埼玉大学 埼玉大学URAオフィス

文字サイズ
  • 小
  • 中
  • 大

埼玉大学URAオフィス

  • Home  >  
  • 公募情報

公募情報

公募情報一覧

2017/3/31
【JST】産学共同実用化開発事業(NexTEP)平成29年度第1回公募

>>詳細はこちら

応 募 期 間
2017/3/31~2017/7/31
金   額
原則、総額1億円以上50億円以下(一般管理費)
研 究 期 間
原則10年以下
2017/3/31
【JST】A-STEP 平成29年度 ステージⅢ:NexTEP-Aタイプ

>>詳細はこちら

応 募 期 間
2017/3/31~2017/7/31
金   額
総額1億円以上15億円以下
研 究 期 間
最長10年
備   考
事前に研究機構オープンイノベーションセンターに
問合せ願います。(内線5188)
2017/3/31
【(公財)服部報公会】平成29年度報公賞

2017/3/31掲載 >>詳細はこちら

応 募 期 間
~2017/5/10
学 内 締 切
2017/4/27
対 象 分 野
工学
金   額
1,000万円
備   考
大学、研究所等の機関・部局長の推薦書が必要となります。
2017/3/31
【(公財)服部報公会】平成29年度工学研究奨励援助金

2017/3/31掲載 >>詳細はこちら

応 募 期 間
~2017/5/10
学 内 締 切
2017/4/14
対 象 分 野
工学
金   額
80~120万円/件
備   考
*大学、研究所等の機関・部局長の推薦書が必要となります。
*学部、研究科単位で2件以内とします。
2017/3/30
【農研機構】「革新的技術開発・緊急展開事業 (うち経営体強化プロジェクト)」の追加公募

>>詳細はこちら

応 募 期 間
2017/3/30~2017/4/28
応 募 書 類
提 出 期 限
2017/4/18
 
金   額
各募集項目により異なるため、
別紙1「平成28年度補正予算「経営体強化プロジェクト」において
公募する研究課題の内容と目標」をご参照下さい。
研 究 期 間
原則として契約締結時から平成32年3月末まで
2017/3/29
【総務省】平成28年度電波資源拡大のための研究開発新規提案

>>詳細はこちら

応 募 期 間
2017/3/29~2017/4/28
金   額
各募集要項により異なるため、
募集要項「3.研究開発課題等」をご参照下さい。
研 究 期 間
各募集要項により異なるため、
募集要項「3.研究開発課題等」をご参照下さい。
2017/3/29
【JST】平成29年度研究成果展開事業地域産学バリュープログラム

>>詳細はこちら

応 募 期 間
2017/3/29~2017/5/31
金   額
基準額300万円
研 究 期 間
平成29年10月1日~平成30年9月30日まで
備   考
事前に研究機構オープンイノベーションセンターに
問合せ願います。(内線5188)
2017/3/29
【防衛装備庁】平成29年度安全保障技術研究推進制度

>>詳細はこちら

応 募 期 間
2017/3/29~2017/5/31
応 募 書 類
提 出 期 限
2017/5/15
 
金   額
タイプS:最大20億円/5ヶ年
タイプA:3,900万円/年
タイプB:1,300万円/年
研 究 期 間
タイプS:平成29年10月~平成34年3月
タイプA,B:平成29年10月~平成32年3月
(1ヶ年、2ヶ年でも可)
備   考
応募希望(分担者の場合も含む)の場合は
2017/4/26までに研究推進課(内5001)に
連絡をお願いします。
2017/3/28
【AMED】橋渡し研究戦略的推進プログラム(2次公募)/革新的医療シーズ実用化研究事業に係る公募について

>>詳細はこちら

応 募 期 間
2017/3/28~2017/4/21
応 募 書 類
提 出 期 限
2017/4/11
 
金   額
橋渡し研究戦略的推進プログラム
シーズB
(非臨床POC取得を目指す研究開発課題等)

年間70,000千円程度/件

シーズC
(臨床POC取得を目指す臨床研究開発課題等)
年間100,000千円程度/件
革新的医療シーズ実用化研究事業
臨床研究中核病院を活用する革新的医療シーズの実用化に関する研究 年間50,000千円~
100,000千円程度/件
研 究 期 間
最長3年
(平成29年度~平成31年度)
2017/3/28
【総務省】平成29年度生体電磁環境研究及び電波の安全性に関する評価技術研究

>>詳細はこちら

応 募 期 間
2017/3/28~2017/5/8
金   額
個別研究課題 実施予定額
(初年度上限)
準ミリ波・ミリ波ばく露時の生体作用の調査 48百万円程度
中間周波に係る疫学調査及び
ばく露量モニタリング調査
49百万円程度
中間周波における神経作用(痛覚閾値)の調査 24百万円程度
遺伝的背景及び標準評価系を用いた
細胞への影響調査
72百万円程度
研 究 期 間
4年以内若しくは5年以内(目安)
月間アーカイブ