必要となります
・webシステムからの電子申請となります

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